Estacao Central 避難小屋

Yahoo!ブログより移転しました。散策の記録、イベント情報、演劇鑑賞、飲食関係、乗り物関係、日々の思うことなど色々と書いていきます。

    2016年02月

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    ■「メード喫茶」か「メイド喫茶」か 『記者ハンドブック』第13版発売へ
    (THE PAGE - 02月27日 14:11)
    http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=3872471
    つぶやきに書こうと思ったら、文字数オーバーしてしまうので日記に書きます。
    一時期、図書館に行って新聞の縮刷版をよく読んでいた時期があったのですが、昔と今では表記の仕方が異なる単語が多数ありますよね。
    昔の縮刷版を見ていて印象的だったのは、アメリカのロナルド・レーガン元大統領の名前が、選挙戦の途中まで「リーガン」と書かれていて、あるときを境に「レーガン」になったことです。調べたところレーガン氏はアイルランド系で、アイルランド式の発音だと「リーガン」よりも「レーガン」に近い発音であることや、側近にドナルド・リーガンという人がいて、同氏との区別のために変えたなど諸説あるようです。
    あと80年代初頭くらいまで、ワンボックスカーのことを車種に関係なく「ボンゴ」と呼んでいました。日本初のワンボックスカーがマツダ・ボンゴだったから、いつの間にか一般名詞化してしまったようですが、事件や事故のニュースの写真に写っている車が明らかにマツダ・ボンゴじゃないのにボンゴと言っているので、初めて縮刷版を見たときは違和感を感じました。
    あと、事件の容疑者の名前ですが、かつては全て呼び捨てで、さらに凶悪事件になると「住所不定"前科3犯"無職○○○○(40)」といった具合に、「こいつは前科者です」としっかり書かれたようです。それがいつの間にか、容疑者と言う敬称がもれなく付くようになり、前科についても明記されなくなりました。

    例えばこんな具合にです。↓
    1983(昭和58)年6月10日
    東京・南青山のウドー音楽事務所にロック歌手・内田裕也(43)が刃物を持って乗り込み「外タレばかり使うな、日本人をもっと使え」などとわめき「電話を貸してくれ」と言ったあと自分で110番通報。駆けつけた警視庁赤坂署員に銃刀法違反の現行犯で逮捕。内田はウドー音楽事務所による「ローリングストーンズ」の日本公演の企画に自分も関与出来るように同事務所に求めていた。

