2007年12月18日

リハビリ助手、看護師 募集

リハビリ助手、および看護師の求人募集をしております

リハビリ助手は、経験のない方でも患者様への優しさとやる気を持って取り組んでいただければ勤務可能です。

看護師スタッフは、主に整形外科、内科、外科の外来の看護業務になります。

当クリニックは、江戸川区平井の商店街の中にあるクリニックです。整形外科、内科、外科を中心に診療をしています。

お問い合せは、お電話かメールでお願いします。ご応募お待ちしております。
・電話  03-3684-7150
・メール 親和クリニック <sinwa_cli@ikumeikai.com>






2007年12月13日

ED治療薬 シアリス 12月15日から取り扱います

お待たせしました。

36時間の効果が持続するというED治療薬 シアリスを

当院にて12月15日(土)より、取り扱います。

先般よりご案内いたしておりましたが

やっと体制が整いまして晴れて今週土曜日から処方が可能になります。

どうぞお気軽にご相談ください。

詳しくはED治療のページ・シアリスをご覧ください



2007年12月08日

インフルエンザワクチン入荷しました

インフルエンザワクチンを入荷することができました。
予約をいったん中断していましたが、再開できます。
どうぞお早めにお済ませ下さい。

また、インフルエンザと合わせて、感染性の胃腸炎も流行っているようです。
まめな手洗いとうがい、トイレ後の手洗い等普段からの予防習慣を
怠らないようにしたいものです。


2007年12月06日

インフルエンザのワクチン入荷できず

前回のブログにてインフルエンザ予防接種を早めに受けましょう!とコメントした矢先、当クリニックのワクチンの在庫が底をついてしまいました。
ここ1週間ほどで、実に100名以上の方が接種のために受診され、
一気に使い切ってしまった状況です。
(前もってワクチンの注文をしていたのですが、納品そのものが使うスピードに追い付けない状態です)
申し訳ありません。

今のところ、ワクチンの入荷日は未定ですので
しばらく接種ができません。
また入荷日がわかり、インフルエンザ予防接種が可能になり次第
このブログでもお知らせしたいと思います。

あしからず、ご了承ください。




2007年12月05日

インフルエンザ予防接種

今年の冬はインフルエンザの流行が過去20年間で最も早いようです。やはり通常ですと1月〜2月にかけて流行のピークになりますので、今年はピークも年末年始ごろになるのでしょうか・・・お正月にインフルエンザにはかかりたくないですよねぇ。

テレビや新聞などでそんな発表もあってか、ここへきてインフルエンザ予防接種の希望者が急増し、毎日20名近くの予約が入っています。

今のところワクチンの備えはあるのですが、年末近くになるとなかなか入荷しにくくなることも予想できます。まだ接種がお済でない方は、お早めにご予約いただき接種して下さい。

予防接種は流行する前に実施するのが基本です。

曜日や摂取される方の年齢によっては対応できないこともありますので必ず事前にお問い合せ下さい。

★一般の方のインフルエンザ予防接種の料金・・・1回2,890円★

 



2007年11月21日

11月23日(金)は休診です

11月23日(金)は祝日のため休診です

《年末までの主なお知らせ》

●11月23日(金)は休診です

靴外来開催日は12月7日(金)、21日(金)の午後3時から〔予約制です〕

●12月15日(土)からED治療薬シアリス発売予定

●12月24日(月)は祝日のため休診です

●年末年始:12月30日(日)〜1月3日(木)の5日間は休診です

●インフルエンザ予防接種を開始しています。ご希望の方はお早めにどうぞ。

 



2007年11月07日

ED治療薬 シアリス

ED治療薬 「シアリス」 近日取扱予定です

これまで、親和クリニックのED治療ではバイアグラのみを取り扱っていましたが、今年9月に日本イーライリリーより発売となったシアリスを近日中に取扱う予定です。

シアリスとは、
日本イーライリリー株式会社より発売された勃起不全治療薬です。

従来のED治療薬の効果持続時間は約4時間ですが、シアリスは、投与後36時間まで有効性が認められています。
また、食事の影響も受けず、薬を服用するタイミングもほとんど気にしなくてもいい・・・たいへんうれしい治療薬ではないでしょうか。

シアリスの取扱いの準備ができましたら、またお知られいたします!

