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silverboy club
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2026年04月19日 00:57
[posted by silverboy]
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マーマレードの続き
「
ディスク・レビュー
」の「ライブ・レビュー」に柏PALOOZAでのザ・コレクターズのライブ・レビューをアップ。
note
でも!!
土曜日なのでジムのプールに出かけ100m×10本を泳いだ。最初から最後までコースを独占できて気持ちよく泳ぐことができた。春の気持ちのいい天気なのできっとみんなもっとほかの行楽に出かけているのだろう。もうどんどん出かけてもらって帰ってこなくて構わない。プールが空いていればそれでいい。
前回マーマレードについて書いた。なぜオレンジジャムという単体商品がなく、わざわざ苦い皮を加えるのかというのが前回までのあらすじであった。
調べると、果物をジャムにしてあの粘りを出すにはペクチンという成分が必要で、柑橘類の身にはペクチンが十分含まれておらず、仕方なくペクチン豊富な皮を一緒に煮込むことで成分を調整しているのだという。また柑橘の香りは熱で飛びやすく、それを補う目的もあるらしい。
そういうことであれば、できあがったマーマレードから皮だけをうまく取り除く方法はないか。今の技術ならできるのではないか。そうすれば香り高く粘り気も申し分ないオレンジジャムができると思う。なんならもう皮をすりつぶして混ぜこんでしまってもいいかもしれない。
だれかアヲハタの担当者に伝えてほしい。
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ディスク・レビュー
2026年04月16日 23:43
[posted by silverboy]
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マーマレード
「
フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第29節、ライプツィヒ×グラードバッハのマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
ジャムのなかではいちごジャムが好きだ。それ以外でもブルーベリー、ラズベリーなどベリー系がいい。子供のころはいちご一択しかなかったが、ブルーベリーなどの外来種が加わってベリー系もバラエティが広がった。パンに塗ることは少ないがヨーグルトに混ぜたりしてたまに食べる。
納得できないのがマーマレードである。なんでわざわざオレンジの皮を入れるのか。苦い。異物感がある。ちょっと受け入れられない。廃棄する部位を利用して少しでもかさ増ししようというコスい考えなのだろう。給食に出てきたりしたがあの苦さはあかん。残してた。ナゾの食べ物だ。
ふつうにオレンジジャムでいいじゃないか。なぜわざわざ皮まで入れるのか。オレンジの皮はチョコレートをかぶせたら高く売れるのだからそっちで使えばいい。皮が好きな人はそっちを食べてくれ。ジャムに入れないでくれ。味が濁る。ジャムは甘いからいいのだ。苦みはいらない。口あたりも悪い。
なぜかオレンジジャムは皮が入ってマーマレードにされてしまう。皮の入っていないオレンジジャムをふつうに売ってほしい。どうしてもそれに皮を入れたいのなら皮はオプションで別売りにしてくれ。マーマレードはイギリス発祥だと聞くが、イギリス人はほんとうに味覚がどうかしてる。
まあマーマイトを食べるようなヤツらだからしかたないのか。
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フットボール・クレイジー
2026年04月12日 11:44
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日産スタ
「
フットボール・クレイジー
」にJリーグ第10節、横浜×FC東京のマッチ・レポートをアップ。
note
でも!!
