Estacao Central 避難小屋

Yahoo!ブログより移転しました。散策の記録、イベント情報、演劇鑑賞、飲食関係、乗り物関係、日々の思うことなど色々と書いていきます。

    2017年06月

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    「毎日うるさい」幼稚園に刃物男 埼玉

    幼稚園に包丁を持って押しかけて女性職員を脅した越谷市大沢の会社員、大竹茂徳容疑者(53)が逮捕されました。
    こういう事件が起こるたびに思うのですが、この手の「刃物男」の攻撃対象はいつも決まって弱者で、今回も幼稚園が狙われました。こういう奴が相撲部屋とかボクシングジムとか空手道場に押しかけたという話は聞きませんよね。稽古で力士の体のぶつかり合う音がうるさいと相撲部屋が襲撃された話は聞いたことがありません。結局は弱い者ばかりを狙った卑劣な犯行としか言いようがありません。
    「うるさい」という理由で攻撃するのだったら、幼稚園なんか狙わないで、その何倍もうるさくて本当に迷惑な珍走団を攻撃するとか、単身で北朝鮮に渡って平壌のどこかにある金正恩の豚小屋に刃物を持って押しかけてもらいたいです。こいつが珍走団のバイクに片っ端から体当たりして転倒させて自爆攻撃してくれたり、世界平和を脅かし自国の国民も苦しめている豚の化け物を始末してくれたら、多くの人が英雄扱いするでしょうが、幼児を攻撃対象にしかできないような卑劣な極悪人には厳罰を求めたいです。

    大竹まこと、29連勝・藤井四段を「誰かシメてやれ!」

    77歳の加藤一二三九段が14歳の藤井聡太四段に頭を下げていたことが気に食わないそうですが、少なくとも不正は行なっている様子は見られないし、正当な対局を行なった結果の29連勝にしか見えませんし、藤井四段に無礼な様子は感じられないし普通に対局後はお互い頭を下げているし、ごく当たり前の礼儀正しい人にしか見えず、大竹まことの発言は言いがかりにしか聞こえませんね。
    それに「シメてやれ」という発言は、正当な対局を暴力や圧力でねじ伏せて否定する暴言としか思えません。気に食わなければそういうことでねじ伏せていいというやり方は常識的におかしいでしょう。
    秘書暴行議員の豊田真由子もそうだが、気に食わないと暴力や圧力で力を誇示してねじ伏せることしかできない歪んだ奴は、このまま野放しにしておくとパワハラとかいじめが世間に蔓延る温床にしかならないし、社会的な悪影響が大きいでしょう。
    頭に来たので、この番組を放送したTOKYO MXに苦情を入れ、「正当な勝負を暴力や圧力で否定するな。」、「こういう歪んだ考えを持った人をいつまでも起用し続けると悪影響しかないので、大竹さんは早くご勇退なさったほうがいい。」と意見を入れておきました。

