最近、といっても少し前の話ですが、親鸞会をおやめになった読者お方から弥陀の本願の喜びのメールをいただきました。特に私がどうこう、ということでもないのですが、私を縁として弥陀とのご縁を喜ばれているというように言っていただいたメールを読みまして、感慨にひたっておりました。

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投稿文をいただいて、それを掲載して三週間近く経ちました。途中でほかのブログでも紹介していただいたこともあってか、たくさんの反響を頂きました。

あまりお返事できておりませんが、コメントをいただいた皆さま、ありがとうございます。なお、Facebookというお話もいただきましたが、残念ながら当方はFacebookをやっておりません。失礼をしております。
また、個別メッセージをいただいた方、連絡先が書かれていないようでしたので何もできませんでしたが、こちらもありがとうございました。


更新を止めていたのは、投稿文を先頭にして多くの方にご覧いただこうと思っていたからだったのですが、最近はちょっと滞っておりました。

そろそろ次の記事を書こうと思っておったのですが、また投稿文の掲載が先になるかもしれません。



投稿文を書かれた方から、今回の色々なコメントをくださった皆さんに対して感謝しておりますとの言葉を受けております。そして、「一人でも多くの方に弥陀の本願を知っていただく縁となりたい」ということをいわれていました。そのようなわけでふたたび文章をいただきました。




今回、投稿文をいただいて、かつて私が思っていた「コミュニティ」の形は、このような言葉を伝える場を提供するということでも良いのではないかと思いました。


取り急ぎ正式な告知をするかどうかは考え中で今日のところは大雑把な話になりますが、今回に限らず、「書きたい・伝えたい」ということはあってもその場が無いといわれる方で、このブログに出しても良いという方がありましたら、お手伝いできることもあろうかと思います。


私の最近の文章は毎度中途半端な気がしますが、今回は以上です。