『旧三井文庫』のある品川区の文庫の森。

以前あった『国文学研究資料館』は、仮面ライダーの怪人が出現しそうな雰囲気でしたが、見事なまでに変身

芝生広場や橋の架かった池など、地域の方の憩いの場としては最高の造り。

まわりに柵などを設置せず、外周を利用したジョギングができるという作りも、公園を一段と広く感じさせる要因ですね。

このところ、雨や曇り空ばかりだったために、カメラをきつめに設定していたのがあだとなり、変にケバイ写真になってしまいました。