2006年02月

2006年02月28日

サブクラス決定。



えっと、ルーシ……ゴホゴホ詩慈ssです。
最近のお気に入りは、優里香レイド募集の台詞です。
勝てば天国(だといいな    負けると地獄(これは確定  
早く来い来い水曜日………ry


なんだか脱衣野球拳みたいでドキドキしてしまいます。
昔の温泉のゲームコーナー?とかであったのをふと思い出しました。
あるいは旧道のドライブインとか。


さて。私サブクラスすることにしました。
友人が75なるのを待って一緒にやろうと思っていたんですが、
確かにシンガーって、ちょっとした時間の使い方に困るときあるんです。
まずソロがほぼ不可能。SS垂れ流しても狩ることすら困難です。
PTするほどの時間も気力もないし、同盟チャットだけだと手持ち無沙汰。
セカンドで二次転職すませてるキャラいないし、ハナからやる根性もなし。


というわけで、友人には心の中で手を合わせつつ、一足お先にサブクラスです。
好きなのすりゃいいよ、とつれなくも優しい言葉をもらったものの、
ふと思ったこと……。
「WLなって、75になるまでまた敵引いて槍振り回して………多分無理。」
ちょっとね、想像しただけでうんざりしてしまいました。


結局、私はWLやデストなどの槍職になりたかったわけじゃなくて、
シンガーとしてタラちゃんを振り回して、自分なりに工夫して敵倒して、
それで楽しかったし幸せだったことに気付いたんです。
まあ、タラちゃんは槍マスタリのない主人に愛想尽かせてるかもですが、
そこはそれ、当方は手放す気全くありません。
あちこちのボス討伐に連れていくことで折り合いつけてもらいました。


あれこれ考えたのち、サブクラスはソサラを選択することに。
ソロでも少人数でもレイドでも行けそうだし、世界観も広がるかも?と期待しています。
何よりもエルフで炎がボボボボ……って格好良すぎです。
今のところの目標は52になってシルチュニ+ナレッジ下のお気に入り着を着ること。
サブクラスもメインクラス同様、楽しみながらマイペースでやっていきたいです。




sisi4400 at 21:56|PermalinkComments(3)

2006年02月27日

第5次アンタラス討伐に寄せて。

このカイン鯖で、今回でもう5回目の討伐を迎えるのかと思うと、
なかなか感慨深いものがある。
アンタラスは難敵とは言いながら、ややこしい制限が少ないため、
人数が集まれば討伐は失敗しにくい部類に入ると言える。
ゆえに人気のあるボス討伐と言うことができる。


ボスの単純な強さはともかく、
討伐としては、ザケン・バイウム・(ヴァラカス)の難度の方が高い。
ザケン・バイウムの難度を押し上げているのは明らかにドロップのまずさである。
そのあまりのまずさと、要求してくる死の過酷さが挑戦を跳ね返している。
仮に強さに見合うだけのドロップが保証されたとしたら、相対的に難度は下がるだろう。


アンタラス討伐もようやく円熟期にさしかかりつつある。
今回の討伐は、戦術ノウハウ、主催スタッフの厚さ、討伐時期、参加者のモチベーション、
これらを総合すると、私の主催した第2次、第3次に比較して容易な討伐になるのでは、
と楽観している。
信用とか実績とか目に見えないモノも案外ばかにならない。


何言ってんの?それお前の勘違いだから。今度の討伐失敗確実。
という見方も十分成立するわけだが、立場的には黙殺しておくことにしてます。
ではみなさん、アンタラス討伐の集合場所でお会いしましょう。







sisi4400 at 21:49|PermalinkComments(0)

2006年02月24日

公式掲示板への戦術投稿について。

先日、QA・コア・オルフェン・ザケンの戦術ノウハウおよび戦術案を投稿した。
当初、本人からwisにて抗議があったのだが、当然突っぱねた。
情報の環流によって鯖全体のラベルアップを推進していくことが私の希望だからである。
紅の雪氏曰く「親切の押し売りをするな」とのことだが、
戦術の選択は幅があるものだし、採用・不採用は各主催の裁量のうちと言える。


そもそも自分で押し売りと感じるなら、
採用しなければ何ら問題ないところであるし、
ノウハウのないまま自同盟でいくらでも討伐に向かえばよいし、
何度も負けながら攻略法を編み出したり編み出さなかったり、
いつまでも負け続けていればよい。
それは私の関知するところではない。


だが、もし彼が「他主催が安易に攻略法の益を享受すること」に対して懸念しているなら、
それこそ「小さな親切大きなお世話」というものである。
レイドに参加して学べだの、HPを探せだの、公式には書くなだの、
意図するところがまったくの不明である。


