奈良遷都1300年祭~西本智実指揮コンサートの夕べキー局ゴールデンで流すべき番組【関テレ】「ニュースアンカー」水曜日(後半)

2010年10月21日

キー局ゴールデンで流すべき番組【関テレ】「ニュースアンカー」水曜日(前半)

皆さま、こんにちはサワディーカ
本日の一言タイ語は、ズバリ!!

ความจริง(クワームチン)=事実、真実」です。(*・ω・)ノ


奈良県の平城京遷都1300年祭イベントに出かけていたちょうどその日(10/16)に、東京では5000人以上の大規模デモが行われました。(奈良のイベントについては、拙記事“奈良遷都1300年祭~西本智実指揮コンサートの夕べ”をご覧下さい)←この記事の中では趣旨が違うためあえて触れなかったんですけど、奈良も「危ない」地域です。本題に入る前にどうして「奈良が危ない」かについてちょっと書きたいと思います。

遷都1300年事業の一環として、奈良県知事が中国の建築家梁思成氏(1901~72)の銅像の設置を計画していました。


事の発端を簡潔にまとめますと、中国が奈良県に対して「戦時中に奈良と京都を空襲目標から外すように米軍に進言したのが、建築家梁思成氏である。命の恩人である梁氏の銅像を奈良に建てろ」と日中友好協会を通じて言ってきた。それに対して奈良県知事が「“奈良の命の恩人”である梁氏の銅像を“感謝を持って”、奈良県文化会館の敷地内に設置する」と表明たものです。

このことを分かりやすくまとめた動画がありましたので、UPさせていただきます。(・∀・)つ






これについて報じたメディアは産経など一部のメディアしかなく、ほとんどの奈良県民・日本人は知らなかったんじゃないかと思います(私も含めて)。

奈良県が中国の建築家の銅像設置を再検討 “古都の恩人”の逸話、明確でないとの指摘相次ぎ(産経8/3)


奈良県知事が再検討を表明 “奈良の恩人”中国人銅像の設置「慎重に」(産経8/3)


結局のところ、「奈良の恩人」エピソードは中国の“でっち上げ”にも関わらず、奈良県知事が“感謝”を表明し銅像を設置すると言ってみたものの、「歴史的な事実が検証されていない」と反発を受け、再検討を迫られたということです。逸話の事実関係を県として把握していないと認めながらも、「日中の互恵的友好関係のため」に銅像を設置することを諦めたわけではないというのですから、開いた口がふさがらないんですけども・・・。

この「互恵的」という言葉。最近、中国の話になると民主党の議員が一斉に口を揃えて呪文のように繰り返す言葉ですよね。「互恵的戦略関係」を重視する、と。しかし現実的に、現在の中国と日本の関係が一体どこが「互恵的」なのかどう見たって、中国の一方的な言い分に対して、日本は「穏便にすまそう」と譲歩し、膝を屈しているに過ぎません!

奈良県知事の無知・無責任ぶりには閉口ものですが、首長を選ぶのは住民ですから、最終的な責任は住民一人一人にあるのです。このことは、なにも奈良に限ったことではなく、国政においてもそうであって、今の民主党政権を選んだのは、私たち国民一人一人であることをもう一度肝に銘じておく必要があります。もちろん、次はないことを切に願って、ですが
無知・無責任な首長を戴く国の未来・・・滅びるのみです。

動画の後半部分の文言が現実的に迫ってきます。

どうか知って欲しい。日本文化の発祥の地である「大和の国」(奈良)は巨大侵略国家中国に、その歴史工作の重要拠点として狙われているということを。

「日本は歴史的に見て中国の領土である」

「日本の原点は中国」とするこの壮大な工作が完成すれば中国は日本全土の領有権を主張するだろう。



「まさか~、そんな馬鹿な」
「現実的ではない」と思われる方がいらっしゃるかもしれません。それはある意味仕方のないことだと思います。なぜなら、「事実を知らない、知らされない」ので、「真実に気付くこと」も「危機感を抱くこと」もないからです。今、この日本は中国並みに情報規制をされていると言っても過言でありません。私たちが意識的に能動的に情報を得ようとしない限り、↑奈良の銅像の件もそうですけど、ずーっと「知らないまま」なのです。

