無題
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講座コンセプト


・択一で上乗せ点も含め60問得点し、逃げ切る!
・中上級択一講座
・可処分時間が限られているが絶対に2017年度合格したい方
 (全34回:1回3.5h、週1回)

※何故、60問にこだわるのか?
それは、司法書士試験特有の採点構造にあります。

記述について
記述の採点は、受験生の出来不出来を加味した相対評価となっています。
つまり記述は、採点が水物・ブラックボックスであり、
努力が直接得点に結び付きにくいということです。
そこで記述の学習は、基準点を確実に超えることを目的とした、
いわば守りの学習に徹する必要があります。

択一について
対して、択一は、1問3点と明白であり、
(マークシートですので記述とは異なり、採点者の主観は入りません)
正しい学習法に沿って勉強を積み重ねさえすれば、
比較的容易に得点は伸びます。
そこで択一の学習は、逃げ切り点(択一6問:18点)を含めた、
60問を得点するための攻めの学習に転じる必要があります。

このように択一・記述における司法書士試験の構造上の特徴から、
「択一で逃げ切る講座2017ver.」では、「ミニマムリピート法」を活用し、
合理的に60問を確実に得点できるように最大限バックアップします。


講座イメージ
HP用(逃げ切る)

①インプット講座
Asakuraミニマムテキスト
 
 コンパクト(※前11科目、合計P1400)& 信頼感
160620ブログ(テキスト宣伝用)


※詳細 ⇒ ミニマムリピートツール


Asakuraオリジナルパワポ

 イメージを促進させることを目的に、
 アニメーションを活用したパワーポイントを活用しています。
HP用(パワポサンプル)
※詳細 ⇒ ミニマムリピートツール

②アウトプット講義

逃げ切りZONE(オリジナル問題)

基準点+αつまり、逃げ切り点を確実に得点するために、
辰已法律研究所の答練・模試の中から、正答率が50%のものを題材に、
アウトプット演習をします。
インプット&アウトプットで得点力を確実に修得します!


③質問受付制度

・講義前・後の個別質問受付
主にライブ講義を御受講されている受講生を対象に、
御希望の方には、御予約をいただいた上で、
講義の時間とは 別に個別指導(もちろん無料)を実施させていただきます。
※回数制限等は一切ございません。
・メール・FAXでの質問受付
・ 質問専用メール
・ 質問専用ファックス


※その他、スケジュール等は下記の通りです(クリックしていただくと拡大します)。
HP用(逃げ切るスケジュール)



※講座概要、模擬講義を収録した最新動画です。
▼レジュメはこちら
http://goo.gl/f7Izvh
http://goo.gl/oV4HoF



⇒ 
テキスト抜粋(第1回該当部分)  逃げ切るZONE問題
択一で逃げ切る講座2017