    多分、今の新聞記事で普通に用いられている単語の中にも、20年30年すると、表記が変わってしまうものがあるのではないかと思われます。

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    (写真はイメージです)
    数日間体調不良で寝込んでしまったので、昨日~今日のことではないのですが、先日の朝の通勤時に、電車の遅延情報で何も言っていないのに電車が遅れていて、そのせいか駅構内、電車内とも例日になく混雑が激しかったです。原因は非常停止ボタンの不正利用で、もういい加減にしてほしい気分です。
    そのような中で、駅の階段を降りている最中に後ろから走ってきたこの容疑者にそっくりな風貌のデブでラリった女に殺人猪の如く激しくタックルされました。本来だったら怒鳴りつけたい気分ですが、喧嘩が起きて「乗客トラブルの影響で遅れが出ています」となってしまうのも嫌なので、わざとチンタラ歩いてそいつの通行を妨害してやりました。すると、聞こえるように舌打ちをしてきて、非常にむかつきました。前の会社でも2頭ほどそういうのがいたのですが、デブでかつ性格の歪んだ女は、何故か気に食わないことがあるとすぐ舌打ちして相手を威嚇しますよね。もちろんそういう風貌でも性格が歪んでいなかったり愛嬌のあるいい人は沢山いますので、そういう人全般がそうだとは思っていません。
    階段でこんな奴にタックルされたら転げ落ちる危険もあるだけに、こんな危険な害獣は捕獲して殺処分してもらいたい気分です。
    また先日、秋葉原駅前のスタミナ丼の昭和食堂に入ったのですが、カウンター席でメニューが厨房の中から出てくる際に、中にいた男の店員が何も言わずに出してきて、ちょうどそのとき携帯を見ていたので、出されたことに気付きませんでした。すると、ホールにいた片言の日本語を話す女の店員(中国人?)に、嫌な一言を言われて乱暴に突かれました。
    そして、食べ始めてスタミナ丼に生卵をかけようとしたところ、卵に粘力がありすぎて、丼の上を滑ってスルーしてお盆の上に落ちてしまいました。これ自体は私のミスであり、恥ずかしいのでこっそり処理しようとしたのですが、先程の外国人の店員がしゃしゃり出てきて、大きな声で私が卵をこぼしたことを言うものだから、恥をかいてしまいました。おかげで不味い飯になったのは言うまでもありません。
    メニューを出すときに声を出さなかったり、その一方で余計なことをする店員の対応に頭に来たので、その場で調べた店の電話に、店を出た直後に苦情を入れてしまいました。すると、片言の日本語を話す女の店員が電話に出て、こちらが「責任者の方はいらっしゃいますか?」と聞いたら、「私が店長です」と片言の日本語で言ったので、先程の対応について苦情を言ってやりました。
    まず、メニューを出すときの声かけのことについては、「こちらは何度も声をかけたのにお客さんのほうが反応しなかった。耳が聞こえていないのではないか。」と言われ、卵の件については「こちらが思いやりでやってやったのに文句を言うな。」と乱暴に言い放たれましたし、謝罪の仕方も軽く「気を付けま~す。」と言った口調で、全く誠意が伝わってこないばかりか、火に油を注がれる思いをしました。
    頭に来たので、もっと上の人間に代わってほしいと言いましたが、店長は強い口調で「私が一番上だ。それ以上はいない。」と言い、さらには「あんた、今何やっているのか分かってる?これは営業妨害だ。忙しいのにかけて来るな!」と暴言を吐きました。
    話の通じない奴とこれ以上話しても時間の無駄なので電話を切り、改めて調べてみると、昭和食堂の運営会社は「(株)コンテンツ」という会社であることが分かり、そこに電話を入れて、店員の接客と店長のあるまじき暴言について苦情を入れ、ついでに外国人の店員であろうと日本の水準の接客ができないのだったら雇わないほうがいいと言っておきました。
    今度の電話に出た奴は、店にかけたときのように暴言を吐いたりはしませんでしたが、謝罪は「指導します」程度のマニュアル的だし、「何を求めているのですか?」とまるで私が金銭を要求しているかのような的外れなことを聞いてきたり、残念ながらあまり話になりませんでした。「指導」というやり方は、下のほうの店員に対しては有効かもしれませんが、責任者たる店長に「指導」という甘っちょろいやり方では何の解決にもならないでしょう。クビにするなり、それでも駄目なら店を潰すなどの厳重な制裁が必要です。こんな奴が店長をやっている店では、従業員へのパワハラやいじめが横行していそうだし、食中毒などの重大事件が起きるのも時間の問題でしょう。最後は、「消費者センターなり保健所なり入国管理局なり、然るべきところに言いつけます。」と言って電話を切りました。
    昭和食堂には何度か行ったことがありますが、今後は二度と行かないし、ご覧の方々も行かないことをお勧めします。

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    昨日は休みだったのですが、昼に赤羽駅高架下の王将の前を通りかかったところ、「ご当地メニュー王将風東十条からし焼き」と書かれた貼り紙を見つけ、入って食べてみました。単品ももちろんありますが、定食の場合は写真の餃子付きのものになります。
    からし焼きとは東十条のご当地グルメで、豆腐と肉をにんにくや唐辛子で炒めたもので、簡単に言えば辛口の肉豆腐みたいなものでしょうか。からし焼き自体を初めて食べましたが、なかなか美味しかったです。
    ただし、にんにくをたっぷり使っている上に、王将の定食の場合は餃子もつくので、食べる時と場所を選ぶ必要がありそうですね。
    その後は新宿のタワーレコードで、久々にCDを買いました。今回買ったのは中島美嘉トリビュートで、デビュー15周年を記念して作られたものです。店内が何故か異常に混雑していましたが、レジで大きな猫もとい橋本愛みたいな店員に当たりました。
    個人的に懐かしいというか思い入れのある曲が、別の歌手によってカバーされているのは、これもまた新鮮味があっていいですね。1曲目の「GLAMOROUS SKY」(本作ではHYDEが歌う)は、映画「NANA」の主題歌として使われた曲ですが、ロケ地がフランスに行った怖いお姉さんが当時住んでいた調布周辺で、見ていて色々驚かされたことを思い出します。
    3曲目の「雪の華」(本作では藤井フミヤが歌う)は、廃止直前の寝台特急「富士」で大分に行ったときに車内で聴いていたのですが、広島~山口県境付近で予想外の大雪に見舞われ、そのことを思い出します。