ですから、逆にテレビでは言ってなかったこと、メディアでは一切報道されないことが、「真実」と言っても良いかもしれません。先の「10・16中国大使館包囲!尖閣侵略糾弾!国民大行動」には6000人近い人が東京のど真ん中をデモ行進したというのに、日本マスコミは全く報道しませんでした。中国のち~っちゃい捏造反日デモは連日連夜、各局放送している、のにです。


こちらのデモに関しては、
まつりごと女子☆倶楽部仲間さんが記事にされているので、リンク先をご覧いただきたいと思います。

尖閣糾弾デモを日本のマスコミはどう伝えたか(「ドサンコの東京子育て&旅日記」様)

日本人よ 立ち上がろう! 正しく情報をキャッチすれば日本の危機的状況が見えてくる!
(「英語が苦手なえいと@ののんびりお気楽アメリカ日記」様)


で、ですね、この10/16のデモのことを伝えたNHKニュースのことを↑両ブログ様でも書かれていますが、とんでもない「情報操作」がされていました。(つд⊂)ゴシゴシ
そのことを本日10/20放送の関テレニュース「アンカー」内の青山さんのコーナーでも指摘されました。(NHKとは一言も言ってませんけど、これしかありません)また、先の2回の尖閣デモの件についても触れられました。書き起こす気は全くなかったんですけど、あまりにもタイムリーな話でデモとメディアが重なったため、いてもたってもいられなくなり、急遽、前半部分のみ我流起こしで書きたいと思います

その前に、問題のNHKニュースはこちら→


↑動画終了20秒前ぐらいから10/16の尖閣デモの様子がチラッと放送されました。その前に中国でのインターネットでの映像「日本右翼」という文字を“10秒以上”じっくりと流しておくという、「伏線」付き。

この内容が後で出てきます→


では、本日10/20の「アンカー」(前半)です。
*写真はテレビ映像の切り取りですので、鮮明ではありません。
*話の内容が途切れない程度に要約している箇所があります。
*括弧付き以外の発言は全て青山繁晴氏です。括弧発言は途中から省略しています。

以上、ご了承ください(・∀・)つ


□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□

本日のキーワード(前半)はズバリ、


anka-1

9月18日に北京の辺りで200~300人規模のデモがありました。ところが、9月24日の船長釈放後、段々静まるように見えたのが、突然内陸部の奥の方で大規模なデモが発生した。誰がどう考えても不思議です。自然発生で起きたかのような報道が多いんですが、中国に狙いがあると思うのが普通。

anka-2

anka-3

日本の報道ぶりだと、日本で中国に対して怒るデモがあったから、それに刺激されて中国で反日デモが起きたんだという報道が主体になっているわけです。

しかし、ちょっと待ってください。まずですね、本当は日本のデモというのは10月2日にこれ2700人と書いてますけど、これは主催者が勝手に言ってる数字ではなくて、僕が警察側に確認しました。警察がカウントするわけですけど、その時に3000人近い方がデモされていた。ところが、これを右翼がどうせ中心になってるデモだろうからということだと、僕は、推測じゃなくて昔の記者仲間に次々と電話していくと、やっぱり右翼デモに見えるからということでしたが、今の右翼に3000人近い動員力ってありませんよ。どうして右翼だと思うと聞いたら、「いや、日の丸いっぱい持ってた」って言うから・・・。国旗持ってたら右翼と思われる国って世界に日本だけですよ。話をもう一度戻しますけど、このときほとんど報道されず。アンカーでも言いましたね。

もう1回、16日に同じような規模の、場所は違うけどもデモがあったわけです。このときはさすがにたくさん報道されて、その同じ日から中国でデモが始まったから日本のデモがきっかけだということになっているけども、例えば中国のインターネットで日本の右翼がデモやったと、テレビ報道でわざわざ映して、だから中国でデモが起きるようになったという報道ぶりだった。ということはまるで中国は、普通の国民じゃなくて、右翼がやってるに過ぎないんだと言ってる中国の話に乗っかることになるわけです

