2009年02月19日
(1)なんてタイトルにつけたが、次いつ更新できるかわからないので大きなことをいうのはやめておこう。
ともかく今季のプロ野球で私が注目しているのは、
セ・リーグの3強と3弱の壁が壊れるか?というところだ。
「クライマックスシリーズ」は今年3年目になる。3年連続同じ顔ぶれではやる意味がないといわれても仕方がない。
パリーグでは西武とオリックスが下位から盛り返したりとかなり順位の変動が激しい(激しくなってきたというべきか)
今季のセリーグは巨人は上原が抜け、中日が川上、ウッズ、中村ノリが抜けているにもかかわらず、目立った補強が行われなかった。
中日はある程度空きポジションを作って競争させようとしているようだし、巨人も姿勢としては、坂本に続いて大田、中井と若い選手を抜擢しようとはしているようである。(ポジションがあいているようにはみえないが)
要するに144試合のレギュラーシーズンは育成にさきながらでも、3位は確保できるだろうとふんでいるようである。それが過去2年での感触ということだ。
はっきりいえば、下位3球団をなめている。
では、なめられた3球団だがこっちはどうかというと、例年どおりの補強だ。
ただ、どのチームもなにかのきっかけで化けそうな気配はあると思うのだが。
2005年02月19日
http://www.sports-wired.com/profiles/MA/tbc6173.asp
http://sports.espn.go.com/mlb/players/profile?statsId=7062
http://sports.espn.go.com/mlb/players/profile?statsId=6637
http://sports.espn.go.com/mlb/players/profile?statsId=5508
2005年02月17日
抑えから先発復帰のスモルツ、A’Sから獲得のハドソンのツートップ。ハンプトンとトムソンの昨シーズンは出来すぎの感はあるが、故障復帰のラミレスがそこを補うだろう・・ということです。
2.シカゴ・カブス(→2)
プライアー、ウッド、ザンブラーノ、マダックス・・
名前だけならトップだけど。ケガが多い。
3.フロリダ・マーリンズ(↑6)
こちらもベケットとバーネットが健康なのが前提。
4.ニューヨーク・メッツ(↑8)
ペドロ獲得は正解か。
5.ヒューストン・アストロズ(→5)
クレメンス残留。昨季はペティトも故障だし。
6.セントルイス・カージナルス(↓1)
マルダー獲得でもこの順位?
もともと地味なメンバーではあるが。
7.ロサンゼルス・ドジャース(↓4)
ロウ獲得のドジャース。内野は心配。
8.サンフランシスコ・ジャイアンツ(↑12)
9.サンディエゴ・パドレス(↓7)
10.フィラデルフィア・フィリーズ(↑13)
11.ミルウォーキー・ブリュワーズ(↓10)
12.ピッツバーグ・パイレーツ(↓9)
13.アリゾナ・ダイアモンドバックス(↑14)
14.コロラド・ロッキーズ(↑16)
15.ワシントン・ナショナルズ(↓11)
16.シンシナティ・レッズ(↓15)
2005年02月15日
2005年02月13日
5 デヴィッド ロビンソン
6 パトリック ユーイング
7 ラリー バード
8 スコッティ ピペン
9 マイケル ジョーダン
10 クライド ドレクスラー
11 カール マローン
12 ジョン ストックトン
13 クリス マリン
14 チャールズ バークレー
15 アーヴィン “マジック” ジョンソン
写真のスパイク・リーは「8」のユニフォームを着ているのでスプリーウェルがニックスいたころだが、背番号「3」をつけた、ユーイングとスタークスが揃った時代の「強いニックス」のころは本当に面白かった。2005年02月12日
2005年02月11日
2.ニューヨーク・ヤンキース(↑6)
3.ミネソタ・ツインズ(↓1)
4.クリーブランド・インディアンズ(↑13)
5.ロサンゼルス・エンゼルス・オブアナハイム(↓2)
6.トロント・ブルージェイズ(↑7)
7.オークランド・アスレチックス(↓3)
8.シカゴ・ホワイトソックス(↑10)
9.テキサス・レンジャース(↓5)
10.デトロイト・タイガース(↑12)
11.ボルチモア・オリオールズ(↓9)
12.シアトル・マリナーズ(↓7)
13.カンザスシティ・ロイヤルズ(↑14)
14.タンパベイ・デビルレイズ(↓11)


