Estacao Central 避難小屋

Yahoo!ブログより移転しました。散策の記録、イベント情報、演劇鑑賞、飲食関係、乗り物関係、日々の思うことなど色々と書いていきます。

    2020年04月

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    最近は自分で炊き込みご飯を作ることが多く、その材料として缶詰などを買うことも増えたのですが、今日はなめ茸と貝のしぐれ煮を使って炊き込みご飯を作りました。
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    米1.5合に瓶詰のなめ茸を半分と貝のしぐれ煮1缶分を入れて炊くだけという非常に簡単なもので、しかもなめ茸の瓶詰は89円、貝のしぐれ煮は239円だったところ在庫処分か何かで半額になっていたものなので、非常に安上がりです。
    貝は「マルスダレガイ」という聞き慣れない名前ですが、アサリやハマグリの仲間です。
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    炊く際に水を少し入れ過ぎてしまったのですが、炊き上がりに特に問題はなかったし、これ以外の味付けはしていないけど味が薄すぎるなんてこともなかったです。
    缶詰などを使った炊き込みご飯は、非常に簡単に作れるしコスパ最高で家計にも優しいし、ある意味最強の貧乏飯ですね。


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    ■米国防総省のUFO映像公開も話題 「宇宙人がいる」と信じる割合は…
    (しらべぇ - 04月29日 19:31)

    アメリカが「未確認の現象」とはっきり認めた上で公開に踏み切ったこともあり、にわかに地球外生命体への注目が高まっていますね。
    はっきり言わせてもらいますと、私個人的には宇宙人の存在は信じています。
    広い宇宙の中で地球だけにしか生命が存在しないほうがむしろ不自然ではと思うので、他に生命体がいるということは全く不思議ではないと思っています。微生物だけかもしれないし知的生命体がいるかもしれないけど、生命が存在する星は多数あるのではと思っています。
    但し、地球人がいまだ宇宙人を「未確認」であるのと同様に、あちらも地球人の存在について確認できていないでしょうし、仮に確認できていたとしてもここまでUFOのようなもので観測しに来るほどの技術力はさすがに持っていないでしょうし、あったとしてもわざわざ大金をかけてそんなことをする労力もないでしょうし、あちらも何者だか分からない相手に下手に接近したくはないでしょうし、地球に近づける能力があるくらいの宇宙人なら決してバカではないでしょうから、下手に何者か分からない相手と接触して攻撃される危険とかあちらにはないウイルスを自分たちの星に持ち帰ってしまうとかそういうリスクを考えているかもしれません。となれば、地球にやって来るような宇宙人は現時点ではいない可能性のほうが高いのではないでしょうか。
    何年か前に赤羽で開催された某飲み会でそんな話題で盛り上がり、ある人から「UFOがスペースデブリと衝突する事故に備えて宇宙人に保険の勧誘をしよう」というネタが飛び出したことがありました。
    あと地球人が想像する宇宙人というと、タコのような姿とか研ナオコに似ているとか、林家木久扇が真似る宇宙人みたく喉を震わせながら「我々は宇宙人だ」としゃべるステレオタイプが存在しますが、我々の想像もつかないような姿形をしている可能性もありそうです。


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    日~月休みだったので今週は昨日と今日しか出勤していないのですが、何だかトラブル続きで異常に疲れました(怒)。
    今日なんかは頼まれた買い物に行くと、国や自治体からの特別なアクションが発表された訳でもないのにスーパーばかりかコンビニまで例日になく混んでいるし(怒)、人が通るのに道を開けない奴が多いなど店内マナーも全体的に悪いし(怒)、限られた時間内に買い物を済ませなければいけない中で悪闘中にコンビニに入った途端、見知らぬババアが入れ歯も吹き飛ばんばかりの短い叫びを上げて助けを求めてきて何だと思ったら「コピー機の使い方が分からない」というものでした(怒)。
    今まさに店に入った瞬間だし早く用を済ませなくてはいけなくて悪闘中の私にいきなり言われても困るし、こんなの店員に聞けばいいのに店員は何をやっているのでしょうかとも思いたくなり、苦情を言いたくもなりましたが、例日になく混んでいる中ではコピーがどうこう喚くババアの相手などする余裕はなかったのかもしれません。
    それ以外にも貧乏くじを引かされたようなアクシデント続きだったし、昨日、今日とも悪夢にうなされて目覚めたときは何となくだるいし出勤したくない気分でした。
    昨日は、廃墟に侵入してしまったら80年代の戦隊ものに出てきそうなグロテスクな怪人と作業服姿の戦闘員が出てくる悪夢にうなされたし、今日は某悪徳コミュの幹事とその一味にからまれる悪夢にうなされました。昨日は最後に何故か某所の西野カナ×新垣結衣系な人と賑わう中華料理店のような場所にいるという平和な終わり方ではありましたが、悪夢にうなされた後の出勤は、特に午前中に余計に疲れが増します。
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    今日はトラブル続きの中ではありましたが、移動中にフェンスの向こうでしたが寝転がる猫を見つけたので1枚撮影。こういう状況下での束の間の癒しですね。
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    そして休みまであと3日出勤しなくてはいけないのに、トラブル続きであることや世の中全体に対して色々と腹立たしいことも多くやけ飲みしたい気分になったので、夜は適当におつまみを買って帰り宅飲みし、先日開けたワインのボトルの残りを全て飲みました。
    できれば吐くまで飲んで自爆(中略)と言いたいけど、結局は明日以降のことを考えて程々に飲んで終わり。週末にまたやけ飲みしてしまうかもしれませんが。