ところが、参加者の中から僕はたくさんメールをいただきましたが、普通の方です、本当に。中には右翼団体の方もいるでしょう。いろんな組織の人もいるでしょうが、大半は普通の方なんです。その上ですね、例えば新聞あるいはテレビの報道ぶりっていうのは、インターネットで日本のデモを知ってですよ、そしてインターネットで中国の若者同士が連絡を取り合ってですね、そしてデモが中国の当局の予想を裏切って起きたと報道していますが、

(村西アナウンサー:おかしいですよね、中国、インターネット自由じゃないですよね)

おかしいでしょ。同じ新聞で、同じ報道でノーベル平和賞の時はインターネットが規制されているからノーベル平和賞は国民に伝わらないと書いておきながらですよ、同じ朝刊の中ではこっちのほうは、いや、インターネットで伝わったと書いてある。で、これは一体どっちに向いた報道ぶりなのかというふうに思わざるを得ないんですねで、その上で、中国の反日デモというのをもうちょっとさらに具体的に見てみましょう。

anka-4

(村西アナウンサー:この16日から3日間連続で各地でデモが起きました)

皆さん、見ていただくと、例えばこれは四川大地震で大きな被害を受けたところですけども、全体に内陸部なんですよね。これは非常に普通に考えたら不思議なわけですよ。というのは、日本に対して怒れというならやっぱり、日本企業は沿岸部を中心に来てますよね。それから、政治意識の強いのは北京ですよね。そして政治意識も日本企業と結びつきが強いのは上海ですね。政治首都の北京では何も起きず、上海万博が行われている上海では綺麗に何も起きない。起きてるのは関係のないところばっかりで起きているわけですよね。これって、実は私たち良く思い出すべきなんですね。

2005年の4月に大規模な反日デモがあったじゃないですか。世界が覚えていて日本人がすぐ忘れがちになっていますけど、あの時、実際は中国共産党の指導部は大使館とか領事館に石やペンキを投げろと、しかし日本企業には投げるなと言ったわけです。そういう指示を出しました。これは日本の、日本だけではない日本とアメリカ、イギリス、フランス情報当局全部に確認しました。ところが中国の若者は、最初のきっかけは共産党から与えられたけれども、後は自分の怒りで動くから、領事館、大使館にも投げたけれども日本企業にもたくさん投げた。それで日本企業がもし中国から出て行ったら失業者が増えるから、それは困るということになったんです。ということは、今回、日本企業と関係のない地域でばっかり起きるということは、これはどう見ても中国共産党の指示が、新しい指示が出たというのを考えるのを普通であって、これも僕もそう考えましたが、考えたことだけ言ってるんじゃなくて、実は今回で言うと、日本の情報当局と、アメリカ国務省、フランス情報機関が僕の問いかけに「イエス」だと「ウイ」だと言ってくれたので、今申したわけです。

しかもですよ、今、地域の話をしましたが、16,17,18、これ、日付も大事で。

anka-5

(村西アナウンサー:この15日から18日に、中国共産党 第17期中央委員会第5回総会(5中全会)が開催されました)


中国共産党にとっては次の新体制どうするかという、大事な大会ですね、地方から北京に幹部が行ってしまうし、何よりも、共産党独裁の国でですよ、共産党にとって一番大事な行事をやってる時に、デモなんか起こすことを許すはずがないんですよ。そしてさっき話ましたとおり、インターネットを徹底的に監視していますから、最初にもしデモをやろうと呼びかけが出たらですよ、潰すつもりだったら最初の段階で必ず潰すんです。北京、上海デモ、実はそういう潰した動きがあったんじゃないかと思われるわけですね。

