パワーバランス

THAT'S 談 「パワーバランス4.5 編」

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の続きとなります


(勘違いで4と4.5は出ないと思ってたのですが、販売されるようですのでレビューします~




さて、パワーバランス4.5は4の派生の資料となりますので、説明自体はそんなに変わりませんが、4.5は4をより詳しく丁寧に書き込まれて、かなりボリューミーですが説明も画像も増えて底や天井が更に分かりやすくなった資料となってます。



パワーバランス4.5も4同様に短い時間軸を使った底や天井の見極め方法ですね



個人的には4.5の方がおススメとなりますが



長所

ボリューミーで後発モデルって事もあり断然出来が良い


短所

ボリューミー&ハイスペックな分、お値段も上がってます



っていう良し悪しがあります。


購入の際、ほぼ99%は予算って事が最大の問題と思いますが

予算って事で選ぶなら4ですけど、より上を目指したいとか深く知りたいとかを優先するなら4.5ってとこでしょうね。



・・・って書いたら4がダメみたいに見えますが、4というベースがしっかりしてるからこそ4.5という強化バージョンが光るのです



正直、決して安いとは言えません。

でも、この手法は一生涯使える手法かと思います。

って考えると激安じゃないでしょうか?



まぁ、4か4.5か迷われる時は販売の方々によく相談してじっくりお決めください。


資料についての気になる疑問や質問、相談は・・・


ヒーローさん

アマテラスさん

ジャッキーさん

ダイさん



上記の方々が親切・丁寧・親身にお答えしてくれるようです。


ではでは


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(勘違いで4と4.5は出ないと思ってたのですが、販売されるようですのでレビューします~





さて、keikana lineの基本は長めの時間軸を使用してラインを引くことが多いのですが、このパワーバランス4は短い時間軸を使った手法となります。



では、この短い時間足をどういう場合に有効なのか?



といいますと



重要指標の際の乱高下



この時に効力を発揮します。

(他に何かの急な事変の際にも有効ですね




例えば指標でドカーンと落ちた際に、何も考えずに拾うというのは



落ちてくるナイフを掴むようなもんです



下手すりゃ1秒で数十pipsマイナスってのも普通にあり得ます・・・


怖いですね~恐ろしいですね~



でも、ドカーンって落ちたら反発狙いで拾いたくなりますよね?


なりませんか?



・・・・


なりますよね?


・・・・


ワタシはなります


だから・・・


結構エントリーしてるんです



たまにブログで落ちてる最中に何処何処で拾いました等書いてますが、ホントに拾ったり叩いたりしてるんです。


ただし、それは根拠があってのお話です


実はこのパワーバランス4や4.5を由来にエントリーしているんですが、きちんとした定義の下で拾ったり叩いたりしてるので結構勝率いいんすよね


(たまに負けてますけどw)




つまり、簡単にいいますと・・・



底(天井)打ちを確認した上でエントリーしている


だから負けない、負けてもキワでエントリーなので損も小さい



ってコトです




そういうのが可能になるのがパワーバランス4です。



ちなみに単体使用もOKですが基礎的なラインと併用させることで、より有効的なラインの生成が可能となります。


口をすっぱくして何度もいいますけど、大事なのは基礎です。


基礎無くして応用は余計な時間と労力をかけるだけです


だから他の資料同様、いきなりパワーバランス4へは行かない事をオススメします。

(正直ですいませんw)



では、資料についての気になる疑問や質問は・・・


ヒーローさん

アマテラスさん

ジャッキーさん

ダイさん



上記の方々が親切・丁寧にお答えしてくれるようです。


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特別編は宇宙のルールか宇宙のファンタジーか・・・


アースウインド&ファイアーが


時間と〇〇と△△が書かれた資料です。



何故、パワーバランスの通常のナンバリングから外れてるのかといいますと


keikana さんの気まぐれ




と思ってたのですが



真実はw


ラインの引き方というよりも、実際に引いたラインから


順張り&時間の力というものを見て、そしてラインをより有効的に使うという事に触れた資料です


(見方、使い方っていう事を主眼においてるので特別篇なんですね)



