物凄く蒸し暑いラビの部屋、、、

熱で蒸し焼かれる様な暑さが責め続ける、、、

汗びっしょりになる部屋なのです、、、

上から吊るされる様なアブドミナルボードでミッションを完遂しなければならない、、、

「オラオラ!汗!搾れ!」
 
「あ“っ“、、ハァ、、ハァ、、、」

身体中汗にまみれた鍛え抜かれた腹筋が休みなく躍動し続ける、、、

そして乳首を膝にタッチするたびに額の汗が膝にポタポタと滴る、、、

暑すぎて失神しそう、、太腿と腹筋に溜まった乳酸で気が狂いそうになり、、キョドる、、、

この暑さに耐え続け、、身体中から汗が滴り続ける、、、

腹筋を苦痛に歪めながら汗が噴き出す、、、

腹筋と太腿がブルブル震え続け物凄く苦しい、、、

限界の暑さ、、そのまた限界の暑さを超えるんだ、、、

まりあ先輩のミッションを絶対に完遂するんだ、、、

ラビはまだまだ続く地獄の夏を耐え抜く、、、

小夏に暑さ責めを受け続けるラビ、、、

腹筋と太腿に渾身の力を入れ、、乳首を膝にタッチ、、、

「ハァ、、ハァ、、あ“あ“っ“、、、」と鳴きます、、、

背中をアブドミナルボードにタッチ、、、

「い“、、い“や“ぁ“~“ん“、、、」と鳴いてます、、、

アブドミナルボードにしがみつき、、太腿と腹筋を痙攣させ、、いい鳴き声をする蝉、、、

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こなつ先輩の暑さに耐え続け、、頭の中が真っ白になる、、、

まりあ先輩のピンヒールの踵がラビの腹筋に止めを刺す、、、