昨日は土曜日なのでジムのプールへ。100m×10本を泳いだ。コースをほぼ独占することができた。最近開館直後に行くようにしているからかコースが空いていることが多く、一人か二人でコースを使えることが増えた気がする。ずっとこういう感じならいいんだけど、暑くなるとまた混むんだろうか。
そのあと、試合を見るために日産スタジアムまでヴェスパで行った。片道1時間以上かかったけど、暑いくらいの気候で気持ちのいいツーリングになった。通って行く道は市街地が多く、スカッと走れる部分はそこまで多くはなかったが、それでもバイクを走らせるのが気分よかった。
第三京浜の入口あたりで思わず高速道路に入ってしまいそうになった。僕のヴェスパは125ccなので高速道路を走ることができない。入口に至る前に分岐があり一般道に出られたのでよかったが、あれって後退不能で料金所まで行ってしまうとどうリカバーするんだろう。試す勇気はないが。
なんとか一般道に戻りぐるっと回ってもとの道に復帰できた。日産スタにはバイク駐輪場が整備されている。以前にもヴェスパで行ったことがあるので駐輪場はすぐにわかった。試合にはすっきり勝ち、帰りはやや涼しかったがロンTのままで帰って来られた。日産スタはヴェスパで行ける。
今日は柏でライブがあるが、さすがに柏はヴェスパではちょっとムリめなので電車で行ってくる。
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フットボール・クレイジー
2026年04月08日 21:37
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ラジオフランス語講座
「
フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第28節、グラードバッハ×ハイデンハイムのマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
4月からまたNHKラジオのフランス語講座「まいにちフランス語」が新学期になった。もはや家にはラジオなどなく、ラジオ放送を受信して聴くとか録音しておくとかいうこともなく、ウェブで配信される放送音声のデータで番組を聴いているわけだが、まあ建前はラジオフランス語講座なのである。
フランス語講座は「英語、ドイツ語ときたら次はフランス語やろ」くらいの軽はずみな気持ちでもう10年以上聴き流し続けている。この間、一時的に盛りあがって仏検5級を取ったりしたが、最近ではテキストを見ながらフランス語をフランス語らしく読み下すことだけに集中している。
したがって細かい文法的なことや単語もなかなか頭に残らないのだが、さすがに10年以上やってると自然に口につくというか、それっぽく発音することはできるようになり、つづり字もだいたい正しく読み下せるようにはなった。しかしまだまだ話せない。
フランス語は動詞の活用がムリすぎる。ドイツ語を学んだ経験からして、ドイツ語の冠詞の変化や形容詞の語尾変化などに比べてもフランス語の動詞はおかしい。あとつづり字に対して発音が極端に少ない。読まない字が多いのだ。見た印象と聞いた印象が違いすぎる。
ほかにも勉強すべきことがあるのでフランス語はもうしばらく講座の聴き流しが続くが、いつかパリに出かけて流暢なフランス語でカフェオレを注文できるようになりたい。
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フットボール・クレイジー
2026年04月06日 00:37
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ヴェスパで花見
「
フットボール・クレイジー
」にJリーグ第9節、FC東京×町田のマッチ・レポートをアップ。
note
でも!!
昨日は土曜日だったので朝からジムのプールに出かけて100m×10本を泳いだ。コースはほぼ二人でシェアの状態だったので追いつくことも追いつかれることもなく気持ちよく泳げた。朝から雨の予報だったが、起きたらまだ降ってなかったのでヴェスパで行って帰れた。ラッキー。
午後からは散髪の予約をしていたので街へ。このときには降り出したのでしかたなく電車で行った。偶数月の最初の週末なので定例の散髪である。いつものように短く刈りこんでもらった。というか前回からそこまで伸びてない気もする。散髪屋のおじさんにすればラクな客かも。
今日は午後から味スタへ。味スタ周辺はかなり見事な桜並木で、昨日の雨で散ったかと思ったがそこそこまだ咲いていた。道路からバイク駐輪場までのアプローチにも桜が何本もあり、桜吹雪のなかをヴェスパで走るのは気持ちよかった。今年はこれが花見だったことにしておこうか。
急に暖かくなってジャンパーとか一気にいらなくなった。M51もクリーニング出して大丈夫かな。
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フットボール・クレイジー
2026年04月03日 00:24
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町田市立陸上競技場
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フットボール・クレイジー
」にJリーグ第11節、町田×FC東京のマッチ・レポートをアップ。
note
でも!!
