さりげなく怖いことが書いてあるブログ

日本にいる
見た目は日本人と変わらない、日本人と姿形は同じ、
日本語を話す、でも心は完全に日本が嫌いな外国人が
戦後スーパーリッチな特権階級になり、
日本人を軽蔑しつつ、支配を強化する計画

【3】なぜいろんなことが誤解されたままになっているか? 
http://www.koreanantijapan.comze.com/korea3.html

このぺージにはたくさんの情報が載っています。
あの岡崎トミ子の正体もね・・・・善良そうなイメージだったのに。

仙台市市長も、酷いもんだ。
中国領事館とパンダ外交と・・・orz
あの市長選のときにはもう内輪でトントン拍子だったから。

拡散◆日本人よ!世界の人々からのありがとう

my日本 国と書いて「私達」と読むさんの日記
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=65219
の文中 
(8)の最後 
★J・C・レブラ教授(アメリカ)
「日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないということを、イギリス、オランダは戦後になって思い知ることになる。」

日本人よ!世界の人々からのありがとう 
のリンク先 
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=321221
内容が以下 



(引用元記事には 原爆慰霊碑の写真)
↑『過ちは繰り返しませんから』
先人達が有色人種を解放させたのが過ちだったのか、ご自身で判断して頂きたい。


★インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
 日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。




★インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
 「欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。
 日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。 誤られた歴史は書き換えられなければならない。」




★インド法曹会 パラバイ・デザイ博士
『インドは間もなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのが日本である。インドの独立は日本のおかげで三十年も早まった。インドだけではない。ビルマもインドネシアもベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう』






★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『これまで西欧帝国主義の存在と、アジアの弱小国に手を差し伸べるアジア勢力の欠如がアジア諸民族の解放と結集の障害になっていた。そして日本のみが後者の役割を果たそうとしている。』




★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『日本がその役割を果たすには、西欧帝国主義と決裂しない限り不可能だった。その日本は敢然として米英に決裂宣言を行い、生か死かの闘争に突入した』




★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『重慶の諸君(蒋介石率いる中国国民党)は誰と戦っているのか。敵と手を組み味方と戦っているのではないか』




★アメリカ評論家 オーエン・ラティモア
『日本が立派にやり遂げたことは、アジアにおける植民地帝国の十九世紀的構造を破壊したことだった』




★アメリカ人 ジョイス・C・レブラ
『日本による(東南アジアの)占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったことをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになる』




★A・トインビー
『(日本は)アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去200年の間信じられてきたような不敗の神でないことを、西洋人以外の人種に明らかにした』




★ビルマ初代首相 バー・モー
『アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド、ビルマ、中国、マラヤ、フィリピン、スマトラなどにおいて政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のためにも戦ったのである。それがイギリス人、アメリカ人を急速にこれらアジアの地から追い払った、あの戦争だったのだ。日本人はこうしたアジア諸国を解放し、新しく近代を打ち立てたのである。このような偉大にして、一時としてやむことのない崇高なる精励努力の中に、ビルマ開放が含まれていた。』



★ビルマ初代首相 バー・モー
『父親がその子供に教え諭すがごとく、その子供を守るがごとく雷将軍(鈴木敬司大佐のこと)は真の愛情を持って、ビルマ独立軍の兵士全員を教え、全員をかばい、全員のことに心をくだいてくれた。ビルマ人は、その老若男女を問わず、そのことを忘れることはしない』






★日本軍政研究家 ジョージ・カナヘレ
『日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民としての連帯感を人々に植えつけ、広域の大衆をインドネシアという国家の国民として組織した。特に若者に民族意識を植えつけ、革命の戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。インドネシア義勇軍の革命における意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はありえなかった。』





★マラヤ大学・副学長 ウンク・アジス
『日本軍がもたらした「大和魂」のような考え方を持つことは、独立のためにどうしても必要だった。日本軍政下の訓練の結果、日本軍が降伏した後、英国人が戻ってきて植民地時代よりも悪質な独裁的制度をマレーシアに課そうとしたとき、人々は立ち上がったのだ』




★イギリスの歴史学者 H・ウェルズ
『大東亜戦争は大植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種の平等をもたらし、世界連邦の基礎を築いた』





★ビルマ  バーモウ初代首相
 「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった」
(バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)





★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」





★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
 「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」





★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員

 この国に来られた日本のある学校の先生は
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」
と私は答えてやりました。
日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。




★タイ ククリット・プラモード 元首相
 「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。
 12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
(12月8日 「サイアム・ラット新聞」)




★フィリピン マバラカット市長
 「フィリピン人は日本で伝えられているような“反日”などではなく、むしろ親日的ですよ…。フィリピンの人々は戦争に対しては日本人よりも“リアリスト”です。戦争があれぱ多少なりとも悲劇はあると、現実的な
考え方をしています。ですからフィリピンの人々は日本を責めようなどとは思っていません」



★インド ラグ・クリシュナン元大統領
 「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起き。」
(昭和44年「日本経済新聞」より)




★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
 「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」



★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」




★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
 「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」




★インドネシア ブン・トモ 元情報相
 「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
 



★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
 「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」




★アメリカ リチャード・アーミテ−ジ前国務副長官
 「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
 もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で良いのだと思います」
 

★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
 「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。」



★マッカーサー元帥
 昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。



★イギリスの国際法の権威ハンキー卿
 『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。




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私も、日本の文化は全部 中国から朝鮮半島を経由して
伝わったなんて去年まで信じてました。(^_^;) 

いやはや日本て国は、知れば知るほど、
文化も歴史も伝統も、科学技術力も、すごいです。

拡散◆大東亜戦争=侵略戦争× 自衛のための聖戦○

my日本より   国と書いて「私達」と読むさんの日記 
【参考文献】
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=325970 より 

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他 おすすめ図書をぜひご覧ください。

拡散◆目覚めよ日本人・・・いいことしたのに貶められ過ぎ 

my日本より   国と書いて「私達」と読むさんの日記 
http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=325731

拡散希望されてるので、こちらで勝手に紹介させていだたきます。 


記事のタイトル 皆さんの覚醒を期待します。目覚めよ日本人


あなたの覚醒を期待します。

アメリカは原爆を落とした。これは絶対にやってはいけない人類史上最悪の非人道的な戦争犯罪行為です。だからアメリカは原爆を落とさせるぐらい『日本は悪かった』ということにしなければならなかった。それが東京裁判です。この大嘘かつ濡れ衣の歴史を今、日本は教えています。

あなたが歴史を知らないから日本はいつまでも中韓にハンディキャップ外交を強いられる。 日本国内では左翼にいつまでも牛耳られる。

共産主義者は戦前、スパイ防止法である治安維持法により逮捕されていた。天皇を殺し、共産革命を起こす事をソ連に命じられていたからである。
しかし、この共産主義者は戦前の悪い日本の軍国主義者と戦った英雄として釈放され、合計20万人マスコミ界と教育界に就いた。

反日左翼が英雄として教育界とマスコミ界に就いた。ここから日本の地獄が始まる。
マスコミはマスゴミとなり、教育界は日教組が跋扈することになる。
『非人道的な極悪の戦前までの日本を守ろうとするのは何事か』と、保守派や愛国者はどんどん潰されていった。
マインドコントロールされた国民も拍手喝采を浴びせた。