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    今日は露天風呂の日ですが、東京の通勤圏にある温泉では長い歴史を持つ綱島に所用で行って来ました。
    行きは東急目黒線経由で移動。田園調布から東横線に並走していますが、武蔵小杉~元住吉間で用地の関係か車庫へのアプローチの都合か、東横線の下を走る区間があり、この部分で目黒線に乗ったのは初めてな気がします。知っているようで初めて乗る区間なので、何故かわくわくしましたが、単純に東横線の真下を走るだけだし、新規開業のように見せかけて踏切がありました(実際には東横線の高架化前の旧線路を転用したものですが)。
    目黒線の終点の日吉で東横線に乗り換え。引き上げ線の先で工事が行われていて、相鉄・東急直通線の工事もいよいよ本格化してきましたね。
    延期されることなく今の予定通りに開業すれば、5年後にはアルファードかと言いたくなるデザインが特徴の相鉄の新型車両がここに来ることになるでしょう。
    相鉄・東急直通線の直通先は今のところ明らかになっておらず、一番可能性が高いのは目黒線直通だろうと思っていましたが、相鉄20000系は10両編成だそうで(後で編成替えをする可能性もありますが)、10両では目黒線に直通できないので、東横線にも乗り入れるつもりなのかもしれません。
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    綱島駅で下車したのはおそらく初めてです。
    駅前は道が狭く、バス乗り場がロータリーではなくバックで入庫させる駐車場みたいな形なのが印象的でした。また、何故か一部のバスは離れた別の場所に乗り場がありました。
    こういうバスターミナルは、バスをいちいちバックさせないといけないので、交通の妨げにもなるし安全上の理由から消える傾向にあるそうです。
    地方都市では時々見かけ、知っている限りでは福井、新潟、小樽で見たことがありますが、福井は改良工事で消滅、新潟も廃止予定だそうです。特に福井では、夜行バスの発車時にターミナル中に発車ベルが鳴り響いて複数のバスが一斉に発車という迫力の光景を見たことがあります。
    綱島駅も、相鉄・東急直通線の新綱島駅(仮称)が隣接して地下に開業するため、これに伴う再開発が行われる予定だそうで、もしかしたら近い将来に見納めの可能性があります。
    駅前には「綱島温泉東京園」という綱島温泉の中心的な長い歴史を持つ温泉施設がありましたが、新線工事で駅予定地になっていることに伴い2015年5月で閉園し、今は更地になって新駅工事が進められています。開業後の再開は未定だそうです。
    その後は所用で、川崎駅行きのバスにて移動。
    途中に、高い鉄製の塀で囲まれたラブホテルがあり、中に瓦屋根の建物が見えたのですが、もしかしたらかつては温泉宿だったのかと思いました。と思ったら、この界隈は他にも同様の温泉宿じゃない宿泊施設があったので、これが温泉宿の末路なのかと思ったのですが、温泉街という場所柄で昔は連れ込み宿が多数あったらしく、その名残かもしれません。
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    夕方に所用が済んだ後は、バスに乗らずに歩いて移動。
    途中の駒岡交番の横に意味深な細道を発見したので、取り敢えず歩いてみました。道の細さや玄関をこちらに作った家がないのを見ると、川や用水路などの跡である可能性がありますが、この先の変電所にぶつかった先は広い道路ならあるけどそれらしき痕跡は見つかりませんでした。
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    その先でも似たような細道を発見したので歩いてみましたが、この道も同じく大きい道路で終わっていて先が分からない道でした。
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    そして、「綱島源泉湯けむりの庄」に到着。当初は絶対行くとは決めていなく、帰りに気が向いたら行くつもりでしたが、やっぱり行きたくなったので行きました。
    駅前の東京園が閉園して以来、1年近く綱島に大規模な温泉施設は不在でしたが、昨年4月にオープンした際には、やはり「復活」と話題を呼んだそうです。
    入館手続きをすると、タオルなど一式とバーコード付きのロッカーキーを渡されます。料金は後払い制で、館内での食事や買い物などは全てバーコードで決済し、帰りに入館料と合わせて一括で支払うというシステムです。
    最初に入浴しましたが、盗撮防止のために脱衣所より中では携帯電話等は一切使用禁止です。
    湯船は、ジェットバス、電気風呂、源泉かけ流し、炭酸泉など色々ありますが、1人用の御影石壺湯がなかなかよかったです。1人用の丸い湯船は、まるでゲゲゲの鬼太郎の目玉の親父の茶碗風呂みたいです。
    また、フィンランド式サウナと塩サウナがあり、塩サウナは中央に盛ってある塩を自分で手に取って塗りたくるのですが、これだけ山のように塩が置いてあると、かつての高見盛ばりに取りまくる人がいそうですね。
    あと、色々入りまくって疲れたので入りませんでしたが、19時から焼石にアロマ水をかけて蒸気を発生させるアロマサウナもやっていました。
    ここは色々な風呂が楽しめてなかなかよかったです。
    入浴後は自販機で瓶の牛乳を買いましたが、その場で飲んで瓶を返さなければならないので、写真は撮れませんでした。
    その後は館内にある食堂の「とうふ旬菜心音」に入って食事。戸田恵梨香似の人(相方はイモトアヤコみたいでしたが)のそばの席が空いていて、そこに案内されました。
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    何を食べようか迷っていたところ、ちょうど数量限定の「手合わせ引き上げ掬い豆冨」(650円) が上がったとのことでこれを強く薦められ、断り切れずにこれと紀州シークワーサー梅酒、若鶏の唐揚げを注文。
    豆冨は、桶で運んで来てその場で盛り付けるのが面白かったです。食べ方は、最初は何もつけずに大豆本来の味を味わって、後から醤油をお好みでかけるとのことで、その通りに従いました。自家製だけに濃厚で豆腐本体ももちろん美味しいですが、底にたまった豆乳も美味しかったです。
    若鶏の唐揚げは場所柄値段は高めですが、味のほうは美味しかったので、全く不満はありません。他にも食べたいものがいくつかあったのですが、決して安くはないのでこの辺で自粛。
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    梅酒で酔ったので、ゆっくり一休みしてから退店し最後に会計しましたが、やはり抑えながらではあったけどそれなりの出費になってしまいましたね。
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    帰りは綱島駅までの無料シャトルバスを利用。15分間隔でワゴン車による送迎ですが、満員での出発。女性に人気が高いのか乗客9人中男は2人だけでした。また、助手席に戸田恵梨香似の人、最後列に西野カナ系な人が乗車していました(汗)。戸田恵梨香似の人が助手席にいただけに、運転手のおじさんに「代わりましょうか?」と言いたかったです(嘘)。
    あと、車で来ている人も多いようで、平日なのに駐車場も空きが僅かでした。
    綱島駅周辺も散策したかったですが、遅くなったのでどこにも寄らずにまっすぐ帰りました。駅前はラーメン屋がやたらと多かったし、渋い雰囲気がいい喫茶店もあり、機会があれば湯けむりの庄への再訪も兼ねてまた訪れたいです。