ED外来(治療)についてはこちらから→→
バイアグラ処方






2007年10月27日

インフルエンザ予防接種

インフルエンザ予防接種の予約を開始しています

最近、風邪が流行っています。
親和クリニックにもここ1週間で風邪症状で受診する患者さんが大変増えています。電車の中でもマスクをしたり、咳をしている人も目立ち、いよいよ風邪の流行シーズンに入っていくことを実感している毎日です。

ところで、インフルエンザの予防接種はもうお済ですか?

親和クリニックではインフルエンザ予防接種の予約を開始しておりますので
ご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい。

●65歳以上の方で接種券をお持ちの方・・・自己負担2,000円で接種できます(1回のみ)
●それ以外の方・・・自己負担2,890円で接種できます(1回につき)

インフルエンザの流行時期は、1月〜2月だと思います。となると、そろそろ予防接種を受けておいていい時期といえます。
今のところ、ワクチンが不足するという心配はなさそうですが、12月ごろになると予約状況も大変混雑することが予想されます。
やはり、狙い目は11月です!(これはトクトク情報)

※インフルエンザ予防接種は予約制となっております。事前にお問い合わせ下さいますようお願いします。




2007年10月20日

リハビリスタッフ求人募集しています

親和クリニックでは、リハビリスタッフの求人募集をしています

柔整師、マッサージ師、鍼灸師、リハビリアシスタント(助手)、専門学校に通っている学生さん等を求人募集しています。

親和クリニックでのリハビリの仕事をすると、整形疾患、骨折やスポーツ外傷など多数の症例を経験するチャンスに恵まれます。

また、骨折や外傷後の後療もリハビリ治療を通して勉強できますのでご自分のスキルアップ、ブラッシュアップにはたいへん適しているのではないかと思います。

リハビリアシスタント(助手)の場合は、あまり経験知識がなくても本人のやる気次第では、ある程度の患者様への係わりができるようになり、やりがいもある仕事になることと思います。

とは言いましても、できればスポーツ系、トレーナー系の勉強をしている方やそれを目指している方、あるいは国家資格(柔整師、マッサージ師、鍼灸師)取得を目指したい方やその専門学校に通われている学生さんなどが、その求人募集には適していると思います。

明るき前向きに仕事に取り組んでくれる方

患者様の痛みや悩みを共感できる方

歓迎します!  お問い合わせは親和クリニックまで 03-3684-7150

 



2007年10月06日

10月の休診日

10月8日(月)は祝日のため休診となります。

 

親和クリニック 10月の主な予定

●10月の靴外来・・・5日(金)、19日(金)の午後3時〜 【予約制です】

●10月8日(月)は祝日のため休診となります。

●10月9日(火)は整形・真野先生お休みのため藤原先生が代診いたします。

●真野先生の整形外来は10月末までとなります。11月からは替わって整形外科・松岡先生が火曜日の外来を担当します。

●その松岡先生ですが、10月のみ毎週水曜日に外来を担当します。末村先生との2診体制です。

●10月15日の週より、毎週(月)と(金)に橋口先生が内科外来を担当します。

●江戸川区の熟年健診が10月末で終了します。対称となっている方の受付をしていますのでお気軽にお問合せ下さい。

●インフルエンザ予防接種の受付を開始しました。

新着情報はまたこのブログでご案内します。

10月も親和クリニックをよろしくお願いいたします。

 

 



2007年09月19日

巻き爪 VHO式ワイヤー矯正治療

連日、親和クリニックには巻き爪矯正を希望される患者様からの問合せがあります。

親和クリニックではVHO式ワイヤー矯正術をご提供しています。

これは、ドイツで考案された矯正方法で最近日本でも多く実施されるようになってきました。

親和クリニックでは4年前からこのVHOによる矯正法を取り入れており、もうこの矯正方法で治療をなさった方は140名ほどいらっしゃいます。おそらく全国的にもVHOの実施数は最多ではないかと思っています。(確認したわけではありません。)

このVHO式巻き爪矯正治療は手術ではありませんので一気に爪の変形が良くなることはありませんが、巻き爪による(食い込みによる)足の皮膚の痛みには即効性が高く、処置後にはかなり痛みが軽減します。