勝てば官軍だからアメリカは悪くないと言ってる方、国際法無視で原爆2発と東京大空襲で30万人の無垢な民間人を大虐殺したアメリカを「勝利」とは笑わせないでいただきたい。 国際法を守らなくていいなら、日本はアメリカ全土に毒ガスをまいて絶滅させていればよかったのだ。
さらに歴史を奪うなんて文明国のやる事ではない。

アメリカは東京裁判で日本が原爆を落とさせるほど「悪」であったと断罪し、敗戦間もない頃にNHKラジオで「真相はかうだ」、「真相箱」、「質問箱」を約3年間放送した。

それは「日本国民は日本軍国主義者に騙されていた。平和を愛するアメリカを振り切って日本は侵略に突っ走ってしまった。原爆は仕方なかった。日本国民を日本軍国主義者から助けるためには・・・」

といった内容で日本人をマインドコントロールしていった。
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムと言う3つめの原子爆弾を日本人の心に落としたのである。

まるで日本が過ちを犯したかのように、原爆死没者慰霊碑の石室前面に「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」 と刻ませることに成功する。

それは徹底しており、「太平洋戦争史」という日本の軍国主義者を糾弾する内容の記事を日刊各紙に載せさせた。

生きている日本人を洗脳するためにマスコミに、まだ生まれていない次世代の日本人を洗脳するために教育界に反日左翼を合計20万人就かせた。
十数年後、共産革命を実現すべく学生運動が全国で展開された。

日本は日清・日露戦争、大東亜戦争とめちゃくちゃ強かった。
それは国民全員が何の見返りも求めず、ただただ「祖国のために」という強烈な愛国心で支えていたからである。

だから占領軍は日本人から愛国心を芽生えない教育をさせた。
かくして日本は愛国心を持ってはいけない国になってしまった。
日の丸・君が代に敬意を払うなど論外、という国になった。

誇りなき民族は必ず滅びる。例外はない。
日本が滅びるとはどうゆうことか。不敬な例ですが伊勢神宮や日本の神社を潰しても、日本は滅びない。日本があるのは日本人の心の中である。
日本人の心の中に「日本」がなくなった瞬間、日本が滅びる。
日本人がどんどん日本に無関心になってきています。
もう、残された時間はわずかです。

誇りを取り戻す第一歩が正しい歴史認識です。

(1)〜(14)まで分けてます。少し長文で、一気に読む必要はないので、栞を挟むなり、コピペするなり自由にして下さい。

(1)皆さんは何故、岸信介はA級戦犯なのに刑務所から釈放されて総理大臣になれたかご存知ですか?
それは日本にはA級戦犯なんて存在しないからです。
A級戦犯は全員無罪なんです。 サンフランシスコ平和条約11条により、A級戦犯はとっくの昔に赦免されています。
あれは完全に濡れ衣であり、戦前の日本に対する誤解であった。
連合国も「日本が自衛戦争しかやっておらず、無罪だ」と言うことを後に認めたので、A級戦犯が7名死刑になった後だけれども、 重光葵など残りのA級戦犯やB・C級戦犯は赦免され釈放されたではないか。

サンフランシスコ講和会議でも連合国が日本に賠償金を求めなかったことでもそれが分かる。
日本は自衛戦争を仕方なくやっただけ。

(2)日本が戦前「悪」だったと、断罪したのは東京裁判だけである。
この東京裁判、国際法無視で、マッカーサーが作った極東国際軍事裁判所条例という条例で日本は裁かれた。
国際法を適用すると裁かれるべきは原爆を落としたアメリカになってしまう。
さらに国際法は国への適用であり、個人へは適用されない。
ですから国際法ではなく、マッカーサーが作った条例で日本を東京裁判で裁いた。

日本が戦前「悪」だったと断罪したのは東京裁判だけであるが、しかしその法源とも言うべきマッカーサーでさえ後の朝鮮戦争の時に日本は自衛戦争だったと認めてるだが。。。

★マッカーサー
「日本は絹産業意外には固有の産物はほとんどない。彼らには綿がない、羊毛がない、石油の産出がない 、錫がない、ゴムがない。その他実に多くの原料が欠如している。もしこれらの原料の供給を絶たれたら一 千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」

安全保障の必要。
つまり、日本は白人からの防衛のため、自衛のためだということが戦後やっと分かってもらえたのだ。
だから、A級戦犯はもちろんB・C級戦犯も釈放された。
第二次世界大戦の講和会議であるサンフランシスコ講和会議でも日本は賠償金を求められなかったじゃないか。
日本は防衛的軍国主義であり、軍国主義国家ではない。
自分の国を守ることが悪い事ですか?
そんな訳がない。
日本は自衛戦争しかしていない。

日本は共産主義の南下を恐れて、朝鮮を保護し、満洲国建国を援助し、防衛は日本に任せてもらっていた。アメリカは共産化された北朝鮮軍が中国とソ連をバックに北から押し寄せてきた時に応戦した(朝鮮戦争)
この時に初めてアメリカは戦前の日本が共産主義の南下を防ぐため奮闘していたことに気付き、「日本は自衛戦争だった」と言っているのである。

(3)南京大虐殺も従軍慰安婦問題も朝鮮人強制連行も存在しない。

南京大虐殺のポイントは「戦後まで国民は知らされなかった」ということ。
そんなこと物理的に不可能。南京は鎌倉市ぐらいの狭い都市。外国人報道官も南京に入城させています。当時国際連盟から脱退していた日本に親日な方は少なかった。南京で30万人も虐殺すれば国際社会の絶好の非難の的。しかしそんな動きは皆無だった。

創氏改名は強制ではない。
自己申請制で、自分が希望したら日本名を名乗ることができた。
シナ事変の時のキムソグォン大佐、ホン・サイク陸軍大佐、そしてパク・チュングン衆議院議員などいたではないか。
日露戦争で勝利した当時の日本は有色人種で唯一の列強国でありましたから、日本名を名乗れば色々と得なこともあった。
すべて捏造である。

(4)日本は朝鮮を近代化させるために保護しただけ。植民地なんてしていない。
植民地の定義とは「支配ー被支配、あるいは搾取ー被搾取」という奴隷的な関係です。
日本がやったのは合併。 コロニーではなくアネックス(別館の意)。
だから日本は全力で朝鮮半島を日本並みに近代化させた。

韓国一進会と言う民間団体など当時の朝鮮からも日本に日韓併合の声明書を出している。
当時の皇帝・純宗も李完用(イ・カンヨウ)首相ですら日韓併合を望んでいた。文部大臣である李容植以外、全員日韓併合を望んでいた。
どうしても大韓帝国に近代化して欲しかった。一緒に白人からの植民地に抵抗して欲しかった。
大韓帝国を併合することは考えていなかったし、またそんな余裕もなかった。
日露戦争ではロシアから賠償金を貰えず、大韓帝国の面倒を見る余裕など、どこにもなかった。
日韓併合になったのは安重根が伊藤博文を暗殺してしまったからである。
ロシアに勝ち、列強の仲間入りを果たした日本を倒すことは不可能。
さらにそんな日本の大物中の大物を殺してしまった。どんな報復があってもおかしくない。