つまり、こうところ(内陸部)は、この(5中全会)最中なのにあえてやらした。ということは、今の胡錦涛国家主席や恩家宝首相がやったとは考えにくいんです。だって、自分たちが主催している大事な集会の最中に、まるで、まあ内乱までいかないけど、奥深いところで反乱が起きるみたいなのは都合が悪いじゃないですか。そして、中国のデモは共産党があくまでコントロールしますから、結論を言うと、中国共産党の内部の今の指導者じゃない側からなんらかの働きかけがあったんじゃないかな、ということになる。それを頭に置いてもらった上で、5中全会でこれが決まりました。

 anka-6

つまり、反日デモがあっちこっちで起きている最中の中国共産党の大事な会合で、この習近平さん、皆さん、これ覚えてらっしゃいますよね。天皇陛下にすごく短い期間の周知、準備しかないのに、はっきり言って無理矢理会った。そのご記憶ありますよね。その習近平さん、今、国家副主席なんですね。で、胡錦涛国家主席ですから、ナンバー2です。普通の国だったら、つまり民主主義の国だったら、この人、副主席でやがて国家主席になればいいわけですけど、この習近平さんは国家主席になるだけでは、実は国家を率いることは出来ないんです。

独裁国家ですから軍と手を結ばなきゃいけない。中国共産党の中に軍事委員会というのがありまして、胡錦涛さんはその主席なんですね。国家の主席と軍の主席を兼ねるんです。その軍の方のナンバー2にならなきゃいけない。で、なりました。

ああ、やっぱり習近平さんは、我が天皇陛下と会われただけあって、次の指導者だなあといわば予定通りのことでしたね、と日本で報道されました。違います。実はこうです。

anka-7

習近平さんを推す側はあくまで今回やりたかった。というのは、あと2年で中国共産党大会開かないといけない、あと2年しかないから今回やっぱりやらないとってことだったんですが、実はこの前日まで、日米仏については間違いなくつぶれたということだったわけです。ということは、反日デモが燃えさかる最中の中国共産党の重要な会合を実際見られたら、事前のことがひっくり返って、以外にも習近平さんが次の権力を握ることが内定したということですね。つまりこれはどういうことかというと、

 anka-8

どうして不安定かというと、中国は全体に共産党がしっかり押さえているんですが、選挙っていう分かりやすいものから出てこないから、どうしても中国共産党の中で激しい権力闘争が起きる。歴史の必然のようなものですね。今は胡錦涛さん国家主席、恩家宝さん総理。

実は中国はいろんな反省、例えば文化大革命の反省などを経て、国会主席は2期10年間、はっきり決めたんです。胡錦涛さんは今8年ですから、あと2年で任期がなくなる。必ず次、誰かやらなきゃいけない。その時に習近平さんがいわばナンバー2つとして出てきたんですが、実は胡錦涛さんと仲が悪いというんじゃなくて、立場が違うんです

どうしてかというと、習近平さんの後ろにこの人がいるから。

 anka-9


江沢民さんが徹底した反日教育を中国の若者に施したんです。これは右とか左とかで言ってるんじゃなくて、客観的な事実として申してるんです。皆さん、頭に入れていただきたいのは、胡錦涛さん、恩家宝さんの下で、今、尖閣の衝突が起きている。だから日本から見たら反日に見えますが、実は中国国内ではこれでもすごく親日だということになっているわけです。反日教育をした江沢民さんから見たら気に入らない、と。習近平さんは上手な人なんで何も言いませんが、人脈で江沢民さんの派閥に明らかに入る

ということは、日本から見たら「え!?」という話だけど、中国内部では親日(胡錦涛さん&恩家宝さん)と反日(習近平さん&江沢民さん)の違いなんです。僕らから見たら親日じゃないけど、中国の内部では親日に見えるほうが、今共産党の大会を開いている。そして、ひっくり返ってこの人(習近平さん)が伸してきたってことは何のことかというと。

 anka-10

江沢民さんのグループがいろんな手を使って内陸部を選んで、つまりやり過ぎないように、北京とか上海だとやり過ぎになるから、影響が少ない内陸部を選んで日本企業とのご縁が薄い所を選らんで反日デモをやらした。しかし共産党の大事な大会をやっている中にデモが起きたよ、しかも反日だよ お前達の日本への政策は弱腰なんだと批判されているんだよというふうに仕掛けたわけですね。

