新規銘柄情報!

2005年06月13日

早耳銘柄に新たな動き!

早耳銘柄に新たな動き!!!本日、会員の皆様にメールでお伝えいたします。

本日6月10日の仕手株マガジン銘柄は、全体的に好調!! 中でも2351アドミラルシステム!! 28000円高と大幅高!!続いて4815ジャパンデジタルコンテンツ!!こちらも20000円高と好調。油断は禁物だが今後が非常に楽しみな展開! その他も全体的に利が乗っていい具合だろう。だが、くれぐれも値洗いの悪い銘柄は長くもつことありませんよ。本日はそのような事はありませんが、切るときは気分を切り替えてサクッと切りましょう。優位性の高い情報を元に損小利大の勝ち負けを繰り返して、トータルで利益を残すことが目標なのですから。まだ、ご入会がお済でない方も、本物の情報力で取引する楽しさを是非味わってもらいたい。



先日のNY市場は、反発。グリーンスパン連邦準備理事会(FRB)議長が上下両院での経済合同委員会において、米国景気に対して「底堅く推移している」との考えを指摘するとともに、今後の利上げに対しても慎重な姿勢を示した議会証言で前向きな経済観測を表明したことが好感された。ハイテク株はインテルが取引終了後に発表する業績中間報告が好調になるという期待感から買われた。それを受けて本日の東京株式市場は、寄付き前の外国人投資家の売買動向では、売り2510万株、買い2660万株、差し引き150万株の買い越しとなった。寄付きはしっかり。前日の米国株式市場の上昇や、米半導体大手インテルの中間業績報告が事前予想を上回るものだったことなどを好感した。アドバンテスト、東京エレクトロンなどのハイテク株が買い先行となった。日経平均は上昇し、1万1200円台を回復した。SQは前回比小幅安で決定したものの、算出後はハイテク株などを中心に幅広く買われる展開となった。前場東証1部騰落数では、値上り数1196、値下がり数301、となった。前場、日経平均は前場引け11,297円54銭+136円66銭高となった。後場からは、日経平均は1万1300円を超える水準で推移し、小じっかりの動きとなった。今回は週末特有の下げもなく推移した。後場東証1部騰落数では値上り銘柄数1247、値下がり銘柄数297、変わらず106、と買い優勢となった。日経平均は大引け+143円35銭高で引けました。


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