カケヒのしづく

そして、魂の叫び。

エナジー&エモーション


 先週の土曜、中小企業大学校時代の同窓会に出席するため、東京の東大和市に行ってきました。
 かがやきの車窓から、朝の毛勝三山を眺める。
 剱岳は、雲の中。
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 今回は仕事ではなく、暑いので、とりあえず飲みます。
 キリンの「ギャラクシーホップ」、華やかで爽やかな香りがたまりません。
 そして旅のお供は、鈴木光司「楽園」。夏に読みたい、1万年のロマンです。
 とりあえず、今日も元気に、朝ビール!
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 おなかが空いてきたので、高田馬場で途中下車。
 久々に、懐かしの純連に向かうと、名前が「羅偉伝」に変わってました。
 でも、油膜が張って生姜のきいたアツアツの味噌スープは、純連そのもの。
 汗だくになりながら、大変美味しゅういただきました。
 とりあえず、今日も元気に、昼ビール!
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 そして、懐かしの東大和市に到着。
 都心から、西武線を乗り継いで1時間ほどかかります。
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 こちらが、2005年4月から2006年3月まで通った、中小企業大学校東京校。
 北海道から沖縄まで、血気盛んな104名の生徒が、ここの中小企業診断士養成課程で学びました。
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 懐かしの中庭と大講堂、そして東大和寮。
 ここで講義を受け、実習を行い、プレゼンを鍛えられ、議論を交わし、交流を深め、宴会を催し、浴びるほど飲み、酩酊し、記憶を失い、後悔し、反省し、また飲みました。
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 まずは、寮の一部をリフォームして作った創業サポート施設、「ビジネスト」の見学。
 ビジネス+ネスト(巣)の意味だそうです。
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 オフィスや会議室、作業室など、設備はかなり充実して利用料も格安、3Dプリンターもあります。
 専門家による助言・サポートも受けられるので、創業・新事業をお考えの方は、一度検討されてみてはいかがでしょうか。
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 その後、部屋に戻り、各自数分間の持ち時間で、近況報告を行いました。
 地域での同窓会はたまにやっているけど、全体が集まるのは本当に10年ぶりだったので、みんなのその間の軌跡というか生きざまを聞くことができ、とても興味深かったです。
 ホント、人生、山あり谷ありですね。
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 そして、10年前も通っていた中華料理店にて、お待ちかねの宴会タイム。
 本当に、お酒の好きな同期生ばかりです。
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 社会人になってからの学生生活というのは、それなりに経済力があるので、とにかくよく飲む。
 あの1年間で、休肝日って、おそらく数えるほどしかなかったのでは・・・
 久々の再開に話も弾み、たいそう盛り上がりました。
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 その後、これまたよく通っていたイタリア料理屋で、2次会。
 面白いほど、ワインボトルが空になっていきました。
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 そして寮に戻り、中庭で3次会。
 庭でジンギスカンをやったり、ギターを弾いたりして、よく「うるさい」と叱られました。
 さすがに学習しているので、静かに缶ビールで乾杯です。
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 それでも飲みたらず、コンビニに買い出しに行って、寮の部屋で4次会。
 当時も、こんな安上がりな部屋飲みスタイルが、いちばん多かったような気がする。
 話しても話しても話しが尽きず、いつしか記憶は朦朧の海へ・・・
 でも、本当に楽しいひとときでした。
 みんな、本当にありがとう。
 また会える日を、楽しみにしています。
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 翌日、新幹線で11時頃に富山へ戻る。
 さすがに二日酔いで、帰りの新幹線での朝ビールには、手が出ず・・・
 日曜は、町内の納涼祭。いろんな屋台が出ていました。
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 少しばかりの小遣いを手に、子供たちも、祭りを楽しんだようです。
 夏だもんね。
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 その後、近所の友達が我が家に遊びに来て、4人での「人生ゲーム」が始まる。
 盛り上がる子供たち、父ちゃんの居場所はない・・・
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 というわけで、猛暑の中、八重津浜までサイクリングに行ってきました。
 ぐへー、あちー。
 毛穴から昨日のアルコールが揮発していって、ちょっとスッキリしました。
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 さよなら、夏の日。
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 リオ・オリンピックも、ついに終わりを迎えた。
 祭りのあとの静けさと、夏が過ぎゆく寂しさで、しばらくはセンチメンタルな日々が続きそうな予感。
 でも、自国・他国やメダルの有無を問わず、選手たちが自分の限界に挑戦し咆哮する姿は、どれも美しく、神々しいものがあった。言葉は必要なく、ただその瞬間を共有するだけで、見るものにエナジーとエモーションを与えるなんて、スポーツの持つ力の凄さを再認識した。
 人びとが、怒りも憎しみも忘れ、ストイックに競技に取組む。だからこそ、「平和の祭典」といわれる所以なのだろう。