これに対して胡錦涛さんはどういう答えを出したかというと、これ以上もめるのは良くない、とりあえず安定させようと、少々感が合わないところがあるけどもこの人(習近平)を軍事委員会のナンバー2にして、権力闘争をこれ以上ひどくならないようにしたというのが10月の動きの真相です。

~ここまで~


時間切れになってしまいましたので、続きは明日にでもUPいたします



いつも応援ありがとうございます!!m(_ _)m

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


こちらもお時間ありましたら、応援おねがいたします☆

人気ブログランキングへ

 




siamyamato at 00:42│Comments(5)TrackBack(1) 報道・メディア | アンカー

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. 「あまりにもおかしい日本のメディア」-青山繁晴氏がデモについて論じるとこうなります  [ ドサンコの東京子育て&旅日記 ]   2010年10月21日 01:11
↑ランキングアップにご支援をお願いいたします 先週の土曜日来のマスコミ報道を見るにつけ、マスコミの手によって、日本人同士の間に、...

この記事へのコメント

5. Posted by ドサンコ   2010年10月23日 01:44
コメント、ありがとうございます。
私もまたまたさやーむさんの記事紹介&一部転載させていただきました。
本当に助かります。
お疲れ様でした。
http://dosanko720.blog106.fc2.com/blog-entry-496.html
4. Posted by さやーむ   2010年10月21日 16:43
ドサンコさん、こんにちは~。
青山さんの解説、ラジオでもあったんですねぇ。
知りませんでした。書き起こしって集中力とパワーが要りますね・・・。
「たかじん~」までシリーズで書き起こされているドサンコさんを
心から尊敬します!特に今回のたかじん~はすごく頷くところがあって
今回(10/17放送分)とアンカー水曜日が全国のゴールデンタイムに放送されたら、
革命的だわ~と思いながら見ておりました。
ほんと、それだけでこの日本は変わるのに・・・歯がゆい・・・!
3. Posted by さやーむ   2010年10月21日 16:38
えいと@さん、こんにちは~。
コメントありがとうございます☆

青山さんのコメントはいつも明瞭かつパワフルですよね。
「アンカー」は報道の最後の砦だと思っています。なので、
今回の解説は特に、メディアへの疑問という点でも、多くの人
に見ていただきたいですね。

山ヒロさん(アナウンサー)も今回あれだけ「メディアの責任」
って言ったんだから、今度の30日の大阪デモは、
関テレ筆頭で取材に来るでしょうね?と思いながら見てました。
ま、関テレは来ても他局どうかなあ。
取材に来てもどっかの局みたいに「右翼」デモに仕立て上げられるかも。。。

中国の捏造は今に始まったことではないですけど、それをへこへこ受け入れる
日本側が馬鹿。あほですよ。このままだったら、奈良だけじゃなくて、京都の
お寺も中国が守ってやったって言い出しますよ。。。
2. Posted by えいと@   2010年10月21日 15:05

こんにちは、えいと@です。

アンカー動画で見ました!
青山氏の解説は的確で本当にすかっとします!
多くの方に見ていただきたい動画ですね!
文字お越し、ありがとう! 文字で見ると復習できていいですね!
明日の私の記事でさやーむさんのこの記事のリンクを貼らせていただきますね。
よろしくですー。

奈良県。
えらいことになってるってちょっと前に聞きましたよー。
何が奈良県の恩人、中国だよっ!
底にそんな証拠があんねん!(怒)…って怒鳴っておりました。
本当に、中国にかかったら奈良も京都も中国機嫌になっちゃいますね。

     えいと@


1. Posted by ドサンコ   2010年10月21日 01:13
さやーむさん。
書き起こし、お疲れ様です。
とーってもわかりやすいですね。素敵!
早速、関連記事にて、補足ですが、紹介させていただきました。

「あまりにもおかしい日本のメディア」-青山繁晴氏がデモについて論じるとこうなります
http://dosanko720.blog106.fc2.com/blog-entry-494.html

トラバもいただいていきます。
追い風、来ましたよ~

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
奈良遷都1300年祭~西本智実指揮コンサートの夕べキー局ゴールデンで流すべき番組【関テレ】「ニュースアンカー」水曜日(後半)