ようするに、金目当ての主催が増えると困るとのことだが、
古来より、そういうことを声高に叫んでいる人間こそが、
金目当てであることがほとんどなのであった。


もう一つ付け加えておくと、金目当てだけの主催は三ヶ月後には潰れている。
ゆえに全く問題ない。



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2006年02月23日

クラン解散・同盟解散。



私の友人で同盟主をやっているヤツがいるのだが、
全て投げ出して同盟もクランも解散するらしい。


見事に空中分解なのか、それとも枠組みをある程度残したまま、
本人だけ抜け落ちていくのかは当事者ではないので分からない。
いずれ本人の方から詳しく報告をしたい、とのことだった。


その話を聞いて、まず感じたのは「自分ならキレイに引退だろうな」ということだった。
同盟主まで勤め上げて、そこから降りようとするからには禅譲状態でない限りは、
出処進退をはっきりさせておくのがひとつのケジメだろうと感じるからだ。
本人はひっそりとヒーラーを続けていくつもりらしい。よほどの何かがあるのだろう。


ただ、これは本当に同盟や血盟の状態、構成員の資質と性格、
事情が複雑に絡んだ上での苦渋の選択であろうから部外者の測り知る所とはならない。
同盟そのものの寿命が尽きている場合もないとは言えないのだから。
私個人としては、自分自身と重ね合わせて歎息するばかりである。


さて、「他人の髪型に文句を言う前に自分のヅラを嘆け」という俗諺にもあるように、
他人の同盟の心配をする前に、自分の同盟の世話をきちんとしろっていう話ですね。
ええと。全く世話してないです。
でも同盟主の仕事は同盟に顔出すこと!だと思っているので問題ありません。
そういうことにしておいて下さい。よろしくお願いします。



sisi4400 at 21:53|PermalinkComments(1)

ザケン戦術。

先日の投稿に対しての思わぬ反響・反論に驚いています。
私の意図としては、主催・スタッフ・参加者で練り上げた戦術ノウハウをシンプルにまとめ、
汎用基礎戦術案としてサーバーに提供し、オープンに公表していくことで、
サーバー全体のボス討伐水準の底上げを図るものでした。


なので、見事に逆撃をもらった格好となり、かなり萎えております。
「この投稿がある限り、討伐を行ったとしても手柄を全て詩慈ssに持っていかれる。」
「手作りで頑張っている主催がいなくなり、金目当ての主催が増える。」
「自分たちの力で成し遂げた達成感が薄くなる。」
という意見もいただきましたが、それは気にしすぎというものです。
そんなお尻の穴の小さいことは言わずに、各自の力量で軽く私を踏み台にしていって下さい。
そもそも、私の提示する戦術ノウハウは基礎に過ぎませんし発展途上なのですから。


また、主催の手腕というのは何も戦術指揮に限ったことではなく、
危機管理・参加者への気配り・時間に対する配慮・トラブル対応の際の誠意など、
多方面にわたって発揮されるものです。
そういう意味では私は欠陥だらけの主催です。
そして、カインにはまだまだ機会を与えられていない主催の才能が埋もれています。
私のボス討伐の戦術ノウハウの投稿が主催意欲を何ら喪失させるものではないばかりか、
むしろ現在の主催やまだ現れていない主催の主催意欲を励起させるものであると信じます。


対ザケン戦術。
〜編成〜
基本的にレイド型でよい。ただしタンクPTのタンクは盾スタン持ちを強く推奨する。
70+の盾スタンはほぼ必中する。2名+確保しておきたい。
また、巡回用の槍PTを2つ用意する。それぞれ「掃討+蘇生」・「引率」に充てたい。


〜移動〜
リアル4時間=リネ24時間。つまりリアル1時間=リネ6時間に相当する。
なので、突入リア1時間半前くらいから編成を開始する。
突入リア30分前には全員甲板に集結し戦術の確認に取り掛かりたい。
この時に扉前を先頭に3列で並ぶとスムーズに進入できる。


〜開扉〜
PM11:59に扉が開く。
この時に視界の中に扉があっても良いが、死体と扉をタゲるとクリエラしやすい。
扉が開いている時間はリア二分少々なので、一気に突入を図る必要がある。


〜突入〜
他鯖の討伐例で最初のスロープにて待機という戦術選択もあるのだが、
実施レベルで成功させるのは甚だ困難である以上、得策ではない。
1.全員中に入れない恐れがある。
2.スロープで待機していても、ザケンが襲い掛かってくることがある。
3.参加者がラグでスロープから飛び出すことがある。
ゆえに、最初の部屋まで全員で駆け抜けるのが平易で適切な戦術選択と考える。


〜待機〜
突入後、リア1時間はザケンの全体ドレインが強力すぎて倒すことは不可能。
最初の部屋の中央にザケンを呼び、交代制を敷いて70+のスタンで足止めする。
この時に他のメンバーは壁付近にて待機すること。


〜巡回〜
巡回槍PTは2PT。掃討・蘇生を目的としたPTと、
蘇生の済んだ冒険者を最初の部屋まで引率することを目的としたPTである。
北西部屋が上がりスロープ・北東部屋が下りスロープになっている。