 そして、古き友との再会。これもまた、エナジーとエモーションに溢れている。
 中小企業を支援したいという、同じ志をもって1年間を過ごした仲間たちとの再会。今も同じ組織で頑張る人、転職し新しい組織で奮闘する人、独立しコンサルタントとして生計を立てている人。それぞれの近況や取組んでいること、悩みやアツい想いなど、いろんな話が面白くて刺激的でたまらない。そしてもちろん、懐かしい思い出話や家族の話、マニアックな趣味ネタも。
 もっといろんな友人たちと、じっくりと腰を据えて話し込みたかったけど、時間は有限。
 それでも、たくさんのエナジーとエモーションをいただきました。
 先の見えない毎日だけど、これでまた、なんとか頑張って生きていける。

 みんな、本当にありがとう。

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 時には昔の話を  (作詞/作曲 加藤登紀子)

 時には昔の話をしようか 
 通いなれた馴染みのあの店
 マロニエの並木が窓辺に見えてた 
 コーヒーを一杯で一日
 見えない明日をむやみに探して 
 誰もが希望を託した
 揺れていた時代の熱い風に吹かれて
 体中で瞬間を感じた
 そうだね・・・

 道端で眠ったこともあったね
 どこにも行けないみんなで
 お金はなくてもなんとか生きてた
 貧しさが明日を運んだ
 小さな下宿屋に幾人も押しかけ 
 朝まで騒いで眠った
 嵐のように毎日が燃えていた
 息が切れるまで走った
 そうだね・・・

 一枚残った写真をご覧よ
 ひげづらの男は君だね
 どこにいるのか今ではわからない
 友だちも幾人かいるけど
 あの日のすべてが空しいものだと
 それは誰にも言えない
 今でも同じように見果てぬ夢を描いて
 走り続けているよね
 どこかで・・・



追伸:同窓会の後にふと聴きたくなる、名曲です。



ああ、夏休み(後編)


 8月12日(金)

