2016年05月

2016年05月30日

日本発祥の地、おのころ島神社と八百萬神社 おのころ島神社の御朱印


ここが 日本の 発祥地
おのころ島神社の 御本殿に
手を 合わせて
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順路通りに
境内を 散策
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振り返れば

大きな
朱色の 鳥居が

深い 緑の 中から
ちょうど良い 感じに 見えます
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今は
枯れてしまった 
御神木が あるようです
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大事にされてますね~
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お賽銭が
いっぱい 置いてありました
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さらに 歩いて 行くと
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八百萬神社
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小さな 神社です
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こちらにも お参り
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そっかぁ
国生みをされた 親神様の
お子様の 神々が
御祭神なのね
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帰りには
工事中の
巨大な 鳥居を
また 見上げて
P4258988 (640x480)

その 向こうに
野菜の 無人販売所があったので
トマトと レタスを
買って帰りました
P4258989 (640x480)

おのころ島神社の 御朱印
P4289166 (640x480)

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2016年05月28日

日本発祥 おのころ島神社


日本の 創世記
イザナギノミコトと イザナミノミコトが
最初に 国生みをしたと
伝わる 場所

そこを 目指して
やって来ました

たどり着いた 所は
真っ青な 空に 美しい
大鳥居
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全貌を 見たかったけれど
残念ながら 工事中でした~
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ここが 日本の 始まりの 場所

おのころ島神社

昔から
縁結びと 安産の
社として 知られています
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手水舎で
身を 清め
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御本殿に 向かおうとすると
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その 手前に
何やら
 神聖そうな 場所があります
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説明書きを 読むと
イザナギ、 イザナミの
2柱の 神々が
2羽の セキレイを 見て
国生みされた事に 由来する 石で

セキレイ石と 名前が 付いています
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新しい 出会いを 授かりたい 場合や
今の 絆を よ り深めたい 場合により

紐の 選び方や
お祈りの 仕方が 違います
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良く 読んで
私も お祈り~

そして
イザナギノミコト イザナミノミコトの
両神様に ご挨拶

とっても 
神聖な 気持ちになりましたよ~
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古事記にも 日本書紀にも
記されている
おのころ島神社は

夫婦和合の神
縁結びの神 
産ぶ砂の神と

本当に 縁起の 良い
神社です
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御本殿 参拝の あとは
お参り順路の とおりに
境内を 歩いてきました
P4258974 (640x480)

<続く>

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2016年05月25日

伊弉諾(いざなぎ)神宮境内にある「淡路祖霊社」 伊弉諾神宮の御朱印


伊弉諾神宮の
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境内には
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もう 一つ
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神社が あるんです
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そちらにも
 お参りに 行きました
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その 神社は
淡路祖霊社

淡路國出身の 英霊を 
祀る 神社です
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明治9年に 建立されたそうです
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こちらに
手を 合わせ

伊弉諾神宮を 後にしました

伊弉諾神宮の 御朱印
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2016年05月24日

伊弉諾神宮の境内にあるパワースポット


伊弉諾神宮の 境内には
パワースポットの
夫婦大楠があるんです
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樹齢 九百年の
大楠
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あまりにも 巨大なので
見上げても
途中までしか 見えません
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大楠の 横には
岩楠神社が ありました
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神社に
手を 合わせてから
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大楠に タッチ
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すご~い
本当に パワーが 伝わってくる!!
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この 根張り
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この 樹肌
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ここに 来て
触れる事が できて
幸せでした

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2016年05月20日

淡路一宮 伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)


4月24日
行ってみたかった
淡路島に 初上陸~

国生み神話によると
まだ 世界に 陸地が なく 
海原だった 創世記に

イザナギノミコトと イザナミノミコトが
天から 
矛(ほこ)を かきまわし

ぬいた
 矛の 先から
滴り 落ちた 雫が
島となり

この 島が 場所が
今の 淡路島

当時は 
おのころ島と 呼ばれ
2柱の 神々が
降り立った
神聖な 場所と 伝わっています

まさに
パワースポット

まずは
伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)に ご参拝
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伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)
淡路一宮
兵庫県淡路市

イザナギノミコトが 終焉を 迎えた
幽宮です
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どっしりと
大きな 狛犬さん
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参道には
 立派な
石の 燈籠が
 ずら~っと 並んでいて

その間を
 歩いて 行くうちに
だんだん 気持ちが 神聖に
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途中で
こんな 物を 見つけましたよ
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「ひのわかみやと陽の道しるべ」

書いてあり
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伊弉諾神宮を 中心とした
太陽の 運行図が
書き記してありました

まじまじと 見ると
格式の 高い 神社が
伊弉諾神宮を 中心とした
直線上に あることが 分ります 

すご~い
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神社の 中心地
伊弉諾神宮に
いざ お参り

手口を 清めて
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放生の神池を 渡ると
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いよいよ
神聖な 境内です
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こちらが 御本殿
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古事記にも 日本書紀にも
書き記されている 神様
イザナミノミコト様に
心から ご挨拶を 致しました
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<続く>

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