町田のホーム・スタジアムは町田市の野津田公園というところにある。郊外の小高い丘一帯が公園になっており、スタジアム(というか市立陸上競技場)は丘の上にあって駅からも遠いので、一般には最寄り駅からシャトルバスに乗って行くことになる。徒歩だと最も近い鶴川駅からでも1時間かかる。
しかしバスの乗降場となるスタジアム近くの駐車場は手狭で、またふもとから駐車場までは一本道なので道路の収容力が低く、なかなか多数のシャトルバスを効率よく回すことができない。結果として試合終了後はバス待ち1時間ザラだというアクセスの悪いスタジアムとなっており悪評が高い。
自動車のための駐車場は限られており推奨されていない。丘の上なので自転車もムリがある。だが、この難攻不落のスタジアムに最も効率よくたどり着くことができ、試合終了後もサクッと帰れる方法がひとつだけある。そう、バイクだ。このスタジアムこそヴェスパで乗りつけるのに最適だ。
そのつもりでチケットを買ったが、昨日は午後から雨が降り続いた。キックオフは19時。雨の夜道をヴェスパで走るのはさすがにリスクが高い。徐々に雨が強まる予報だったこともあってヴェスパをあきらめ、一時は家でぬくぬくとDAZNで観戦しようかとも思ったのだった。
しかし今シーズンここまで8試合のうち、現地観戦しなかったのは唯一の敗戦となった2月末のホームでの柏戦のみ。この日は親戚の結婚式があって泣く泣く観戦をあきらめたのだが、その日に限って負けたのだった。これはやはりオレが行かなければなるまい。行かなくて負けたら一生後悔する。
行こうと決めたが雨の夜道を1時間かけて歩くのは論外だ。その道もただのアスファルト道ではない。立派な登山道であり遭難の危険がある。イノシシに踏み殺されるかもしれないしクマに食われるかもしれない。仮にたどり着けても降りしきる雨のなか無事に生きて下山できるか疑わしい。
結局シャトルバスを利用することにして多摩センターの駅へ。案内にしたがって乗り場に行ったら、15分ほど待ってバスに乗ることができた。往路はなんとか無事にスタジアム入りすることができた。バスの降り場からスタジアムもすぐだった。試合には勝った。
帰りはバスを降りたところが乗り場に。多摩センター行きのバスをさがし列に並ぶ。冷たい雨のなかで結構寒かったが、傘をさして並んでいたらやはり15分ほどでバスに乗ることができた。ただ後ろにも長い列ができていたので、人によっては結構待たされたかもしれない。
バスは観光バスタイプで座れるので乗ってしまえば快適。しかしバス乗り場に近いバックスタンドから、試合終了を見届けてすぐ乗り場に急いでもすでに15分待ち。暖かい昼間ならともかく、雨の夜だったのでそれでも結構フラストレーションはあった。
バスはたくさん待機していたがなかなか乗せてくれず、また補助席は使わないまま発車するなど、雨のなかで列に並んでいる客を少しでも早くバスに乗せ、最寄り駅に送り届けようというようなホスピタリティはあまり感じられなかった。最大どれくらい待ったのだろう。
これまでアウェイ町田戦は国立競技場開催だったのでこのスタジアムに来たのは東京の試合としては初めてだったが、やはり雨の日の観戦はアクセス面でキツいスタジアムだと感じた。次回はヴェスパで乗りつけたい。
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フットボール・クレイジー
2026年03月30日 00:54
[posted by silverboy]
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弘川寺
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ディスク・レビュー
」の「ライブ・レビュー」にトッド・ラングレンのライブ・レビューをアップ。
note
でも!!
昨日は土曜日だったのでジムのプールへ。例によって100m×10本を泳いだ。コースは二人でシェアしたが、ペースが読みやすくインターバルを調整して追いつくことも追いつかれることもなく泳ぐことができた。このところ渋滞にまきこまれることなくストレスなく泳げているのでありがたい。
午後から新幹線に乗って実家へ。定期的に里帰りしているが、今回は弘川寺に行きたいという母の希望があり桜の季節にした。今日の朝から弘川寺に出かけたが、残念ながら桜はまだ咲き始めか五分咲きくらいで満開はもう少し先だったかもしれない。その分人は少なくてそれはそれでよかった。
弘川寺は大阪府河南町にある古刹で、西行がここで入滅したことで知られる。裏手の山腹に西行の墓がある。初めて行ったが静かなところで、西行墳もひっそりしていた。西行記念館もあって立ち寄った。小規模だが西行への率直な畏敬の念がうかがえ好ましかった。
西行といえば百人一首の「なげけとて月やは物を思はするかこち顔なるわが涙かな」を読んだ歌人として有名であるが、「願はくば花の下にて春死なむその如月の望月のころ」という歌も遺している。「できたら2月の満月のころに桜の下で死にたいもんやなあ」という意味の歌である。
西行の自選集「山歌集」にも収められているが、西行はこの歌を詠んだ何年かあとに、この弘川寺でこの歌のとおり2月16日に亡くなっている。今年の暦でいえば4月初くらいらしく、ちょうどその時期に訪れたことになる。墓前に手を合わせて南無大師遍照金剛と唱えておいた。
暑いくらいのいい天気であった。
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ディスク・レビュー
2026年03月26日 22:13
[posted by silverboy]
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服がない
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フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第27節、ケルン×グラードバッハのマッチ・レビューをアップ。
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でも!!
