無題
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今年の「択一で逃げ切る」はここが違う!

逃げ切る全体イメージ

New!
最後に全6回の総まとめ「スーパーミニマム」を追加。
より「ミニマム」に。より「リピート」します!
本年度は最後に全6回でミニマムテキストをもう一度一緒に「リピート」します。
総まとめ講座では次年度出題が予想される、
更に「ミニマム」な「スーパーミニマム」をご提供します。
スーパーミニマム知識をまとめたレジュメPDFも御提供。
皆さんの合格をとことんサポートします!


New!
倍速MP3を提供。リピート速度&環境を更に強化!
本年度は先のスーパーミニマムに加え、さらなるパワーアップを図るため、
講義の倍速音声を御提供します。
スマホ、タブレット、MP3プレイヤーに講義音声データを入れて、
どこでも私の講義を聞いて下さい。
倍速にしているのは「リピート」の回数を増やし知識の定着を徹底して頂きたいから。
移動時間、スキマ時間を無駄にせず、「リピート」を徹底して下さい!



講座コンセプト

択一で上乗せ点も含め60問得点し、逃げ切る!
中上級択一講座
可処分時間が限られているが絶対に2018年度合格したい方
 (全40回:1回3.5h、週1回)

※何故、60問にこだわるのか?
それは、司法書士試験特有の採点構造にあります。

【記述について】
記述の採点は、受験生の出来不出来を加味した相対評価となっています。
つまり記述は、採点が水物・ブラックボックスであり、
努力が直接得点に結び付きにくいということです。
そこで記述の学習は、基準点を確実に超えることを目的とした、
いわば守りの学習に徹する必要があります。

【択一について】
対して、択一は、1問3点と明白であり、
(マークシートですので記述とは異なり、採点者の主観は入りません)
正しい学習法に沿って勉強を積み重ねさえすれば、
比較的容易に得点は伸びます。
そこで択一の学習は、逃げ切り点(択一6問:18点)を含めた、
60問を得点するための攻めの学習に転じる必要があります。

このように択一・記述における司法書士試験の構造上の特徴から、
「択一で逃げ切る講座2018ver.」では、「ミニマムリピート法」を活用し、
合理的に60問を確実に得点できるように最大限バックアップします。


講座イメージ
逃げ切る全体イメージ


①Input講座
徹底的に無駄を省いたオリジナルテキスト&難解な条文・判例・先例を視覚的に理解可能とするオリジナルパワーポイントで、正確な知識を確実に吸収して頂きます。

Asakuraミニマムテキスト
2


テキスト(イメージ)ページ数も

※詳細 ⇒ ミニマムリピートツール


パワポレジュメ

 イメージを促進させることを目的に、
 アニメーションを活用したパワーポイントを活用しています。

HP用(パワポサンプル)
※詳細 ⇒ ミニマムリピートツール


②スーパーミニマム
本年度は最後に全6回でミニマムテキストをもう一度一緒に「リピート」します。
総まとめ講座では次年度出題が予想される、
更に「ミニマム」な「スーパーミニマム」をご提供します。
スーパーミニマム知識をまとめたレジュメPDFも御提供。
皆さんの合格をとことんサポートします!


③倍速MP3
本年度は先のスーパーミニマムに加え、さらなるパワーアップを図るため、
講義の倍速音声を御提供します。
スマホ、タブレット、MP3プレイヤーに講義音声データを入れて、
どこでも私の講義を聞いて下さい。
倍速にしているのは「リピート」の回数を増やし知識の定着を徹底して頂きたいから。
移動時間、スキマ時間を無駄にせず、「リピート」を徹底して下さい!

④質問受付制度

・講義前・後の個別質問受付
主にライブ講義を御受講されている受講生を対象に、
御希望の方には、御予約をいただいた上で、
講義の時間とは 別に個別指導(もちろん無料)を実施させていただきます。
※回数制限等は一切ございません。

・メール・FAXでの質問受付
・ 質問専用メール
・ 質問専用ファックス


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※その他、スケジュール等は下記の通りです(クリックしていただくと拡大します)。


講義体験動画
※前半が講座概要のご説明、後半が体験講義となります。


▼レジュメはこちら
https://goo.gl/M2QSc6
https://goo.gl/yz4WFB
https://goo.gl/rerFbQ