 早朝、針ノ木岳方面から明るくなってきます。
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 5時15分、ご来光。
 今日も、いい一日となりますように!
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 朝陽に照らされたチングルマ。
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 食事を摂り、早々に撤収作業をします。
 薬師方面へ縦走する方々は、4時頃には撤収していました。
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 6時20分、五色ヶ原を後にします。
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 五色ヶ原を振り返る。
 本当に、楽園のようなところでした。
 ありがとう、また、必ず訪れます。
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 さあそして、いきなり現れる本日のボスキャラ、大いなる獅子岳の姿。
 昨日は激下りで苦しめられ、今日は激登りで苦しめられます。
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 やはり夏は、日が昇る前の涼しい時間帯に、いかに距離と高度を稼げるかがポイントですね。
 6時50分、ザラ峠から獅子岳の登りに入ります。
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 ハシゴ場は、下りより登りのほうが安心。
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 気持ちのいい、天空のトラバース・ルート。
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 山頂手前で、次女がライチョウを発見。
 「コロコロしていてカワイイ!」と、大興奮。
 出会いがあって、本当によかったね。
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 そして8時ちょうど、獅子岳山頂へ。
 みんな、よく頑張った。
 達成感と天候の良さに、思わずパシャリ。
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 獅子岳から、五色ヶ原方面を振り返る。
 ああ、もうこんなところまで来てしまった。
 遠ざかる、思い出深き楽園の姿。
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 山頂で軽食を摂り、8時30分、次のターゲット、鬼岳へ向かいます。
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 いったん鞍部まで下り、東面への巻き道に入ります。
 こうして見ると、あまり標高差がないように見えますが、実際はけっこうアップダウンあり。
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 陽が高くなって気温が上がり、水筒の水が不安になってきたので、雪渓にて水分補給。
 雪を入れた水は氷水のように冷たくて美味しく、一気に生き返ります。
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 アップダウンを越え、9時20分、鬼岳東面。
 目の前には大きな龍王岳の、荒々しい山肌。
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 最後の登りを前に、鞍部にて休憩。
 天然のかき氷が、身体にシミワタル。
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 さあ、このトゲトゲを、巻くようにして越えていきます。
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 だいぶ登り、鬼岳を見下ろすところまで来ました。
 あと一息、ガンバ!
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 浄土山の平坦な山頂が視界に飛び込んでくれば、ゴールはすぐそこ。
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 そして10時10分、浄土山へ。
 山頂は、学校登山の生徒たちでいっぱいでした。
 雄山でなく、こちらに登るパターンもあるのね。
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 さあ、あとはひたすら下るだけです。
 あまりの安堵感に、立山をバックにパシャリ。
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 帰路は、一ノ越方面へ下ります。
 小屋が見えると、安心しますね。
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 10時40分、一ノ越山荘。
 雄山方面へは、相変わらずの数珠つなぎ状態です。
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 山荘にて、一本400円の三ツ矢サイダーを購入。
 う、美味い、美味すぎる。
 400円でも500円でも、効用が高ければ、人は消費するのだ。
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 さて、あとは室堂へとのんびり下るだけ。
 ここから先は、観光客も多く、雰囲気がガラリと変わります。
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 短い夏を全うする植物たち。
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 例年、ちょっとした雪渓のトラバースとなる箇所も、全く雪はなし。
 真夏でも雪を横ぎり、時にすってんころりんする、あの体験を提供できなくて、残念。
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 しかしなんだかんだ言って、室堂のこの雰囲気は、よいです、何度来ても。
 富山県民の、誇りです。
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 そして11時30分、室堂ターミナルへ。
 みんな、本当によく、頑張った。
 ああ、今日も無事に、帰ってくることができました。
 山の神様、ありがとうございました。
 室堂の標高が2,433m、五色ヶ原が2,486mと、一見、「水平移動じゃん」と思われがちですが、その間に、数えきれないアップダウンがあり、累積標高差は1,300mほどになります。特にテン泊装備だと、けっこうな体力が必要です。「五色ヶ原」という優美な名称に騙されず、心して臨めば、きっと素晴らしい楽園があなたを待っているはず。
 あと、テント場の水は要煮沸です。飲み水用にせっせと水を作っていたら、ガスが空になってしまったので、注意してください。
 ぜひ是非、静寂の楽園、五色ヶ原に一度お越しくださいね!
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 昼過ぎには家に戻り、後片付けをして、今度は実家に向かう。
 本日の夕方から、親戚集まってのお盆宴会なのです。
 食卓には、好物の刺身やます寿司がずらり。
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 そして例の如く、利き酒会が始まるが・・・
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 どんどん種類が増えていき、行きつく先は・・・
 「なんか、よくわからんけど、全部美味いよ!」
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 魚の次は肉です。
 肉食系女子だらけなので、たいてい、こういう展開になります。
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 そして恒例の、姪っ子によるトロンボーン演奏。
 今度、ついに「マイ・トロンボーン」を手に入れる計画があるとか・・・
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 腹を満たした後は、みんなで花火。
 夏やねえ。
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 チリチリと細い火花を飛ばす、線香花火に命の儚さを感じる。
 やがてアルコールは、山行で疲れた肉体にほどよく浸透していき、もうろうとした記憶の中で夜は更けてゆく・・・
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 8月13日(土)

 昨晩は実家に泊まり、本日は墓参りの日。
 午前は母方の墓、旧大山町の本宮へ。
 ここはまさに、昨日までいたアルペンルート立山駅のすぐ近く。
 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。
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 お昼は両親のリクエストにより、ラーメン富公へ。
 真夏に、汗をダラダラ流しながら食べるラーメンほど、美味いものはない。
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 そして午後は、父方の墓、氷見の田江へ。
 両親の実家が立山の麓と氷見の山奥なので、富山県を縦走しているようなものです。
 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。
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 そして墓参りのあとは、例年の定番となりつつある、オサレな田舎カフェ、「風来里」へ。
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 古民家再生型の、オサレな空間です。
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 特産のブルーベリーをふんだんに使った、見た目も鮮やかなスイーツたち。
 お盆太り、お盆太り・・・
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 ご先祖さまへのお参りと、美味しいもの巡りで、大変満足なお盆でございました。
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 8月14日(日)

