放出制限。

 

我ながら、ふざけた名前です。

 

しかし調べる限り、栄養学的にも合理的であることが分かりました。

 

精液のほとんどが、蛋白質。

 

ミネラル成分も豊富です。

 

自慰行為をすると、ただ単に快楽は得られるかもしれませんが、見方を変えれば蛋白質やミネラルの浪費。

 

恋人や配偶者とのコミュニケーション、あるいは生殖行為目的以外であれば、栄養学的には栄養素の浪費以外何ものでもありません。

まさに、悪魔の餌食。

 

三石理論において、三石先生は蛋白質の重要性を終始一貫して語っておられます。

 

蛋白質の浪費は、三石理論に反する行為です。

 

すなわち放出制限は、悪魔が語るまでもなく、三石理論に裏付けられた科学的に正しい行為です。

 

言っててちょっと恥ずかしいですが、思い切って言い切ります。