2017年09月20日

26

最近、謎の腹痛と腰痛に苛まれていた管理人。


でも元気だよ。


  
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ちょうど1年前に胆石の腹腔鏡手術を終えたんだっけ?


あの右脇腹の胆嚢あたりからジワジワと痛みが始まって

下腹部あたりやはたまた胃や左脇腹付近に至るまで

全体的に腹部にチクンチクンキュンキュンと痛む。

それに喉のつかえ。違和感。



痛みは半年くらい前からかしら?

いよいよ、原因を突き止めなければと思いたち、

先週は検査検査に明け暮れました。

もうね、この際トコトン調べてもらう方向で。

被災者支援により期間限定で医療費が無料だから、

駆け込み検査で病院になだれ込んでます。

職場をあげてみんなで健康になろうと、

今のうちにガッツリやっとこうぜ!



産婦人科

消化器内科

胃腸科






子宮がん検診

細菌検査

大腸内視鏡検査

胃内視鏡検査

ピロリ菌検査

血液検査

ホルモン検査




あと月末に出る最終検査の結果によって

腹部のMRI か CT検査もする予定であります。



これまでわかったのは、

子宮筋腫小さいのが2つ(経過観察)

大腸ポリープが1つ(切除済み)

びらん性胃炎 (胃と十二指腸が潰瘍一歩手前状態)
 (ピロリ菌による為、除菌開始予定)

脂肪肝(甘い物を控える)

スマホ肘(上腕骨内側上顆炎⇒かなり重症)





だけど、

大好きな こしあんはやめられない。

絶対 イヤ。

お肉とかは食べなくてもいいけど、

こしあん だけは堪忍してぇ〜




と、やはり体が資本。

つくづく実感。




  みなさんも定期検診ちゃんといこうね♪








☆ おめでとう ☆ 26

2017年05月29日

ヤブとイト

いちばん仲の良い友人に悪いことをした

確実に気分を害したはずだ。


    
   
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私は彼女のことばかり考えていた

もう会えない彼女のことを。






つい口がすべった。

彼女とならどんなに話が盛り上がっていたかなぁ、と



別に友人と話が合わないわけではなく、



何だろう、レベルではなくて

質の違いというのか、ノリの良さというか、

相性の問題か?




哲学や文学の話から低俗でくだらないお喋り、

クラシックから流行りの音楽、

他愛もない思い付きで彼女とは何時間も話せた。



比べようが無い。





そんな友人が放ったひと言が癇に障った。


 「あなたが居たら彼女は死ななかったと思ってるの?」


「彼女には包丁を突き付けられたりした人もいるんだから、

 スゴい気が強かったものね」





そんな大それたことは思ってない。

 「彼女にもう一度会いたかっただけ」と答えた。


それに、

私の前に居た彼女は常に穏やかで優しくて落ち着いていて

楽しそうに笑っててとても美しかったもの。







彼女と私のこと。

誰にも話してはいけない。

うっかりしていた。つい気を許した。

悔いた。激しく悔やんだ。

自分をキツくキツく戒めた。







わかっているんだよ。仕方のないことだと。





それでも惑うんだ。

足掻くんだ。

それでいいじゃない。




手を伸ばせば掴めそうなのに手を出すことを躊躇い

苦悩の淵に佇むだけの人であっても。






前進あるのみってのは苦手なんだ。

妙に明るい感じ、ポジティブを強調する人、

それを他人に当て嵌める人、押し付ける人、

どれも嫌だ。





泥沼にキレイな蓮の花は咲く、とか

優雅に泳ぐ白鳥は水中では脚を必死に動かしてる、とか

明けない夜はない、とか

時間が薬、とか




要らない。

みんなみんな要らない。





そんなつまんない親切なんて貰いたくもない。







6月2日は地獄のミサワ『いいよね!米澤先生』第5巻の発売日

それを楽しみにしてるんだ。



ホラね、ちゃんと楽しんでるんだし、

これからまた新しく始めるもう一つの副業についても

勉強している最中なんだ。






   だから黙ってて!