〜戦闘〜
ザケンの足が消え始めたら攻撃可能になる。
範囲ワープ・ザケンワープを駆使してくるので死人・遺品はどうしても免れない。
・・・範囲ワープ・・・死人を如何にして戦線復帰させるか。
・・・ザケンワープ・・・ザケンをいかにして最初の部屋に引き戻してくるか。
この二つについては、巡回槍PTの働き如何にかかっていると言って過言ではない。


〜迷信〜
ザケンを3Fの陽の当たる部屋に連れて行かないと倒せないというのは全くのデマである。
カインでは二回討伐が成功しているが、いずれも最初の部屋で決着がついている。


流れをまとめておくと、
港編成〜入口点呼〜甲板説明〜部屋突入待機
〜戦闘開始〜死者蘇生合流〜ザケン引き戻し〜討伐完了。
大まかな骨子は述べておいたので、各自でより洗練されたザケン討伐を目指してほしい。



次回はバイウムを予定していますが、
もう一度討伐を試み、より少ない犠牲の戦術案を確立させてからのリリースにしたいと考えています。




sisi4400 at 04:28|PermalinkComments(0)

2006年02月22日

オルフェン・コア・QA戦術取りまとめ。

これまで、カインサーバーでお世話になり、数多くのボス討伐をさせていただいたので、
ささやかな恩返しとして、ボス戦術ノウハウをリリースし、
ボス討伐イベントがよりいっそう盛んになっていくことを願う次第です。
次回の投稿はザケンを予定しています。



対オルフェン

〜編成〜
52までの適正WIZを1名以上確保し、ダンス・リチャ・ヒラ・サレでサポート。
物理は全員SSをこめて本体に攻撃を加えることが可能。70+物理はSSを抜いても良い。
取り巻き排除・巣掃除用の高レベルWIZを確保しておくとかなり有利に展開できる。

〜移動・戦闘〜
あらかじめオルフェンの位置を把握しておき、回避しつつ、巣手前でキャンプを張る。
そこで¥をすませ、キャンプまでオルフェンを引いてくる。
取り巻き排除を済ませると同時に高レベルWIZ及び70+物理は巣の掃除に向かう。
あとは、巣に逃げ帰った裸のオルフェンを全員で倒す。



対コア

〜編成〜
基本的にオルフェンと同じ。鍵開けの短剣を一名確保しておくこと。
さらに、簡易タンクPTを一つ用意しておくと良い。

〜移動・戦闘〜
3FGKで¥をすませ、敵を排除しながら扉に向かう。
コア内部に全員入ったら少し休憩を取りつつMPを回復させる。
引き役が一周する。コアに一撃叩き込むと全ての敵が向かってくる。
レジウインド・マジバリ・MR歌・ストームガード歌などが有効。
取り巻きを排除した後、約4分間の猶予があるのでその間に全員で倒す。



対QA

〜編成〜
基本的にオルフェンと同じ。適正WIZは42までとなる。

〜移動・戦闘〜
QAは二段階で戦術を実施する必要がある。

〜1.QA呼びつけ〜
QAを移動させないと、ナースアントのヒールがあるので攻略はほぼ不可能。
¥をすませ、ガードアントを全員で倒した後、
近接はナースアントを殲滅、遠距離は南からQAを狙撃する。SS・SPSは必要ない。
2分間攻撃してもQAが移動しない場合、さらに2分間全員でQAに攻撃を加える。
そして一斉にキャンプに引き上げる。
QAにヘイトが蓄積しているのでしばらくすると移動してくる。

〜2.仕上げ〜
¥をかけなおし、1PTを幼虫に割り振る。
C4からの修正で、ナースにスタンが効かなくなり、ルーツ・スリープが入るようになった。
よって、部屋と部屋の間に高レベルWIZ・プロフを配置する。
シリエル・ビショ・エルダーはできればヒール・リチャに充てたい。
幼虫を叩いてナースをおびき寄せた後、ルーツ・スリープでナースアントを足止めし、
適正WIZと物理で一気に仕上げる。


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2006年02月21日

第5次アンタラス討伐 主催スタッフ人事。


今回の討伐の主催スタッフの人事は以下の通りです。


全体移動指揮官    落花
全体移動指揮副官   涼子ちゃん
DVC遊撃班班長    邪牙
物理戦術指揮官    wamu
物理戦術指揮副官  マヤノトップガ
魔法戦術指揮官    杜若菖蒲
魔法戦術指揮副官   マライヤ
外部蘇生班班長    マービック
ドロップ管理       ポット
遺品管理        maco
カメラマン        わっちさん
編成・分配・主催    詩慈ss
主催補佐        しゃどー666
主催責任団体     狩りっこくらぶ同盟・狩りピ同盟


今回の人事も、前回までの路線を踏襲したものとなっています。
できるだけスムーズに、かつ戦死者がでないように進行していきたいと考えています。


なお、クエストサポートは3/1から討伐前日までの平日夜を予定しています。
鏡の森の滝橋・巨人1番・風の丘・胞子入り口・DVC入り口に、
サポートスタッフを配置する予定です。