爪の変形は、矯正(正常に戻る)されるまで1年ほどみて頂く必要があります。ですから、時間をかけてもいいので手術は避けたい!という方には適している方法といえます。

ただし、巻き爪の状態によって、たとえば強い炎症を起こしていたり皮膚が化膿していたりするとVHO式矯正治療を見合わせ、外科的な治療をしなければならないこともありますので、しっかり状態を確認してから治療方針を決定するスタイルととっています。

≪掲載写真はVHOワイヤーによる治療の効果です≫

●左は、初診時の巻き爪の状態です(VHOワイヤー実施直後)

●右は、初診から6ヵ月後の状態です。ワイヤーを外して撮った写真です。(この間ワイヤーのかけ直しは1度実施)。まだ完璧ではないので2回目のワイヤーかけなおしを実施しました。

※巻き爪が順調に矯正されているのはわかると思います。

巻き爪VHO初回巻き爪VHO6ヵ月後

 

 

 

 

巻き爪でお悩みの方まずは、お気軽にご相談下さい。お電話でも結構です。

巻き爪治療・フットケアについての詳細

 



2007年09月08日

9月休診日

9月の休診日 

9月17日(月)、24日(月)は祝日(振り替え休日のため)休診とさせていただきます。

先日の台風はかなり凄かったですね。

朝の電車もかなりの混雑でたいへんでした。

台風上陸の朝は8時半には職場に着いたのですが、あの雨風の中、

親和クリニック待合室には3名の患者様がお待ちになっており、

大変恐縮した次第であります。

「ああ、こんな悪天候にもかかわらず、いらしていただけるとは本当にありがたい・・・」 本当にそう思いました。

私たちは、それを当たり前だと思いがちですが、本当に感謝すべきで、

それにお答えできるよう、しっかりと医療サービスを提供しなければならないのだ!ということを実感いたしました。

 



2007年08月28日

平井の青年カーニバル

救護班19年
平井小松川エリアのお祭り、青年カーニバルが、昨日26日(日)に 近くの小学校にて開催されました。

親和クリニックは救護班としてカーニバルに参加協力し、わずかながら地域への貢献が出来たのではないかと思っています。



2007年08月20日

巻き爪治療(矯正)方法

巻き爪治療(矯正)の方法

矯正の多くはワイヤーを利用します。

いま、実施されているスタンダードな矯正方法は大きく2つ。

患者さんたちにとっては、その違いが良くわからず、

「いったいどっちがいいのよ!」と言いたくなるところではないでしょうか。

今日はそのあたりを判断するヒントになれば・・・と思い、ブログを発信したいと思います。

まず、ひとつめ。マチワイヤー(弾性ワイヤー)。

これは、高田馬場病院の町田先生が考案した巻き爪矯正方法です。

だいぶ前からひろく実施されてきた矯正方法です。

じつは、親和クリニックでも以前この方法で巻き爪治療していました。

この方法のメイリットは、他の矯正方法よりも比較的簡単に治療が可能。

装着時の痛みはほとんどないといっていいでしょう。また、装着後は痛みも軽減します。治療費用も比較的安価である。

デメリットは、爪の先端にワイヤーを装着するので、爪が平坦になってしまう。また爪を長く伸ばさなければならないので、それが邪魔をしてストッキングや靴下を履きにくくなることが多々あるようです。

ふたつめは、VHO式ワイヤー矯正術

これは親和クリニックで実施している方法で、素材はチタン。軽くで丈夫です。

このVHO式ワイヤー矯正術はドイツで考案され2〜3年前から日本でも普及してきました。

VHOのメリットは、爪の根元から矯正力を働かせるので、より根本的な矯正治療が可能。

また、爪を長く伸ばす必要がないので日常生活にはほとんど支障をきたすことがない。装着後すぐに痛みは軽減する。

デメリットは、巻き爪の状態(変形度合い)によって、ワイヤー装着がやや困難な場合がある。また、他の矯正治療より治療コストが高いことです。

どちらの方法も、外科手術をするわけではないので巻き爪が矯正されるまでにある程度の期間(半年から1年)を見なければならい、また保険適応外の治療なので自費治療となる点は同じです。