とかなんとか言えたら、ま、終わりだな。

友人とは距離を詰め過ぎないよう気をつけよう。







2週間前に手術した背中の中心にできたアテロームの

抜糸に行ってきた。

5針縫ったんだけど、

深さ2cmに及んだせいか抜糸も2週間後ってことで、

なんか長いなぁ〜と不安ではあった。


そして先ほど 抜糸。




医師

「1本だけどうしても抜けない。でも体には影響ないから大丈夫。皮膚の上には出てないし、もしかすると出てくる可能性もあるけど、その時に気になるならもう一度来てください。」





   「(゚Д゚)ハァ?」

管理人 心の声

(マジで体に影響ないならそもそも抜糸しなくていんじゃね?今んとこ皮膚の下にあって、後々は皮膚を突き破って出て来んの?ヤル気あんの?何?大丈夫とか言ってんだよ!)


などと  

   
      背中の中心で『ヤブ!!』と叫ぶ。



   完








2017年05月20日

やっぱり Xperia Z Ultra が好き

でも後継機が日本ではなかなか発売されない悲しみを

我々ズルトラ難民はこの先何度味わえば済むのだろうか?


  
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しっかし暑い。暑いとね、自然にね、


歌ってる あの部分だけ




サザン!

チューブ!

ビーチボーイズ!

達郎!



と歌うとこ。

この時期になると毎年必ずリフレインさ〜







唐突なんすけど




iPhone 7 Plus をね、買っちゃうとね、

なんか負けた気がしちゃうんだな

 「何に?」と聞かれても

わかんないんですけどね



画像はテキトーに大きさ比較してみた

こんなに違うんじゃお話になんないよ





ええ、不具合だらけなんですよ。

ズルトラは。

寒くなると液晶画面の下半分が見えなくなっちゃいますしね。

数え上げたらキリがない程のポンコツです。



なのに 素敵なんです!

離れたくないし、もう放さない!







こ、これはアレっすね、





ろくなオトコぢゃないって自分でもわかってて

周りの人からも別れなよって説得されてて



わたしがソープやAVで必死に稼いだお金も

ドブに捨てるかのようにじゃぶじゃぶと使いやがって



たまに飯作るのが遅いと蹴られたり

今夜は帰るの?と聞くと殴られたり



お祖母ちゃんからもらって大事にしてきた

アンティークの時計とか真珠の首飾りとかも

知らぬ間に売っぱらわれてて



ろっ骨とか骨折しながらもスナックとかで

夜な夜なバイトに入るような生活してて



早朝はお弁当屋さんでお惣菜を作ったり

それが余ると店の主が持ってけよって黙ってくれたり

もちろん店主ともデキてるのは当たり前で



妊娠したっぽいけど言い出せず

誰が父親なのか自分ですらわからず

病院にも行かなかったけど実は栄養失調で



そのうちアパートの家賃も半年滞納しちゃって

大家さんに出て行くように言われたけど

大家さんともなんとなくデキちゃって







そんなこんなで不幸のドン底で

いつのたれ死ぬかもしんない泥沼に棲息してる

私だけれど、

それでも、それでも、それでも、

やっぱり世界でいちばん好きな男なのー的な




そんな SONY Xperia Z Ultra なんです♪






2017年05月15日

人は見かけによらぬもの

午前中で仕事を上がり、現実世界で背中を5針縫ってきました。



画像は静岡のさった峠(ライブカメラより)
  
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背中の中央部にアテローム(粉瘤)というのができていて、

以前から手術日は決めてありましたので予定通りの手術でした。



抜糸は2週間後って言われましたけど、

ちょっと長くない?