だから震え上がった朝鮮政府側から日韓併合の提案が日本政府にあった。
日韓併合は日本にとっても予想外なことだった。

日本は外国から多額の借金をしてまで大韓民国(当時は日本)を近代化させていった。
学校や病院を作り、道路や水道や発電所などインフラを整え、人口は日本時代で1300万人から2500万人にまで増えた。

ハングルを公教育で教えられたのは日本時代が初めてである。
日韓併合の翌年の1911年に第一次教育令が施行されてハングルは必修科目となり、初等教育では1学年から6学年まで「朝鮮語および漢文」を毎週2〜6時間教えられるよう定められたのである。
昭和11年には1面1校(1つの村に1つの学校)が完成。
2500の公立普通学校ができ、国民の全てがハングルを学べるようになった。

そして困窮した朝鮮人を助け、生活水準を向上させた。
同じ日本人だから。仲間であり同朋だから。
一緒に白人からアジアを開放させようって誓ったのに。

戦後の1965年、そこまでしても日本は韓国を慮って「やっぱり韓国からしたら本当は嫌だったかもな」と、日韓基本条約を結んだ。
これで日本は8億ドル以上の経済援助をした。
そして日本と大韓帝国の結んだ条約を全て破棄することを確認した。
つまり「韓国併合の話は今後一切なし。経済援助で過去は清算された」と言うことだ。
そして個別補償もそれぞれ国内ですることに合意。
個別補償を認めると、日本は日本人が韓国に残してきた家や家屋などの個人財産も請求可能に。
韓国は日本時代の大韓帝国に日本が残した約8兆円分の個人資産を日本に払わなければならない。
日本が韓国に払う賠償金をはるかに上回る。
日本は韓国を慮って、個別補償を破棄してあげた。

日本が朝鮮半島を守らねば、ソ連に攻め込まれる。日本軍が朝鮮半島から撤兵した後、どうなったか?ソ連とすでに共産化した中国をバックに共産化された北朝鮮軍が北から攻め込んできた。
日本が保護できなくなった後、すぐに朝鮮戦争が始まったのだ(1950年)

日 本 は こ れ を 恐 れ て い た の だ。

(5)第一世界大戦後のパリ講和会議で日本の全権・西園寺公望と副全権・牧野伸顕は有色人種を代表して「人種差別撤廃法案」を提案した。
「有色人種など人間じゃない。白人の世界秩序は正当だ」と本気で信じられていた時代に日本は命懸けで人種差別を撤廃させようとした。
何故なら日本もまた、当時の世界白人秩序の中で様々な人種差別を受けており、人種差別の撤廃は日本の安全保障にも繋がると考えたからである。
残念ながら人種差別撤廃法案は成立しなかった。

(6)東京裁判は間違いと言うのは世界の常識。 裁判と言う名のリンチである。。
東京裁判ではアメリカのブレイクニー弁護士が「広島・長崎の原爆を落とした者に、被告(日本)を裁くことは出来ない」と言っている。
同じくローガン弁護士も「この戦争は経済的・軍事的に追い詰められた結果、日本が選択せざるを得なかった自衛戦争であった」と主張。
経済的・軍事的に追い詰められたとは、ABCD包囲網とハルノートのこと。

(7)日本は日米開戦前、ABCD包囲網という経済封鎖をやられました。
ABCD包囲網とはAから順に、アメリカ、ブリテン(イギリス)、チャイナ、ダッチ(オランダ)です。
鉄鉱石一つ、石油一滴を日本に入れないようにした。
これは日本に「死ね」と言っているに等しい。石油がないと戦艦も戦闘機も動かない。
自衛できない。

日本は水槽の中の金魚である。
酸素供給機がなくなると水中の酸素がなくなり次第、即死である。戦前の日本も全く同じ。外国から全面石油禁輸を実施されたのだが、国内の石油がなくなり次第、戦艦などは全てただの鉄クズとなり、戦わずして負ける。泣く泣く日本は開戦を決意。日本は完璧な自衛戦争なのだ。

1928年にパリ不戦条約を提唱したケロッグ国務長官もアメリカ議会の答弁のなかで「侵略戦争とは国境を越えて攻め入るようなことだけでなく、重大な経済脅威を与えることも侵略戦争とみなされる」という趣旨のことを言っている。
これが当時の常識。
日本はアメリカの侵略に自衛戦争をしたのだ。

(8)さらにアメリカは日米戦争の前に日本への宣戦布告と呼んでも差し支えないハルノートを提示。

内容はというと日本が絶対に受け入れられないことでした。
日清戦争以後、日本が獲得した領土は全て放棄せよという「日本よ、死ね」と言っていることに等しい内容だった。
ソ連の南下に対抗するため、朝鮮半島と満洲は日本の生命線だ。
朝鮮半島が植民地にされた瞬間、日本終了。
対馬などを飛び石に攻めて来られたら日本は必敗するのは確実。
だから日本は朝鮮を近代化させるために保護した。

★パール判事
「このような苛酷な要求を突きつけられたならば、地中海のモナコ王国やルクセンブルク大公国も武器をとって立ち上がっただろう」

上記のようにマッカーサーでさえも日本の自衛戦争だと認めている。

(9)アメリカは自国を絶対に正当化しなければいけませんでしたので、何が何でも日本を悪者に仕立て上げなければいけなかった。
アメリカは東京裁判を通じて自国を正義にしなければならなかったのだ。
日本に嘘の歴史を教えさせる必要があった。

人道を掲げるクリスチャンの国アメリカにとって、無辜の民を大虐殺するという原爆や東京大虐殺などは悪夢中の悪夢である。
だから嘘の歴史を教え、「日本の軍国主義者VS日本国民」にする必要があった。

先の大戦はアメリカによる民間人大虐殺。
ボクシングの試合で言えば、対戦相手とそのファンをマシンガンで殺戮したようなもの。
広島・長崎への原爆と東京大空襲、合わせて30万人の無辜の民を大虐殺したアメリカこそが「平和に対する罪」や「人道に対する罪」で罰せられるべき戦争犯罪国家なのだ。

(10)日本は戦前、有色人種で唯一白人に立ち向かい、そして白人からの有色人種の解放を目指して戦ったのをご存じだろうか?
日本はアジアを白人から解放するために、大東亜共栄圏を確立させアジアを独立させるために大東亜戦争を戦ったのだ。
日本は負けてしまったが、日本の目的であった有色人種の白人からの解放は見事に達成された。
有色人種が各地で独立運動を展開し、次々と白人から解放されていったのだ。
産業革命で白人による世界秩序が始まった。
白人は自らを文明国であり、野蛮な有色人種は私たちが世話をしてあげると主張し植民地にしていった。
有色人種の国々もそれを認め、諦め、白人に恭順な姿勢だった。

