2010年01月

2010年01月31日

(*_*)

アカン…

(-_-;)







働きたくネェ…









m(_ _)m
ダルダルシボウ…






(*_*)
オツカレチン







sichiseki_kinsei at 17:53|Permalink

また鬱朝

おはよんゴザイマス



またまた脳みそが
仕事に支配されてる感じで
非常に不快な気分デス
(-_-;)



考えごとばかりで
周りが見えなくなって
注意散漫な状態
(-_-;)



刻一刻と過ぎゆく時間が
見えてない…
聞こえてない…



会社行かなきゃ…と思うと
吐き気をもよおしてくる
(-_-;)
ノミスギカ…




ア~ア…









sichiseki_kinsei at 07:27|Permalink

2010年01月30日

充実ブログライフを…

リアルの喧嘩にしろ


ブログの中傷にしろ




【やられたらやり返す】コトに

全く興味ナシの自分
(-_-;)
ワタシハネ






だって
めんどくせぇんだモン
(-_-;)







イチャモン仕掛けてくる人間に


イチャモンで返すほど
終わらないし疲れるコトはナイ





こちらがきちんと受け入れて
イチャモンに対してきちんと謝れば




気が済むんだヨ
イチャモン癖の人間ってサ
(-_-;)





もちろん
いいかげんに謝るんじゃ駄目ですヨ
(-_-)






言葉言葉の一部分に
イチャモンを付けられたら

言葉言葉のその部分は
きちんと謝罪すりゃイイと思いますヨ

(納得いった場合ネ)





その謝罪の誠意も無視して
まだしつこくつきまとってくるなら

それこそただの
執着イチャモン者なのだから




話し合っても無駄なコト




話し合ってもなんの価値もナイ相手なんですヨ…





批判は中傷ではないからこそ

相手の意見を本気で理解しようとすれば

必ず相手も理解してくれるハズ




それで駄目なら
本当に考え方や価値観が違う者として
関わらないコト





それでもしつこく来るようなら
それは嫌がらせに匹敵すると思いますからネ







まとまらないケド

リアルもブログも
同様だなぁと思いましたネ






どうか
皆様1人1人が
充実のブログライフを…













sichiseki_kinsei at 22:19|Permalink

どうせなら【人間】を感じたい

自分のコトを好きでも嫌いでも


自分に興味があるコトは
素敵なコトであり


自分を紹介するコトは
人をも引きつけるコトだと思う







だから私は

ブロ友様のプロフィールを
必ず熟読してしまうんダ




芸能人を
すぐWikipediaで調べてしまうのと同様




その人の
【人間】を知りたいわけダ…





もちろん
知らせたくなきゃ
ベールに包みゃイイ






しかし少しでも

相手の【人間】を知るコトで




相手のブログを読みたくなる気持ちに
拍車がかかるんダ…






少なくとも

私はそうだから













sichiseki_kinsei at 21:22|Permalink

勝手クイズ

①【私は…私は…】


②【貴方は…貴方は…】





ブログで使う言葉に

自分なら
①をメインに日記を付けているつもりダ…







一見…

①のほうがワガママに見えるダロウ…





いやあ…






たしかに①は
自己中心的に物を考えてるかもしれないが


自分に興味がある分
自分で反省するコトも学べるダロウ







②の発言を
よ~く見てみるとだんだんわかってくる




良識を装いながら
他人を攻撃するのは
そいつの勝手だが…



【貴方は…貴方は…】

攻撃しかしないアンタは







そんなにエライんですか…?







【貴方は…貴方は…】
ってネ




一見きちんとした
ご意見のようで






単なる
【揚げ足とイチャモン】に過ぎませんヨ…







せっかく良いコト言ってんのに
相手が受け入れてくれないのは
なぜだか考えたことはあるかい?







本当に人間て
めんどくせぇイキモノだネ…






わざわざ人の揚げ足を取らなくとも

自分が正しいと思うなら
堂々と自分の思いを綴るべき






どうせ独り言なんだから
思うコトくらいは自由デス





匿名ならなおさらのコト







人を題材にし

人の土俵に土足で踏み込むコトで


自己満足を得る虫









まぁ…

虫には虫なりの
生きるサマが存在するのは



否定できませんがネ…













sichiseki_kinsei at 21:09|Permalink