さらに、当日のPTLを強く希望する冒険者は討伐前日までにレイドに参加して下さい。
レイド参加時に実際にPTLをしていただきます。宜しくお願いします。

sisi4400 at 11:00|PermalinkComments(0)

2006年02月18日

同一PTの縛りについて。


これまでの大きなボス討伐において、同一PT内に同一クラン員は4名まで。
という縛りを設けてきた。
一応以下の理由をあげることはできるが、根拠としては甚だ薄いと認めざるを得ない。


1.同一クランで固まることによる戦力の偏向。
2.同一クランで固まることによる指揮系統の無視。
3.同一クランで固まることによるシーフ行為の懸念。
4.同一クランで固まることによる集団離脱の懸念。


確かに、主催者として駆け出しのころは、これで良いと考えていたものだが、
参加者としてあちこちに参加してみると、こんな縛りは必要ないと考えるようになった。


討伐に参加するための好材料として、

1.普段親しい人と同じPTになれる保証があると参加意欲がわく。
2.親しい人とのPTは雰囲気を良好に保ちやすい。
3.指揮系統が機能している限り、PTに安心感・信頼感が生まれやすい。


これまでの基本的なスタンスとして、参加者に制限と圧力を加え、
個々に分断しつつ、全体としてのまとまりを作り上げていく方向だったのだが、
主催者・参加者ともに、経験・実力が向上した現在、
討伐イベントの方向性も変わっていって然るべきだと思う。


もちろんやるからには成功させたいし、ぐだぐだな指揮を執るつもりもない。
けれど、縛りを最低限にして、そのぶんだけイベントを楽しめるように、
参加者をもっと自由にしてあげたいと思う。
最近は、それが参加者を信じることなのかな。と思う。


まあ、持ち前の短気を出して毒を吐かないことと、調子に乗って他人を嘲弄しないこと。
今回の詩慈的目標は上の二つで行こうと思っています。
え?無理?・・・・・・いえいえ、今回はきちんとやりますから。



sisi4400 at 15:59|PermalinkComments(0)

C4アンタラス討伐のお誘い。



来るべき火竜ヴァラカス討伐に向けて、
剣と魔法の腕を磨いている冒険者のみなさんこんにちは。
新しいマップと新しいモンスター、そして新しい出会い。
クロニクル4を楽しんでいる真っ最中と思います。


先日からアンタラス討伐の延期・中止などが相次ぎ、
野良による大規模なオープン討伐の主催をなかなか行いにくい状況です。
私自身もC4アンタラス主催という名誉に憧れながらも、手をつかねています。


ですが。
私はこれまで自分が感じたことを言ってきましたし、やりたいことをやってきました。
今回の名乗りも、賛・否否否否くらいに分かれるところとは思いますが、
それでも、私はアンタラス討伐におもむきます。


野良によるオープン討伐がC4になって衰えることのないよう、
みんなで盛り上げていきましょう。今回もみなさんの力を貸して下さい。
※なお、・某・さんのレスがついた場合、オールスルーでお願いします。


期日:3月12日(日) (恩恵期間)
時刻:昼12時ギラン港。解散予定は夕方6時。
資格:推奨レベル60−78。
詳細・クエサポ・スタッフ人事については、後日改めての公表とさせて下さい。


現在の構想としては、前回までのスタイルをほぼ継承していきます。
指揮チャンネルをできるだけ活用する形を模索中です。


それと、主催に全面的に協力するという確約の上で、
同一クランのみで構成されたPTも受け入れしていきます。
クランごとの申し込みで受け付ける形になりますので、
同一PTブースをなくし、クランブースを設置することになると思います。


親しい仲間と一緒にみなぎるもよし。新たな出会いの仲間と盛り上がるもよし。
みんなでわいわいと楽しく、かつ熱い討伐を目指していきましょう。



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2006年02月16日

C4のレイドの感触。

本日の昼にショートで3体、C4で初めて指揮を執った。
自分で主催をして、人数を集めて、指揮をしてみると改めて把握出来ることが多い。


C4のレイドは明らかに弱体化している。かつての強さが感じられない。
本体のHPの減り方が、明らかに早い。
彼我の戦力比較による討伐成否の見切りができるようになれば、
より少ない人数でのレイドが成立することとなり、
結果、コンパクトで早いレイドを実現させることができそうだ。
好みは大人数で疾風怒濤のごとくレイドを沈めていく討伐なのだけど。


実際、タンク+WIZ+WIZ、あるいは、タンク+WIZ+アタック+アタックくらいで、
25人〜35人くらいで討伐は十分可能であると考えられる。
セーフティマージンをぎりぎりまで削れば、野良においても2PTでの討伐すら可能であろう。


