2016年07月30日

76d7c763.jpgSONY MUSIC 88883700072

2012年にリリースされた3CDセットです。
内容は「LIVE / EVERYBODY'S TALKIN'」の「AUSTRALIAN SPECIAL EDITION 3CD SET」というもので、2枚組LIVEのオマケとしてスタジオアルバム「REVELATOR」が丸々1CDとして同梱されています。
通常のプラ(ジュエル)ケースです。
「何故、ココに3CDが?」と心配になりましたが、裏表紙?に強引にマウントされるような形で、3CDめがセットされていました。
頑張ればこの厚みで3CDまでイケるんですね。

内容は勿論、TEDESCHI & TRUCKS夫妻のバンドのライヴとスタジオ盤です。
DEREK TRUCKSのウネウネしたスライドギターが縦横無尽に飛び交っています。

スリーヴとなるブックレットの表面は左上の通りですが、裏面にすると、通常の「REVELATOR」のスリーヴが出て来ますので、どちらでも好みのほうを上向きにしておくことが出来ます。

EVERYBODY'S TALKIN'
MIDNIGHT IN HARLEM
LEARN HOW TO LOVE
BOUND FOR GLORY
ROLLIN' AND TUMBLIN'
NOBODY'S FREE
DARLING BE HOME SOON
THAT DID IT
UPTIGHT
LOVE HAS SOMETHING ELSE TO SAY
WADE IN THE WATER
DON'T LET ME SLIDE
SIMPLE SONG / I WANT TO TAKE YOU HIGHER

(REVELATOR)
COME SEE ABOUT ME
DON'T LET ME SLIDE
MIDNIGHT IN HARLEM
BOUND FOR GLORY
SIMPLE THINGS
UNTIL YOU REMEMBER
BALL AND CHAIN
THESE WALLS
LEARN HOW TO LOVE
SHRIMP AND GRITS INTERLUDE
LOVE HAS SOMETHING ELSE TO SAY
SHELTER
EASY WAY OUT

2016年07月29日

c5e8b7ce.jpgRATTLESNAKE RS-235/6

2009年頃にリリースされたと思われるBOOTLEG 2CDです。
カタログ番号の進捗を見る限り「寡作」という印象のレーベルです。
2015年にリリースされたOLYPIAがRS-259でしたから、6年で25枚程度の進捗ということになります。
このくらいのペースで細く長くリリースし続けてくれると、買う側は楽です。
脱落者を出さないよう、リリースする側はゆっくりとしたペースを維持して頂き度いものです。
ゆっくりであれば「COMPLETE」を目指すことが出来るのですが、粗製濫造されると、早々に脱落してしまい、結局「良いモノだけを厳選して購入」することになり、誰のためにもならないように思います。
EMPRESS VALLEYもMID VALLEYももう少しゆっくりとしたペースで「本当に良いものだけ」をお安く提供し続けてくれると良かったのですが、何年も前に脱落してしまいました。

本作は「LOST LEGAL LIVE TRACKS」というタイトルが示す通りのコンセプトの作品ですが、それをBOOTLEGGERがリリースすれば、その時点で「イリーガル」になります。
「THE LIVE B-SIDES ANTHOLOGY」とある通り、シングルCD等のカップリングに断片的に収録されて来た、「アルバム未収録ライヴヴァージョン」の数々を集めた作品集です。
とはいえ、必ずしも「B面」のみに拘泥しているわけではなく、映像のみでリリースされた作品の「音版」も含まれます。
私としてはそれが目的です。
基本的にシングルCDはほぼ全て手中にあると認識していますので殆ど不要ですが、映像でしか公式リリースされていない「FOUR LICKS」等の「音版」は有り難いリリースです。
本当のことを云えば、小出しにせずに全長版で出してほしいくらいです。