そう、日本以外は。

日本はまず、世界最強の陸軍と言われたロシアに勝利。
海戦、陸戦、情報戦、そして外交でも勝ったのだ。
この日本の勝利で有色人種は「あれ?白人が最強で有色人種は逆らえないと思っていたが違うんじゃないか?」と考えるようになった。
次に第二次世界大戦で日本はマレー沖海戦で大英帝国が誇る巨大戦艦、プリンス・オブ・ウェールズとレパルスを数時間で沈没させる。
イギリス領に上陸した日本軍は英国のアジア支配の拠点であるシンガポールを陥落させフィリピン(アメリカ植民地)・ジャワ(オランダ)・ビルマ(イギリス)なども占領。
海軍も海戦では連戦連勝。イギリスの東洋艦隊を破壊させる。
残念ながらミッドウェー海戦の敗北から日本は力尽きていくのだが、有色人種であるはずの日本はめちゃくちゃ強かった。

これを見ていた他の有色人種たちが「白人が最強なのは大嘘だ!」と確信。
1955年にインドやインドネシアの首脳陣が主導してアジア・アフリカ会議を開催。
29ヶ国が出席し反帝国主義、反植民主義、民族自決の精神を確認。
次々に有色人種は白人から独立していった。
もちろん日本も出席しています。
このアジア・アフリカ会議を導いたのが日本である。
日本が日露戦争や大東亜戦争を戦わなかったらこの会議は間違いなく無かったであろう。

もちろん、こんな事は教科書には乗せられていない。
日本人が日本に誇りを持ってしまうから。。。

信じられないかもしれないが、今の世界のように有色人種が白人から独立しているのは日本の功績なのだ。
だから世界には親日が数多く存在する。

どのように日本人は東南アジアを解放させたのか、さわりだけ載せておく。

日本は大東亜戦争でビルマ、フィリピン、インド、インドネシア、マレーなどに占領する。
日本軍は占領期間中、現地の人々を軍事訓練し、「絶対に独立できる」と自信を与えたのである。
そして日本が与えた政治能力が西洋植民地に対抗する決定力となったのである。

★J・C・レブラ教授(アメリカ)
「日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないということを、イギリス、オランダは戦後になって思い知ることになる。」

【日本人よ!世界の人々からのありがとう】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1787414277&owner_id=34928214

(11)日本は侵略した、虐殺したと言うのは作られた自虐史観である。 大嘘かつ濡れ衣なのだ。
日本を侵略国家にしたいために、わざと中国人による日本人大虐殺(230名)である通州事件などを歴史の闇に葬った。
日中戦争前、大紅門事件・廊坊事件・広安門事件・通州事件などの日本人居留民や日本の軍人を中国側が虐殺しているが、教科書には絶対出てこない。

そして大山勇夫海軍中尉と斎藤與蔵一等水平らが殺され、死体が凌辱される事件があり、海軍大臣の米内光政が大激怒。 上海に出兵し、日中戦争となっていく。
日中戦争の前、先に平和を破ったのは中国の方なのだ。
なんとしてでも日本と中国国民党を戦わせようとした中国共産党(現在の中国)。
それがソ連共産党の指示だったからである。
戦後になって劉少奇は「盧溝橋事件は中国共産党の陰謀だった」と認めている。
周恩来も「盧溝橋で中国共産軍が日本軍と中国国民軍の両方に鉄砲を打ち込み相戦わせようとした」と戦後語っている。
盧溝橋事件の後、大紅門事件、廊坊事件、広安門事件、通州事件、第二次上海事件と次々と日本人居留民や日本軍が殺されていった。
そのたびに日本は日本人居留民を助けるため、軍をシナ大陸に派遣していった。
国際法的には、例え1人殺されても、謝罪・賠償・真相究明・責任者厳罰・再発防止がなされないなら、報復は「合法」である事を強調したい。 日本は勝っても何の得にもならない日中戦争に巻き込まれていった。

(12)ソ連の作戦は見事成功した。
国民党と日本を戦わせるという、敵同士を戦わせ、当事者がボロボロになったあと最後に美味しいところを持っていった。
日本が負けたあと、中国が一気に共産化したのを見れば分かるだろう。
朝鮮戦争はアメリカとソ連の代理戦争だが、共産勢力にアメリカはやっと気づいたのであった。
1950年にマッカーサーの司令により共産党員を公的機関から追放する「レッド・パージ」が行われ日本政府などから1万数千名が追放されたが、時すでに遅し。
レッド(赤)は共産党の色である。
第二次世界対戦の黒幕はソ連なのだ。

シナ大陸の満洲を狙っていたアメリカはビックリしただろうな。
日本を倒そうと利害が一致していたアメリカとソ連。日本に勝ち、さぁこれから満洲を戴こうと思ったのに何故か共産主義になっちゃった。日本もアメリカも首脳陣は共産主義者で犯されていた。
だから戦後、アメリカは必死で共産主義者を追い出し(レッドパージ)、日本にもそうさせた。
近衛文麿の側近で、近衛首相に戦争を煽りまくった尾崎秀実(おざきほつみ)や、ハル・ノートの原案を作ったハリー・ホワイトが代表格。ネットでもなんでもいいので調べてみて欲しい。
彼らは共産主義者でソ連のスパイであった。だから敵国であるアメリカ、日本、中国国民党を敵国同士で戦わせようと頑張っていたのだ。
日本VS中国国民党である日中戦争も、影で中国共産党が両国を戦わそうと必死だった。
アメリカは本当の敵がソ連だと気付いたから冷戦に突入した。

日本は共産主義の南下を恐れていた。日本は共産主義の防波堤だった。
その防波堤をアメリカがぶっ壊したのである。
日本が敗け、一気に中国と満洲が共産化。
そして朝鮮人の共産分子と協力し、北から韓国に怒涛のごとく攻めてきた。
そしてアメリカが応戦。朝鮮戦争が始まる。
この時にやっとアメリカは戦前の日本が共産主義の南下を恐れ、食い止めてくれた事に気づいたのであった。

(13)戦前、アメリカはインディアンやフィリピン人を虫けらのごとく殺していった。日本も戦争に負けるとそうなる、というのが当時の常識であった。だから、降伏できなかった。

しかし日本は上記のように石油を止められ、沖縄に米軍が占領した時には日本には石油はなかった。
乾いた雑巾から水を絞る程度の石油で、沖縄を助けるためには人間爆弾しかなかった。
それが神風特攻隊である。

中には気が進まなかった者もいるだろうが、彼らの多くは強制ではなかった。より大きなものを生かそうとするためには、自分の生は簡単に捨てる。それが日本人である。
祖国のため、家族のため、そして沖縄のため。任務は『死ぬこと』である。

★海軍少尉 茂木三郎
「僕はもう、お母さんの顔を見られなくなるかも知れない。お母さん、良く顔を見せて下さい。しかし、僕は何にもカタミを残したくないんです。十年も二十年も過ぎてからカタミを見てお母さんを泣かせるからです。お母さん、僕が群山を去る日、自分の家の上空を飛びます。それが僕の別れのあいさつです。」

★陸軍伍長 島田美好
「お母さん 永々のお世話感謝します。私もいよいよ國家のため お役に立つ時が参りました。私は赤紙を受けし日より、すでに我が身は大君に捧げて仙台部隊に入隊した私です。男としてこんなうれしい日はありません。(中略)父母 兄弟に告ぐ 白木の箱が届いたら泣かずに褒めて下さい」

