Estacao Central 避難小屋

Yahoo!ブログより移転しました。散策の記録、イベント情報、演劇鑑賞、飲食関係、乗り物関係、日々の思うことなど色々と書いていきます。

    2017年09月

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    ■授業中に講師を蹴った疑い、高1逮捕 動画が拡散 福岡
    (朝日新聞デジタル - 09月29日 22:28)

    高校が福岡市東区の博多学園博多高校であることは容疑者逮捕前にも明らかになっているし、容疑者の実名も既に明らかになっています。しかも、あろうことか容疑者の母親が被害者面してつぶやきを書き込んでいたそうで、これには非常に呆れますね。
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    親として子供の犯行を信じたくない気持ちなのかもしれませんが、犯行の一部始終を収めた動画が証拠として存在する以上言い逃れはできないし、ツイート上で「誇れることではありません」とだけは書いてあるけど関係各所へのお詫びの一言もありません。悪いけど、親が親なら子も子だなとしか思えませんよ。
    あと、これで教師が反撃すれば体罰だという人が出てくるかもしれません。無抵抗の生徒に執拗に暴行を加えたり、理不尽な動機で一方的に教師が暴行を加えるのは体罰以外の何物でもありませんが、このように容疑者が執拗に暴行を加えているのを見る限りでは、多少反撃しても十分正当防衛が成立しますし、暴行を止めるために羽交い絞めにしても問題はないでしょう。
    あと、教室内で容疑者の執拗な暴行を止めなかった理由が、怖くて何もできなかったのなら分からなくもないですが、周囲も煽ったり笑ったりしていますよね。結局はこのクラスメイトも共犯者同然で同罪としか思えませんね。
    クラスぐるみで暴行を煽ったり笑うなんて、どうなっているのでしょうか。全員クズとしか思えません。まるで教室内に何か悪い病気が蔓延しているように思えますし、鳥インフルエンザが発生した養鶏場と一緒で、悪いけどこのクラスの連中は全頭殺処分でもいいのではないかと思えてしまいます。

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    昨日は昼に、マクドナルドの新商品「月食バーガー」を早速食べてみました。
    月食だけに、月がない=単なる卵抜きというオチみたいな名前だと思ってしまったのですが、卵はもちろんきちんと入っていて、肉を2枚にしたものですね。
    同様のものなら「たまごダブルマック」があるじゃないかと思い調べてみたのですが、盛り付けがほとんど同じで写真を見る限りではとても区別がつかないということが分かりました。おそらく今度の新商品は、ソースの味付けなどはモデルチェンジした月見バーガーをベースにしていると思われますが、写真2枚をシャッフルして、どっちが月食バーガーでどっちがたまごダブルマックだと言われたら多くの人が区別できないだろうし、マックの中の人でも間違える人が続出しそうです。
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    そういえば昨年の今頃に、某所のだいたひかる似の不審者みたいな人がチーズ月見バーガーとエグチ(エッグチーズバーガー)の区別が全くつかないと言っていたので、実際に同時に買って確かめてみたことがあります。こちらは並べてみるとバンズの形や大きさ、肉の大きさ、ソースなどが異なり、明らかに別物であることが分かりましたが、結局その疑問を感じていた本人には伝えることができないまま終わりました。
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    その後は、近くのおかしのまちおかでなんとまだカールが売っているのを発見し、思わず買ってしまいました。8月いっぱいで東日本への出荷は終了し、あとは在庫限りになりますが、「現品限り」「売り切れ次第終了」と書いてあるもまだまだ沢山ありました。出荷終了直前にも近所のファミリーマートで沢山売っていたし、大量に買い占めてネットオークションで高値で売る奴まで出てきた一時期の騒動は何だったのかと思えてしまいますね。
    夜は帰りがけにやけ飲みをして帰りましたが、今回は久々に鳥貴族に入りました。
    戸田恵梨香似の店長を全く見かけなくなってしまったので、異動などでいなくなってしまったのかもと思っていたのですが、2か月ぶりに見かけました。
    おかげで酒が美味いと言いたいところでしたが、今回は何故か注文しようとした商品の売り切れが同時多発的に起こって困りました。そういえばすっかり忘れていましたが、昨日は最終金曜日だから、もはや死語片足突っ込んでいるプレミアムフライデーだったのですよね。別にそれでいつもより混んでいたということはなかったのに、どうなってるの?と苦情を言いたい気分でしたが、戸田恵梨香似の人には怖くて言えませんでした。
    今日は夜に恵比寿の劇場で開催される舞台を見に行きます。その前に代々木公園の北海道フェアに行こうと思いますが、これからやらなければならないことが色々あるので、それを済ませてからでないとうちを出られません。

