Estacao Central 避難小屋

Yahoo!ブログより移転しました。散策の記録、イベント情報、演劇鑑賞、飲食関係、乗り物関係、日々の思うことなど色々と書いていきます。

    2016年09月

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    昨日は、ドンキホーテに行ったら、カルビーポテトチップス「甲子園カレー味」とブラックサンダーの「ファンタオレンジ味」が安く売っていて、珍しさもあったので買ってしまいました。甲子園カレー味なんかは、105g入りの大きいものが65円だから安いですよね。
    カルビーポテトチップスは「阪神甲子園球場監修」と書いてあり、球場開業時から90年以上続く伝統の名物カレーの味を再現したものだそうですが、熱心な阪神ファンは本物以外は認めたくないのか、「こんなの認められない」と納得していない人もいるようです。
    ブラックサンダーは15円でした。オレンジ味のチョコは好き嫌いが分かれますが、高いものが多いせいかなぜか高級感がありますね。また、中にはじけるキャンディーが入っていて、それでファンタの炭酸を再現しているようです。

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    昨日は休みでしたが、どうも体調が優れないのと、今月中にやらなければならないことが色々あって、ほぼ引き籠っている状態でした。
    ただ、以前に日記に書いた志村三丁目の安いインドカレー店に久々に行きたくなったので、昼のみ外に出て行ってきました。
    1か月前に1回行っただけなのに店の人に覚えられていて、「今日も食べ放題?」と聞かれてしまいましたが、今回は500円ランチのマトンと豆のカレーにしました。
    味は物凄く美味しいという訳ではなく、正直なところほぼ値段相応なのですが、本格派のインドカレーが500円からというのは、なかなかないでしょう。また、おそらく日替わりか週替わりくらいでメニューを入れ替えているのかと思いますが、前回とは全く違うメニューになっていて豊富なのもいいですね。
    また、常連客が多いのか、前回いた篠田麻里子みたいな人がいました。次行ったらまたいるかもしれませんね。
    帰ってからは、何となくだるいながらもやらなければならないことを色々やっていたのですが、夕食後にTVを見ていて、その話題をもとに色々と調べていたら、何故かウィキペディアの「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」(1986年11月17日にアラスカ上空でJAL貨物機がUFOに追尾される)に行きつき、未確認飛行物体について色々見ていたら、そのまま綿のように疲れて寝てしまい、気が付いたら変な夢にうなされて夜中に目が覚めました。
    体調が悪いと変な夢にうなされますが、夢の中で私は、何故かあの有名な高須クリニックの院長に招待されて、UFOではありませんが、前が最近の新幹線で後ろがトランスイート四季島みたいな形をしたシャンパンゴールドの謎の乗り物に、七つの大罪のゴウセルの格好をした整形前のスザンヌみたいな人と一緒に乗り込みました。
    集合場所は実家近くの小さな神社で、そこから海のほうに進みましたが、この乗り物は水陸両用らしく、いつの間にか海を航行していて、そこでダイビングをしたりして、最後は海岸のボロい小屋でバーベキューをしていて、そこで目が覚めました。
    ちなみに夢に出てきた実家近くの神社ですが、隣接して小さな公園があることから子供の間では「神社公園」と呼ばれていました。しかも、今のところネット上で心霊スポットと言う人はいないようですが(おそらく知っている人がいないだけ)、子供の頃に拝殿の鈴が落ちてきたことがありますし(単に老朽化の可能性もあり)、極めつけはトイレ(ぼっとん便所)に行ったら、風もないのに個室の木のドアがバタン!と音を立てて勢いよく閉まり、恐怖のあまり友人一同退散したことがあります。そのぼっとん便所は確か2002年頃までは現存していましたが、取り壊されて新しいトイレができました。この新しいトイレは下水道開通後なのに何故か簡易水洗便所というのが不可解ですが、最近は特に怪現象は聞きません。あと、高須クリニックの院長は著名人の間では非常に顔が広いようですが、私なんかは、招待されるような関係性になるまで行きつくのは難しいですね。
    私は心霊とかUFOとかは、エンターテインメントとしては見るけど、どちらかというとあまり信じない方ですが、寝てしまう直前に見ていた「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」については、何故か真面目に読んでしまいました。この事件については、NASAや当時のレーガン大統領などが隠蔽工作を図ったと書かれていたり、目撃証言をした機長が何故かフライトから外されて地上勤務に異動させられるなど、不可解な点が多かったそうです。
    ちなみに、この機長のマスコミへの反論インタビューはテープに録音されたものの、放送されることはなかったそうですが、今でも「福島市飯野UFOふれあい館」なる施設に保管されているそうで、10月は色々あって難しそうですが、11月以降に暇を見つけて行ってみようか検討中です。

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    横浜・娯楽施設へ原付バイクが突入、暴走する迷惑行為をTwitterへ投稿 店舗は被害届を提出