毎年この時期になると去年の同じ時期にどんな服を着ていたかわからなくなる。さすがに彼岸も過ぎてもう寒くてムリみたいな日はないが、それでも朝晩は肌寒く、一方で日中は日が出ていればかなり暖かい。かと思えば一日じゅう雨で気温の上がらない日もある。なにを着ていいのかわからない。
クロゼットにもタンスにも服はいろいろあるのに今日着る服がない。去年の今ごろはどんなかっこうをしていたのか思い出せない。M51のインナーは外したが、そもそもM51自体がもう季節はずれのようにも思う。ダウンもさすがにクリーニングに出していいだろう。ではなにを着ればいいのだ。
秋にもこれと同じことが起こる。今週は営業日が五日もあって、もうほんとうに着て行く服がないし履いて行くズボンもない。あと一日だが明日は着るものがないので休んでもいいだろうか。
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フットボール・クレイジー
2026年03月24日 00:03
[posted by silverboy]
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トッド・ラングレン
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佐野元春マニア
」の「ライブ・レビュー」に東京ガーデンシアターでのライブ・レビューをアップ。
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でも!!
こないだの土曜日はひさしぶりにジムのプールに泳ぎに行った。このところずっと風邪をひいていて、のどの痛み、鼻水、セキ、声枯れとのどに来た感じだったのが、ようやく治ってきてたまに軽い咳が残る程度になったので泳ぎに行った。2週続けて休んでしまった。またマメにかよいたい。
今日は仕事終わりからNHKホールに出かけてトッド・ラングレンのライブを見た。ライブ・レポートはあらためて書こうと思っているが、77歳とは思えない声の張り、歌のうまさ、ギターもうまい。大学生のころから聴き続けているアーティストだが、懐かしい曲もちゃんと演奏してくれた。
やはりプロとして音楽を生業にするというのはこういうことなのだなと思った。やはりこれだけ圧倒的なものがあって初めてロックの殿堂に入ることができるのだ。チケットは高かったがそれだけの価値のあるライブだった。『I Saw The Light』をフル尺でやってくれたのがよかった。
あと、アルバム「A Wizard, A True Star」に収録されているソウル・メドレー『I'm So Proud〜Ooh Baby Baby〜La La Means I Love You』がナマで聴けたのも想定外で至福。アンコールを入れても2時間弱のステージだったが納得感はあった。
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佐野元春マニア
2026年03月23日 00:36
[posted by silverboy]
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サブウェイ
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フットボール・クレイジー
」にJリーグ第8節、東京V×FC東京のマッチ・レポートをアップ。
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でも!!
今日はひさしぶりにサブウェイでサンドイッチを買ってスタジアムに持って行って食べた。サブウェイは慣れないと注文のしかたがわからずまごつくが、店員が順を追ってアレンジを訊いてくれるのでそれに答えて行けば好みのサンドイッチができあがる。
まずはベースにする商品を選んで店員に告げる。僕はいつも生ハム・マスカルポーネにする。すると店員はまずパンをどれにするか訊いてくる。ハニーオーツ、セサミ、ウィート、ホワイトの4種である。僕はいつもウィートにする。
次にトーストするかどうか訊かれる。僕は持ち帰りならトーストなし、店内ならトーストである。
その次は有料のトッピングがいるかどうか。僕はツナを乗せてもらうがここはスキップしてもいい。一時は肉系のトッピング全乗せとか挑戦したこともあったが若気の至りであった。クリームチーズとかも悪くない。
次は野菜である。レタス、トマト、ピーマン、オニオンがあるので、ふつうに全部乗せるなら「全部で」といえばいいし、どれか抜いてほしかったらそう言えばいい。増やしてほしい野菜はそう言えば多めにしてくれる。僕はピーマンを抜く。ピーマン自体は嫌いではないが味の主張が強いので。
さらにアクセント野菜をどうするか訊かれる。アクセント野菜とはピクルス、オリーブ、ホットペッパーである。いらなければいらないでいい。僕はピクルスとオリーブを入れてもらう。これも多めでお願いすれば多めに入れてくれる。
最後にドレッシング、ソースを選ぶ。生ハム・マスカルポーネならバジルがデフォ。これにシーザーを合わせてもいいが、ベトベトになるリスクがあるので今日はバジルソースだけにしておいた。
あとはポテトなどの追加オーダーは必要か、店内で食べるか持ち帰るかなどを適宜のタイミングで訊かれるので答える。なにを選んでいいかわからないときは「おまかせで」といえばパンの種類やソースなどはサブウェイのリコメンドにしたがって勝手に選んでくれる。
これでもうサブウェイは怖くない。
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フットボール・クレイジー
2026年03月20日 18:23
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春分の日
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佐野元春マニア
」の「HAYABUSA JETの秘密」に第14回『新しいシャツ』をアップ。
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でも!!
