2022年11月21日

春から秋へと畑ではいろいろな物を作り、作物に応じて畑のデザインも様々に変化させている。
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どう使おうが自由自在だ。
こうした畑のアレンジも、大きな楽しみなのである。

いろいろな物を作っていると、もっと作りたくなってくる。
そのためには、さらに土地が必要だ。
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そこで、これまであぜと駐車上に使っていた部分を掘り起こし、畑を拡張することにした。
早速、つるはしを振り下ろし、作業に取りかかった。

土を掘り起こす作業も、なかなか楽しい。
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数時間費やすと、これまで雑草に覆われ踏んで歩いていた部分が、畑へと変身した。
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こうして、もう一畝分の耕作地ができあがった。
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なお、もっといろいろ作りたいので、畑に隣接するSさん所有の土地と小屋を購入させていただくことにした。
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すでに双方で合意し、司法書士に手続きを進めてもらっているところである。
来春にはこの小屋を解体し、新たに耕地として活用するつもりだ。
これからも楽しめそうである。


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