    ↑「横浜にDQN現れるwwwww」というタイトルで投稿された動画で、投稿者本人のアカウントは既に削除されているが、見るとバイクでゲームセンターの店内を暴走しており、クラクションを鳴らしながら周囲を威嚇しているし、とても許されるものではありません。また、バイクのナンバーが外してあることから、計画的犯行であることは間違いないでしょう。
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    調べたところ、容疑者グループの1匹は、Twitterで「やすけん 【パリピポセイ】 (@0wx4y3093251f7r) 」と名乗る人物と分かりましたが(実行犯、撮影者のどちらかは今のところ不明)、17歳と年齢を公表していながら堂々タバコを吸うわ、ハーブを表す不穏なアイコンが表示されているわで、かなり狂った奴のようですね。交友関係も晒されているので見たら、見た目も素行も珍走団並みかそれ以下のレベルのラリった奴だらけでした。はっきり言ってゲーセンへの侵入は、畑を荒らしたり人に危害を加える猪とか猿などと同レベルで、こういう害獣どもはとても人間とは言えないから、片っ端から捕獲して殺処分でいいのではと思えてきます。
    顔やアカウントを晒しているし、ゲーセンも被害届を出しているし、交友関係を洗っていけばすぐにこいつの特定はできるので、こいつの家に警察が来るのも時間の問題でしょう。早朝に突然「ピンポーン」とチャイムを鳴らされ、ドアを開けると私服の警官が逮捕状を持って立っていて、この容疑者が青ざめる様子が想像できます。
    あと、こいつが本当に未成年であったとしても、少年法を理由に甘やかすのはやめてもらいたいです。

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    今日は、東京ビッグサイトで開催されたツーリズムエキスポ、日比谷公園で開催された日韓交流おまつりなど国際系イベントが色々ありましたが、代々木公園で開催されたナマステインディアに行ってきました。
    先日のアラビアンフェスティバルの時は、原宿駅改札横の売店は営業していましたが、今回行ったら跡形もなく消滅して、工事の囲いがしてありました。ついに駅改良工事が始まるようですね。
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    会場入口近くの店では、佐藤製薬のサトちゃんによく似た象のキャラクターがいました。
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    まずは昼食にしましたが、今回は天候が優れないためか空いていて、一部ブースには人が並んでいましたが、あまり待たずに買うことができました。
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    ここでは、タワーチキンマサラというインドカレーを食べました。「タワー」というのは東京タワーなどの「tower」ではなく、鉄板焼きという意味らしいです。カレーに添えられているのはナンでしたが、このカレーは水分少なめなのでナンとの相性は正直あまりよくなく、これの場合はどちらかというとライスのほうがよかったです。
    食べ始めたところで急に雨が降ってきましたが、雨レーダーで見たところ、まるで中央に芯があるような雨雲で、その芯のような部分が代々木公園にちょうど差し掛かっていました。食べ始めたら急に降ってくるなんて、人を馬鹿にしています。すぐに橋の下に避難しましたが、今回のイベントは屋根付きのテーブル席がなく、こういうときには困るので改善してもらいたいですね。
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    食後は色々なブースを見て回りましたが、インドの三輪車「オートリキシャ」が2台展示販売されていました。ちなみにリキシャは「rickshaw」と書きますが、語源はなんと日本語の「人力車」だそうです。道路運送車両法ではバイクとして扱われ、バイクと同じナンバーがついて、車検もバイクに準じたものだそうですが、道交法では自動車扱いなので普通免許で乗れてヘルメットは不要だそうです。
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    黄色いほうはトラック仕様で、ハンドルのデザインがなかなかいいですね。西野カナ×新垣結衣系な人のいる3人組が「かわいい♪」と言いながら写真を撮りまくっていました。
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    もう1台の赤いほうは乗用車仕様で、アルファロメオを模したグリルがついているのが面白いです。車体の幅が狭いので後席は当然2人掛けかと思ったのですが3人掛けだそうで、運転手と合わせて4人乗りです。排気量は220ccなのですが、4人乗ったら多分スピードが出ないと思います。