今日は春分の日であったわけだがなんか朝から想定外の雨で、やんだように見えてもさえない霧雨がしょぼしょぼと一日中降り続いて肌寒かった。暑さ寒さも彼岸までというのでこの冷えこみはシーズン最後だと思いたい。いつまでたってもダウンジャケットをクリーニングに出せない。
ジジイになると、冬至に始まって春分、夏至、秋分からまた当時に戻るという太陽の運行のサイクルで季節を感じるようになる。12月の終わりに冬至を迎えると、季節としてはそこからが本格的な冬なのだが、サイクル的にはもう最も昼の短い日は過ぎて、あとは明るくなる一方である。
春分はそのようにして明るくなってきた昼の長さがいよいよ夜の長さを凌駕する入れかわりのポイントである。ここからの主役は昼の光だ。世界が最も美しく輝く時季だ。最も昼の長い夏至に向かって明るく、暖かくなり続ける。仕事を終えてもまだ明るい。
それもこれも地軸が公転面に対して23.4度傾いているからである。これが仮にもっと傾くと、季節の変動はもっと過激に、極端になり、夏は耐えがたいほど暑い一方で冬は過酷に凍てつくだろう。逆に地軸の傾きがなくなると、四季はなくなり日本は常に春か秋くらいの気候になるだろう。
今日はそういうことを考える日なのに天気が残念だった。バイクを濡らしてしまった。
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佐野元春マニア
2026年03月20日 00:54
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市原臨海競技場の思い出
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フットボール・クレイジー
」にJリーグ第7節、千葉×FC東京のマッチ・レポートをアップ。
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でも!!
昨日はこの試合を見に千葉まで、駅でいえば蘇我まで行ってきたが遠かった。新橋駅から千葉行きの総武線快速に乗り、終点の千葉駅で内房線だか外房線だかに乗り換えてさらに二駅。蘇我駅からフクダ電子アリーナまで歩いて10分。なんとかキックオフに間に合った。
しかしここはまだいい。駅からもふつうに歩ける距離だし、スタジアム自体はもう新しくはないもののサッカー専用のスタジアムでスタンドからピッチが近く見やすい。観戦環境としては悪くない。こういうスタジアムでホームゲームができるのはうらやましいくらいだ。
ヤバかったのはジェフ千葉がここに本拠を移す前にホームスタジアムにしていた市原臨海競技場だ。ここは蘇我よりさらに遠い内房線の五井という駅から3km、歩くと40分はかかるのでバスを使うしかないが、このバスがまたなかなか進まない。周辺は殺風景な工業地帯でメシを食うところもない。
陸上のトラックがあるため観客席はピッチから遠く、傾斜がなだらかで、そのうえ2階席を支えるための柱もあり、後ろの席からはピッチが見づらい。試合が終わるとまたバスに乗って五井の駅へ。しかし帰りの電車は1時間に3本しか来ない。なにからなにまで最悪のスタジアムだ。
柏レイソルがかつて使っていた柏の葉スタジアムもひどいが、僕が今までJリーグの試合を見たスタジアムのなかでは立地、周辺環境、観戦環境、アクセスなど、なにをとってもこの市原臨海が群を抜いて最低だった。ジェフ千葉が新設のフクアリをホームにしてくれて本当によかったと思う。
フクアリには2026/27シーズンにもう一度来ることになるが、ジェフ千葉にはぜひともJ1に定着してもらって、毎年かよえるようにしてほしい。
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フットボール・クレイジー
2026年03月15日 22:08
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ティファニーで朝食を
