絹恵「お姉ちゃん、それどゆこと?」

洋榎「ウチにもわからん!」

絹恵「わからんなら言わんといて!」

洋榎「由子はなんやろなー」

由子「なんでもいいのよー」

洋榎「わかった! デレマスやな」

由子「案外ソシャゲに詳しいのよー」

恭子「なっとらんクセにな」

洋榎「舐めたらあかんで?」

由子「廃課金厨の言い草みたいなのよー」

漫「私はなんですか?」

恭子「気になるんかいな」

洋榎「漫はせやなぁ……」

漫「ごくり……」

洋榎「FGOってとこやな」

漫「超人気作品!」

恭子「どういうことか全くわからん」

洋榎「ウチもわからん」

漫「末原先輩はなんなんですか?」

恭子「ええって」

洋榎「恭子は、せやなぁ」

恭子「考えなくてええから」

洋榎「わかった! けものフレンズやな」

恭子「終わっとるやないかい!」

洋榎「またやるらしいで」

恭子「どうでもいいわ」

漫「すっごーい!」

絹恵「フレンズさんなんだね」

恭子「バカにしとんのかw」

由子「自分自身はなんなのよー」

洋榎「ウチか?」

恭子「せや。自分はなんやねん」

洋榎「ウチはなぁ……スプラトゥーン2」

恭子「ソシャゲちゃうやんけ!!!」








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あとがき
 ちょっとシャドバやったら、なんか絹ちゃんぽいなーとか思ったので書いてみました。
 うん、自分でもよくわからない。
 姫松SS書いたの久々なんだなー
 結構意外。
 半分オリジナルのSSとかってどうなんだろうなーって今考えてます。
 末原先輩とオリジナルの少女のお話。
 結構嫌いな人多そうですよね。
 どうなんでしょう?
 そんな感じで、また次回。