カテゴリ: 魔法戦士



ひゃっはろ〜シロですよっ!!

今日1/18の正午から待望のバトルコンテンツ!!!!



バトル・ルネッサンスがスタート(((o(*゚▽゚*)o)))



バージョン3.0のメインストーリーで戦ったBOSSモンスターとの新たなバトル!



今こそ!!

鍛えてきた強さとプレイヤースキルを存分に発揮する時です☆

このコンテンツは色々な職業で遊べそうな感じなので実装されたら色々と試してみようかとおもいます。

…という事で


最近出撃回数の多い魔戦メモとして弱点をつくフォースをまとめてみました!

ファイアフォース
⭕️特に有効: 白霊鬼ボータ・青飛竜
✖️耐性あり: 赤飛竜・炎禍の陣

アイスフォース
⭕️特に有効: 赤飛竜・炎禍の陣
✖️耐性あり: 白霊鬼ボータ・青飛竜

ストームフォース
⭕️特に有効:炎禍の陣(雷)
✖️耐性あり: 緑風鬼フー(風)・黒飛竜(雷)・黄飛竜(雷)

ダークフォース
⭕️特に有効: 黒飛竜(土)・黄飛竜(土)・風禍の陣(闇土)・雷禍の陣(闇)
✖️耐性あり: 赤翼鬼シシン(土) 緑風鬼フー(闇)

ライトフォース
⭕️特に有効: 緑風鬼フー・雷禍の陣
✖️耐性あり: 炎禍の陣

《どのフォースでもOKなBOSS》
青狼鬼グルバレイダ・桜蝶鬼メイガ・鬼牛鬼タウラダイン・紫獅鬼バイロゼオ・竜将アンテロ(3回とも)

以上となります。

特に有効な敵には弱点を突くフォースを使用してガンガン攻撃いきましょう!

※有効+耐性あり以外は全て普通に効果ありです。特に有効がない敵にはパーティメンバーの持つ属性ベルトに合わせて使いましょう(OvO)


フォースのかけ間違いには要注意してバトルネを魔戦で楽しみましょう!!

でわでわ〜





ひゃっはろん(e_e)


シロですよっ!!
皆さん、知っていますか?


どの時間でもダークキングに魔法戦士の仲間募集がない事を!!!!

その理由は明らか…

魔法戦士最大の利点と言えるフォースが有効でないのです。


ダークキングは各属性に耐性を持っており、フォースでパーティに属性付加すると逆に与えるダメージが減ってしまうのです。


つまり、フォースを使う事は攻撃の強化ではなく弱化となってしまうのです。


更に攻撃面ではバトマスや踊り子に劣り

補助ならばフォースが使えないとなると武神も使える道具使いの方が上手となります。


レグナードに引き続きダークキングも




魔法戦士の出番が儚げに感じます。

とわいえ、ダークキングを魔法戦士で倒したい!!!!

そんな気持ちのたかぶりを抑え切れず


フレ様を誘ってダークキングに挑んでみました!!

構成は魔法戦士(シロ)・道具使い・踊り子・僧侶(=´∀`)人(´∀`=)


作戦は構成を見ればわかるかもですが


魔法戦士のフォースブレイク(全耐性低下)


ダークネスショット(光耐性低下)


ドラゴンソウル(風耐性低下)で属性耐性を下げつつ


各属性フォースを付加し(´・Д・)」



道具使いの必殺ゼロ式やブメ技のレボル、踊り子の必殺荒神の舞などと合わせて瞬間的に火力を爆発させます。

ゼロ式やレボル、各耐性弱体は重複するので重ねればとてつもない事になります。

更にこの構成ですと


魔法戦士以外にも道具使いのダークネスショットやジゴスパーク

踊り子のドラゴンステップなどの属性耐性を下げる技か豊富にあり


ダークキングレベル1ならばデバフが入りやすく、デュアルブレイカーと合わせれば属性耐性の弱体化を維持しつつ戦う事が出来ます。

属性耐性が弱体化していればフォースは最高の戦力ですよ(つД`)ノ


この構成は基本的に出だしは徹底的にバイキルトやピオリムなど

バフやチャージをためてから攻撃を開始する為出だしはゆっくりですが

うまくハマっていくと爽快です。

崩れたとしても魔法戦士・道具使い両方がバフを使えるので立て直しはなかなかに迅速に行えますし


MPは魔法戦士の必殺で回復出来るのでエルフの飲み薬はいらないので快適です。

踊り子の会心まいしんラップによりはやぶさ斬りは会心たくさん出ますし

ダークネスショットやシャイニングも高火力!!

元々、平均以上の火力を持っているのが魔戦です。


この構成での魔法戦士は補助よりのアタッカーとなるので魔法戦士でダークキングを倒したいという方にはオススメです!!


まあ、討伐タイムは運によりけりといった感じでロマン溢れます。。。ひひ



ぼっちシロの為に集まってくれたDEことダークエルザさん、レトロさん、ゾロにいさん!

貴重なお時間ありがとうございます!

ダークキングはいろいろな構成で遊べるのでやっぱり面白いですね(つД`)ノ

魔法戦士もこの構成じゃなくとも活躍出来るかと思うのでこれからも色々と試してみたいと思います。



でも次はまものつかいの構成をご紹介するつもりなのでお楽しみに!

でやでや〜



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