乙夜の覧、戊夜のうp

坂本旬非公式日記

テレビ

おすすめドキュメンタリー番組(2011/05/08-13)


以下のテレビ番組情報は個人の録画用に編集したものです。来週の「BS世界のドキュメンタリー」はチェルノブイリ特集。おすすめです。

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原発関連のTVドキュメンタリー

自作映像データベースより原発関連のテレビドキュメンタリーを検索してみました。

2000.11.4 NHKスペシャル「愛と哀しみの大地・ロシア・小さき人々の記録」
"小さき人々"の声である。ソ連崩壊から十年、ようやく"われわれは"ではなく"わたしは"と語り始めた小さき人々の愛と悲しみに満ちた声を紹介する。

2001.5.14 ETV2001「国際ボランティア奮闘記(1)チェルノブイリ診療記」
ことしは国連の「ボランティア国際年」。これにちなみ、海外で地道なボランティア活動を続ける日本人を紹介する。菅谷昭さんは信州大助教授で甲状腺(せん)専門の外科医だったが、甲状腺がんに苦しむロシアの子供たちの姿をニュースで知り、思い切って大学を退職。ベラルーシの首都ミンスクにある国立がんセンターを中心に、チェルノブイリ原発事故の被害者、特に甲状腺がんの子供たちの治療に当たっている。現地で無給医師として働く菅谷さんに、チェルノブイリ事故の後遺症の実態とボランティアの大切さなどを聞く。

2003.10.11 NHKスペシャル「東海村臨界事故への道」
二人の作業員が死亡し、周辺住民など六百人以上が被ばくした茨城県東海村の臨界事故から四年がたった。裁判後、初めて公開された事故現場での取材に基づいて事故の詳細を解析。関係者の証言も交え、さまざまな要因が重なり合って発生した「臨界事故への道」を検証する。 事故は当初、原発の使用済み核燃料の再利用に必要な高濃縮ウラン溶液を製造する過程での、組織的違法作業のため起こったとされてきた。しかし、日本原子力会議などの調査から、日本の原子力政策にかかわる複雑な背景を抜きにしては考えられないことが明らかになってきた。

2005.8.7 NHKスペシャル「ZONE・核と人間」
ZONE(ゾーン)とは、チェルノブイリ原発事故で放射能に汚染され、立ち入り禁止となった区域のこと。六十年前の広島・長崎への原爆投下以来、人類は地球上に数え切れないほどの「ZONE」を刻みつけてきた。人間の五感では危険を察知できない恐怖にさらされた世界の人々は、言葉・詩・絵画・音楽などあらゆる表現によって人間性を回復させ、記憶を伝えようとしてきた。人類が原子力を手に入れて以降、原爆投下・核実験競争・原発事故・核の闇拡散に至るまで、七十年の間に発せられた人間の箴言(しんげん)、現代のZONEに暮らす人々からの未来への警告で番組を構成する。

2008.4.16 NHKスペシャル 汚された大地で・チェルノブイリ原発事故20年

2007.9.1 NHKスペシャル「巨大な揺れが原発を襲った・柏崎刈羽・地震被害の衝撃」
 原発の地震対策の盲点に迫る▽想定外の事態への対応
2008.9.21 NNNドキュメント’08「活断層の警告 揺らぐ原発の安全審査」
2009.7.6 BS世界のドキュメンタリー シリーズ 世界の原発事情「核の警鐘〜問われる原発の安全性(前編)」
 2007年11月のフランス・フラマンビル原発でフランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN)の指導の下、総合防災訓練が実施された。原子炉へ給水する設備が故障し原子炉の冷却機能が喪失、放射性物質が外部に放出される事態を想定したものだ。

2009.7.7 BS世界のドキュメンタリー シリーズ 世界の原発事情「核の警鐘〜問われる原発の安全性(後編)」
 今後、原発の急増に国際社会はどう対応すればいいのか。世界最大の核燃料再処理施設を持つフランスの国家戦略について、異なる立場の声から考える。再処理施設を運営する企業の広報担当者は「政治的に不安定な国は原発を建設しなくてもいいのではないか」と楽天的に語る。一方、施設の元従業員による「高レベル廃棄物の貯蔵施設は放射線レベルが高く誰も立ち入ることができない」という証言や、施設に対するテロリズムを懸念する声も伝える。

2009.7.8 BS世界のドキュメンタリー シリーズ 世界の原発事情「誰のための原発か〜スペイン/アフリカに渡る原子炉〜ドイツ」

2009.7.9 BS世界のドキュメンタリー シリーズ 世界の原発事情「石油高でウラン鉱山が復活する〜揺れるカナダ先住民の村〜」

2009.10.5 FNSドキュメンタリー大賞「風と土は好きなのに〜能登半島原発のある町〜」

2009.10.11 NHKスペシャル「原発解体〜世界の現場は警告する〜」
 運転停止後の原発の解体に伴う“廃炉リスク”▽リスクが顕在化するヨーロッパの実情▽原発への依存

2011.4.7 クローズアップ現代「町は失われてしまうのか」
福島県浪江町。住民約二万人の殆どが原発の20キロ以内に暮らしていた為、いつ終わるともしれない避難生活が続いている。未曾有の苦難に直面し故郷を思う人々の姿を追う。

2011.4.9 報道発 ドキュメンタリ宣言 「地元を救え…被災・松島基地の闘い」
【東日本大震災特集】 仝業でいま何が…“復旧作戦"検証、いま何が必要か?被災しつつも救援活動…航空自衛隊・松島基地の闘い

2011.4.16 報道発 ドキュメンタリ宣言 「東日本大震災特集」
原発“屋内退避の街"でいま何が…最新映像。いま必要なことは何か…現地からのメッセージ

おすすめドキュメンタリー番組(2011/03/22-28)

以下のテレビ番組情報は個人の録画用に編集したものです。

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おすすめドキュメンタリー番組(2011/02/28-3/6)

以下のテレビ番組情報は個人の録画用に編集したものです。


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おすすめドキュメンタリー番組(2011/02/21-28)

以下のテレビ番組情報は個人の録画用に編集したものです。

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