なんか皮膚から糸を抜き取る時

めちゃくちゃ痛そうな長さなんですけど。





しっかし、『高倉健さんの濡れ場』で検索して

このブログを訪れる人が途絶えることはない!んですよ〜

放ったらかしにしといても、『エロ』人気は衰え知らずだわ









20年以上連れ添った友達夫婦の(妻)女性側が

(夫)男性側に別れを切り出しました。



あれからかれこれもう1年半が過ぎたけれど、



女性は別れたい。

男性は別れたくない。


   平行線のまんまで、  



     

      さらに最悪なのは


男性側が離婚の相談と称していろんな人にふたりのことを

話しまくっておりまして、



管理人は『夫婦のことをベラベラと他人に話すな』という

スタンスの絶対秘密主義者でありますから、

男性のこの行為がとても腹立たしくてならない。



ごく限られた親しい間柄の人になら

相談してもいいとは思いますが、



『誰にでも』というのは恥さらしに他なりません。



これまでのふたりが築き上げてきた

人との関係をどんどん壊している気がしてならない。




こんなに男は弱いものなのか?

こんなに決断力がないものか?

こんなに女々しいものなのか?




  それはとっくの前からわかっていたけど、

    ここまで自立できない男だったとは、


最初は別れても協力できることはしたいと言ってた女性側も

ふたりの共通の顔見知り程度の人にまで

女性側から一方的に別れを切り出されたと話しまくるので、

別れた後の協力はしたくなくなっている状況。






男性側は人にやたら厳しくて常に周囲は

ピリピリとさせられていました。


そんな人がいざ自分のこととなると周りを巻き込んで

愚痴をこぼしただ単に甘えている。



「自分は弱いから」とさ。





弱くていいんです。
なんでもいいんですよ。





だけど誰彼かまわず夫婦のことを話す行為は

なによりも見苦しく愚かであることを知りなさい。






哀れでならない。





2017年04月30日

あまねくささぐ

ネットにおいて趣味趣向が合う人に出会う確率は
飛躍的にアップしたよね。

ネットにおいては

ほとんど同じナカーマとしか繋がらないといっても
過言じゃないかもしんないネットの私的乱用。

それでいんじゃね



   
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画像は管理人が大好きなチャップリンの「犬の生活」より





現実世界で自分と完璧なまでに重なる部分が多い人に
出会えたら、それは奇跡くらいの確率なんじゃないか?









実は昨日、そんな人に出会ったんです。



たまに行く知り合いの店でコーヒー飲んでたら

たまに来るという男の子が

私の横ひとつ空けたカウンター席に座り

映画の話を店主と始めて

店主はそれについての意見を私に振って

なんとなく私も話してたら

男の子はその映画の話をこれまでしても

誰も知らなくて話も合わなかったのに!と感激されて

なんとなくそれから二人で話してて

映画 本 漫画 食べ物 飲み物・・・

いろんな趣味趣向が見事に一致して

一致するたび彼は私に握手を求めて

もうずっと、二人で握手の連続



 不思議な感じだった。




きっともっともっともっとたくさんの人と話ができたら

こんなふうに共感しあえる仲間ができていくんだろうな








男の子は今度漫画を貸してくれるそうです。


















2017年04月20日

Distance(コメント不可)

2002年

    
      
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記憶を遡り掘り起こしてみる。


白熱灯の下、古民家の玄関のたたきは底冷えがして寒かったろ?