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    近所の島忠ホームズのフードコートは、以前あった店が5月閉店してからしばらく改装工事をやっていましたが、ついに新しい店がオープンしたので入ってみました。
    以前は主に丼を扱う店とソフトクリーム店だったのですが、今度はラーメン店と同じくソフトクリーム店です。丼の店だった頃もラーメンの取り扱いはあったので、正直なところ以前とは内容的に大きく変わっていない印象でした。
    今回はラーメン店「武蔵野餃子房」の武蔵野らーめん半炒飯セットを食べてみました。
    オーソドックスな醤油ラーメンで、チャーシューが大きめなどラーメン・炒飯ともに具がしっかり入っているし、味もフードコートにしてはいいほうかと思うのですが、このセットで税込905円だったので、少々割高感を感じますね。もう100円くらい安いと有難いと思います。
    また、フードコートにしては珍しく専門店ばりにチャーシューを丸々1本で売っていて、ここはチャーシューを売りにしているようです。
    メニューは異なるけど以前の店も似たような価格帯だったし、ここと同様に島忠のフードコートメインで入っている店だったので、もしかしたら同じ系列店なのでしょうか。
    以前のフードコートも最後のほうはガラガラだっただけに、ここも最初のうちは盛況でも、飽きられたら同じようにならないかちょっと心配です。せっかくリニューアルするのだったら、思い切ったコンセプトチェンジを図ってもよかった気がしますね。