LET IT ROCK
MANNISH BOY
WHEN THE WHIP COMES DOWN
BEAST OF BURDEN
I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU
PLAY WITH FIRE
UNDERCOVER OF THE NIGHT
HARLEM SHUFFLE
TUMBLING DICE
GIMME SHELTER
FACTORY GIRL
STREET FIGHTING MAN
2000 LIGHT YEARS FROM HOME
I GO WILD
BLACK LIMOUSINE
ALL DOWN THE LINE
LIVE WITH ME
GIMME SHELTER
ANGIE
TUMBLING DICE
LIKE A ROLLING STONE
I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU
OUT OF CONTROL
MEMORY MOTEL
GIMME SHELTER
JUMPIN' JACK FLASH
IF YOU CAN'T ROCK ME
HONKY TONK WOMEN
THRU AND THRU
BEFORE THEY MAKE ME RUN
HAND OF FATE
DANCE (PART 1)
STRAY CAT BLUES
UNDERCOVER OF THE NIGHT

2016年07月28日

d2fd1a8d.jpgTHREE RIVERS PRESS

2007年刊行の本です。
私のはペーパーバックです。
それでも巻央の写真のページは良い紙質のものに変えられていますので、写真目当ての不届き者でも十分楽しめます。
英語の本を読もうと思ったら、やはりペーパーバックで持ち易くないと、なかなか続きません。
時間がかかりますから。
日本語の本でさえ、殆ど、文庫本で済ませているわけですから、英語の本となればなおさら、硬くて重いと読み遂げることは出来そうにありません。

内容は推して知るべし・・・だからこそ英語で読んでみようという気にもなるわけですが・・・。
昨今の日本では芸能人の「不倫」関係の話は断罪されるわけですが、60〜70年代の欧米となると、だいぶ様相は異なるのでしょう。
根本的な日本人の資質(欧米人に甘い)という側面もあるかもしれませんが、そこはやはり「フリーセックス」の時代というキーワードは忘れてはいけないような気がします。

まだ全然読み終わっていませんので、時間のあるときにゆっくりと進んで行きたいと思います。

2016年07月27日

b6f06162.jpgDEMON RECORDS FIEND CD 91

1987年リリースの1CDです。
元は1977年リリースのDAMNEDのデビューアルバムです。
パンクの元祖的な扱いのバンドですが、私の感覚では、SEX PISTOLSこそ・・・です。

勿論、本作も「これぞパンク」なのですが、キャッチーなメロディという点で、SEX PISTOLSやJAMやSTRANGLERS等に及びません。

ということでなかなか評価困難な作品です。

NEAT NEAT NEAT
FAN CLUB
I FALL
BORN TO KILL
STAB YOUR BACK
FEEL THE PAIN
NEW ROSE
FISH
SEE HER TONITE
I OF THE 2
SO MESSED UP
I FEEL ALRIGHT

2016年07月26日

195b67cd.jpg洋泉社

2012年11月に刊行された書籍です。
MOOKというカテゴリでしょうか。
レコードコレクター誌やミュージックマガジン誌と似たサイズ感です。
正確には比べていませんが。

2016年は「ウルトラマンの放送から50年」だそうで、NHKテレビ辺りでも、いくつかの特集番組が組まれているようです。
何故、元のTBSではなくNHKなのかは謎ですが。
TBSも頑張れば、そこそこ視聴率が稼げる番組が作れそうな気がします。

私は1961年生まれですので、ウルトラマン放送当時はまだ5歳。
リアルタイムでの記憶は希薄です。
家にテレビがあったか否か、ビミョーな時期ですし、怪獣番組を幼稚園児に積極的に見せるような両親ではなかったと思いますので、どちらかというと「再放送」で観た記憶に塗り替えられているような気もします。

一方、1967〜68年の約1年間にわたり放送されたウルトラセブンについては、幼稚園から小学校にあがるタイミングであったこともあり、それなりにハマった印象です。
勿論、その後の再放送での記憶の上塗りというのはあったと思われますが・・・。