    あと、調べてみたら面白いことが分かったのですが、本国インドではこれが大気汚染の元凶とされて2サイクルエンジンが禁止されたほか、日本だと一部の路線バスや運送会社のトラックくらいでしか普及していないCNG車があるそうです。また、大気汚染の元凶とされているだけに今は製造されていないかと思いますが、400cc超のディーゼルもあるそうです。コンパクトカーのディーゼルだって珍しいだけに、ほとんどバイク同然のオートリキシャにディーゼルは想像がつきませんね。
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    その後は、砂で作った仏像のアートを見てから、インド政府観光局のブースに行き、インド全図のほか、コルカタ、ハイデラバード、ムンバイ、チェンナイ、バラナシ、バンガロールの6都市の地図をもらってきました。
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    地図を見ていたら、コルカタは中央を川が縦断している都市なのに橋が2本しかないとか、ハイデラバードにフセイン・サガールジャンクションというデルタ線上にある京葉線の二俣新町駅みたいな駅があって、デルタ線の一部がフセイン・サガール湖の湖上にかかっているなど、見ているだけで面白いものを色々見つけることができました。もちろんできれば実際に現地を訪れたいところではありますが。
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    その後は、エア・インディアのブースでアンケートに答えたらくじ引きでビールの割引券が当たり、当初は飲むつもりではなかったのですが、せっかく当てたのだから飲んでおこうと思い、インドのキングフィッシャービールを買いました。
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    あと、ビールだけ飲んでいると酔いが回るのが早そうなので、おつまみにモモ(水餃子)とシークカバブを食べました。また、今回は買わなかったのですが、タンドリーサンマなるものを売っていました。変に味付けするよりはそのまま焼魚で食べた方が美味しい気もするのですが気になりますね。
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    また、物販などのブースを見ていたら、私が中学生くらいの頃に流行った霊能者のサイババのブースを発見。当時はTVなどでやたらと取り上げられ、とんねるずも物真似していましたよね。人気末期の頃にはインチキ疑惑とかもありましたが、2011年に死去したときにインドでは、大統領や首相経験者以外の著名人ではマザー・テレサに次いで国葬が行われたそうです。
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    物販のブースではヒマラヤの岩塩の試食、インド音楽などもよかったですが、今回は何も買っていません。
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    最後はステージで、戸田恵梨香似の人もいたグループの踊りを見て、ミルクをベースにチャイみたいにスパイスの香りを効かせたインドのアイスキャンディーを食べて、会場を後にしました。
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    その後は実家に行ったのですが、千代田線に乗ったら初めて小田急車の常磐線直通に乗りました。千代田線を走る全車の全区間乗り入れが開始されて約半年になりますが、小田急4000形が取手行きを表示しているのにはいまだに慣れませんね。
    また北千住での乗り換え時に、先日某所の西野カナ系な人がマックシェイク森永ミルクキャラメル味を飲んだことを書いていて、私も飲みたくなって降りて買いましたが、カップがキャラメルの箱と同じデザインのものではなく普通のカップで、あのカップの写真を撮りたかっただけに少々がっかりでした。
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    その後は東武に乗り換えましたが、1本だけしかない10080系に乗車。最近行われた更新修繕によって内装は大幅にリニューアルされ、LED照明になったり廉価版だけどLCD式の案内表示器がついたりもしましたが、内装と制御装置等の機器に金がかかってしまったからなのか、何故かパンタグラフは他の10000系列と異なり交換されていませんでした。