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    電動スクーターに見えない電動スクーター「PHAT SCOOTERS」…バッテリーとモーターを隠してみました

    つぶやきに収まり切らないので、日記で失礼します。
    なかなか面白そうな電動スクーターですが、最後の一文「ナンバーを取得できるとは限らない点には留意されたい。」というのがどうしても引っかかる点です。日本で公道を走るには原付扱いになるけど、ウィンカーやテールランプといった灯具が付いていないから、自分で取り付けなくてはいけないのですが、灯具も確か明るさとかに関する色々な規制があるから、知らないで適合しないものを取り付けてしまうと駄目ということなのですよね?
    後付けだとどうしても見た目がかっこ悪くなりそうだし、かと言って自然な仕上がりのものを作るのは素人では難しそうですから、灯具設置などを施工して登録可能な状態に改造した上で販売してくれる代理店が登場するのを待った方がよさそうですね。

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    今日は帰りがけに、期間・数量限定の「ベイクドマジック」のシュークリームを買って帰りました。
    ベイクドマジックは、2010年に大阪で創業した焼きシュークリームの店で、最近は新たな大阪土産として人気を博しているそうですが、今回初めて知りました。関西圏以外では期間や数量限定でのみ販売しているそうで、今日も店内で「今回限り」、「次回入荷予定なし」というのをやたらと強調していて、気になったので買ってみました。
    色々な味があるのですが、今回は「マンゴーサンシャイン」と「焦がしキャラメルあんぱん」を買いました。2個で500円です。
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    まずは、焦がしキャラメルあんぱんから食べました。事前に何も調べずに開封しただけに、表面がカリカリのブリュレになっているのと、ざらめ砂糖がたっぷりまぶしてあるのと、あんぱん風に黒ごまがまぶしてあって、予想外に豪華な見た目に驚きました。
    キャラメル+あんぱん+シュークリームというのは何だか想像しがたい味で、漂白剤と酸性洗剤を混ぜると塩素ガスが発生したり、アンジェラアキとChubbinessの池山智瑛を合わせると横澤夏子みたいに見えることが判明した某所のお姉さんのように、世の中には混ぜてはいけない組み合わせが沢山ありますが、これもまさかと思い恐る恐る食べてみましたが、意外とマッチしていて非常に美味しかったです。
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    次いでマンゴーサンシャインを食べました。カリカリのブリュレにざらめ砂糖がまぶしてあるのは同じで、こちらは一口かじるとマンゴーの味がかなり濃厚でした。生クリームにマンゴーということで、軽く味が付いている程度だろうと思っていただけに、予想外に濃厚なマンゴーの味でした。
    もし明日の仕事帰りに売り切れていなかったら、他の味も買ってみようと思います。