何れにせよ、ウルトラマンに比べるとはるかに馴染みのあるウルトラセブンは、子供の頃から大好きでした。
常に「ナンバーワンを嫌う」という自身の体質は幼少の頃から自認しており、巨人も大鵬も大嫌いでした。
強い者を応援する人の神経が理解出来ないのです。
ビートルズではなくローリング・ストーンズというのも同様の主旨であり、現在の「世界一のロックバンドTHE ROLLING STONES」という立ち位置は「こんなはずでは・・・」という不満の一つになっています。
学校を選ぶときも就職先を選ぶときも、常に「ナンバーワンは回避」だったと思います。(「いやいや、入りたくても入れなかっただけでしょ?」といった類のご指摘は却下です)
脱線しましたが、「ウルトラマンではなくウルトラセブン」というのは、私の根幹をなす性格にもマッチしていました。

とはいえ、別にウルトラセブンマニアなわけでもありませんし、それほど詳しいわけでもないのですが、たまたま書店で目にして「面白そうかな」と思って購入したきり忘れていた本です。
なかなか読み応えのありそうな本ですので、今度、ゆっくり読んでみようと思っています。
(はい。全然読んでいませんでした)

2016年07月25日

0837f6eb.jpgメディアファクトリー

2001年10月刊行の書籍です。
MOOKというものでしょうか。
映像で観た記憶というのはあまり無いのですが、単行本(マンガ)で何度も読みました。
当時は秋田書店から全10巻として刊行されており、その後、70年代〜80年代にかけて漸く15巻まで出たものの、未完・・・というのが一般的な認識と思われます。
私もそこまでで、それ以降の「奥の細道」には全く手を出していません。
作者の石森章太郎さんは完結させることなくお亡くなりになってしまいましたし。
なんとなく「石ノ森章太郎」と改名されたあたりから、違和感を覚え、遠ざかった・・・という経緯だったような気がします。

基本的に「単体ヒーローもの」よりも「チーム皆で力を合わせて」という話を好む傾向にあります。
特に各々の役割分担/特徴が明確であり、欠点/不足もあるので、1人では勝てないけど、チームとして集まれば無敵・・・という設定が好きなようです。
これに気付いたのは、わりと成長してからで、相応に驚愕しました。
というのも、実生活では、どちらかというと協調性にも社交性にも乏しく「一人でいるほうが何かと楽」という性格です。
周囲から嫌われたりすることもなく、学校生活でも職場でもどちらかという皆と楽しく過ごすことは出来るのですが(自分で言うのもおこがましいのですが)、深い付き合いは避ける傾向にあり、特定の「友達」と言える人はほとんどいません。
友人がいなくても困らないくらい、学校/職場では恵まれているので、学校/職場を一歩外へ出たからには、一人でいたい・・・そんな感じです。

にもかかわらず私が好むストーリーは、「皆で力を合わせて」的なもの。
「ウルトラマンよりはウルトラセブン」ではありますが、それは寧ろ例外です。
とはいえ、ウルトラセブンもウルトラセブンが突出して強いというよりも、ウルトラ警備隊のメンバーと試行錯誤を繰り返し、悩んで悩んで、地球人と宇宙人との共存共栄を模索するという話なので、根本的には違っていないのですが・・・。

そんな私が好むチームものの代表作が「サイボーグ009」です。
その他、私が好きなものを列挙していくと「南総里見八犬伝」「ワイルド7」「ガッチャマン」といったところです。

サイボーグ009で興味深いのは、主人公であるはずの009が能力的に最も平凡という設定です。
コンピュータのような頭脳も無い、空も飛べない、耳も目も人並み、手足からロケットも出ない、特に怪力でもない、火も吹かない、変身も出来ない・・・009はただ「加速スイッチ」があるだけ。
そんな設定だったと思います。
でも「リーダー」です。
この設定が、サイボーグ009の特徴であり、強みだったと思います。
凡人であれば、リーダー/主人公を「最強サイボーグ」にしてしまいがちですが、そうしなかったところに「深み」の要因があるような気がします。