ちなみに特別編は6まで存在していますが


その中で1が特別編の一番のおススメだと思います。



何でおススメなのかといいますと・・・




実際ワタシがコレをよく使ってるからです(゚∀゚)アヒャヒャ




つまり、使用頻度がかなり高って事です



各ブロガーさんも使ってると思われるニュアンスをお見かけしますので、おそらく特別篇1は重宝してると思います




最初に宇宙とか書いてますが、この資料の考えは元を辿れば



自然の摂理からの考えなんですよね



世の中には



〇〇だからこーなる


△△だからあーなる



っていう予め決められた法則やらルールってのがありますが、投資においてもその法則やルールってある程度は存在するのです


そんなオモローな資料がこの特別編1です。




ちなみに、この資料も


ある程度ラインが引けてナンボの世界ですので、単体での購入はおススメしません。


購入するなら基礎資料と併せてください





いつのまにやら資料販売がアナウンスされてますねw



購入される方は、私のレビューが参考になるかどうかはわかりませんが、よく検討してからお求めしてくださいまし。




質問や疑問は・・・


ヒーローさん


アマテラスさん


ジャッキーさん


ダイさん



上記4名の担当者が親切丁寧にお答えしてくれると思います。




ではでは~



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の続きとなります

さて、
今回は「パワーバランス5」となります。

内容は・・・

トレードにかかせない、必要不可欠なあるモノの秘密が書かれています。

コレの秘密を知ると知らないとではラインを引き方のパターンも変わります


例えば常識的に高値からラインを引いて抵抗線や安値からラインを引いて支持線を引きます。

セオリー通りラインを引いたにもかかわらず、全く機能しないって事ありませんか?




ありますよね?(・∀・)





パッ見で機能してないので、せっかく起点を見つけたのにスルーしてません?





してますよね?(・∀・)







常識にとらわれず、パワーバランス5はいわば非常識なラインの引き方です。

その非常識を知ると知らないでラインの引き方が大きく変わります。


さらには、とある定義も書かれております。


ココに書かれている定義は・・・まぁ、常識的な定義ですw

この定義はぶっちゃけ秘密って程ではないです(正直でしょ?)


しかーし!


何気なく思っていた程度の人はいたとしても、おそらく曖昧なレベルなんでキチンとトレードに生かし切れていないのじゃないかと思います。

やはりキチンとした定義を知っておく事で、より根拠のあるお取引が出来るようになるのではないでしょうか?

非常に大事な事です


そんなパワーバランス5は


①非常識なラインの引き方


②常識的な とある定義


っていう、常識と非常識の共演でお届けしております



では~

THAT'S 談 「パワーバランス3 編」

THAT'S 談 「基礎資料 編」

THAT'S 談 「パワーバランス1 編」

THAT'S 談 「パワーバランス2 編」

上記の続きになります



さて、今回はパワーバランス3編です



基礎資料で「正しいラインの引き方」


パワーバランス1で「トレンドの強さや流れ」


パワーバランス2で「上下の力関係」



を理解すれば、次は



「エントリーの場所を知る」です




↑ この一文だけでかなり重要な事だと分かりますねw



パワーバランス3では



レンジの形成方法



時間軸の使い方



上記の2点が分かりやすく書かれております


パワーバランス3を学ぶことで「エントリーの場所を知る」、つまりは「値頃感等でのエントリーの防ぐ」役割を持った資料ですが


負けにくくなる(ローリスク)

爆益への確率が上がる(ハイリターン)


という嬉しい効果も併せ持った資料なんです


まぁ、キワでエントリーが出来れば負けにくくなるのは当たり前ですねw


ちなみにこちらも基礎資料との併せる事をおススメします。




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