2012年07月

私のブログが人気ランキング2位とかで反響の大きさに驚くとともに読者の皆様への感謝の気持ちで一杯です。今まで修理等で世話になり仲良くしていただいた工場の方々が他店に転勤され、新しい担当が井手のような人間で自分のされた事を知った時に愕然としたものでした。かつての担当者との思い出は4年間で3回の自損事故の他、小さな擦り傷は気にしない口ですが、工場の方が気を利かせて塗料を塗ってくれた事は数知れず、二人の合言葉は「良かったら水虫の薬を塗ってくだされ」「わかりましたこのくらいで金はいいですよ」そんな会話がお世話になった方の間では良く交わされたものでした。

私は過去にこのような事もあり豪く感謝して差し入れ(アイスクリーム)を2回ほど行った。かつて他所の店長だった従弟によると、「それでなめられたんじゃ、仕事でやっとることやけそんな事せんでええが、そんな事するからじゃ」と言われた。私はカチンと来て「なんかいな、ホンダでは感謝の印を示したらそれに付け込まれて詐欺に名前を利用されるんか、それとも何かい店を挙げていやひょっとしたらホンダカーズ香川屋島店を挙げて弱い時だけ逆に罠を仕掛けるんか、それですってらこってら言うて有耶無耶にして一丁上がりかい」そう言うと従弟は私の言葉を否定し「ホンダが寂しい会社になってしまったと思う」と言い「存分にやれ」との言葉をもらった。かつての部下だった多田店長が「このような人間になるような指導をした覚えはない」事などその他いろいろと語り合った。

救われたのは「気が済むまでやってみたら」と言ってもらったのと、従弟が社会人2年生の娘にホンダの車を薦め購入させた事かな。ホンダを信じたいんか?恩義かな。ただ笑えるのは娘の就職先は今回の件を当て嵌めると(注意申報)の一通も書ける組織だけどね。

今正規労働に就けない人が総人口の40%にもなり貯金ゼロ世帯が31%とか。このご時世で車を保有するのは厳しいですね、みんな遣り繰り重ねて車を持ってんのかな?、私は52歳だけど多田店長井手ととそんなに年は変わらんと思う。あの御仁たちが310人を要する会社の正社員だったり店長という肩書きを持っているのを見ると、一生懸命真面目に生きていても正規労働に就けない若い人が気の毒としか云う他ないね。正直者が馬鹿を見るこんな世の中でええんかいな。しかしホンダと云う組織、油断してフレンドリーな態度に出たらアナコンダみたいに長年の客を飲み込むんかな。いや客とは思われてなくてカモだったかでありして、くわばらくわばら。ところでマスコミ関係の皆様、もし書き込みに興味を持たれたら連絡先を書いておいてください。広告の関係があるのでマスコミ魂よりホンダとの関係が大切かも知れませんが、勇気ある方お待ちしております。

私は今年2月某日、勤務先近くの駐車場で自損事故を起し車両前部バンパーを破損した。私は車の運転中も考え事をする悪い癖があり、ここ4年間で3回の自損事故を起している。その度ホンダに修理を依頼してきた。付き合いは28年にもなる。また従兄はかって他の店で店長をしていた。従って私はホンダを信用しており今回も「自分でぶつけておいてこんなことを言うのは何やけど、はよ返してくれ・出来たら一日で」と営業チーフ井手に何回も申し渡した。因みに井手の名刺には自動車検査員2級整備士、フロントアドバイザー1級とある。私には結構なキャリアとうつる。その店は売り上げが日本一とかで建物は超綺麗で地方中核市郊外と云うこともあり敷地も広大である。この店の立派な肩書きの井手は私の名前を使って保険金詐欺を企てそして失敗した。その顛末はこれだ。

私はいつも貧乏に悩まされている。従って事故った時に自分も含め相手にも少なくとも金の面で苦しませないために保険は無理をして立派なのに加入している。代車特約も付いているし、車両保険にも入っている。井手はそこに目を付けた。私は早く返せと何回も言っているのに、「オイルを全部抜き変えてKさんの口座に2万5千円入れます」と言った。私に何のことかわからず、「はよう返せ」と繰り返したが、井手の腹はこうだ。必要はなくとも店の儲けの為に・己の成績の為・エンジンオイル・オイルエレメント・ミッションオイルは抜きかえ・最低一週間は車を手元に置き工賃を稼ぐ。客には代車を手配し保険会社から不正にせしめた金の一部をバックすれば客も何もいわんだろう。そう私は井手の腹を推測している。たぶんこれで鉄板だね。私は前述したように結構事故る。保険会社にとって良い客ではないだろう。また私と所属している労組とのつながりも人間関係も濃い。そんな関係の中、何回か査定担当者から電話をもらい処理について話したがどうも噛み合わない。

修理内容について疑問を持たれていると感じたので、「何回も電話くれんでええが・ちょっとでも疑問をもったら見にくれたらええけん」と担当者を呼んで実際に車を見せたところ、井手がぶつかってもいない箇所を追加して保険請求していることが露見し、一度協定していた金額について見直すこととなり、井手の納得いく金額だった一回目の協定は破棄され金額は低く低く見直された。まさかこんなことがおこるとは思っていなかったのであろうか井手は次にこんな呈に出てきた。まず私に電話してきて、「オイルを三つも変えたのでその金を払ってください」というので、「まだかえんといけない距離でなかっただろうが」と返すと、「最初の協定の金額より下がったので変えてしまったオイルの料金を払ってもらわんといけません」と井手がさらにかえしてきたので「店長と俺とで話をするわ変わってくれ」というと、「今不在ですこちらから連絡します」というので了解し待っていたらなんぞ多田店長からの電話は3日後であった。その間に起こった事、井手は保険会社に架電し「Kがものすごく怒っているので電話してくれ」と嘘を言い保険会社の女性担当者から怯えた声で電話がかかってきて井手の行為を知った。28年間利用してきて新車も3台購入してきた客を保険金詐欺に利用した挙句、多田店長の謝罪も「Kさんのニーズを全然把握していなかった申し訳ない」だとさ。

いつ俺が詐欺をしてくれと頼んだ、挙句そのあと故障した車の修理もわざわざ高くなるように仕向け全ての一件で謝る必要がないと顧問弁護士氏が言っているだとさ。

これはもう勝負するしかないわさ。決戦場所は平成24年8月某日、高松簡易裁判所で。

なかなか仕事につけなくて悩んでいる人がいたら悲惨することはないよ。こんな人間としての誠実さのかけらもないやつが店長というの肩書きの310人の社員を要する企業もあるんだからさ。今の世の中悪いやつらが勝つんかな。


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私は中年のしがないサラリーマンです。

私このたび、株式会社ホンダ四輪販売四国を相手に名誉を傷つけられたことに対して慰謝料請求の裁判を提起しました。

中身は今年2月に駐車場で自損事故を起し修理を依頼したところ、その事故で破損していない箇所を保険会社に申告し不正に保険金をせしめようとし、更にそれがばれると私が怒っているのでとホンダの言い分どおりの請求金額を支払う様保険会社に迫ったのが事件の内容です。

店の所在地は香川県高松市の東部で名称はホンダカーズ香川屋島店で首謀者はサービスフロントの井手です。またこうした長年の客すらを陥れる部下を注意すらしない多田店長、和解など応じる必要がないと吹く顧問弁護士など多士済々、だがまけるわけにはいけません、自身の名誉がかかっています。

またその後についてご報告させていただきます。


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