2016年07月24日

c6dbe785.jpg2016年7月刊行の書籍(写真集)です。
直販で海外から到着しました。
本体も高かったですが送料も高かったです。
パラパラとめくってみて・・・後悔しました。
やはり、私に写真集は不要です。
なんとなく「せっかくだから」という謎の勢いで購入してしまいました。
確か、オフィシャルサイトから「おひとつ如何ですか?」という電子メールを受信し、「それでは、せっかくなので」と申し込んでしまったような記憶があります。
インターネット上(というよりもスマートフォン上)で簡単に購入出来てしまうところに問題があります。
勿論、問題なのは私自身なのですが・・・。
もっと面倒臭ければ諦めたかもしれないのに・・・と、一事が万事、他人様のせいです。

ずっしり重い大型本・・・最初に手にとった時は「ケース」に収められているのかと思いましたが、そうではなく、ケース無しのハードカバーです。
「箱」と錯覚するくらいの厚みです。
ページ数は270強ですが、一枚の紙が厚いので嵩張ります。
こんなもの、書店から買って帰って来る気にならないくらいの重みですし、ましてや海外で購入するのは、私なら回避です。
多少送料が高くても自宅に届けてくれるのは有り難い話です。

さて内容ですが、勿論、ここで全てを披露するわけにはいきません。
一応、「資料集」に近いと思います。
「であれば、オマエも好きそうなのでは?」と思うのですが、ディスコグラフィの要素はほぼありません。
多少、スリーヴの写真はありますが、あくまでも「スリーヴデザイン」がフォーカスされています。
いくつか珍しい写真もあります。
GOATS HEAD SOUPの全体写真とか、UNDER COVERの全体写真とか、「へぇ〜こうなっていたのか」と思うところはありました。
とはいえ、「ふぅーん」で終わりです。
それを云い出したら何でもそうですが・・・。

楽器の写真もギターやらドラムスやらの写真がランダムに紹介されているだけです。
キースの「あの色の」テレキャスター等、パブリックイメージに近い楽器は見当たらない気がします。
これは「まだ現役機なので博物館には入りません」ということなのかもしれません。

私が最も「要らなかった」と感じたのは、衣装の紹介ページです。
かなりのページ数を割いていますので、これがセールスポイントなのかもしれません。
マネキンが着ている過去の衣装達の写真が並んでいます。
ファッション関係のお仕事をされている方々であれば興味深いのかもしれませんが、基本的に服装のセンスは無い(合わない)と感じている私にとっては、最もガッカリしたパートです。
それと「契約書類」のページも・・・。
資料性は高いのかもしれませんが、「それがどうした?」です。

それに比べれば過去のツアーポスターのページは興味深いです。

全体的に私が「いまひとつ」と感じた理由は、「網羅性に欠ける」ということだと思います。
スリーヴにせよ、契約書にせよ、楽器にせよ、衣装にせよ、ポスターにせよ、たまたま手元に「あるものだけ」を並べているような印象です。
即ち、「無いもの」も多いと感じてしまうのです。
そうなると、「資料性に欠ける」ということになってしまいます。
やはり私は全てが綺麗に並んでいるのが好きなようです。
歯抜けのディスコグラフィでは「ディスコグラフィの体裁をなしていない」ということはどなたでも同意頂けると思いますが、それをあらゆる分野でも求めてしまうようです。
ハムバッキングの付いたあの色のテレキャスターも無いような楽器写真では無意味・・・と感じてしまう体質のようです。

2016年07月23日

f616d753.jpgWEA WPCR-980

1997年1月1日リリースの1CDです。
1CDといっても他レーベルからも同コンセプトのCDが同時発売されており、計3CDです。
即ち、WEAとEMIとSONYとの共同企画のようです。
嫌い嫌いと言っておきながら、また80年代ものか!?と言われそうですが、嫌いなものは仕方ありません。
それでも何故か持っている・・・というのも現実なので仕方ありません。
嫌いな曲が殆どですが、中には良いものも混ざっています。
殆どの曲を知っている・・・というのもまた悩ましいところです。