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フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第26節、グラードバッハ×ザンクト・パウリのマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
昨日水戸に行くときに、キックオフまでに待ち時間ができそうなのでなにか読む本をと思って、買ったまま読んでなかったトルーマン・カポーティの「ティファニーで朝食を」の文庫本(村上春樹訳)を持って行った。昨日の空き時間に半分くらい読み、今朝から残りを読んだ。
この作品の主人公である女性の名前はホリー・ゴライトリー。ゴライトリーっていったいどんな綴りなんだろうと思っていたら、「Golightly」つまり「Go-Lightly」、今でいうフッ軽みたいなニュアンスで彼女の行動を暗示しているのである。英米には実在する姓らしい。
名のホリーは愛称で、正式にはホリデー。全体としてはホリデー・ゴライトリーつまり「Holiday Go Lightly」という含意になり、いかにもイケイケの若いお嬢さんという感じが名前からも表現されているのだという。
ホリーは過去を捨てて南部の田舎からニューヨークに出奔してきたことが作中で明かされるが、彼女の本名はルラメー・バーンズ。このルラメーというのもいったいどういう綴りなんだろうと思ったが、調べたら「Lulamae」だということがわかった。
Lulamaeは「Lula」と「Mae」という二つの名前の合成名であり、一時期のアメリカではこういうタイプの名前が流行したらしい。メリー・アン、メリー・ジェイン、ペギー・スーなどといったたぐいであるが、この当時にはすでに時代遅れになっており、名前だけで垢ぬけない田舎者ということがうかがわれるというのである。
そうであれば実際の発音はおそらく「ルラメー」というよりは「ルーラ・メイ」に近いものだと思うが、訳者はこの名前の古くささ、どんくささを強調するために、敢えて「ルラメー」という、なんじゃそりゃという日本語表記にしたのかもしれない。村上春樹もこの表記を踏襲している。
さらにバーンズ(Barnes)という姓は当然ながら「Barn(納屋)」を連想させ、ありふれた農家の女の子をイメージさせる。ホリーはぜひともルーラメイ・バーンズという田舎くさい名前を捨て、ホリデー・ゴライトリーという、いかにも都会的でフッ軽な名前をまとう必要があったのだ。
カポーティはこの作品で高い評価を受けたが、その後これに続く本格的なフィクションが書けず、ノンフィクションに活路を見いだして「冷血」という代表作を残すが、「ティファニー」にあったような繊細で洒脱な、ストーリーテラーとしての輝きをそこに見出すことはできない。
僕が英文学科ならこれだけでレポート一本書けそうだが、チャッピーとやり取りするだけでこれだけのことがわかるというのがすごい。それにしてもこの作品、スコット・フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」をどうしても思い起こさせる。
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フットボール・クレイジー
2026年03月15日 01:28
[posted by silverboy]
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水戸
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フットボール・クレイジー
」にJリーグ第6節、水戸×FC東京のマッチ・レポートをアップ。
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でも!!