神風特攻隊を指揮したのは大西瀧治朗中将である。彼は特攻隊達に「君達だけを死なせない」と訓示していた。
そして敗戦の翌日、自決する。遺書で、特攻隊達に「善く戦いたり深謝す」と述べ、割腹後は「医者を呼ぶな」といい自ら長時間激痛に耐えながら死んだ。
その大西瀧治朗の辞世の句は

これでよし 百万年の 仮寝かな

である。

(14)日本はどうやったら終わると思いますか?
日本は教育で『国体』なんて習わない。国体とは、文字通り「国の体質」という意味で、これがある限り国が滅びないというものだ。

日本の国体とは、
‥傾弔侶豢
∋絢錣凌栖
です。天皇と三種の神器を守ることが『日本を守る』ということである。

日本が日本である条件とは
‥傾弔侶豢
∋絢錣凌栖
である。

日本の君主は権力も富も無いという、世界の常識を遥かに超えた国である。代わりにあるのは、あまりに高い仁の心。つまり、愛情である。 だからこそ、日本は2600年以上も国家君主が変わらないという離れ業をやってのけた。
皇室と国民が君民一体で助け合いながら、二人三脚で歩んでいく日本に外国は驚き、本当に羨ましがっている。



感情がコントロールできなくなる

タイトルが上記の人生相談。
熊木先生が答えている。

゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
産経新聞2月11日(旗日) 20面 人生相談あすへのヒント

 趣味の集まりで、断りきれず役員を引き受けました。
その集まりでは、陰で意見を言ったりする人がいます。
先日、集会が開かれた席上で、「そんなこと言っていない。
頼んでもいない」とそっぽを向かれました。

要領の悪い私は許せなくなり、それで本音が暴言になり…。
みっともないことになりました。気持ちが抑えられず、
人が変わったようになったのです。

 以前にも他の場所で声を荒らげたことがあります。
落ち着けば、人を傷つけてしまったと反省します。
本当のことを言ったのだから正しいんだと思ったり、
反省したりを繰り返しています。 

私は、普段は穏やかな人だといわれています。
自分では気の弱いお人よしだと思っています。
でも、いまは人が信じられなく、人前に出ることができません。
この年になって恥ずかしいことです。
病気かしらと悩んでいます。どうしたらいいでしょうか。
(茨城県 60代女性) 


(回答者・熊木徹夫 精神科医。43歳。)
(前略)
 私はよく、あなたのようなきまじめな方の診察の際、
次の言葉を発します。
(中略)
中学生までなら、嫌な人・ことに適応できるが、
それ以降は適応できないし、また適応しようと努力する必要もない。
原則として、苦手なものは避けてよい。
これを頭におくと、対人交流が随分楽になります。

 では、もし嫌いな人・ことを避けられないのなら、
どうすればいいか。あなたは確かにいつも正しいのですが、
その不器用さゆえ、逆に自ら発した怒りがそのまま
自分に跳ね返ってくるため、自身も無傷ではいられません。 

 次も私がよくまじめな患者さんにお伝えする言葉です。
「物事を何でも正義で判断し過ぎる人は、逆に少しばかり
損得を軸にして判断せよ」。損得で考えるなんて絶対許せない、
というあなたの声が聞こえてきそうです。

しかし、正義の人が人生の道行きで行き詰まったら
損得というスパイスをちょっぴり混ぜ込むと、
その膠着がほどけてくることがよくあるのです。

 人に対し、「傷つけず、傷つけられず」「期待せず、
期待されず」を目指すと、もっと楽に生きられるでしょう。
(回答終わり)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜゚・*:.。。.:*・゜


要約すると、
中学生までは嫌な人や物事に適応できるけれど、
それ以降はできないので、苦手なものは避けてよい。
避けられないときは、損得で考えよ。

人を傷つけず、傷つけられず、
人に期待せず、期待されず、を目指しなさい。
そうすれば楽になるよ。

ということですね。

損得で考えなさい、大まかな方向性は示したから、
あと、実地で具体的にどう振舞えばいいかは、
自分で考えよ。

ということ、なんだろうなー。(´-ω-`)



私、この人の気持ちよくわかります。
気が弱い人は、立場も弱いんですよ。
もともとおとなしい性格もあって、
自分よりも、まずは相手に合わせようとする。
正直で、きまじめ。強く押されるとノーが言えない。
人に多少利用されても、仲良くやっていくためなら、
まあ、いいやって思っている。

でもその気持ちを踏みにじられたときには、
いきなり怒りを爆発させることしか、
カードをもっていないんですよ。
お天道様の下、あくまでも、正直なんです。
正々堂々としていたいのです。

コソコソ陰から糸を引いて操ったり、
復讐したりなんてあくどいことはできない。
その場で抗議して、決着をつけようとしただけ。

これが、何も知らない、どっちが正しいか判断つかない
第三者からは、ひんしゅくを買ってしまうのですね。

で、結果、孤立してしまったのでしょう。


普段はおとなしく、頼まれると断りきれずに、
引き受けている人が、相手のウソに我慢できずに
激昂するのは、追いつめられたネズミが猫を噛む、
窮鼠猫を噛む、みたいなもの。

人前で興奮すると恥をかきますが、この人はこれで
精神的なバランスをかろうじてとっているのですね。
自分の評判を落としつつも。

このような性格や精神構造を持っている人に
損得で考えなさい、期待されないようにしなさい、
というのは具体的に、どういうことを意味するのか。

損得で行動するためには、自分の損得で押し切るだけの
言動の強さや、それなりの説得力や戦略がなければと思う。

それらの「強さの秘訣」「生きていくための処世術」
「コミニュケーション・スキル」を備えるために
いったいどうするのがいいのか?

ここがもっとも大切なポイントだと思う。
対人関係能力を高め自分を護るための教育が必要。



平井 瑛子( ひらいようこ )
ホームぺージ 不安神経症を完治する精神療法(心理療法)

トラウマ・・・地雷が炸裂する日常生活 2 

私はサイコセラピストですから、さすがに、
トラウマへにたいして、徒手空拳でなく、
振り回されないだけのセルフコントロール法は
見出し駆使しています。

しかし、世界地図で共産勢力の勢いが止まないのと同じく、
しつこくて憎悪に満ちた怨念のエネルギーって、
こちらが姿勢を正してまじめに暮らしているだけでは、
なかなか止まないものですね。

むこうが勝手に罪を捏造し、憎悪し妨害し破壊し
汚染し収奪しようとしてくるのだから、
平和に暮らしているだけでは、攻撃にたいしてあまりにも無防備。

日々再生産され繰り返されるPTSDは、
過去の心の傷が元になっていることは明らかだけど、
その心の傷を与えた人間の行為が発端。

さらに、もとをただせば、心を傷つける
(傷つけた)行為をするその人間が
小さく無力だったころ、同じもの(心の傷)を与えた人間が黒幕。

親子間であれば、その憎悪と支配が搾取が
伝統として流れてきたわけですから、まるで先祖という
ダム(のもつ物理的なエネルギー)を
現代の自分がひとりで相手にするようなものなのです。

