よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

留萌線区間廃止

4日限りで、JR北海道の留萌線の留萌~増毛間が廃止となりました。
写真は2002年に訪れた時の増毛駅のホームと列車です。
増毛駅(2002/7/30)

これで留萌が終点となりましたが、留萌はかつて羽幌線も廃止になっているので、留萌から先は2方向とも廃止に。
といっても、留萌自体も危ないですが。

JR北海道からは11/18に維持が困難な路線として現路線の半分以上が挙げられており、留萌線も入っています。
JR北海道の路線廃止はどこまでいくのか先が見えません。

2016年観戦勝敗表

今年のF&G観戦勝敗表です。
試合数は減ってしまいましたが、成績的にはまずまずでした。

最後なかなか勝てなかったので消化不良感が残ってますが。

1 F 2/28 0-1
2 G 3/27 3-2
3 F 4/17 1-1
4 G 4/22 1-1
5 S 5/3 3-2
6 F 6/26 1-0
7 G 7/9 5-2
8 G 7/30 3-0
9 G 8/14 9-2
10G 9/4 3-5
11F 10/8 2-2
12F11/12 0-0

:2軍戦

箱根湯本駅

箱根の旅の初日、踊り子号で小田原まで乗って、箱根登山鉄道に乗り換えます。
といっても、車両は小田急ですが。

箱根登山鉄道の車両に合わせた色の電車で箱根湯本へ。
箱根登山塗装

ホームは1階で改札は2階の橋上駅舎ですが、この駅舎は線路をまたいでいない珍しい橋上駅舎です。

観光客の動線を車道と分けるために2階にしたと思われ、ずいぶんと道路に沿ってデッキが伸びています。
箱根湯本通路

後方の山は少し紅葉が始まっているところでした。

下の道路は国道1号で箱根駅伝のコースです。
ここからコースに沿って函嶺洞門まで歩きます。
(2016/11/18)

2016年終盤戦終了

少し間が開きましたが、リーグ戦が終わったので延期になっていた熊本戦を含めた終盤の14試合を振り返ります。

一時は6位まで勝ち点差4まで迫りましたが、結果としては5勝4分の勝ち点19と、シーズンの勝ち点59と比べても平均的なペースに終わりました。

年間を通しては2013年とほぼ同じで、ようやく元に戻ったとも言え、来期は最初から中田監督になることで序盤のつまづきをなくして今年以上の上積みができるかどうかです。

あとは得点源のイバを残せるかもだいぶ左右しそうです。


箱根の旅5

紅葉を中心に7年ぶりの箱根へ。
JR+宿泊のセットプランを使ったので往復とも踊り子号です。

帰りは、ちょうど東海道線の品川駅構内線路切り替えの影響で、品川行きでした。
品川止まりでも別に影響はないですが、ちゃんと幕もあるのですね。
踊り子品川

行程
2016/11/18
横浜10:24〔特急 踊り子107号〕⇒小田原11:11〔箱〕⇒箱根湯本→函嶺洞門→塔ノ沢[]⇒ホテル前→堂ヶ島渓谷遊歩道→宮ノ下温泉[]⇒小涌園:泊

2016/11/19
小涌園→千条の滝→小涌谷駅[]⇒箱根町(箱根駅伝ミュージアム)13:00[]⇒箱根湯本〔箱〕⇒小田原16:46〔特急 踊り子107号〕⇒横浜

箱:箱根登山鉄道
:路線バス


これがホントのベストナイン

昨日はベストナインの発表があり、パ・リーグではファイターズの大谷が前代未聞の投手とDHでのダブル受賞に。

って、実はダブル受賞が可能なように今年から選考制度が変えられていたそうで。
1選手の活躍が制度を変えてしまう、というと1988年にオールスターの外国人枠を変えた呂明賜以来!?

1人が2つの枠で選ばれるのに違和感のある人もいるでしょうが、パでは便宜上「ベストナイン」というものの実際は毎年10人が選ばれていたのが今年は9人になったので、それはそれである意味いいのかも。

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(1999/4/2より)

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