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    偕楽園と常磐神社を見終えた後は電車で水戸駅に移動し、鹿島臨海鉄道に乗り換えて大洗に向かいました。気動車なのであまり速くはありませんが、国鉄末期に作られた高規格の線路を快走します。車内は関東では珍しい転換クロスシートで、内装も木目調なので、ローカル線らしからぬ高級感のある車両です。
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    車内には、乗車券に関する注意書きと推測されるベトナム語の注意書きがあって驚きました。裏面は中国語が書かれていますが、ベトナム語は珍しいですね。
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    大洗駅に到着してからは、アニメ「ガールズ&パンツァー」の展示が行われている観光案内所を見てから、新型車両8000形展示会の整理券をもらい、同時に販売されていたクリアファイルを買って、駅周辺の昼食を食べるところを探そうとしましたが、パッと見渡したけど、割烹と書いてある高そうな店以外に見当たらず、グッズ販売の係の人に聞いたところ、少し歩いたところのラーメン店を教えてくれました。
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    そして向かったところ、線路横に「麺屋渡来人」という店がありましたが、店の外に数人の列ができていました。調べたら結構人気店だったようですが、他にちょうどいい店がないので、並ぶのはあまり好きではないけど並んで待ちました。
    また、待っている最中に隣の高架橋を見上げて気付いたのですが、高架に架線柱の台座があって、電化を想定した設備になっているようです。北海道の学園都市線も、1999年に札幌市内の大部分が高架化されたときは非電化でしたが、このときから既に架線柱の台座が準備されて、将来の電化を想定していたのは明らかで、その13年後の2012年に電化されました。
    ここでは味玉ラーメンを注文したほか、店頭に貼ってあった雑誌の切り抜きに特製プリンがおすすめと出ていたので、これも注文しました。ラーメンは、魚介ベースの濃厚なスープと太めの麺でした。プリンはバニラビーンズ入りでこちらもなかなか美味しかったです。
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    ラーメン店の予想外の混雑で、展示会の開始には間に合いませんでしたが、少し遅れて会場の大洗駅ホームに向かったところ、あまり混雑はしていなくゆっくりと見ることができました。忙しい職員を止めてマニアックな質問攻めをする人はいますが、罵声大会は起きなかったし、マナーを守れない悪質マニアもいなかったので、終始非常に平和なムードだったのがよかったです。
    新型車両の8000形は、従来の6000形が2ドア転換クロスシートでトイレ付きだったのに対し、3ドアロングシートでトイレなしなので、グレードダウンした感もありますが、乗り心地の改善や冷暖房の改良やLCD案内表示器の設置など、現在のサービス水準に合わせた改良は色々と行われています。
    また、どこかで見たことのある側面形状だと思ったら、同じ茨城県内の関東鉄道5000形とほぼ同じでした。
    来場者の中にも、ロングシート化やトイレの廃止について指摘している人がいましたが、職員の解説で色々興味深い話がありました。まず転換クロスシートですが、乱暴にひっくり返す人がいて、その衝撃による床の破損が深刻なのと乗降性の問題から廃止したそうです。またトイレについては、交通バリアフリー法に伴い車椅子での利用が可能なものにする必要がありますが、トイレユニットの大型化に伴う重量増やコストの問題で設置を断念せざるを得なくなったそうです。
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    展示会を見終えた後は、再び鹿島臨海鉄道で水戸に戻り、駅周辺を散策。
    まずは、戦災で焼けなかった銀杏の木を見て、その後駅近くにある水戸東照宮を見ました。日光東照宮に比べると小さな神社ですが、社殿のデザインが美しかったり、水戸藩の大砲(復元品)が展示してあったりと、見所は色々あります。
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    また、東照宮のある丘の下は宮下銀座という商店街があります。昭和中盤の雰囲気の古びた商店街で、閉まっている店も多いですが、最近になってオープンしたと思われる若者向けブティックの店などもあります。お好み焼き店があって、西野カナ系な人が一人で食べていました。また、偕楽園の売店で宮下銀座入口に看板猫のいるタバコ店があるという情報を聞いて、それも見たかったのですが、行ってみると店は無念にも閉まっていました。
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    その後は中途半端に時間が余ってしまったので、駅前の歩道橋上の広場の水戸黄門&助さん&格さん像前で梅まつりの一環で開催されていた野外ステージを見ました。さすがに大物アーティストは来ませんが、ご当地アイドルと思われる大きな猫もとい橋本愛みたいな人のいるグループと、篠田麻里子とMay J.を合わせたみたいな人のステージを見て、それから水戸を後にしました。
    帰りは特に急いでいなかったので、特急は使わずに普通列車で帰りました。帰りがけの各駅でも色々な発見がありましたが、まず友部駅の発車メロディが「上を向いて歩こう」で、調べたところ他のホームも「明日があるさ」、「幸せなら手をたたこう」と坂本九の曲なのだそうです。出身地なのかと思ったら、戦時中に友部に疎開していた縁からだそうです。また、2007年に鹿島鉄道が廃止になってしまった石岡駅は、駅舎が新築されて、鹿島鉄道が走っていた頃の面影がなくなってしまいました。