すぐに戻らないと行けないからとそこで別れた。



君のことは心配だった。
でも何もしてやれなかった。



静岡から急ぎ訪ねると君は病院に居たね。
入院してできた男友達数人と喫煙室に座ってて笑ってた。



自分の身体に火をつけちゃった経緯を他人事のように話す。



帰る時、君はあたしが見えなくなるまで手を振ってくれてた。
病院の前での君の笑顔と最後の言葉、


「ねぇ、どこに行くの? あたしの家に来ればいい。
誰にも遠慮することない。いつもいつもおいで、おいでね。」


強い口調で言ったよね。


そんなこと初めてだけど、久しぶりだったからって
思いながらあたしは君を見つめた。





また会えるから。





あたしはいつも彼女といた。


彼女がよかった。
彼女は心地良かった。



それまで感じたことの無い、
『独りのときよりも誰かと居てさらに自由になれる時間』
ってあるんだなって、


それが何なのかを自分に問うたこともなかった。



ツイン・ピークスと岡崎京子と横溝正史に傾倒して
サブカル系と常にワイルドサイドを好んだ彼女。


そんな彼女が好きだよ。





あたしと彼女はアクリル板を隔てて、
似たようなことをしてもがいていた。




カラオケ嫌いのあたしが
唯一彼女となら行けた。

彼女は宇多田ヒカルと小沢健二とSMAPとムーンライダーズの歌を歌ってくれる。

あたしは彼女の歌を聴く。


彼女の大好きなチョコミントがそこにあったね。




 だけど彼女の歌声が思い出せない。





誰かと食事をするのが苦手だけど
彼女と食事をするのは楽しかった。


餃子の皮で作るピザとか
何が入ってるかわからないサンドウィッチとか
いつもワクワクしながらのごはんだったよね。



   彼女のいない世界。



そんなこと想像できるわけがない。






宇多田ヒカルが去年6年振りに新譜を出したんだよ。
あたしはね、すぐに買った。

いつもならダウンロードで済ませちゃうのに、
アルバム買ったよ。



でも聴いてなかった。聴けなかった。


今日、やっと聴いたんだ。









彼女が死んだと聞いたのは去年の正月。








もしも

私と会っていたら

もしも

私と話していたら

もしも

私とメールしてたら

もしも

もしも

もしも   もしもだらけで1年が過ぎてった。





彼女との深いつながりは誰にも秘密で
複雑な人間関係の中であたしたちは互いを求めた。

四六時中いっしょに居ても楽ちんだった。
彼女があたしの分身とさえ思えた。


でもごめん。
あたしは逃げた。


彼女とあたしのことを知る人はいない。
今のいまでもふたりだけの秘密にしてるよ。

君に教えてもらうことは多かったけど、
あたしも君に教えたかったな。






君は君はなぜ自分のいのちを自分で終わらせちゃったの?