今日はこの試合を見るために朝から水戸に出かけた。プールを休み、東京駅から特急ひたちに乗って水戸へ。1時間強の電車の旅だ。水戸駅からはシャトルバスでスタジアムまで30分ほど。水戸に行くのはおそらく初めてだけど、スタジアムまで往復しただけで偕楽園の梅も見ず。
今回は試合のチケット自体は早めに買ってあったが、スタジアムの場所が悪く、交通機関が不安だったのでずっと迷っていた。クルマで行くと駐車場が気になるし、電車で行ってもシャトルバスが十分あるのかがよくわからない。なによりいちばん近い駅からでも歩くと1時間かかる。
東京のサポーターは観戦には公共交通機関で行くのが基本なので、最寄り駅まで電車で行って、あとはシャトルバスがあるのが当然だと思っているが、地方都市だとクルマ社会のところが多く、観戦に行くのもクルマがメインで、駐車場はそれなりにあるがバスの便はプアなことも少なくない。
地方のスタジアムで、シャトルバスはあるにはあるが台数が限られていて、積み残しがあると次のバスがなかなか来ないとか、帰りのバスに乗れるまで1時間待ったみたいな話はザラにあるのでちょっと今回もおびえていたのだが、バスはそれなりにあてにできそうだと教えてもらったので行くことにした。
実際行ってみると、バス待ちの列もそれほどでなくすぐにバスに乗れたし、帰りはバスが何台も次々に来るので積み残しもなかった。水戸は今季初めてJ1に昇格してきたのだが、それなりに準備しているんだなと感じた。天気がよかったのでいい遠出になった。
これで今季はアウェイ9試合のうち8試合見に行けそうだ。
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フットボール・クレイジー
2026年03月08日 22:50
[posted by silverboy]
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おはぎ
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フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第25節、バイエルン×グラードバッハのマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
なかなか咳が引かないしのどやリンパの痛みもあるし声もまだ枯れてる。声はだいぶマシになったしもともと熱はなくて意識は清明で食事や入浴などの生活自体は問題なくできてるので、明日は在宅勤務で様子を見ることにする。すでに先週の木金休んで仕事もためてしまったし。
今日の唯一の外出はスーパーだったが、おはぎを買ってきたら家に赤福もちがあった。
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フットボール・クレイジー
2026年03月08日 12:01
[posted by silverboy]
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カレーうどん
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フットボール・クレイジー
」にJリーグ第5節、FC東京×横浜のマッチ・レポートをアップ。
note
でも!!
土曜日だったが風邪をひいているのでプールは残念ながら休んだ。悩んだが熱はなく暖かいいい天気だったので午後は国立競技場へ試合を見に行った。ときおりせきこむのとのどが痛いのがつらかった。一人で行ったので声は出す必要がなかったのが助かった。
国立競技場はいつのまにか「MUFGスタジアム」と名前が変わっていて落ち着かなかった。あと年間チケットの席が昨季までと変わっていたのが残念だった。1ブロック横に移動させられていて、今までほぼ中央だったのがややアウェイ寄りになっていたのがなんか腹立たしい。
帰りは例によって北参道駅まで歩いたが、この日は対戦相手が横浜で、横浜サポの多くは東横線で帰るせいかいつもより北参道の駅を目指す人が多かった。試合には勝ったが風邪をひいているのでビールも飲めず、カレーうどんで祝杯を挙げた。
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フットボール・クレイジー
2026年03月06日 23:18
[posted by silverboy]
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風邪
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ディスク・レビュー
」の「ディスコグラフィ・レビュー」にテリー・ホールの第12回をアップ。
今日も仕事を休んだ。のどというかあごの下のリンパが痛いのがつらい。セキも出るし鼻水も出る。声は出ない。午後はほぼ寝ていた。薬はマメに飲んでいるし、もともと熱はないので、あとは免疫系がウィルスだか細菌だかに打ち勝つのを待つだけ。がんばれ。
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ディスク・レビュー
2026年03月05日 21:20
[posted by silverboy]
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風邪ひき
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佐野元春マニア
」の「HAYABUSA JETの秘密」に第13回『太陽』をアップ。
note
でも!!
