よこはま12番線

横浜FCに旅とジャイアンツが絡むブログです。

ブログで記載の難しいデータなどをメインページに掲載しています。

今日、J1の再開が7/4に決まりました。

感染対策として、先発メンバーの写真撮影で選手間の間をあけるなどをするようですが、そもそもプレー中は接触しまくることが確実なのに、そこだけ頑張っても…、という気がしています。

プレー中の接触は汗も飛びますし、一番感染リスクが高いように思うのですが、そこ関しては聞いてはいけないんですかね
まあ、満員電車の扱いみたいなものでしょうか。

とりあえず無事に選手がプレーできることを祈るばかりです。

昨日で緊急事態宣言がひとまず解除。
その中で、最近リモート会議などに使うソフトとして「Zoom」というのをよく聞きます。

でも、「zoom」という単語の意味にリモート会議を連想するものがないので、どうも違和感があります。
実は何かの略語か?とも思いましたが、そういうことでもないようです。

「LINE」などもそれに近く、なんだか名前を簡単にしすぎて、結局何か分からなくなってる感じです

先週手を付けた、ニッパツ三ツ沢球技場のペーパークラフトが完成しました。
ペーパー三ツ沢

バックスタンド以降の組み立てでも、説明通りではうまくいかない箇所がありましたが、何とかまとめました。

ピッチサイズからすると、1/1000スケールのようですが、そこからゴールの高さを実物換算すると6mでした(笑)。

ペーパークラフトゆえ、他にも電光掲示板の位置などがデフォルメされていましたが、これを機に、プラモデルでより精細なのを作ってもらえないかなぁ…。
屋根がつくときに、屋根なしの姿を記憶にとどめるとかの企画で。

8日の熊本電鉄のニュースリリースより。

「01形くまモンのラッピング電車HOゲージ」の発売をお知らせします。
中略)
2号車シルバー:2両1セット 8,580円(税込)
3号車イエロー:2両1セット 8,580円(税込)

16番(HO)のサイズが2両で1万しないとは、かなりのお値打ちです。

写真だけでは、完成度が如何ほどか分かりませんが、Nゲージでいう鉄コレ並みであるならば、新たなグッズ販売のモデルになるかもしれません。

他の鉄道各社はここ数年、鉄コレをたくさん出してきましたがネタ切れ感のある会社も多く、こちらへのシフトをちょっと期待してしまいます。

毎年、年末に鉄コレを出してきた京急でもやってくれると特にありがたいです。
16番の一般的な製品は高いので…。

フリ丸がツイッターで、ニッパツ三ツ沢球技場のペーパークラフトがあるのを教えてくれたので、ダウンロードしてみました。
ペーパー全体

この手のペーパークラフトや塗り絵はあちこちでオンライン配布されていますが、なかなかやる気の起きるものがない中で、これはちょっと食いつきました。

組み立ても始めてみましたが、時間が結構かかりそうなので、まずはアウェイゴール裏スタンドを組んでみました。
アウェイゴール裏からにしたのは、万が一失敗してもアウェイの洗礼ということでごまかそうかと(笑)。

組んで台紙の上に仮で置いてみました。
立体感が分かるように斜め上背後からのアングルにしましたが、…それでもあまり伝わらないか。
ペーパーゴール裏

座席側は雰囲気が出ているものの、写真では分かりづらいですが背面や底面にゆがみがあって、あれ…?

説明通りに組んだのですが、ペーパークラフトにそこまでの精度を求めるのは厳しいですかね。
つい鉄道模型の精度で考えてしまいます。

なお完成はまた今度ということで。

毎年オフにまとめている横浜FCベストイレブンの変遷を久しぶりにまとめてみようかと。

まずはMFで、前回まとめた後の2014年以降を。
2018年からMFは2列(OMF,DMF)に分けているので、それ以前も含めて分けておきます。

OMF(トップ下、サイドハーフ)
2014年:小池、松下年
2015年:小池、松下年
2016年:野村
2017年:野村、ジョン
2018年:野村、ドミンゲス、渡邊一
2019年:ドミンゲス、中山

DMF(ボランチ、ウィングバック)
2014年:松下裕、寺田
2015年:中里、寺田
2016年:中里、佐藤謙、寺田
2017年:中里、佐藤謙
2018年:武田、佐藤謙、北爪
2019年:佐藤謙、松井、田代

佐藤は2013年以前も2回入っていて、計6回となり歴代最多タイです。
(他に6回は小野信)

2013年以前を含めて、寺田が5回、中里が4回で続きます。
攻撃の選手のほうが、長期間の定着がない結果になっています。

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