September 12, 2007

犬と私とレバ

682a344c.jpg昨日病院から帰って家に報告の電話をしたところ、愛犬が老人性の症状で色々大変だということがわかりました。足引きずってるのを気にしてたんだけどさ。もう14歳だから仕方ないみたい。1年でも長く生きて欲しいので、精気を送り飛ばし続ける今日この頃です。母は子どもの頃から犬猫を飼っていたのでペットロスはないと思われます。まずいのは父と私です。お互い人生初めての犬ですもの。

私はと言えば、結局会社に行けておりません。熱は微熱になってるんだけどさ。火曜の術後検診、診察台で御開帳した際先生が「出血は?」と聞くので「してませ〜ん」と答えたところ、「してるよ!血みどろだよ!」とグローブを見せてくれ。なんとタイミングよく月経が始まったという。卵巣を左右両側いじってますので生理がちゃんと来るのか正直ナーバスになっていましたが、正常な排卵があったことがめでたく確認でき喜ばしい限りです。
いわゆる貧血は、正確には脳貧血と言うのだそうな。血の問題がある貧血は食べ物も関係あるようですが、脳に血が上らなくてくらっとする脳貧血は、私の場合は血圧が低いことが大きな原因だと思われます。あとは血管収縮させるタバコかな。とりあず2,3日大人しくして、徐々に体を慣らしていくしかないよーと言われましたとさ。もうどこ行くにもタクシー移動よ。

でもですよ。
ということはですよ。

いつもお前は貧血なんだからレバを食え!と先生に叱られるのですが。王将(ドーム近辺言った後は必ず行く)ではレバニラ炒めを勝手に注文され、居酒屋ではレバ串を食べるまで帰してもらえませんでしたが。脳貧血はレバとか関係ないということがわかってしまったのですよ。
もう食べなくていいんだ〜〜やた〜〜〜〜〜

silly_joker at 22:15│