正体をあばかれ弱められても完全には なくならない
トラウマとトラウマのマイナスの影響。

これがなかったらどれだけ楽なんだろうとも
考えますが、対処していくのも人生ですね。

通常の健全な人は、親に育てられながら社会を生きていくうえで
不可欠な、自信や、能力や、技術など、いろんなカード(切り札)、
有形よりは無形の資産や財産を受け継ぐわけですが、

神経症の人は、親によって自分を弱めながら、取り上げられながら、
奪われ拘束されながら育つというか一生懸命になんとかけなげに生きる
・・・・
生きるだけで精一杯なほど、呼吸をするのが苦しいほど、
なんとかギリギリ、親と家庭のなかでその場をしのいでくるわけで・・・・

子供時代、過去を振り返って、楽しい思い出が圧倒的に少なく、
それゆえ自分自身に価値を感じる機会がなかったし、
逆に
どれほど嫌われ疎んじられ蔑まれて憎まれ嘲笑われてきたか・・・・

他ならぬ安心できるはずの家庭で、世界でもっとも信頼する親から
そのような行為をされ続けてきた痛みが、忘れたくても骨身にしみている。

過去が、育ってきた家庭が、家族が、心を冷えさせる原因でもあります。


私はそのつど解決してきたから、このような形で深層心理まで
ブログに公表しても、公表したことによって
症状が新たに出てきたり、悪化することはありませんが、
通常は、独力で深刻なトラウマを突きとめ、対峙することは
深い傷をもったほとんどの人にとって、ほぼ不可能でしょう。

自らの過酷な半生を、過酷だったと認知するだけで、
それはそれは、普通の人には想像もできないぐらいの、
ものすごい苦痛であり、耐えがたい屈辱です。
狂ってしまいたくなるほど激しく精神を頭を全身を
存在そのものから根幹から揺さぶられる衝撃なのです。

新たな症状の引き金になったり、
症状を重くしたりするほどの、しんどいことなのです。



・・・う〜ん、こうやって書き出してみると、やっぱり、
トラウマを解決しようとするのは、
一筋縄ではいかない、なかなかすごい世界ですよね。



平井 瑛子( ひらいようこ )
ホームぺージ 不安神経症を完治する精神療法(心理療法)

トラウマ・・・地雷が炸裂する日常生活

「トラウマ」は、軽々しく使わないでほしい言葉。

身体の病気と同じく、重篤で、緊急で、痛みが強く、
出血性のものから(心も血を流すのです)、順番に自覚される。

重たいもの、緊急のものを癒すと、それよりは軽く、
他の負傷よりは重いものが出現する。

癒しても癒しても、きりがないほど傷は出てくる。
なんだか、信頼する愛する人間(親)から、二度と立ち直れないほどの
深い傷を負わされて、傷つけられ続けた結果、残りの人生は、
PTSDへの対処で終わりそうだ・・・。(汗)

母親に取り込まれていた娘にとって、結婚しようが出産しようが、
母親から解放され誇りを取り戻し、自立できるかというとそうはいかない。

このタイプの母親は、
いくつになっても娘を自由にする気にはならない。
どちらかが死ぬまで自分の所有物のように思っている。

自分の娘が成長しようと結婚しようと子供ができようと、
何をしようと、独立にふさわしい人間として見ることはしないのだ。
ここで苦しむのは娘。そして永年受け続けた打撃は、
残りの人生にその影響が及ぶ。

母親が逝っても、染みついたものは容易に拭いさることはできない。
生まれてから母親が死ぬまで繰り返されたことは、ほとんど全人生である。


ありとあらゆる場所、イベント、事柄、季節、匂い、などに、
トラウマの記憶は忍び込んでいて、じわじわと新たなショックを与え続ける。
いつくるかわからないトラウマが引き起こすショックに
なんとか持ちこたえ、耐えながら、隠し、傷の手当をする。


確定申告のメルマガを読んでいて、蘇ってきた哀しく辛いトラウマ。
なんでもない日常のなかで、予期せぬところ、場所、
タイミングでフラッシュバックが起きる。あらかじめ予測など不可能である。

あまりにも多くの裂傷、骨折、打撲、を抱えて生きるのはなかなかのものである。


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子供へのボディタッチ例

5:17あたりに注目。
浅田真央選手が驚き、コーチの顔をみる。
両側から温かく軽く背中を叩いているコーチ。
これが、交流ということだ。



私は何かあって助けてほしいとき、
嬉しいとき、親の顔を見ても、嫌がられた。

触れてもらえなくて身が切られるようだった。
スキンシップというのは、何も一緒にお風呂に入らずとも、
こうした何気ない日常で何百回何千回、何万回と、
重ねられ、子供の心を健やかに育む。

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発達障害

産経新聞に『増える大人の発達障害』という記事が掲載されていた。
段取りや整理が下手。・・・・私のことを言われているようです。(;^_^A 


こちらはダイヤモンドオンラインから。
成績は優秀じゃないけど・・・・。

成績優秀なのに仕事ができない“大人の発達障害”急増の真実
http://diamond.jp/articles/-/6222
やるべきことを先延ばしにする。仕事のミスが多い。時間に遅れる。
人の話を聞かない。人付き合いがうまくできない。場の空気が読めない。
キレやすい。落ち着きがない。片づけられない
――そんな“大人の発達障害”が問題になっている。



こちらはブログから。

発達障害と二次障害とは
http://kodomonimiraiwo.seesaa.net/article/105283214.html
二次障害の例
・PTSD
・うつ
・解離性障害
・適応障害
・行為障害
など

二次障害を起こす要因

・いつも怒られてばかり
 本人が理解できないことに対して、周りの人たちが
 「わざとふざけている」「やればできるのにやらない」
 「相手の立場を考えない」「何度言ってもいうことを聞かない」
 というように感じると、どうしても叱ってばかりになってしまいます。
 怒られる本人にとっては、一生懸命やっていたり、わかっているのに
 やめられなかったりすることなのだとしたら、どうでしょう?
 「ぼくは、何をしてもダメなんだ」と自信をなくしてしまい
 もっとよくしていこうという意欲も奪われてしまいます。

・周囲からのいじめ
 相手の気持ちを理解しない行動・態度のために、周囲からひどいいじめを
 うけることは、容易に理解できます。
 本人にとっては、悪意が全くないのに自分の言った言葉で相手を
 怒らせてしまい、その誤解の結果周りからいじめられてしまうと
 「世の中の人間は、みんな悪意に満ちている」「周り中みんな敵だ」
 という気持ちのまま成長してしまいます。
 これは、どちらの側にとっても非常に不幸なことです。

・虐待
 親にとって、普通に言うことを聞いてくれない子ども・カンの強い子どもは
 とても育てづらいです。
 まして、周りから「お宅の子どものために困っている」
 「うちの子に怪我をさせた」など毎日のように苦情を受けたりしたら
 親御さんは、厳しい立場に立たされます。
 発達障害を持つ親子は、誤解されやすいのです。
 子どもをそのまま受け入れるためにも、障害を正しく知ることは重要です。 
 虐待は絶対に防がなくてはなりません。
  

