


そんな中で猫好きにはたまらない猫だらけの熊手を発見。所持金が少なかったので買いませんでしたが、こういうのは見ているだけでも癒されます。ところが、猫の熊手に萌えていたら、すぐそばをオカマバーの人たちと思われる集団が通過。そのうち1人、しかもあまり女装が似合っていない人がなんと猫耳をつけているという光景に遭遇してしまいました。もう少しきれいな女装だったら許せるのですが、個人的にはどうかと思うような人だっただけに遺憾です。
最後はお口直しに、妙にテンションの高いトルコ人の店でケバブと、スケバン恐子もとい西野カナ系な人が作っていた帆立入り大たこ焼きを食べて、三ノ輪橋まで歩いて都電で帰りました。
ちなみに帰りの都電は、今まさに「黄色い電車でハッピーに」キャンペーンの渦中にある黄色い車両でした。




























