僕の肩書き

2007年06月02日

「名探偵コナン」を描いてる人は自分の作品のアニメ版の声優さんと結婚したそうです。
このブログが映画化した際には絶対藤谷美和子をキャスティングに加えるぞ!と意気込む自分が好きです。


sinyayojikara at 02:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2007年02月23日

訴えてやるっ!!

と言うわけで昨日の続きです。
「30を過ぎてうん○を漏らしてしまった人間」と言う肩書きを得た僕は翌日病院に行きました。初老の信頼出来そうな医者のおじさんが診察してくれました。

「何かウィルス的なものだと思いますので血液と便を調べてみましょう」

そう言われてまず血液を採られました。問題のシーンは次です。
便を調べると言われた時、僕は検尿みたいに紙コップにう○こをして赤面しながらナースに渡すのかなと考えたのですが全然違って、アナルに棒を突っ込んで採取するとの事でした。
なるほどな、と感心してる僕にお医者さんが

「じゃあこっちの診察台でズボンとパンツを脱いで」

と流れ作業的な感じで言いました。「まだ心の準備が!」と思いながらも無表情で指示に従います。現時点でこの診察室には僕とおじさんとおばさんナースが1人と若いナースが3人(固まって何か話し合っていた)いました。
診察台で下半身をさらけ出した僕におじさんは

「じゃあ寝転がって膝を両手で抱えてくれるかな」

と言いました。体育座りの体勢でごろんと寝転んだ状態の体勢です。もちろんその時は部屋の壁際にある診察台の回りはカーテンで遮断されてありました。

「はい、力抜いて〜」

と言いながらおじさんが僕のアナルに棒を突っ込んだその瞬間です。

シャーーッ!!(カーテンを開ける音)

勘違いしたおばさん、否、おばはんナースが何を思ったのか診察台のカーテンを開け放ったのです。
その刹那、僕は若いナース3人と目が合いました。
そしておばはんナースは何事もなかったようにシャーーッ!!とカーテンを閉じました。
はっきり言って6Pです。
その後僕もおじさんも何事もなかったかのように振舞いました。

「それじゃあ来週には結果が出るからまた来てね。お大事に」

「ありがとうございました」

お会計時に明細を見たら普通に診察料だけ書かれてました。
あれはオプションじゃなくて基本料金内のプレイだったんだな(だったら安心)と思いました。

これは決して悲しい物語ではないのです。

sinyayojikara at 19:17|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!

2007年02月22日

新しい肩書きがつきました

漢には様々な肩書きがあるものです。
先日、僕に新しい肩書きがつきました。それは

「30を過ぎてうん○を漏らしてしまった人間」

と言う肩書きです。
今年は相当体を壊しているのですがそれはあまりにも突然にやってきました。
深夜、寝る前に今年の日課になってある「グランドセフトオート サンアンドレアス」をその日もプレイしていたのですが突然『ニュッ』という感覚を尻の方で感じました。
「出会いはスローモーション」と言うフレーズがありますがまさにそんな感じでした。その刹那

「あ、」

と思い全身が固まりました。
そして本能の赴くままに×○□がこぼれないように風呂場に移動し、熱湯で×○□を長い長い時間をかけてきれいに流しました。
その時僕はその熱湯がその忌まわしい記憶をも全て流してくれたらと願いながら、猫が背中を見つめる中、本当に長い長い時間をかけて与えられた作業を黙々とこなしました。
浜田省吾に

「俺もそうさ」

と言われても取り返しがつかないくらい精神的ダメージを受けました。

そして悲劇はさらに続くのでした。

明日に続く〜

sinyayojikara at 18:12|PermalinkComments(0)TrackBack(1)clip!
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