 

私は、
とくに理由がないのにこういうことをされてきたものだから、
段取り悪いのかなぁ・・・? (;^_^A 

下はどこから引っ張ってきたのか忘れてしまった。
嘘をつく、忘れ物は別にして、
けっこう私に当てはまってるね・・・。 

相手の気持ちや空気を読む事が苦手、
整理整頓が出来ない、本音と建前が分からない、社交辞令や言葉の裏の意味が分からない
相手や状況に応じて話の内容を選んだり、言葉使いを変える事が難しい、優先順位や時間の割り当てが苦手・・・・。

忘れ物が多い(異常)、嘘をつく、整理整頓ができない、何度注意されても同じことを繰り返す、友達とコミュニケーションができない等、「他の人が簡単にできる事がどうしてお前にはできないんだ!」と両親や先生に言われていました。



ちゃんとできてても、何一つろくにできてない!って怒鳴られ続けた場合のカテゴリーはどうなるんだろう?
私の場合は、やっぱり、多少のんびりおっとりポケーっとしてトロイ子だったとしても、
健常児への親による恒常的虐待→対人関係構築能力が発達するのを妨害・阻害・棄損した、ということになるようです。

マスコミが貶め攻撃する対象こそ日本の宝

週刊文春2012年1月5・12日新年特大号

ジャーナリストの上杉隆さんも、日本人から元気を奪う系ですね。
この号に、最後の渾身ドキュメントと題して福島原発衝撃の真実!
とありますが・・枝野官房長官が洗脳されていたとか、
またもや、民主党が東電に責任を押しつけようとしている、
ちょうちん記事?かなと。

あのときに薬を盛られ、「やらせインタビュー」で奸計に嵌められた
中川昭一先生に執拗に絡んでみたり、
福島原発の事故、放射能汚染から子供を守ろうと
国に訴えようとした福島の母親たちの動揺ぶりを
まるで化け物の集団のような失礼な紹介ぶり・・・・・

マスコミは大部分が日本のためでなく外国人のため、
とくに中韓北に利益になるように誘導していますね。
あとは日本と日本人を馬鹿にして、
なにかゴタゴタしているダメダメな印象を植えつける記事です。

地元の河北新報もアカ系なんで、「母親たち右往左往」などと
貶める報道をやってました。

そしてこの「新年特大号」で
許せないのは顔面メルトダウン56組として、
女子サッカーの沢選手とAKB48の前田敦子を
顔面相似形2012などと、
それぞれ北京原人とギズモと並べているところ。

日本人が希望を持てる、日本人が
憧れ誇りに思う人間ほど、マスコミが攻撃する。

中川昭一氏の捏造されたスキャンダルを見て、
またそれ以前に、海外でも評価が高かった麻生元総理を貶め
気味の悪い鳩山を持ち上げていた
日本のマスコミは異常だと、海外のメディアが報道していました。

朝鮮で聖者と呼ばれた日本人

私達日本人こそが、日本の歴史を知らない。

24日の産経新聞
『聖者が培い将軍様が壊す』論説委員皿木喜久

現北朝鮮の貧しい農村を寝食を忘れ裕福にした日本人。
北の将軍様が政治を行うと人民は飢餓へ。

朝鮮で聖者と呼ばれた日本人 重松秉な語朝鮮で聖者と呼ばれた日本人 重松秉な語
著者:田中秀雄
販売元:草思社
(2010-01-22)
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朝鮮半島人は日本人に過保護にされていたときが
いちばん幸せだった。

その反面で、保護されて価格が安い朝鮮米の輸入で
東北の農村は米が売れず、娘の身売りなども行われたという。


まるで現在の日本に似ていないか?


与党幹部の出身が、朝鮮半島と密接な関係があり、
祖国南北朝鮮と、崇めている中国を最優先で、
子供手当てで中韓にばらまき、日本からは搾取しかしない政府。

過去に日本が朝鮮半島を保護したのは、
ロシアからの共産化を防ぐためだったのに・・・。

東北の被災地を人災で放射能汚染させ、
復興予算をなかなか計上せず、被災地を放置した・・・。

宮城県石巻漁港では、12月に入ってもがれきの片づけ段階だ。

可愛がられている子供の(安心して甘えた)表情

http://yuzukitan.jugem.jp/?cid=73

こういう顔ができるのが、すくすく育つ子供。
親が、子供を生かしている。慈しんでいる。

過保護でなく、わが子だけを贔屓目でなく、
とってもバランス感覚がいい。


日本人なら大切なこと 楽天ブログブックマークから引っ越し 

楽天ブログのブックマーク機能がなくなるのでこちらに貼り付け
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ウィラブジャパン 
http://welovejapan.client.jp/china.html
日本人は自国の歴史を貶められて誤解している!

私たちの先人は
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html
第二次世界大戦へ各国の評価

特攻隊知られざるベストセラー『大空のサムライ』
http://roboukoishi.blog36.fc2.com/blog-category-12.html
※寄生虫はアメリカなのですが日米同盟は日本の国益にかなっている
従軍慰安婦の嘘を暴く、イザベラバード、日韓併合の真実...

本当の日本の歴史
http://ameblo.jp/create21/
韓国系の記事に対する検閲にもめげずに更新してくださってます。
自国を世界のどの国よりも愛するのが健全なのです。

脳の機能マッピング/中枢神経の機能と大脳機能局在/図解写真
http://www.nmt.ne.jp/~shichijo/FM/FM1.html
脳のなかの思考伝達は、一種の電気信号と思っていました。昔。
でも当時は人体に電気が通じている?感電するだろう?と
いう意見が専門家の見方でしたので、言えませんでした。(^^;

http://www.geocities.jp/joutarou_m/jung/jung_kouza_009.htm
やさしいユング心理学講座 9時限目:『カウンセラーの態度』 

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『プライベート・アイズ』セミナー会員ぺージ

見れない方がいるのでニフティに問合せしたら、
IE8と9でやっても問題なく見れるとの返答でした。(^-^;


機種
ブラウザ
セキュリティソフト

を詳しく教えてもらえばさらに調べてくれるとのこと。

http://hiraiyoko.com/kaiin.html



社会不安(社交不安)障害、対人恐怖、人間不信、社会生活恐怖

2ちゃんねるは、ときどきびっくりするほど賢い記事がある。
暇人速報:社会不安障害のやついる?
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51469310.html

ここに、彼らが抱える、容易なことでは
理解も手当てもされない苦しみが吐露されている。


2ちゃんねるといえば、
麻生さんが「新聞よりも的を得ているときがある」と
感心していたのも、麻生さんが物を知らないからじゃなく、
逆に、麻生さんが日本想いで賢い総理だったからだ。

それを、マスコミは2ちゃんねる総理などと・・・

なぜ日本国民は、総理大臣の演説をテレビで聞く機会がないのか。
マスコミが自民党がやってきた良いことはまったくといっていいほど
報じなかった。そして社会党(民主党)のたくらみを報じなかった。
とても不幸なことだ。

経済と外交、重要なことがらに、正しい政策を打ってきたのを、
毎晩バーに通ってる(関係者との打ち合わせを自費だった)だの、
背広は300万だのクレー射撃が一回の的がいくらだのと
金持ち自慢をしていると、腹黒くて
権力にあぐらをかいている人間だと見せかけた。

今思うと、それはマスコミがしかけた罠であり、
捏造だったと確信できる。

人相をみれば、わかる。国会中継でも、
民主党の議員の気持ち悪さはただごとではない。
しかし新聞では、産経新聞でさえ、
山岡賢次国家公安委員長(消費者担当相)でさえ、
おとなしそうな顔の写真で、「厳しく追求された」
ことになっている。事実を指摘されただけではないか。

自民党相手だったら、容赦なかった。
産経もフジ(アジアの外国人株主)の影響で、
こんなにも腐敗しきっているうえに、中国と韓国のための
政策ばかり繰り出して日本人には苦痛と重税を与える
民主党(元社会党)に甘いのか? 