高レベルのレイドは軒並みアデン北部・ゴダード・ルウンに移動となった。
それでも、いくつかの70台レイドはギラン・インナドリル方面に残っている。
私主催のレイドは、そこを狙っていく方向になりそうである。


わっち曰く「詩慈レイドは早いのだけが取り柄だからな。」甚だ不本意な評価なのだが、
和気あいあいとした雰囲気作りに励め、という前向きな助言であると解釈しておきたい。
まあ、取り柄が一つでもあるというのは良いことである。


ところで私の知人で某母という人がいるんですが。この人アレです。
ラグいのか何なのか、いつもモンスの群に突っ込んでは瀕死になって
「しーちゃああああんTT」って逃げ回る困った人です。つっか、祝帰還くらい持ち歩けよ!
こういう人とレイド斥候に行くとほんと退屈しないです。


最近少しずつレイドの場所つかめてきました。これからも探査を続けていこうと思います。


sisi4400 at 21:18|PermalinkComments(0)

2006年02月15日

私の周りの人たち。


私が盟主を務めている狩りっこくらぶ同盟は
多彩な人材がいるようないないような、そういう同盟なのだが、
(アンタラス討伐を主催できる同盟だから、まるっきりダメなわけではなさそう。)
大きく分けて3種類のタイプに分別できる。


1.私を同盟主と思っている。
まあ、当たり前と言えば当たり前。約70%の同盟員がこれに当たる。
代表例: maco・ルフィーユ・tropical・ヘルC 


2.私の保護者のつもりである。
25%の同盟員がこれに当たる。
「うちらがいないと詩慈は野垂れ死。」
「あいつが暴走する前に叩きつぶすのがうちらの役割。」
こういう基本思想をベースに、私を監視・管理し続ける憎たらしいヤツらだ。
代表例: わっちさん・いんたーぷれい・落花・イチカゲ・あず・帝陵子 


3.私の手下であることを自認している。
5%の同盟員がこれに当たる。
「俺は、詩―さんの犬だから。」
「しーちゃんに命令されると体がしびれちゃう。」
「詩慈、お前は偉そうだ。だがそれに萌えてる俺はなんだ?」
はい、3の君たちは変態です。だがそこがいい。
代表例: プライバシー保護のため公表は控えさせていただきます


ところで。うちの同盟って定期的な盟主会議ってないんですけど、
ほかの同盟はどうなんでしょうね。
あ、クラン会議もないや。


※業務連絡。ルナ鯖でシャウト厨として活動している「PKちゃん」は私です♪



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C4レイド戦術について。

C4でレイドがまずくなるというウワサがあったが、
素材系ががんがん落ちるように変更になっただけで、レイドが乙るということはなかった。


ただ、レベルがはっきりと表記になり、場所も明記されるようになった代わりに、
部下でも真っ青だと石、化・全スキル封印という重いペナが課されるようになった。
さらに、¥による呪い追い出しも不可能になり、
レース場などで死ぬくらいしか呪いを解除する方法が無くなってしまった。


このことにより、レイド募集のレベル制限の枠はますます厳しくなり、
人気のある60台・70台のレイド競争は熾烈になることが予測される。
一方、50台の人気はやや衰えていくことになるだろう。
今後のレイドがいかなる形になっていくのか、まだまだ展望は見えない。


詩慈レイド的には、今回の強化・修正はかなり大きなダメージとなっている。
募集にできるだけレベル制限をかけずに広く受け入れていくのが一つのウリだったのだが、
呪いによる戦力減少が著しいため、詩慈レイドそのものが成立するかどうかも怪しい。
そこで、選択し得る戦略と戦術について考えてみたい。



1.対象レイドのレベルに合わせて、討伐を通してタンクPTが機能するようにしておく。
2.石化するアタッカーを募集から弾く。


しかし、1も2もあまりやりたくない。
70+のショートレイドあるいはボス討伐を中心に組み立てていくことになると思う。
何かしらの戦略・戦術が必ず見つかると思うので、討伐を実施する中で考えていきたい。
70+のレイドの場所くらいは、全部把握しておかないとな……。まあ、やっときます。



sisi4400 at 21:09|PermalinkComments(0)

2006年02月14日

白雪嬢について。


私の友人には、私におよそ似つかわしくない善人が多い。
基本的に私は友人を優遇しないし、どちらかというとこき使いまくる。
さらにほぼ定期的にトラブル・揉め事・ケンカなどを引き起こすので、
打たれ強く忍耐強い奇特な人が結果的に私の周りに残ることになる。
そんな中でも奇特の度合いが高いだろうと思われる友人を1人紹介する。
カイン随一のネカマ(かどうかは本人にきいてくれ。)の白雪嬢である。


考えてみると、もう半年以上のつき合いになるわけだが、
ギラン北門付近でちょこちょこ見かけていた程度だった。
ああ、プロフィットか。くらいの印象。接点は全くなかった。


