2009年05月09日
【葉桜の季節に君を想うということ/歌野晶午】

葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)
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やられたわぁ…
あまりミステリー系は読まないんだけど、裏表紙をみて気になって。
読んだら続きが気になって気になって!!
掃除とか一通り終わってから今日1日読書日でした。
現在と過去が行ったり来たりでどう繋がるん?ってかんじで読み進めて行きました。
最後は「え!?」「あ〜!!」でした。
先入観というか思い込みというか、そういうのをうまくついてると思いました。
きっと読み直したら別の感想が出てくるんでしょうけど…いろんな本読みたいしなぁ。
また時間が出来て読もうかなぁってなったら読んでみようと思います。
オススメの1冊です☆
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この記事へのコメント
1. Posted by いもと 2009年05月09日 21:07
最近心に残るような本とか読んでないなぁって感じで若干反省したり。。。
でも、ほんまにキレイな表紙で。
これは目を引くなぁ。
しかも、「先入観というか思い込みというか、そういうのをうまくついてる」系統の本はちょっと気になってる昨今。
機会があったら読むかも・・・もしかしたら・・・
でも、ほんまにキレイな表紙で。
これは目を引くなぁ。
しかも、「先入観というか思い込みというか、そういうのをうまくついてる」系統の本はちょっと気になってる昨今。
機会があったら読むかも・・・もしかしたら・・・
2. Posted by どらどら@いもとさん 2009年05月10日 19:00
ミステリーだからか、読んだ後に爽快感の他に疲労感?もやってきました(;^_^A
ぜひぜひ!
なんかの賞を取った作品らしいです。
ぜひぜひ!
なんかの賞を取った作品らしいです。