風邪をひいた。月曜日の夕方の打合せの時に鼻の奥に違和感というかひっかかりがあり、これがいつもの風邪のひきはじめのサインなのでヤバいなと思って早く寝て、火曜日は在宅勤務にしたのだが、その後もよくならず、昨日は職場で明らかに声がおかしかった。
今朝ものどが痛くセキも鼻水も出るので仕方なく仕事を休み、朝から医者に行って薬を出してもらった。熱は微熱程度なのでまあ風邪でしょうということだが、しんどいことに変わりはないので薬を飲んで家でおとなしく寝ていた。いくらでも寝られたのでやはり身体が弱っているのだと思う。
今日も早く寝るが、明日はもう一日休むか、在宅勤務にして打合せはリモートで聞き専に徹するかでなんとか週末を迎えたい。プールは休むしかない。国立での試合くらいは行けるかな。日曜日の予定はしゃべらなければならないものなので微妙。月曜日の夜の予定はリスケした。
健康のための六原則、水分、栄養、休養、睡眠、保湿、保温をこころがけて早く治したい。
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佐野元春マニア
2026年03月04日 00:22
[posted by silverboy]
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カラーフィールド
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フットボール・クレイジー
」にブンデスリーガ第24節、グラードバッハ×ウニオンのマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
カラーフィールドの音源をひとまとめにしたセットが出た。CD5枚とDVD1枚が本のような綴りでまとめられているパッケージなのでボックス・セットと呼び難いが、貴重な音源が要領よくひとつのセットに収まっているのはとてもありがたい。
カラーフィールドはスペシャルズのボーカルとしてデビューしたテリー・ホールが、ファン・ボーイ・スリーというユニットを経て1984年に結成した3人組のバンドで、2枚のスタジオ・アルバムと7枚のシングルを残して解散した。
テリー・ホールは残念ながら2022年に亡くなっているが、彼のことをしっかり覚えていて、その歴史的な仕事をこうやってまとめてくれるような人が、そしてそれを買おうという人が2026年の世界にもいるのだなと思うとちょっとホッとするような気持ちになる。
このセットには2枚のアルバムがマルっと収められているほか、シングル曲やそのカップリング曲、デモやライブ音源も丁寧にピックアップされていて、手許になかったCD音源もある。DVDにはMVやテレビ出演時の映像もあり、考えてみれば動いているテリー・ホールは初めて見たかも。
数年前にはファン・ボーイ・スリーの似たようなセットがリリースされたが出遅れて手に入れられなかった。タワレコでもアマゾンでも入荷の見込みがなかったのだが、今回あらためて確認したらHMVに在庫があることがわかったので注文した。
テリー・ホールはカラーフィールドのあと、テリー・ブレア&アヌーシュカというグループや、ユーリズミックスのデイヴ・スチュワートと組んだヴェガスというユニットなどを経て、ソロ・アルバムも2枚残している。ヴェガスは別にしてどれも聴いておいて損はない名作だ。
2017年にはスペシャルズを再結成した(ただしジェリー・ダマーズは参加せず)。このときに来日もしていたことを今日知り、やはりこういうことになるので、今見られるライブはしっかり見ておかねばという思いを新たにしたところだ。
こういうセットは音源として手許にあることが重要なので、ストリーミングではダメなのだ(でもSpotifyにはちゃんとアップされている)。ファン・ボーイ・スリーのセットが届くのが待ち遠しい。
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フットボール・クレイジー
2026年03月01日 16:46
[posted by silverboy]
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車検待ち
「
フットボール・クレイジー
」にJリーグ第4節、FC東京×柏のマッチ・レビューをアップ。
note
でも!!
昨日は土曜日だったのでジムのプールに出かけて100m×10本を泳いだ。プールはそこそこ空いていて、コースを二人でシェアする状況。相方になった男性が規則正しく泳いでくれたのでこちらもインターバルを調整して、追いつくことも追いつかれることもなく気持ちよく泳ぎきった。
クルマが購入から5年になり、二度めの車検がめぐってきた。かねてディーラーを予約していたので朝から乗って行った。ふだんの点検だと1時間くらいならそのまま待たせてもらうのだが、今日は2時間くらいかかるというのでいったん自宅に帰り、時間を見てあらためて引き取りに行ってきた。
だいたいディーラーでは点検のあいだ「外出していただいてもいいですよ」と言われるのだが、ディーラーのそばにはカフェもなければ駅も遠い。クルマを取られてどこに外出しろというのか。みんな2時間の車検をどこでどうして待っているのだろう。
快適なサロンもあってコーヒーも出してくれるので、そこをカフェだと思って本でも読みながら待てばいいのか。Wi-FiがあるのでPCでも持ちこんでマッチ・レビューを書いていればいいのか。カーディーラーは基本的にクルマで行くところなので、歩いて行くには微妙な場所にあるのが常なのだ。
1時間の点検ならまだしも、2時間と言われるとなかなか微妙。今日はいったん帰宅したが、それでも往復で30分以上はかかった。ディーラーで自転車か代車を貸してくれないだろうか。こんど訊いてみよう。
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フットボール・クレイジー
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