ですから、手術はいやだ、時間がかかってもいい、自費でもいい、とりあえず痛みはなんとしたい、など言うなどという方にはお勧めの治療法方といえます。

ちなみに、なぜ親和クリニックではVHO式を採用しているかというと

治療の考え方が理にかなっているからです。

※巻き爪治療は状態によっては、外科的処置、手術なども考えなければならいこともありますのでやはり一度診察で確認してから治療法を確定することになります。

ワイヤー治療の大まかな違いをご理解いただけましたでしょうか。これらを参考にしていただき治療(矯正)の選択にお役立て下さい。

 

 



2007年08月11日

深爪にご注意を

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親和クリニックでは巻き爪に対する治療を行っています。

巻き爪の治療法として、大きく2つ。 ひとつは「手術で対応する」。ふたつめは「手術をせずにワイヤー矯正をする」。 

親和クリニックではどちらの方法でも対応していますが、選択の判断としては、爪周囲のが炎症を起こし、化膿したりしてないかどうか、がポイントです。

化膿しているとワイヤー矯正よりは手術をおすすめしますし、そうでなければワイヤーを選択することが多いです。

もちろん、患者さんのご希望もありますので、症状を確認した上で決定すようにしています。

いろいろと患者さんたちから相談を受けるのですが、巻き爪状態または痛みを起こす過程に、多くは爪の切り方に問題があるケースが多いようです。

いわゆる“深爪”を繰り返している事が多く、だんだん爪の両サイドを切り込んでいってしまうために爪が短くなり、やがて炎症を持って、そして化膿する。。。という悪のスパイラルにはまって行ってしまうのです。

このケースはとても多いんです。

一見痛くなさそうに見えますが、ちょっと当たっただけで激痛があったり、靴を履いても、つま先が圧迫され足を引きずるほど痛みを覚えたり・・・と、大変厄介です。(深爪をしてしまっている方、心当たりはありませんか?)

こうなってしまったら、爪を切れば切るほど、どツボにはまります。一旦は切って痛みが治まるのですが、またあとから爪は伸びてくるので、またその角が皮膚に当たって(食い込んで)痛くなる。この繰り返し・・・

この場合はやはりワイヤー矯正が適していると思います。

しっかりと爪の根本から、広げるように矯正をかけながら、頑張って爪を伸ばしてくるしかありません。

爪が伸びてくる過程で、爪の両脇を専門的に処理しながら、うまく管理していくことが大切です。

親和クリニックで行っているVHO式ワイヤー矯正なら、爪を正常な状態に戻すまでには数ヶ月の時間を要しますが、処置後に爪・皮膚の痛みは軽減します。

もし、深爪状態で、痛みが強く、お困りの方がいらしましたら、一度ご相談下さい。お役に立てると思います。

【お問合せ】・・・親和クリニック 電話03-3684-7150 「巻き爪治療・VHO希望」の旨ご連絡下さい。 専門外来のため、予約制にさせていただいています。

 



2007年08月10日

靴外来が紹介されてます

みなさん、こんにちは。

お暑うございます。

さて、前にもブログで書かせていただきましたが、ここ最近、フットケアや靴外来が巷で注目され、親和クリニックや両国あしのクリニックなどで行っています、靴外来(専門外来)が取材され、情報誌に掲載されています。

こちらをクリック→DIME(NO16,17/8月7日発売号小学館より発売

この中で「専門外来」の特集が組まれていますので必見!です。

けっこう足のトラブルで悩んでいる方が多く、でもどうしたらいいのか、どこでみてもらえばいいのか、・・・などと迷われるケースも少なくないようです。

親和クリニックでは、4年前からあしに関する専門的な治療、ケアを提供するようになりました。

フットケア(ドイツではフスフレーゲといいます)・・・タコ、マメ、魚の目、角質、爪の変形、巻き爪【VHO式ワイヤー矯正術】

靴外来(靴とインソール・中敷きのオーダーメイド)・・・外反母趾、扁平足、指の変形による不具合、その他足の痛みに対して対応可能なものあり

このように、あしに関するお悩みをお持ちであれば、親和クリニックにご相談下さい。問題解決に一歩近づくことと思います。

【お問合せ】親和クリニック 03-3684-7150

 

※親和クリニック以外でフットケアや靴外来を受けられるクリニック・関連クリニックのご紹介・・・両国あしのクリニック、あやせ駅前整形外科・内科

 



2007年08月06日

8月の休診日

梅雨もあけ、たいへん暑い日が続いています。

この季節、注意しなければならないのは、熱中症や脱水症状です。

このような気候、特に蒸し暑い日などは、当然ですが汗をかきます。

かいてないように感じても実は水分が失われていることがあります。

ここがポイントなんですね。気づかないうちに脱水症状が起こっている!