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    「サザエさん」がまさかの“炎上”…実社会がコロナ禍の中でGWのレジャーは不謹慎と

    昨日の「サザエさん」が、ゴールデンウィークにレジャーに出かける内容のストーリーを放送したところ、これについて不謹慎だとか腹が立つというクレームというか言いがかりをつけた奴がいるようです。
    別に著しく公序良俗に反するストーリーだった訳でも、不適切な言葉や映像が出た訳でもなく、単に自分たちが出かけられないというだけでしょう。アニメ内の楽しんでいるストーリーにまでおかしな言いがかりをつけるなんてどうかしていますし、こういう言いがかりをつける奴が平気で出てくるなんて、なんだか世の中が間違っています。
    もちろん、この言いがかりについて批判的な意見も多かったそうで、アニメと現実を一緒にするななどの声のほうが優勢だったのはせめてもの救いでしょうか。
    サザエさんにイチャモンを付ける人というのは、「学校が休校になる」、「カツオが野球できない」、「マスオさんがテレワーク」、「外出自粛を強いられ磯野家がギスギスしてくる」とか、そういうストーリーでないと納得がいかないのでしょうか?
    そしてこういうイチャモンを付ける人が、公園で遊んでいる子供を見て役所などに苦情というか八つ当たり的な言いがかりをつけてストレス発散とかしているのではと疑いたくなりますよ。
    私個人的には、むしろこういうご時世だからこそアニメなどで明るい話題を提供したほうがいいのではと思いますし、サザエさんまで暗いストーリーをやるようになったら、現実の世の中も今以上に荒んでいくのではないですか?
    アニメにまで八つ当たり同然のイチャモンをつけるなんて大人げないし、はっきり言って馬鹿げていると思いますし、そういうイチャモンを付ける人はTVもネット環境もない無人島にでも行って一生そこに籠っていればいいのではと思います。

    サザエさんと長谷川町子 2020 春 (週刊朝日増刊)
    長谷川町子
    朝日新聞出版
    2020-03-31

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    ■県外ナンバーに嫌がらせ 「周りが怖い」市長が緊急会見
    (朝日新聞デジタル - 04月24日 11:23)

    徳島市で県外ナンバーの車にいたずらをされたり暴言を吐かれるなどの被害が相次いでいるそうです。はるばる遠征してきてパチンコをやりに来たとか、買い占めをやってそこの住民に迷惑をかけた人が被害に遭ったとなればあまり同情はできませんが、こういう嫌がらせを受けた人の多くが転勤などでこうなる以前に県外から引っ越して来たとか、仕事等の正当な事情で来た人だというではありませんか。はっきり言って社会全体が病んでいるとしか思えません。
    それ以外にも、感染者だと分かったら家に落書きされたり、医療従事者の子供というだけで来るなと登園を急に拒否する保育所が存在するなど、新型コロナウイルスを口実とした陰湿で理不尽な嫌がらせが横行していますね。
    自治体も警察もこういう輩には毅然と対応し、明らかに不適切な対応をする施設等には行政処分を、嫌がらせに対しては暴行容疑や器物損壊容疑での刑事訴追をどんどん行なった方がいいのではと思います。
    あとこういう理不尽な嫌がらせをやる輩は、反撃してこないと思ってさらにつけ上がる奴も多いと思いますが、やられっぱなしではないという意思を示して多少の反撃をしてもいいのではと思いますし、そういう悪質な嫌がらせへの反撃に限り正当防衛のハードルを引き下げたほうがいいのではと思います。
    暴論かもしれませんが、陰湿な嫌がらせに比べたらずっとマシだし、もちろん過剰防衛で相手を殺して場所が徳島だけに鳴門海峡に重りをつけて沈めるとかそういうことは間違ってもやっては駄目ですが、嫌がらせを受けたらその場で張り倒すとか数発ぶん殴るくらいの反撃までなら正当防衛が認められるくらいになれば、相手もビビって嫌がらせをしなくなる可能性があると思います。

    社会病理学の足跡と再構成
    竹中 祐二
    学文社
    2019-10-29

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