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    京都鉄道博物館見学後は、隣の梅小路公園に行きました。
    ここでは京都市電の保存が行われていて、1両は建物内で静態保存ですが、もう1両はなんと充電式電車に改造されて運転されています。乗ろうかと思ったのですが、これから充電なので1時間くらい走らないとのことで、次の見学予定場所に間に合わないので断念。
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    ただ、たまたまここにいた市電保存を行なう団体のメンバーの人から、ボランティアで市電について色々な面白い話を聞かせてもらったり、方向幕や系統表示板を見せてもらうことができました。
    また、言われて初めて気づいたのですが、京都市電は交通局で建設した標準軌(1435mm)の路線と、旧・京都電気鉄道が建設した狭軌(1067mm)の路線があり、展示車両も静態保存されている29号車が標準軌、動態保存の27号車は狭軌となっているため、この乗り場付近はレールが3本敷かれていました。
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    次いで、市電の車両が4両保存されている市電ひろば(市電カフェ、グッズショップ、休憩室として使用)に行きましたが、音楽フェスティバルをやっているために物凄い混雑だったし、雨も強くなってきてしまったため、うまく写真を撮れませんでした。車両の細部とかも撮りたかったのですが、周囲にたむろしている人がびっしりと沢山いて、とても撮れませんでした。
    梅小路公園を出た後は、七条通りを渡って次の見学地の角屋もてなしの文化美術館に向かいました。
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    この界隈はかつて島原という花街で、まずは唯一現在も営業しているの茶屋「輪違屋」と島原住吉神社を見ました。輪違屋の建物は、安政4年(1857年)の建築です。
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    今回見学した角屋もてなしの文化美術館は寛永18年(1641年)の建築で、現在でいうところの料亭に相当する「揚屋」だった建物です。揚屋は茶屋よりも格上だそうです。ここは自由見学制の1階と人数限定で予約制の2階があり、1階と2階それぞれ別に料金がかかるのは正直なところ痛い出費でしたが、ここでしか見られないであろう貴重なものを色々と見ることができました。
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    最初は1階を見学。入口の石畳が斜めに配置されていますが、これは直角に作ってしまうと中庭が見えないので、中庭を見えるようにするための工夫だそうです。
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    また、ここは幕末期に新選組が訪れていた場所とのことですが、戦いがあったり局長の芹沢鴨が乱暴を働いたりしたとのことで、刀傷が残っています。
    芹沢鴨は、そのような狼藉を繰り返したことがきっかけで命を狙われることとなり、文久3年(1863年)9月にここで飲み食いして泥酔して帰ったところを暗殺されたそうです。当時は旧暦なので厳密に言えば異なりますが、暗殺された日は「9月18日」(16日説もあり)で、まさに殺された日にここを訪れてしまった訳です。写真に何かやばいものが写ったりとかしていないですよね?
    1階の一番奥にある松の間からは、「臥龍松の庭」を見ることができますが、これもなかなか見事で、思わずあまり撮らない動画も撮りました。
    1階を見終えると、2階見学の集合時間となったので、集合場所に移動。2階は1階以上に見事なものを見ることができましたが、残念ながら全面撮影禁止なので、写真は撮っていません。
    まずは急な階段を上がって2階に行き、緞子(どんす)の間を見ました。襖が緞子張りであることに由来するそうです。次いで、翠簾(みす)の間、扇の間、草花の間、馬の間、桧垣の間を見ました。部屋ごとに装飾やデザインが異なっていて、非常に面白く美しかったです。
    最後の青貝の間は青貝を散りばめた装飾が見事で、経年劣化で黒っぽくなった壁にホログラムのように虹色に輝く装飾が浮かび上がり、非常にかっこよかったです。また、新選組の刀傷はこの部屋にもありました。
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    見学終了後はバスに乗るために七条通りに戻りましたが、途中でたこ焼き店に立ち寄り、ネギマヨとだしたこの2種盛りを食べました。ここは色々な種類のたこ焼きがありましたが、だしたこというものは初めて食べて、新しい発見ができました。
    京都駅に戻ると、帰りの新幹線出発まで約2時間という観光するには時間が少なく、何もしないとなれば暇でどうしようもないという中途半端な余り方をしてしまいました。
    どうしようか迷いましたが、まずはゲストハウスに預けていた荷物を受け取りに行きました。以前に北海道旅行でゲストハウスに泊まった時も帰りがけに中途半端に時間が余り、そのときには同じく中途半端に時間が余っている西野カナ(中略)ということがありましたが、今回は何もそういうことはありませんでした。
    また、最後の最後で雨が非常に強くなってきてしまい、外を散策するのが困難になってしまいました。なので、以前にMIXIニュースだかで見た京都駅ビル内の京都茶寮に入ろうかとも思ったのですが、店の前で値段を見たら、めちゃめちゃ高いので断念。結局、お土産店をゆっくり見ることで時間を潰し、17:59発の東海道新幹線「こだま678号」で京都を後にしました。
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    今回は、交通費をできるだけ抑えたいけど翌日仕事で疲れが残ったままでは嫌なので夜行バスは使いたくないということで、JR東海ツアーズが販売している安く新幹線に乗るプランの「ぷらっとこだま」を利用しました。東京~京都間が通常13600円のところ、これを使えば3500円安い10100円で乗れるというお得なプランです。今回は普通車でしたがグリーン車は僅か1500円増しで、通常より6780円もお得になります。
    こだまだとほとんどの駅で通過待ちがあり、そのため東京駅到着が21:47と新幹線なのに4時間近くかかりますが、何より安いし、通過待ちの長い停車時間を利用して駅弁を買いに行くというこのプランならではの楽しみ方もあるなど意外と人気が高いそうで、時期や時間帯によっては乗車1か月前の発売開始当日に完売することもあるそうです。
    ビジネス客らしき人はいませんでしたが、抜かれまくりの列車にしてはかなりの乗車率でした。私が買ったときは窓側だと3人掛けのほうしか空いていないとのことで3人掛けのほうにしましたが、通路側に最後まで誰も乗って来なかったのに中央の席にかなり汗をかいている人がいて、私も同じくかなり汗をかきましたので、汗臭い男2人寄り添っている状態なのがどうかという感じでしたが、前の席には戸田恵梨香似の人がいました。
    新幹線は通過待ちを繰り返しながら東京駅に定刻通りに到着。こだまだと途中駅で降りる人が多いのかと思ったら人の動きが少ないのを見ると、大部分が「ぷらっとこだま」での利用客なのかもしれませんね。
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    また、乗り換え時に東海道線のホームに「サンライズ出雲・瀬戸」が停車中でした。これに乗って引き返したい気分になりましたが、翌日からは現実世界に戻らなくてはいけないので、そんな呑気なことは言っていられず、出発だけ見送って帰宅しました。

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