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TAKE ON ME / a-ha
JUST LIKE PARADISE / DAVID LEE ROTH
KOKOMO / THE BEACH BOYS
WHEN DOVES CRY / PRINCE
I.G.Y. / DONALD FAGEN
WHAT IS LOVE? / HOWARD JONES
RELAX / FRANKIE GOES TO HOLLYWOOD
LIFE IN A NORTHERN TOWN / THE DREAM ACADEMY
ARTHUR'S THEME (BEST THAT YOU CAN DO) / CHRISTOPHER CROSS
YOU MIGHT THINK / THE CARS
I WANT TO KNOW WHAT LOVE IS / FOREIGNER
OWNER OF A LONELY HEART / YES
I SHOULD BE SO LUCKY / KYLIE MINOGUE
TWO OF HEARTS / STACY Q
THE GLAMOROUS LIFE / SHEILA E.
ALWAYS / ATLANTIC STARR
GOT A HOLD ON ME / CHRISTINE McVIE
SO MUCH IN LOVE / TIMOTHY B. SCHMIT
ONE MORE NIGHT / PHIL COLLINS
SINCE YESTERDAY / STRAWBERRY SWITCHBLADE

2016年07月22日

21f4521f.jpgEMI TOCP-50080

1997年1月1日リリースの1CDです。
1CDといっても他レーベルからも同コンセプトのCDが同時発売されており、計3CDです。
即ち、EMIとSONYとWEAとの共同企画のようです。
嫌い嫌いと言っておきながら、また80年代ものか!?と言われそうですが、嫌いなものは仕方ありません。
それでも何故か持っている・・・というのも現実なので仕方ありません。
嫌いな曲が殆どですが、中には良いものも混ざっています。
殆どの曲を知っている・・・というのもまた悩ましいところです。

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RADIO GA GA / QUEEN
MY SHARONA / THE KNACK
HIT ME WITH YOUR BEST SHOT / PAT BENATAR
THE REFLEX / DURAN DURAN
SUKIYAKI / A TASTE OF HONEY
TOO SHY / KAJAGOOGOO
KARMA CHAMELEON / CULTURE CLUB
9 TO 5 (MORNING TRAIN) / SHEENA EASTON
AVALON / ROXY MUSIC
ALWAYS SOMETHING THERE TO REMIND ME / NAKED EYES
DON'T DREAM IT'S OVER / CROWDED HOUSE
THE HEART OF ROCK AND ROLL / HUEY LEWIS & THE NEWS
HEAVEN IS A PLACE ON EARTH / BELINDA CARLISLE
THE NEVERENDING STORY / LIMAHL
(I JUST) DIED IN YOUR ARMS / CUTTING CREW
MONY MONY / BILLY IDOL
ALONE / HEART
WUTHERING HEIGHTS / KATE BUSH

2016年07月21日

cc39358f.jpgSONY SRCS 8280

1997年1月1日リリースの1CDです。
1CDといっても他レーベルからも同コンセプトのCDが同時発売されており、計3CDです。
即ち、SONYとWEAとEMIとの共同企画のようです。
嫌い嫌いと言っておきながら、また80年代ものか!?と言われそうですが、嫌いなものは仕方ありません。
それでも何故か持っている・・・というのも現実なので仕方ありません。
嫌いな曲が殆どですが、中には良いものも混ざっています。
殆どの曲を知っている・・・というのもまた悩ましいところです。

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WAKE ME UP BEFORE YOU GO GO / WHAM!
GIRLS JUST WANT TO HAVE FUN / CYNDI LAUPER
WHO CAN IT BE NOW? / MEN AT WORK
TAKE MY BREATH AWAY (LOVE THEME FROM TOP GUN) / BERLIN
AFRICA / TOTO
MANIC MONDAY / BANGLES
99 LUFTBALLONS / NENA
STAY WITH ME / EIGHTH WONDER
SEXY MUSIC / THE NOLANS
CONGA / MIAMI SOUND MACHINE
YOU SPIN ME ROUND (LIKE A RECORD) / DEAD OR ALIVE
THE NIFAL COUNT DOWN / EUROPE
KEEP ON LOVING YOU / REO SPEEDWAGON
CUM ON FEEL THE NOIZE / QUIET RIOT
EVERYTIME YOU GO AWAY / PAUL YOUNG
TALKING IN YOUR SLEEP / THE ROMANTICS
FOOTLOOSE / KENNY LOGGINS

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