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    東4~6ホールは、企業や省庁等のブースと国内観光のブースです。
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    入ってすぐのところにスキーの展示がありましたが、昭和初期から現在までのスキーの歴史が詳しく書かれていました。
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    次いで、MLBロードショー2017のブースを見学。入口にはメジャーリーグ30球団の旗が飾ってありました。
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    ここには実際に試合で使われたベースやバットなどが展示されていて、一部は手に持って触ることもでき、先日ニューヨーク・メッツに移籍した青木宣親が使ったバットは持つことができました。
    また、巨人で長年活躍後に渡米して期間は短いながらMLBでも活躍した高橋尚成のトークショーがここで13:00~13:30まで行われていたことを後で知ったのですが、私がここに来る少し前に終わっていたそうで、もう少し早くこちらに入ればよかったと思いました。
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    企業や省庁のブースは、全て見ないで気になるものだけを選んで見ていましたが、軽自動車のキャンピングカーの企業ブースを見た後に、ふるさと納税のPRブースで見ていないのに捕まってしまい、「ふるさと納税やっていますか?」と聞かれたので、返礼品が過熱化して逆に金がかかっていることなどふるさと納税の問題点を沢山指摘し、そういう問題点が多い制度だけに利用する気が起きないとはっきり意見を言わせていただきました。最後に「率直なご意見ありがとうございました」と景品をもらったのですが、これが効能について疑問視されインチキ疑惑も出ている水素水だけに、水素水についても色々意見とか苦情を言いたい気分でしたが、雰囲気的に黙って受け取らざるを得ませんでしたし、「だめだこりゃ」と囁きたい気分でしたね。
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    その後は、明治日本の産業革命遺産のブースを見学。来年で明治維新から150年なので、それを前にPR活動が行われていました。
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    次いで、今年認定された日本遺産のブースを見学。高知県馬路村など四国の「森林鉄道から日本一のゆずロードへ」のブースでは、ゆずジュースの試飲が行われていて、人工知能(?)が蛇口をひねるとゆずジュースが出てくるという仕掛けが面白かったです。
    このエリアは別のイベントで存在を知り、日本一を誇った森林鉄道網の跡など見どころが多そうなだけに訪れたいのですが、高知市街地からもかなり遠くて近づくだけでもかなり大変な場所だそうで、なかなか行かれないでいます。
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    隣の沖縄のブースでは、お笑いコンビのスリムクラブが来てトークショーをやっていましたが、混雑していて近づけないので遠目に見ながら、美ら海水族館から来た魚が泳ぐ水槽を見ました。美ら海水族館の水槽といえば毎年夏に銀座で公開されるものが有名ですが、いつ見ても癒されます。
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    その後は、ワシントンホテル、草津温泉、栃木県、埼玉県などのブースを見学。
    栃木といえばSL大樹の運行開始で今後の盛り上がりが期待されますね。
    また、熊谷が2019年ラグビーワールドカップの開催地であることも大々的にアピールされていました。
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    次いで見た静岡県のブースには、磐田市の「しっぺいくん」という犬のゆるキャラがいました。子供の頃にうちにあった昔話の本に「しっぺいたろう(悉平太郎)」という話が掲載されていたのですが、その昔話に登場する怪物退治をした犬をモチーフにしたキャラです。
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    次いで、JR東海、福井県、広島県などのブースを見学。ちなみに広島では、今年に小早川隆景三原築城450年、来年に平清盛生誕900年、再来年に浅野氏広島城入城400年と、記念すべき出来事が連続するそうです。
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    その後は、飛行艇による観光を行なう瀬戸内シープレーンズ、鳥取県の「蟹取県」のブースを見学。蟹取県は蟹をモチーフにしたヒーローですが、とても正義の味方には見えず、むしろ戦隊とか仮面ライダーにいそうな悪役の怪人に見えてしまうのは私だけでしょうか?以前の「仮面ライダー龍騎」に登場した史上初の悪役仮面ライダー「仮面ライダーシザース」も蟹をモチーフにしたものでしたし、隣に怖いお姉さんを連れて来て写真を撮りたかったです。
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    次いで山口県のブースに行くと木彫りの大きな猫がいて、なんとこれをかぶって記念撮影ができました。これは萩市の猫寺と呼ばれる雲林寺のもので、猫好きとしては非常に見逃せないだけに、近いうちに観光で訪れたい場所の候補になったのは言うまでもありません。その際には台湾スナックの大きな猫か体長166cmの大きな猫など(以下略)
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    また、東京の自治体もブースを多数出展していて、例えば葛飾区なんかだと寅さんをバックに記念撮影できるコーナーもありました。その他にも23区内と多摩地区の近場のブースが充実していました。そして伊豆諸島のブースでは、工芸体験も行われていました。
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    次いで岡山県のブースを見学。カバヤ食品の宣伝カーと両備グループのワンダフル瀬戸内タクシーが展示されていて、これらがひと際目立っていました。