私がレイド主催をし始めて、ある時にタンクPTに誘ったのだけど、
動きはお世辞にも素早いとは言えなかった。
(PCのスペックの問題もあったように思う。)
ただ、主催としての私の指示・言葉を聞き漏らすことが全くなかった。
実はそのことは一番重要なことだし、このプロフはいいな。と感じさせるものがあった。


以後、私に気に入られて詩慈レイド御用達・タンクPT専属プロフとなるわけだが、
彼女が攻翼機動隊に移籍するとともに、
必然の成り行きとしてレイド・PTを一緒に行うことはほとんどなくなった。


出会いがあれば、別れもある。
こうして、なんとなく縁遠くなっているのが現状なのだけど、
それでも時折、愚痴を聞いてやったり、相談に乗ったりしている。
まあ、非常にくだらない内容が常なので、内容については割愛しておく。


ぶっちゃけ、彼女の話は15%くらいしか聞いていない。
「そんなの知らねえよwwwwwwwwwww」
「お前の好きにしろよwwwwwwwwwww」
「お前ほんとにあほか?wwwwwwwwww」
だいたい、こういう返ししかしていない。


なのに、いつもニコニコと挨拶をしてきてくれる。
私は「よう、元気そうだな。」としか返さないのに。
雪。ほんと、お前はいいやつだよ。


そうそう。褒めてやったんだから今度金貸してくれ。倍にして返すから。
落花まんといっちーに釣り賭博で金巻き上げられて、今所持金50Kしかないんだ。
あいつら絶対に地獄に叩き堕としてやる。おぼえとけよ!TT



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2006年02月13日

ボス討伐戦歴について。

レイド討伐とボス討伐は似て非なるもの。
リネージュ2におけるボスは、各ボスに適応した戦術をとらないと攻略は難しい。
つまり、通常のレイドのPT構成で倒すことは困難だということである。


私自身、バイウム・ザケン・QAなどのボス戦で、何回も敗戦、撤退を繰り返してきた。
特にバイウム戦の敗北では、装備を全て処分して参加者に詫び、1から出直そうとした。
結局、参加者の温情にすがって装備を処分することもせず、醜くのうのうと生きている。


簡単に戦歴と戦績を振り返ると、
QA…討伐回数20戦+。撤退数回。QAを動かす方法を知らなかったため。
コア…討伐回数20戦+。全勝。ただし、死者多数の回あり。
(※訂正。C2で修正を知らず、狩りっこのみ20人ほどで行って全滅している。)
オルフェン…討伐回数30戦+。全勝。ただし、2時間以上格闘した回あり。
ザケン…討伐回数3戦。2勝。撤退1回。3分の1が中に入れなかったため。
バイウム…討伐回数2戦。1勝1敗。両方とも壮絶に死人を出した。
アンタラス…討伐回数2戦。2勝。参加者集めを含む戦略が必要なボス。
ヴァラカス…討伐未実施。倒す見込みが立たない。未知数。


戦歴を多いと見るか少ないと見るか。戦績を良いと見るか悪いと見るか。
それは見る人の立場と視点によって異なるだろう。
このカインサーバーには、数多くのレイド主催・ボス主催がいるわけだが、
間違いなく言えることがある。


討伐一回あたりの死亡者率はともかく、
延べ死亡者数でいくと、飛び抜けて私が一番死なせているという事実である。
レイド・ボス主催を始めたばかりの頃など、これでもかというくらい死亡者を出した上、
「レイドやボスで死んでぴいぴい泣くな」と顧みることもしなかった。


さらに脱落者は安全そうなら平気で放置するし、身内だろうと他人だろうと、
切り捨てる方が目的達成に近いと見れば、率先して切り捨てて来た。
(もちろん配当は全保証してきたが。)
あいつは他人を自分の手駒としか見ない、と言われる所以である。


今の私の主催知識も指揮技術も、そういった死者や犠牲者の上に成り立っていると思うと、
少々上手いと言われようがそれは血塗られたものだし、
引退した後も、発言・行動・実績などについて罵られ続けるのは当然の帰着である。
まあ、詩慈ssに相応の結末とも言える。


誰だってこれだけ死なせれば私より相当立派な主催になる。
「あれだけ人を殺せば、そりゃ少々は上手くもなるさ。」という評価は実際正しい。
それでも私の主催に魅力を感じ、参加してくれる人がいるなら、
レイドとボスの討伐を続けていきたいと思う。やっぱり好きなので。


ただ、他に素晴らしい主催が現れて「これは完全に負けた」と感じたら、
ボス・レイド主催を引退して年金生活に入ろうと思っている。
そして、人から忘れ去られてひっそりと生きていくのが私の夢であります。



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2006年02月10日

みど氏のザケン討伐について。

2/9(木)のアンタラス討伐は、敢え無く実行延期となった。
これで、紅の雪氏・みど氏の両氏のアンタラス討伐が中止となったことになる。

やはり、急な日程変更・準備不足・スタッフ不足・主催としての信用など、
総合して、参加者を集めることができなかったという事実は重く受け止めなければならない。
そこで反省すべき点を反省し、改善すべき点を改善し、
隠忍自重・捲土重来、次回の討伐に向けて動いていくべきである。