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    上野公園で22~25日までの4日間開催中の台湾フェスティバルに行ってきました。
    当初は土曜休みの予定だったのに変更で明日出勤になってしまいましたが、珍しく平日も開催のイベントなので無事に今日行くことができました。
    うちで色々やってから向かいましたが、遅延情報が出ていないのに電車が同時多発的に遅れていて、少々時間がかかったけど何とか上野公園に到着。
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    上野駅構内の公園口改札のそばに明日、お土産向けカプセルトイなどを扱う「上野ランド」というホビーショップがオープンするとのことで、報道等関係者向けの内覧会が行われていました。
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    また、国立博物館では7月4日より「タイ〜仏の国の輝き〜」という特別展が始まるそうで、これも興味深いですね。
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    台湾フェスティバルの会場は噴水前広場です。土日は混雑する可能性大ですが、今日は平日なので空いていました。
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    まず最初に原住民(タイヤル族)の女性たちによるつきたて台湾粟餅の実演販売が行われていたので、粟餅を一つ買いました。餅つきは終わっていたのですが、使っていた臼を見たら日本のものとは形が違うのが印象的でした。
    餅にはピーナッツの粉と砂糖をまぶして食べますが、なかなか美味しかったです。
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    買った粟餅を食べるために空席を探して座ったところ、そこに2人組で片方が篠田麻里子とMay J.を合わせたみたいな人が来るという緊急事態発生(汗)。
    テーブルは円卓になっているのですが、台湾料理を堪能できる円卓による台湾の伝統的な“宴”スタイルの「辦桌」(パントォ)を再現したものとのことです。さらに、「円卓にすることで合席となり、そこに交流が生まれますし、台湾を知らない方とも台湾の話に華を咲かせていただきたいという想いがあります。そのときこそ、イベントキーワードの"チャーパーアベイ"と挨拶しあいましょう♪」と書いてあるではありませんか!要するに、向かいの篠田麻里子とMay J.を合わせたみたいな人に「チャーパーアベイ(呷飽沒 / ご飯食べた?)」と挨拶しろということですよね。それならば思い切って(以下略)。
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    次いで、ルーロー飯と大根スープのセット(600円)を買ったのですが、これが予想外に寂しい盛り付けなのは残念でした。他の店には単品500円でもっと立派な盛り付けのものがあったので、ちょっとこれだけは失敗だったかもと思いました。ただ、味は結構独特のスパイスが効いていてなかなか美味しかったです。
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    会場中央にはステージもあるのですが、平日はオープニング時にタイヤル族の歌が披露された後は夜まで何も開催されません。土日は1日フルで踊りや演奏など何かしらのプログラムが行われていて、夕方には「台湾原住民と踊る夕べ」という参加型プログラムもあり、特にこれは個人的に興味がありますが、残念ながら土日は遅い退勤なので行かれません。
    また、誰もいないステージでは音楽だけ流れていたのですが、以前にCDを買ったことのあるアミ族の歌手Difang(郭英男)の曲が流れていました。代表曲の「老人飲酒歌」を1993年にエニグマの「リターン・トゥ・イノセンス」で無断サンプリングされ、これが世界的にヒットしてしまったことで本人の耳に入り、エニグマを提訴したということがありましたが、結果として一民族音楽であった台湾原住民の歌も世界的に知られることになったという過去があります。当時で既におじいさんだったのですが、今どうしているのだろうと調べたら、既に2002年に81歳で亡くなっていました。
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    その後は台湾フルーツフェアというフルーツ販売のブースを見ました。パイナップル、バナナ、マンゴーなど色々売っていたのですが、超ビッグサイズのマンゴーがあって驚きました。但し値段もビッグで、国産の同等品よりは安いようですが1個2000円もします。Sサイズもありましたが、それでも800円しました。
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    隣で売っていたパイナップルは、1個買って某所の西野カナ系な人の頭にこうやって乗せたいと思いましたが、結局買っていません。もし実行したところで怒られる心配はありませんが、赤ちゃん言葉で小馬鹿にされる可能性は大です。
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    その後は物販のブースを見たりし、台湾鉄道ネクタイピンや現地の学生カバン、日本の染め物をルーツにしつつも独自の発展を遂げた「台湾花布」など気になる商品も沢山ありましたが、何も買いませんでした。
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    そして、ワークショップのブースに立ち寄ったところ、15:10から台湾華語レッスンが始まるとのことで、ちょうど開始も近いし面白そうなので予約。
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    待っている間にもう1品何か買いたくなり、整形前のスザンヌ(または七つの大罪のゴウセルの実写版)みたいでしかもピンク髪の人が売っていた黒松沙士(台湾コーラ)を買いました。黒松沙士は、コーラというよりはルートビアやドクターペッパーに近い雰囲気の独特の味の飲み物です。個人的には嫌いではありませんが、好き嫌い分かれそうな味ですね。
    先程のルーロー飯が物足りなかったのでもう1品食べたかったのですが、財布の中身が予想外に減りが早いことに気付き、さすがにまずいので自粛。
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    そのまま15:10開始の台湾語ワークショップに参加しました。ワークショップのテーマは「台湾の朝ごはん」で、店や屋台での会話、定番メニューなどについて学びました。時間は40分しかないので一気にマスターすることは不可能なのですが、今回もらった資料は実際に台湾に行くことになった際には役立つと思います。
    この資料によると、店員を呼ぶときは、店主を「老闆」(ラオバン)、男性を「先生」(シェンセン)、女性を「小姐」(シャオジェ)と呼ぶそうで、ここで覚えてから飲み物を買ったところに行けば、整形前のスザンヌ(または七つの大罪のゴウセルの実写版)みたいな人を「高瑟小姐」(ゴウセルシャオジェ)と呼んだのにと思いました。
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    ワークショップ終了後は、隣でやっていた愛玉子作りの実演は終わっていましたが、完成品が置いてあったので1枚撮影。
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    そして、自粛したいけどやっぱり足りないので、これで本当に最後ということで台湾唐揚げを買って食べました。日本の唐揚げとは違って大きい塊のまま揚げているので丸かじりするような食べ方になります。スパイスが効いている辛口にしましたが、これもなかなか美味しかったです。他にも気になるものは沢山ありましたが、さすがにこれ以上買うことはできません。この手のイベントはできるだけ大人数で行って、違うものをシェアし合って食べるのがよさそうですね。
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    帰りは、うちの近くで今日は何故か猫に多く遭遇しました。寄ってくる猫はいませんでしたが、短時間で4匹も撮れたのは驚きました。

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