    タクシーは今回のイベントで初お披露目だそうで、イベント終了後に営業運転を開始するとのことです。
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    次いでJR四国や北海道の各自治体のブースを見学。
    登別温泉のブースでは温泉の湯を実際に触ることができました。
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    また、オホーツク紋別空港のブースでスタッフの人と話してしまったのですが、ちょうど私が札幌にいた頃に空港が現在地に移転して、その際に使用機材がプロペラ機からジェット機に変更されて札幌⇔紋別線の空港が丘珠(当時はジェット乗り入れ不可)から新千歳に変わったり、再びプロペラに戻って丘珠発着に再度変更を繰り返していたので、今はどうなっているのか聞いてみたところ、札幌発着便は廃止になってしまったとのことでした。北海道内の空港は、昔は飛行機を飛ばすには近すぎる旭川を除いて全て丘珠空港と直結していたのですが、紋別に関しては東京直行便が開設されたものの道内便については高速道路の開通などで道路事情が改善されたりで運賃が高い飛行機は利用されなくなり、ついには廃止に追い込まれてしまったとのことです。
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    次いで東北地方各県のブースを見学。北三陸エリアのブースでは踊りが披露されていたほか、なまはげとほぼ同じ姿の三陸の「なもみ」がいました。
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    福島県のブースでは果物や酒が色々と売っていました。
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    そして、会場内で多数見かけた猫耳のようなものを配っていた場所が遂に判明しましたが、それは秋田県のブースの秋田犬の耳でした。耳をつけて記念撮影してそのままもらえるので、ここはぜひ記念撮影してもらって帰りたい&誰かにプレゼントしたいところでしたが、非常に長い列ができていたので断念しました。
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    また、JR東日本のブースでは東北などの冬の祭りが色々紹介されていましたが、この中で見たことがあるのは仙台の光のページェントだけですね。この祭りの夜に勾当台公園近くのバーで会ったのを最後に杏or芳根京子みたいな仙台の怖いお姉さんとは・・・(涙)
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    最後は、JR西日本や北陸各県のブースを見学。
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    五箇山の合掌造り集落で有名な富山県南砺市のブースには家の模型が展示されていました。隣接する白川郷も含めて合掌造り集落は見たことがないので、いつかは行きたいと思っているのですが、公共交通機関でのアクセスが不便な場所で、東京などからの直通高速バスもありません。ただし、名古屋と富山を結ぶ東海北陸自動車道はすぐ近くを通っているので、車であれば行きやすい場所かもしれませんね。
    混雑が激しくて見るのをあきらめた場所もありましたが、ほぼ一周し終えたし、色々もらって荷物も重くなったので、この辺で会場を後にすることにしました。
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    ここに行くと、いつものお約束のような感じで海外各地の地図をもらいまくってしまうのですが、今回も気付けばスリランカ(全土)、台湾(全土、台北、基隆)、韓国(全土、忠清北道、忠清南道、智異山、大邱)、カンボジア(プノンペン、シェムリアップ)、中国(陝西省、万盛、上海、海南島、三亜、黒竜江省、内モンゴル、大連、香港)、ブータン(全土)、インド(全土、カルーナタカ州)、バングラデシュ(ダッカ)、ウズベキスタン(全土)、キルギス(全土)、カザフスタン(全土、アスタナ)キプロス(全土)、トルコ(全土)、イタリア(シチリア島、ロンバルディア州、トスカーナ州、コルティーナダンペッツォ)、スペイン(アンダルシア州、サンセバスティアン、ロンダ、アルメリア、マラガ、コスタデルソル、アラゴン州、セゴビア、カスティーリャ・イ・レオン州)ブルガリア(全土)、ロシア(サンクトペテルブルク、ハバロフスク、サハリン)、チェコ(全土、プラハ)、ルーマニア(全土)、ポーランド(ワルシャワ、ポズナン)、アルメニア(全土、エレバン)、エストニア(タリン)、リトアニア(ビリュニス)、アメリカ(ポートランド、ミネソタ州、イリノイ州、ルイジアナ州)、メキシコ(カンクン、トゥルム)、アルゼンチン(全土)、パラグアイ(全土)、ルワンダ(全土、キガリ)、モザンビーク(全土)と、実に29か国49都市の地図をもらってしまいました。また、台湾や韓国の各都市、サンクトペテルブルクなど地下鉄路線図がついたものがあったほか、ルワンダのブースではバードウォッチングなどの細かいジャンル毎のものをそれぞれ渡され、断り切れず全種類受け取ってしまいました。
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    帰りは、ビッグサイト真下から出る東京駅行きのバスに乗り、月島で大江戸線に乗り換えました。燃料電池バスがいましたが、残念ながら回送でそのまま行ってしまい乗れませんでした。
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    月島といえば、以前に某オフ会でもんじゃ店に入り隣に西野カナ(中略)だけに、降りてから商店街をちょっとだけ散策した際に手頃な店があればここでもんじゃでもと思ったのですが、観光地化されてしまった場所だけに高い店が多く、入りづらいところばかりです。
    あと、今回は買いませんでしたが、何故かメロンパンの店が複数あって、いずれも長い列ができていました。どうやら、いつの間にかメロンパンも月島名物として持て囃されるようになっていたそうですね。今度時間があるときに、もんじゃとメロンパンを味わいに訪れたいものです。その際は事前に西野カナ(以下略)
    帰ってからはもらってきた資料の整理に追われましたが、色々見て復習すると面白いものですね。