って、うぉい!
2/11にザケン討伐。2/18にアンタラス討伐に出かけるそうです。
どうやらみど氏は、
日程さえまともなら、アクセというエサで人を釣ることができると考えているようである。
果たしてそれが成立するのか個人的に興味深いところである。


さて、いつものようにザケン討伐の成否確率を占ってみたい。

ザケン討伐実施確率・・・85%
予想参加者数は60〜100人。
特別なクエストも必要ないし、ザケンの凶悪さはまだまだ知られていないからだ。
ゆえに、ある程度の参加者は見込めると思う。

ザケン討伐成功確率・・・15%
討伐ノウハウが未熟、実戦経験が乏しいままザケンに立ち向かって成功した例は無い。
これまで幾多の団体がザケン討伐に挑戦してきたが、ほとんどが撤退の憂き目を見た。
個人主催レベルでザケン討伐を成功させるプレイヤーは、カインにはまずいないだろう。
高火力で一瞬にして焼き切ることができれば、あるいは討伐も成功するかもしれない。
ただし、死者の数は延べで100人を超えていく可能性もある。
(範囲ワープ・ザケンワープを連続カットできれば死者は出ないが・・・)

イベント成功率・・・5%
オルフェン・コアなどが数回討伐されているが、必ずアクセが落ちるわけではない。
ザケンも同様で、完全に適正で倒すことは困難だしアクセが落ちる可能性は低い。
みど氏がドロップ追求を掲げて討伐を主催している以上、
ドロップの有無でイベント成功の成否を判断すると上の確率となった。


みど氏は、どこまで突っ走っていくのだろう。
今カインで一番アツイ主催は間違いなく彼である。
「思い出よりもドロップを。ドラマはないけどスリルはある。」


みなさん今回もおつかれさまでした。




sisi4400 at 21:56|PermalinkComments(0)

2006年02月09日

フリちゃん事件について。

事件の発端は、公式への書き込みだった。


さらに交友関係が深いとされているルーシア・フライ氏などの供述などから要約すると、
1.フリちゃんは湖池屋スコーンに乞われて、サムサム+5を貸した。
2.DAIを無断で貼って燃やされた。
3.燃えたクリスタルも次のOE資金に充てられた。
4.スコーン氏に弁済の意思はない。

今回の事件で特筆すべきことは、
スコーン氏が大手クラン所属でありながら、
かつ、ここまで特に過失なく過ごしてきながら、
突如暴発したかのように、寸借詐欺に身を委ねた点に尽きる。

つまり、昨日までの隣人・戦友が突如としてカオティックプレイヤーになる可能性を、
示唆しているわけである。これは戦慄すべき事実なのだった。
厄介なことに何かはっきりしたターニングポイントもなさそうだ。

ちなみに、この手のトラブルにGMが介入してくることはほとんどない。
さらに、ロストしたアイテムが復旧されることは全くない。
スコーン氏は「俺は害だ。俺を信用したフリちゃんが悪い。」とし
ルーシア氏も「えっと私も巻き込まれて、被害者><;なんです。」と言った感じだった。

私個人は、フリちゃんとは特に深い係わりはない。
レイドによく参加してもらっていたのと、数回PTをこなした程度である。
彼個人と何かサシで会話したり、話をしたこともない。

だが、今回のケースについては、私のできる範囲で何か出来たらと思わせる何かがあった。
だからアナキム討伐を実施し、その上がりから有志で募金を募ることにした。
理由は以下の通り。

一つは、この寸借詐欺を避けるのはかなり困難に近いのではないか、と感じたから。
一つは、何かしらの形で励ましたいと考えている人たちが多い、と感じたから。
一つは、スコーン・ルーシア・フリ氏を始め、誰にも解決は不可能、と感じたから。
一つは、募金を募るだけでなくレイドという財源を確保する方が早い、と考えたから。

討伐は多くのプレイヤーの協力のもとで実施され、
20Mを超える寄付金をフリ氏に手渡すことができた。
協力者のみなさん、ほんとうにありがとうございました。

20Mでは、サムサム+5を買うことはできないけれど、
残りについては自分の同盟なり、自身なりの努力で補っていくべきである。
フリちゃんに限らず、詐欺や過失・失敗で落ち込んでいる人にとって大切なのは、
お金そのものよりも叱咤激励してくれる仲間・友人・知人。
きっと、その存在を感じただろうし、これからますます頑張ってくれると思う。
多分、かつての私も同じだったから。

そして、はっきりしていることもある。
所詮、私はカインの1プレイヤーに過ぎなくて、
自分の手の届く範囲の人にしか良くしてあげることはできない。
このカインで毎日起きている悲惨な詐欺の全てに自分が動くこともできない。
それでも、手の届く範囲の人の手助けをしたいし、守っていきたいと思ってます。