なんてこともあるのです。

予防策としては、

・あまり直射日光を浴びない(帽子や日傘などを利用する)

・長時間外出しない(適度に休憩を入れる)

・水分を定期的にとる(少し薄めにしたスポーツドリンクなどがいい)

・普段から規則正しい生活をする、十分睡眠をとる

・バランスのいい食事を心がける

などでしょうか・・・

とにかく、水分摂取は少量ずつ、まめに。。。がコツです。

それで、重要なお知らせ、8月の休診日ですが

8月12日(日)、13日(月)、14日(火)の3日間を休診とさせていただきます。

夏の体調管理、とっても大切です。なにか心配なことがありましたら、

親和クリニックにご相談下さい。



2007年08月03日

8月の靴外来

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8月の靴外来日程

8月は10日(金)、31日(金)の午後3時〜

靴(靴外来)やあし(フットケア)は、最近マスコミなどでもよく取り上げられるテーマになっているようです。

やっと、日本人もあしに関心を持つようになってきたということでしょうか。。。

「靴」文化の歴史はまだ浅いものですし、そもそも大昔から草履や下駄で過ごしていたわけですから、当たり前といえば当たり前です。 

どうしてもファッション性が重視される「靴」も、それが影響して、あしにトラブルを抱えるケースが多くなり、やっぱり機能性を重視した靴、自分のあしに合った靴、というものに価値が置かれるようになって来ました。

有名デパートなどではシューフィッターが、靴選びに一役買っているようです。これも大切なサービスだと思います。 

親和クリニックの靴外来は、靴の選定だけでなく、中敷き(インソール)を重要視しています。足の形状(足の縦横のアーチ、土踏まずの状態)重心のかかる足裏のポイントなどを勘案し、手作りで中敷きを製作します。出来上がりは非常にフィット感にすぐれ、心地よさを実感できることと思います。

足にトラブルがあり、靴外来に興味のある方は、靴外来を受診してみてはいかがでしょう。

靴外来の詳しい説明はこちらから

☆お問合せ・ご予約は・・・親和クリニック 03-3684-7150



2007年07月28日

江戸川区熟年健診

8月より熟年健診がはじまります!

当クリニックは熟年健診の指定医療機関です。

7月末に江戸川区より発送される受診券と生活機能に関する基本チェックリストを持参し受診して下さい。


≪熟年健診について≫

期間・・・8月1日(水)〜10月31日(水)
場所・・・親和クリニック
内容・・・問診、血液検査、胸部レントゲン検査、心電図検査等
対象・・・昭和18年3月31日以前に生まれた方
費用・・・無料

※なるべくお待たせしないよう、予約制で健診を実施しています。事前にお問い合わせ下さい。

毎年、多くの方々に熟年健診をお受けいただいています。今年もお気軽に熟年健診を受診なさって下さい。



2007年07月21日

はなまるマーケットで紹介されましたよ!

いよいよ全国区ですかねぇ・・・

予告どおり去る7月11日(水)にTBSはなまるマーケットに当グループの両国あしのクリニックでのフットケア外来の様子が放送されました。

実は小生、周囲に周知をしているばかりで、ビデオ録画などすっかり忘れており、本編を見ていません(汗)。

まぁ、番組のHPをみて確認しましたので見たことにして。

【チェックしてみた感想】

HPを見る限り、うちの理事長、細く映り過ぎてるなぁ。。。。

 

やはりマスコミで取り上げられるとその反響は大きいもので、かなり問い合わせが増えています。

両国あしのクリニックのフットケアも親和クリニックのフットケアも同じように対応できますので、お気軽にお問い合わせ下さい。(むくみの治療は両国あしのクリニックのみです)

※フットケア、巻き爪治療(VHOワイヤー矯正)、靴外来は特殊外来のため予約制で対応させていただいています。TEL:03-3684-7150

 

 



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