    今回のプランは、おでかけ情報投稿サイト「Holiday」にも投稿しました。
    https://haveagood.holiday/plans/36733

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    仕事で勝山海岸、厚木と遠出した翌日は休みでしたが、日曜はまたしても遠出し、大洗駅で開催された鹿島臨海鉄道の新型車両展示会と梅が見頃の水戸の偕楽園などを見に、茨城まで足を運んでしまいました。
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    鹿島臨海鉄道の展示会は12時からなので、それまでは水戸市内を散策したいと思い早めに出て、当初は交通費を少しでも抑えるために普通列車で行く予定でしたが、この時間になかなかなく、やむを得ず8時ちょうどの「ひたち3号」に乗車。出来れば自由席がよかったですが、昨年のダイヤ改正で全席指定になっていたことを忘れていました。座席未指定(空いていればどこに座ってもいいが、指定券を持った人が来たら席を譲る)という制度もありますが、別に安くなる訳ではないので、普通に指定券を買って乗りました。
    指定券に書かれた席に行くと、後ろの席に戸田恵梨香似の人がいて、その隣は整形前のスザンヌみたいな人でした。
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    特急は、柏、土浦と停車して、9:16に偕楽園に到着。偕楽園は梅の時期だけ営業する臨時駅で、下りホームしかないので、上り列車が停車できないという面白い駅です。
    駅を降りて坂を上がると、すぐに偕楽園の入口となっています。梅は五分咲きでした。また、諸事情により整形前のスザンヌみたいな人とここで話をすることになるという事態が発生しました。
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    偕楽園の梅を見ながら、園内にある水戸藩9代藩主徳川斉昭によって作られた好文亭も見学しました。木や花の名前がつけられた多数の部屋があり、襖の絵も部屋の名前に準じたものになっているのが面白いです。「梅の間」は大正天皇が皇太子時代に泊まられた部屋とのことですが、私の部屋と同じ6畳間なのが印象的でした。
    また、江戸時代の建物にも関わらず、なんと徳川斉昭の発明によるエレベーターがあります。人を乗せるのではなく配膳用で、滑車を利用した割と簡単な造りの手動式ですが、エレベーターらしい形をしているし、やはり当時としては画期的な技術だったとのことです。欧米でエレベーターが実用化されたのは1903年と言われていますが、それよりも約60年前に完成しており、日本初のエレベーターであることに間違いないですが、もしかしたら世界初でもあるかもという説もあるそうです。
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    好文亭を見終えた後は売店で、茨城メロンサイダーを買いました。値段はやや高めですが、なかなか美味しかったです。
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    その後は園内を一周して、着物姿のキャンペーンガールの西野カナ系な人を撮らせてもらったり、ちょうど開催中だったゆるキャラショーを見学し、整形前のスザンヌもとい七つの大罪のゴウセルみたいなピンクの髪の高萩市のゆるキャラ「はぎまろ」など、面白いキャラを色々見ることができました。整形前のスザンヌみたいな人にはぎまろのコスプレをさせたら非常に似合いそうです。
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    偕楽園散策後は、隣の常磐神社を見学。徳川光圀(義公)と斉昭(烈公)を祀る神社で、偕楽園の梅と御神水で作った福梅茶が振る舞われていました。また、何故かアウディの車の展示会が行われていて、1400万円のA8に乗れました。
    また、境内に併設されている水戸藩ゆかりの品を展示する資料館の義烈館を見学しました。
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    その後は屋台でソースカツフランクを食べました。大阪風オリジナルソース、カレー、タルタル南蛮など色々なソースを選べますが、水戸ということで梅ソースにしました。
    ついでに射的の屋台で、屋台で飼われている犬写真を1枚撮影。16歳とのことで、高齢の犬でした。
    (続く)

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