それは彼らがリベラル(アジアの共産主義者)だからだろう。
大学教育を受けた団塊の世代が、大きな誤解をしていた。
日本の社会党は共産主義ではないのだと教わっていた。

その教育じたいが、大きく間違っていたのだ。


私は麻生太郎元総理大臣の
日本経済についての数年前の演説をネットで聴き、
もっと早くききたかったととても残念に思う。

対人不安や社交下手を克服しないとやられてしまう

この世の中、他力本願では何もなしとげられない。
自助努力は基本です。
試行錯誤も必要。

しかし、養育の過程で、
対人関係の構築を難しくするような、
健全な方向と教育を受けてきた場合は、
そもそも何がどうなって人と付き合うのが
しんどくなっているのかが、まったく見えない。

人生はただただ、あちらこちらにぶつかりながら
迷いながら、エネルギーを時間を
そして
お金を浪費していくにはあまりにも短い。
もったいない。

社会のなかであなたの資質を伸ばす前に、
そもそも埋もれているあなたを解放するのに、
確認恐怖や対人恐怖でいつもストレスを抱えて、
どちらかというと理不尽で損な役回りばかり
気がつくと受け持っている。

これらは、心理的虐待を受けなかった人から見て、
理解不能なだけでなく、
御しやすい(思い通りに支配しやすい)。
利用されやすい。

対人恐怖症をもつ人は、生まれついた最初から、
普通の人よりも圧倒的に不利な条件に置かれており、

成長しても、
敵意や悪意に無防備なだけでなく、
相手に譲渡や迎合する「対人関係癖」ともいうような
マイナスの習慣をつけたまま、
人生の戦場に放り出されるのです。

この前提条件は一日も早く捨て去り、
修正されるべきです。

SST(ソーシャルスキルトレーニング)、
それも、
人にぶつかったらごめんなさいという、
ごくごく基礎レベルの教育から必要な場合もあります。

すぐにできるソーシャルスキルトレーニング

★子供ならまだしも、
基本ができてない大人も残念ながらいます。
とくに高齢者ほど、表現不足で、
素直に謝ることができない人もいるぐらいです。

昔は、年長者が通りがかりの目下を殴っても
何も言われなかった時代。

今は傷害事件になりますね。世の中変わりました。

どこにも居場所がなかった若い頃

日曜日、外を車で走ったものだった。実家にも居たたまれず、つらくて。
なぜこんなに辛いのか、自分の感情が当時はよくわからなかった。

今ならハッキリとわかる。

しかしこれ以上の詳細は、誰でも見られるこのブログでは省きます。


平井 瑛子( ひらいようこ )
ホームぺージ 不安神経症を完治する精神療法(心理療法)
楽天ブログ 心の病気と悩みを解決するヒント

パニック発作の対処法

『発言小町』からヒントを拾いました。少し編集。
 
◆パニック発作が起きたときの対処法 

パニックに陥っている自分を自覚し、
パニック発作と対決せず、パニック発作を怖がらず、
嫌わず、しばし認め受け入れ、自分を自分で観察する。

観察しながら自分自身にゆっくり一呼吸するように指示する。
一呼吸したら、もう一呼吸。吐く息を長く意識する。

呼吸が苦しくなった自分自身に救急の
酸素マスクを当ててあげる感じですかね。


これで少しは落ち着けるはずです。(^^) 


平井 瑛子( ひらいようこ )
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龍のお話(その5)龍の神格

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 心霊的生活〜スピリチュアルライフ〜 第10号 2011.10.31.
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    龍のお話(その5)龍の神格

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前回からの続き 

・・・でも私が一番驚いたのは、その龍の姿形や大きさではありませんでした。



もちろん、異様な姿形も驚きでした。この世では遺伝子学的に?ありえない。
とても不思議で、かつ、人智を超えた凄まじいまでの霊力を感じさせる威容。

  龍の描写は 龍のお話その3をご覧ください。 
  http://sinrigaku.livedoor.biz/archives/50421211.html


龍が龍神と呼ばれ、畏敬の念をもって大切に祭られてきた理由を実感しました。



私の「霊夢」の静謐な闇のなかに映し出された龍。

どこからか射している月光のような明るい光・・・。
あれは龍の後光だったのか、龍の身体全体、細胞の一つ一つから出ていた、
光だったのか・・・。


霊の世界では、人間の霊でもそうですが、高次元に住まう存在ほど、内なる
美しい善なる光をもち、周囲と調和しながらエネルギーを放散しています。




ここから前号からの続き〜

そして私が驚いたことには、



彼は人間と変わらない、と言ったら、
霊力のある存在に対して失礼に当たるかもしれませんが・・・、

龍はその猛々しい姿に現れているままの、激しい怒りや破壊力だけではなく、


高い品格、物事の先までを見通す判断力や理性をも兼ね備え、
しかも、
我こそは神ぞ、などとおごり高ぶることなく謙虚で、
こちらを怖がらせない大人しい姿勢のままでいてくれている。


照れたような表情が、いかにも睨みがききそうな大きな両眼に浮かんで、
人懐こさ、細やかな優しさを感じさせました。


遭遇は初めてではないような気持ちになりました。


何も言わないし、私も何も訊ねないけれど、
龍の瞳から、あるメッセージが直接伝わってくるのでした。





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創作でも事実そのままでもないクライアント

サイコセラピー(カウンセリング)で、
複数のクライアントさんを同じ日に平行してセッションすると、
クライアントさんのもつ別々の属性、環境や、性格や、症例が
自然と混じり合ってきて、あたらしく創作された?
クライアントさんのイメージができてくる。

・・・・・不思議な現象だけれど、これも脳の働き。
心理療法の本を読むと、心理療法家は同じような体験をしているらしい。

卑近な例では、不動産で物件を見るときにも似たような話があって、
1日にいくつも物件を見ると、どれがどれだかわからなくなるので、
午前に1つ、午後に1つと、2つまでにするといいとか。

人間の脳は頼まれない仕事までやってのけるのですね。(;^_^A 


もちろん、セッションのときには確認しながらやるので
他のクライアントさんとの混同はしないものの、
セッションが終わってしばらく時間がたつと、
統合された新しいひとりのクライアントさんのイメージが
できあがっている、ような感じなのです。

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