2008年06月

2008年06月30日

どいつもこいつも

人に頼りゃいいと思ってやがる

しかしこれが会社の奴隷である宿命

命令されたくなきゃ

命令する立場である社長にならなきゃ

ダメなんだねぇ

あ~イライラ






sichiseki_kinsei at 09:30|Permalink

さっクン(よしもと芸人)

またまた好きな芸人紹介




佐久間一行クン


( 愛称:さっクン )でございマス。



茨城弁

早口

陽気

少年

潔癖症



そんな特徴がございマス。

また生で見に行きたいものデス





sichiseki_kinsei at 00:04|Permalink

2008年06月29日

◆~31歳処女~◆

31歳で処女の友人がいる。

しばらく会っていないので今だ処女なのかは不明ですが・・・。




長い付き合いでもなく、

プライベートで遊ぶこともあまりなかった会社仲間だったけど、

よくこんなワタクシメなんかにそのことを打ち明けてくれたと思う。




外見は本当に普通のコで

男性とも普通に接し、

なんら潔癖症なそぶりもない。



ワタクシメになんて

打ち明ける必要はなかったのだろうけれど

きっと彼女のなかでは

心にずっとひっかかっている問題だったのだと思う。




年も年だし、

結婚のことでも悩んでいましたが

結婚もなにも、

男性と付き合ったことがない彼女にとってみれば

思春期から始めないと不安でたまらないだろう。






そんな純粋な彼女

不倫ばかりの恋愛遍歴がこびりついてるワタクシメが

なにを助言できるというのだろう・・・




これから恋をして

もしかしたらお見合いをして

まともな結婚をして

幸せな家庭を夢み、

たぶんその夢をかなえるであろう彼女と、





ずっとずっとお友達でいる自信が、ワタクシメには無い・・・。



友達は貴重だけど、会いたいけど



自分が幸せではないのに

友達の幸せを素直に喜ぶことなんてできない。




情けないけれど、これは正直な気持ち。



今、してしまうことは

昔の仲間から

どんなメールが来ても無視をしてしまうこと・・・



そんなことばかりしてたら、

今、本当に誰からも来なくなってしまいマシタ。




自業自得。しかたないよネ。


ワタクシメがいつか本当に笑える日が来たら、



あれからどんな生き方をしているのか

また勇気を出して

打ち明けてくれるかな・・・「C」ちゃん・・・






sichiseki_kinsei at 22:22|Permalink

ルーキーズ

「ルーキーズ」


どうやら今、ドラマで流行っているようで。


テレビの情報にウトいワタクシメにとっては
まわりの会話についていけまセン


まぁ、とりあえず後輩クンがコミックを貸してくれたので
読むといたしましょう




漫画からドラマや映画になる作品は多々ありマス。



それを考えると

漫画家の人たちってって絵が描けるだけじゃなく

本当にスバラシイ才能を持ってるんだなあと

改めて感心してしまう。




そういや小学6年の卒業アルバムの将来の夢に


「漫画家になりたい」って書いたっけな・・・。


夢は夢で終わってしまうパターンが

ものすごく多いワタクシメでありマシタ








sichiseki_kinsei at 20:55|Permalink

「モンスターペアレンツ」とか呼ばれてる人達への教科書

「モンスターペアレンツ」などとゆう

くだらない呼ばれ方をされてチヤホヤされている人達が
最近多いと聞く。


おそらくワタクシメと同年代の方々でしょう・・・。


ワタクシメは
親である人達と比べたら

何一つ威張れるものは無い・・・。


こないだ・・・

「家事を年収に換算すると○千万だか○億円だかになる」

みたいな記事が載っておりマシタ。




たしかに家事は大変な仕事でございマス。


しかし「家事」というものは

生きるための最低限の術であり、

「生活」という保証されたものの中で行う当然な「行為」であり、

そしてなにより「ビジネス」ではありません


だから「家事」は金を生まない。
(ホームヘルパーなど、家事を職業にしている方々は除きます。)



ですから
女も「自分だけ家事をやらされる」ことを
男のせいにしてストレスをためてはいけない。



だってそれは義務だからである。



男も家事を手伝うだの子供のめんどうをみるだのと
「良いパパであり、仕事をしてるふり」をしてはいけない


むしろそんなことをメインに生きてる男を
ただの
仕事のできない軟弱者だと勝手に判断してしまうワタクシメを許していただきたい。



子供を過保護にすることよりも

自分自身が

人間として、

男として、女として



どう生きるべきかを決めてから



「親」という生き方を選ぶべきである。


もしわからなかったら
この教科書を読んでみてはいかがでしょう。




これは漫画ではありません。



人間として

子供から、親から、男から、女から、友達から、ライバルから、そして人間以外の生物から、



すべての視点からモノを見ることができる本です。



説教じみてしまい
申し訳ありまセン。

m(_ _)m



結局こんなことを言ってても



ワタクシメが
一番
負け犬であることは
自分自身が理解しておりマス。










sichiseki_kinsei at 20:12|Permalink