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    食後はまず、食べた店の隣のブータンのブースから見学。
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    ブースの装飾が美しいですが、民族衣装もだいたいこんな感じですね。ここで観光地図をもらおうと思い、受付にいた新垣結衣系な人に話しかけてしまったのですが、ブータン人で日本語が通じず別の人が出てきて地図を渡されました(涙)。こういうことにならないためにも、ブータンの言葉を勉強して直接この新垣結衣系な人に(以下略)
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    次いで、ウズベキスタン、カザフスタン、キルギスなど中央アジア諸国のブースを見学。美しい装飾の食器などが展示されていたほか、レーズンなどの試食も行われていました。
    ちなみに中央アジア諸国は先程のブータンと同様に、顔つきが日本人に近い人が多いことで知られる地域ですが、やはりウズベキスタンのブースでフランスに行った怖いお姉さんもとい指原莉乃みたいな人に「地図はありますか?」と聞いてみたところ日本語が通じない現地の人でした。ここはぜひ、今調べたウズベク語で「Dahsyat Katta opa」と呼んでみたいところでしたが、多分ビッグサイトの裏に連れて行かれてビンタされると思います。
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    次いで香港のブースを見学。香港のアートを前に記念撮影できるコーナーもありました。また、エッグタルトなどの香港スイーツもありましたが、時間限定なので行ったときは休止中でした。
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    その後は日本旅行・赤い風船のブースに立ち寄ったところ、「君のオリジナルトレインを走らせよう」というコーナーがあって、その場で描いたイラストをスキャナーで読み取るとそれが画面の中を走るという面白いことをやっていました。
    子供だけでなく大人も普通にいたので安心して参加させていただき、私も1枚描いてみました。
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    実際にホームページでこれから公開しようと思っている架空鉄道の新形式車両ですが、正式公開を前にまさかこんな形でお披露目することになるとは思いませんでした。
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    完成した絵をスキャナーが読み取ると、10秒くらいで画面の中を走り始めるのには感動しましたね。
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    その後は、隣のHISのブースで行われていた「走るレストラン in パリ」のバーチャル体験に参加。レストランになっていて景色を楽しみながら食事をして乗る2階建てバスで、日本でもウィラートラベルが新潟で走らせましたね。
    席についてバーチャルスコープを覗き込むとパリの景色が次々と登場し、あたかも本物のレストランバスに乗っているかのような感覚が味わえるのがよかったです。
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    ちなみにここは2人掛けテーブル×2の4人1組での体験なのですが、向かいの人が新垣結衣ではなく、年齢はやや上と思われますがお一人様の眉毛を書いていないイモトアヤコみたいな人で、しかもよくしゃべるしスタッフばかりか私にも気安く話してきて、メニューや料金の話をスタッフに聞こうとしたらスタッフを差し置いて話しかけてきたので対応に困りました。おかげでスタッフに「お連れ様」と言われる始末(涙)。再来週に本当にフランスに行くのでこれに乗ってみようかと話していましたが、思わず「イッテQのロケですか?」と聞きそうになりました。
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    眉毛なしイモトと2人掛けでパリのレストラン体験を終えた後は、台湾のブースを見学。
    食品関係が充実していてお茶飴の試食をしました。ここではルーロー飯のレトルトも売っていたのですが、レトルトにしては値段が少し高めだったので買いませんでした。
    また、観光関係の資料を色々見ましたが、海外の中では比較的行きやすい場所だけに、時間や金にある程度の余裕ができればぜひ訪れたいところです。
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    次いでベトナム、タイなど東南アジア諸国のブースを見学。日本の漆塗りにも似たベトナムの皿のようなものが飾ってありましたが、なかなか美しいデザインでした。
    タイの祭りの傘の飾りも見事ですね。
    ここで東1~3ホールの見学はすべて終了し、反対側の東4~6ホールに移動しました。
    (続く)

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