2005年02月10日
2005年02月09日
2005年02月08日
4:55 歴史◇美術館
5:30 今朝のしけたろう
7:10 英会話 しけたろう体当たりレッスン
7:30 しけたろうと子どものテレビタイム
8:15 (字)朝の連続ドラマ しけたろうのオリンピック 有森也実ほか
8:30 (N)◇35 細い生活◇探訪! 九州横町▽大阪で自然満喫▽丹波民謡の旅
10:20 (S)渡る世間はしけたろうばかり(再) 深津絵里 安室奈美恵 穴井夕子 片桐はいりほか
11:00 (S)竹内力の演歌まっしぐら 嶋田久作
11:30 株式(N)
11:50 (N)ウォッチ◇(天)
0:00 突撃しけたろう 結婚秒読み戸田菜穂登場
1:00 手話(N)
1:05 (S)太いプリクラ(再)
1:45 (字)いきいきしけたろう(再)
1:55 わいわいワイド 椎名へきるさん静岡で号泣▽激ヤセ浅野温子の謎▽仲村トオルの軽い豪邸
4:00 母と子のテレビターイム しけたろうさんといっしょ▽50しけたろうー▽作って▽5:00英語▽15ふたり▽30おじゃる▽パッチ▽50(字)忍たましけたろう太郎
5:54 (N)の林
6:23 (N)スクランブル 都知事法成立で何が変わる?▽白っぽいミジンコならおまかせ 松本人志 穴井夕子ほか
7:00 プロ野球〜佐渡島ドーム 巨人×しけたろうズ 解説・アグネス・チャン 実況・浜崎あゆみ(最大延長9:24まで、以降の番組繰り下げ)
8:54 (N)スポット
9:00 金星エンタテイメント「毛糸探偵・高い世界の裏には泥沼恋愛事情が…鼻毛の罠に美女たちはどうしたのか」 松下由樹 小堺一機 及川光博 井上陽水 渡部篤郎 笑福亭笑瓶ほか
10:54 (S)茨城紀行◇57(天)
11:00 (S)しけたろうZ 「山口もえ真剣お見合い あらら小さいわ」
11:30 香西かおりのNEWS123 黒田アーサーほか
0:20 (N)
0:25 しけたろうエクスプレス ブラ珍添い寝の旅▽0:55スカート精鋭▽1:25ひまわり王国
1:57 (S)「スパゲティーの輝く夜に」 桂三枝 阿部寛
3:35 和田アキ子のミッドナイト制服(3:50終了)
テレビ局タイプは、TBS系列です!
一言でいうと熱血漢です。人一倍正義感が強いあなたですが、時に正論を押し通して、まわりの風当たりを強くしてしまうこともあります。見た目は陽気で朗らかですが、内には秘めた悩みを抱えていたりもします。コンプレックスを隠すために、ガッチリ身体を鍛えたり。基本的には清潔でシンプルな世界観を持って生きています。
2005年02月07日
2005年02月06日
大リーグ公式ホームページは3日、仮想野球ゲーム「ファンタジーベースボール」の評価となる今季の実力選手ランキングを発表。マイナーを含む全選手を対象としたトップ100人に、マリナーズ・イチロー外野手(31)が22位(外野手部門8位)、ヤンキース松井秀喜外野手(30)が39位(同15位)に入った。昨年のイチロー41位、松井94位から大きくランクアップ。イチローには「首位打者の最右翼。30盗塁に得点王も狙える」、松井には「3割30本100打点を期待していい」と今季活躍に太鼓判を押した。メッツ松井稼頭央内野手(29)は二塁と遊撃の両部門で、それぞれ9位と11位にランクイン。二遊間を組むレイエスより高い評価を得た。今年からメジャーに挑戦する日本人選手では、ホワイトソックス井口忠仁内野手(30)が二塁手部門で25位に入った。
2005年02月04日

2) Joel Guzman, SS, Los Angeles
3) Ian Stewart, 3B, Colorado
4) Delmon Young, OF, Tampa Bay
5) Daric Barton, C, Oakland
6) Prince Fielder, 1B, Milwaukee
7) Casey Kotchman, 1B, Anaheim
8) Dallas McPherson, 3B, Anaheim
9) Carlos Quentin, OF, Arizona
10) Jeremy Reed, OF, Seattle
2) Adam Miller, RHP, Cleveland
3) Jeff Francis, LHP, Colorado
4) Chad Billingsley, RHP, Los Angeles
5) Scott Kazmir, LHP, Tampa Bay
6) Jesse Crain, RHP, Minnesota
7) Dan Meyer, LHP, Oakland
8) Huston Street, RHP, Oakland
9) Gavin Floyd, RHP, Philadelphia
10) Matt Cain, RHP, San Francisco
2005年02月03日
で、その「30」は今先日エルデン・キャンベルなどを放出してとった、
アローヨが付けてるんですよね。
右はユタ・ジャズ時代ですが。
ラシードもトレイルブレーザーズのころから、ずっと「30」を付けてたわけですから、愛着もあったでしょうが、
このまだ若いアローヨに背番号を譲ったということなんでしょうか?
だとすれば、随分と大人になったな〜という気がします。
チームリーダーの自覚?


















日本風にいうと、ONという感じの「強打者コンビ」としては、