【3つのツール】

ここでは、
ミニマムリピートを具体的に実践する3つのツールを
ご紹介致しましょう。
1HP(ミニマムリピートツール)

Asakuraミニマムテキスト


HP(ミニマムテキスト・コンセプト)
Asakura ミニマムテキストは上記4つの要素で構成されています。
司法書士試験合格だけを見据えた、
徹底的に無駄を省いたコンパクトテキストです。

サンプルテキスト(※クリックしていただくと、サンプルをご覧頂けます)。
司法書士法(全P19)

無題

何故、ここまでコンパクトにできるのか?
『ミニマムリピート』 が中心にあるためです。
最初から70問全て得点するのではなく、合格に必要な得点である ”60問”
これを得点するためだけの知識・論点に絞り込んでいるためです。
択一で ”60問” 得点できさえすれば、
仮に記述が基準点ギリギリ(40点)であっても、 合格できます。
逆に60問以上得点することは無意味であり、単なる消化試合に過ぎません
司法書士試験合格だけを見据えた徹底的に無駄を廃除したテキスト
それが、『Asakuraミニマムテキスト』です。
※択一60問、記述40点はあくまで目安の数字です。
 年度により多少上下します。

分量的には、他の大手予備校のテキストの約1/4~1/5です。
リピートして知識を正確にするには、うってつけのテキストです。。

また、論点の網羅性に関しても、ご安心下さい。

例えば、今までのテキストは、受験生自身で情報を集約し、
付け足していく必要がありました。
例えば、答練・模試で出題された論点、過去問論点・・・・
その点ご安心下さい。
私の『Asakuraミニマムテキスト』では、
最初から合格に必要な論点は、組み込まれています。
過去問と私のテキストで上乗せ点を含め、
十二分に合格点をカバーしていますのでご安心下さい。
2
司法書士試験における基準点について

※上記『Asakura ミニマムテキスト』は、
 『ミニマムコンプリート基本講座』 『択一で逃げ切る講座』  
 で共通して使用します。


Asakuraパワーポイント
HP用(パワポサンプル)
一見難解な日本語で綴られている条文・判例・先例等・・・
とはいえ、
視覚的に見ていただくと、決して難解なものではありません。
私は、どの講師よりも多くのパワーポイントを活用し、
視覚的なアプローチを通じた、
理解しやすい講義を提供させていただいております。

納得・理解等”感情を伴う学習”なくして、膨大な知識量を試される
司法書士試験の合格を勝ち取ることはできません。

※上記「Asakura オリジナルパワーポイント」は、
 『ミニマムコンプリート基本講座』『択一で逃げ切る講座』
 
で共通して使用します。

Asakura合格サポート体制
質問受付に関しましては、3つの形態を御用意させていただきました。
疑問解消は合格への最大の近道です。
随時ご利用下さい。

①講義前後の個別ご質問受付
②メールでのご質問受付
③FAXでのご質問受付
④Line@でのご質問受付

④に関しては、『ミニマムコンプリート基本講座』受講生専用となっています。
 内容としましては、下記の通りとなっています。
 ・個別質問受付
  (1対1のトークを利用して迅速な質問回答をさせていただきます。)
 ※1対1トークの内容は他の人に見えることはありませんので、ご安心下さい。
 ※登録方法等、詳細につきましては、講座申込み時の注意書をご確認下さい。