いつもあたしを待っていてくれたのに。






君に教えたいことは、



 自死は自分だけが死ぬことじゃないんだよ。
 君を愛するまわりの人も殺めてしまうんだってこと。





ちゃんと教えとけばよかった。





sismoon at 22:35 この記事をクリップ!
彼女 

2017年04月16日

ハッピーアイスクリームでおごってくれた友達などいない

綾小路きみまろさん的に始まるしかない雰囲気がひしひしと伝わる


    あれから1年。




16日になる2度目の真夜中の地震ではベッドの上で自分の身体が
フライパン上で弾けるボップコーンの気持ちと完全に一致をみた。

14日の時点に溜め込んでいた浴槽の水が廊下まで溢れ出ていたのを
想像できずもしや失禁してしまったんじゃないかと焦った、あの夜。




    東日本大震災から6年。




こちらは関連死を含め225人の生命が失われた。




東日本からひと月後こちらに来て、
誰一人として、東日本の地震を憂う人に出会わなかった。

そのことを、そのことを強烈に覚えている。



あの日から街は変わり、

マスクを求め、水を求めた。

どこかにまだあるような気がする安全を手に入れるために。


コンビニから物は消え去り、スーパーの野菜は高騰し、
日本全体を暗い陰が包み込んでいた ような気がしていた。



だが、どうだ。

同じ日本でこうも違うのかと思い知らされた、あの日。








本日の気温は28度。

お布団を洗って干しても完璧に乾いたよ。




あんた、何様のつもりだい?と言われてもいい。


いつまでも人間は どこまでも愚かで



バカだ。






知ってたけど。


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2017年02月27日

万能

あいかわらず眼の具合が(とてつもなく)悪いので手短に


みなさんもブルーライトばかり浴びないでね。


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米麹400g〜500gと満杯になるまで水を入れ


かき混ぜてからフタを閉めずに


ホコリが入らないよう布巾をかぶせ


保温スイッチを押して、ひと晩待つだけ。






大量に出来た甘酒を冷凍しておいて


チビチビとおいしく頂いております。


 
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炊飯器って万能調理器だわ。


電気鍋と思えばいい。

2017年01月29日

はるのまつりといえば

ヤマザキ春のパン祭り ですが〜


今はとにかく春節祭でどこもかしこも

大陸の方だらけっすね。



電車に乗ったら車両内が全員それらしくて

次の駅で降りちゃいました。



どんな場面に出くわしたのか

あえて書きはしないけど、


なんだろな〜 

品性を忘れたの?と、ちょっと気分が悪くなる。



だってこの時期はただでさえ

あちらからやって来るPM2.5に悩まされてるんですから。


かく言う管理人に品性があるかどうかも

わかったもんじゃないけどな。




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お腹が空いてきましたので

お正月に買ってみたおせちの画像でお茶を濁しといた。

2017年01月18日

バル

2017年の1月も半ばが過ぎた。


放ったらかしにしているこのブログには
誰にも話さないことを記していこうと思う。

誰にも、というのは変な話だね
不特定多数の人々が目にするものなのにね

ま、気にせず雑感記みたいな感じで
気まぐれに今日はたまたま気分なんで書くわ


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昨日、あるバルで友人と食事をした。

そこは外国人のご夫婦が営む小さなキッチンで
管理人の嫌いな『いかにも』な感じは全く無く
ごく普通の清潔な家庭の、でも適度に雑然としてて
ぬくもりが伝わる日本の民家だった。

ただ、お客さんは皆すべて異国の方々で、
飛び交うコトバが音楽のように流れてる。


友人も「やっと来れた〜」と喜んで話し始めた。

いや、私とではなく、
そこで出逢った初対面の外国のお客さんたちと。


友人は英語、インドネシア語、タイ語、ヒンディー語を喋る。
他にも何か国語かわからないけど、挨拶程度なら出来るはずだ。


喋れることは知っていた。

知っていたんだけれど、そのことをこんなにも間近で
唐突にいっぺんに認識させられてしまうなんて、
それはまったく知らなかった!



人生まだまだこの先も驚けることばかりなんだろうな〜


そう、驚けることばかりなんだよ。


驚ける、 驚くんじゃなくて、



    私、まだ、驚けるんだ!!

そこに驚いたね。




ひと通りテーブルをまわって友人は
両手のひらにお皿を持って私のもとに戻って来た。

「挨拶に行ったら「コレ食べてみて!」と皆から
いろんな料理を分けてもらったよ〜」と。


そう聞いて日本人の私は
なんとなーくそちら(お客さん達)の方を向き
なんとなーく顔を合わせ、なんとなーく愛想笑いで
律儀な感じをきっちりと醸し出しながらお辞儀をしておいた。


それから今仕入れたばかりの鮮やかで旬な情報を
日本人の友人は私に日本語で話してくれた。

私が驚いていることを友人にサトラレないよう注意して
まるで何も無かったかのような日常の雰囲気を演出しつつ
友人の話を聴く私の目は多分、モロ尊敬の眼差しであったに違いない。






軽く打ちのめされた。
なんなの?コレ?なんなん?

日本語以外の言語を習得するということは
驚けることに出逢えるチャンスが増えることなんだなぁ

やっぱスゴいわ。






(いつまでも傷つく魂でいたい)
それは小さい頃からの私の唯一の望みだった

それに今日ひとつ追加したいと思う。

(いつまでも驚ける魂でいたい)
なんにつけ、敏感じゃないとな。




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