あ、これ一番大切なことなんですが、
私の所持金390Kしかないんです。誰かお金ください。
リアルでもリネでも金欠って一体どうなのよ?
…………やれやれだぜ。




sisi4400 at 18:45|PermalinkComments(1)

2006年02月08日

みど氏のアンタラスについて。その2。

本来2/11(土)に企画されていたアンタラス討伐だが、
金曜日のアップデートでアンタラスが強化されるため、日程の前倒し変更があった。
なんと、2/9(木)の夕方6時からの断行である。
なお、解散予定は夜12時の模様。

まず、参加しようと考えていたプレイヤーを裏切ったという点が一つ。
参加希望者の中には、土曜の参加のために日程を調整していた人も居ると思う。
裏切られた人たちは、木曜に変更になっても参加しようとするのだろうか?


つぎに、ドロップ目当てと言い切った点が一つ。
主催として物欲を前面に押し出すスタイルは頼もしくもあり、浅ましくもある。
要は参加者の支持を取り付けることができるかどうかで主催の評価も定まると思う。


つぎに、主催陣スタッフの充実という点が一つ。
クエサポは、みど氏個人でやっていたように見えるが他のスタッフはいるのだろうか。
初主催で何から何まで一人でやろうというのは無理があるように思える。
だが、75クエ・アナキムレイドなどで実績を積んできたみど氏なら可能かもしれない。


最後に、募集から解散まで6時間で持っていけるかという点が一つ。
自身の討伐経験から言うと、討伐そのものは一時間で完了すると仮定しても、
その前後でたっぷり時間を食うことになる。
追い風の要素としてはイベントGKである。これで2時間は時間短縮が可能。
ただ、それを差っ引いても事前の編成・事後のオークの手腕は未知数である。
だが、時代は常に驚愕的な進歩を以って、古き愚者を葬るもの。みど氏の秘策に期待したい。



トータルとして、個人的に今回の討伐の成功確率を占ってみたい。

討伐実施実現   確率・・・30%
土龍討伐成功   確率・・・15%
イベント成功    確率・・・10%

みなさんおつかれさまでした。

sisi4400 at 12:21|PermalinkComments(2)

2006年02月02日

紅の雪氏・みど氏のアンタラスについて。

2/4に「紅の雪」氏によるアンタラス討伐が行われる。
こういう突発的なイベントは、本来私も好むところであり、参加したいのだが、
今回は、きなくさいものを感じる。


というのも、2/11に「みど」氏によるアンタラス討伐が発表され、
クエストサポートも行われている真っ最中での出来事だったからだ。
紅の雪氏が、アンタラスを企画した動機と経緯を推察してみたい。


一つは、純粋にアンタラス主催をやってみたいということ。
私のアンタラス主催では、二度に渡って物理攻撃指揮官の補佐に就いていたので、
戦闘面でのノウハウは十分に彼の中に蓄積しているだろうし、
さらに彼自身、オリジナルの戦術さえ準備している可能性が濃厚である。
そして、誰しも一度は大規模なボス討伐の主催をしたいものである。


一つは、準備が整ったということ。
C3最後の週という節目を利用して、人間が集まりやすい時期と睨んだか。
実際問題、私もお祭り気分でアンタラス主催を考えたくらいである。
だが、同盟員に猛反対されたのは言うまでもない。
後から討伐発表して、日程を先にかぶせていくのはナンセンスである。と。
私が主催としてカインから追放されないのは、同盟員のお陰だとしみじみ感じたのだった。


一つは、他の意向ということ。
当初、攻・あちち同盟の賛同を取り付けたというようなことが書いてあった。
(今その部分は削除されている。)
大手同盟の力を借りて主催する気にでもなったのだろうか。
そして、同盟のみのクローズドでは人数が集まらないため、半オープンに切り替えたのか。
これは、どこまでいっても憶測の域を超えない。
ちなみに、そのような経緯ならば、当同盟としては参加することは無いだろうと思う。
狩りっこは永遠の中小勢力です♪ クローズド反対!!


一つは、みど氏の妨害ということ。
考えにくいが、みど氏のアンタラスの妨害を意図したのではないか。
そこらへんの人間関係を私は知らないが、
少なくとも友好的関係ではないだろうと推測される。


私個人としては、みど氏の魂石のオークションの取り扱いや、
(wis・トレード先着など。これは主催としてあまりにも公正さに欠けている。)
アナキムのPTマッチ形式の募集など、
(野良でアナキムを募集しながら、職・レベル・人数制限という利益優先の姿勢。)
主催としては賛同しかねる部分が多い。


よって、みど氏のアンタラス・アナキムには参加する気はないのだが、
それにしても紅の雪氏の果断には、今更に驚かされた思いである。
いかなる結果になるにせよ、
この二つのアンタラスはカインの歴史に残る出来事になる、と考えるところである。


sisi4400 at 21:36|PermalinkComments(0)