 夏休み中、一度は映画を見に行こう、ということで、午前、封切になったばかりのディズニー映画、「ジャングル・ブック」を観てきました。
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 登場するのは、人間の子が一人だけで、あとは全部動物、すべてCGらしいけど、もうとにかく、そのリアルさといったら!毛の一本一本まで細かく表現されていて、そのふわふわにさわりたくなってきます。
 映画って、どこまで進化するのだろう。とにかく、美しい映像を眺めているだけでも楽しいので、機会がある方は、ぜひ!
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 天気もよかったので、午後からは新湊の海老江浜へ。
 前回初めて利用して、お気に入りになったので。
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 今日は波も高く、泳ぎにくそうだったので、浮き輪をもって水遊び。
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 おやつは冷凍ゼリー。
 山で食べても、海で食べても美味しい!
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 おそらく、最後の海になるだろう。
 今年もたくさん、海で遊ばせていただきました。
 本当に、ありがとうございました。
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 8月15日(月)

 今日は朝から雨、天気も悪かったのでインドアで。
 芦峅寺にある立山博物館へ、「地獄展」を観に行ってきました。
 登山、墓参り、博物館と、一週間のあいだに3回も同じ方面に来ています。
 3階と2階は、常設展示。
 剱岳の山頂にあった、古い錫杖。
 最初に登ったのは、どんな人だったのだろう。
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 1階が、企画展である「地獄展」。
 曼荼羅や閻魔さまを中心に、地獄の世界を説明しています。
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 鬼によってぶつ切りや串刺しにされるのはよく見かけるけど、獣たちによって喰われて骨になっていく図は強烈だった。
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 迫力の閻魔さま。
 色のついてない木像のほうが、なんとも言われぬコワさがあった。
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 今日は終戦の日。
 博物館の隣にある芦峅寺の雄山神社に、参拝してきました。
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 これは一体?
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 映画「剱岳 点の記」のロケにも使われた、厳かで装飾を排した神社です。
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 不戦の誓い、新たに。
 未来の世代まで、平和な日々が続きますように。
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 家に戻り、夕方ごろから転機が回復。
 富岩運河に、サイクリングに行ってきました。
 (娘たちは自転車、自分はラン)
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 水の流れをうまく利用した、キレイな運河沿いの道です。
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 環水公園の上には、秋のような、不思議な雲が広がっていました。
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 8月16日(火)

 今日は、以前から気になっていた、金沢21世紀美術館に行ってきました。
 建物自体が、アート作品となっています。
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 色の重なり方、光の当たり方で変わる景色を楽しむ。
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 中にいる人たち、溺れないかと心配になります。
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 屋根の一部を、正方形に切り取ってある部屋。
 空自体が、アートの一部。
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 ロッキングチェアで揺られながら、指さす先は・・・
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 高いところに、なにやら怪しいモノがあります。
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 館内の階段からエレベーターまで、全てがアート。
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 なにやらよくわからない、実験室のような展示室。
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 オサレ空間のホワイトルームで、モデル気分。
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 現代アートを楽しんだあとは、古典アートの世界です。
 美術館から兼六園は、歩いてすぐそこ。
 暑いですが、のんびり散策します。
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 美術館も兼六園も、とにかく人が多い。
 しかも、外国人の観光客が。
 富山も、負けてられませんよ!
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 歩き回ってお腹がすいたので、久々にサンマルクへ。
 ここの売りは、焼き立てパンの食べ放題。
 店員さんが、パンかごをもってテーブルを回ります。
 店員さん:「ただ今の焼き立ては、クルミ、よもぎ、ゴマ、クロワッサン、レーズン・・・」
 空腹家族:「ぜ、全種類ください!!」
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 8月17日(水)

 夏休み最終日。
 いろいろとイベントをやってる、近場の科学博物館へ。
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 今日の目的は、科学捜査ゲーム。
 タブレット端末を使って証拠品集めや聞き取りを行い、事件の犯人を推理する、というもの。
 なかなか面白かったです。
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 結局プラネタリウムまで見て、家に戻る。
 この日も夕方から天気が回復してきて、またもや富岩運河へサイクリングへ。
 (妻と娘は自転車、自分はラン)
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 汗だくになったので、環水公園でジュースを買ってのんびり。
 水辺の東屋で、バードウォッチングをしながら、静かに休日の午後は過ぎていきました。
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 一週間の夏休みは、予想通り、あっという間に過ぎていきました。
 過ごした日々が楽しければ楽しいほど、終わったあとの「夏休みロス」の反動が大きいのも、いつものこと。
 今は、なんとか無事に社会復帰して、生活のリズムを取り戻していきたいところです。

 オリンピック日本人選手の活躍が国民に勇気を与えてくれるように、この一週間の日々を自らの心の糧にして、毎日を生きていきたいと思います。

 たくさんの思い出たちよ、本当に、ありがとう。
 おかげさまで、またなんとか、生きていけそうだよ。

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