そういえば、一周年の時には「あさ川が思い入れのある記事」ということでまとめたのですが、二周年のときには特に何もしてませんでした。そもそも、一周年の時からは1年半近く経ちますが、記事の数は100本あまり(最初の一年間は182本)で少なかったこと、更新頻度がかなり落ちてしまっていたこともありまして、そんな気分にならなかった、ということもありました。


今回、この中途半端なタイミングでどうして、ということは今は書きませんけれども、PCでは右側にひっそりと「思い入れのある記事」のリンクが見えるもののスマホでは見えないため、定期的に紹介しないといけないかな、と思ったことも理由としてあります。



一周年のときの「思い入れのある記事」はこちらでした。


そして、一周年以後今日までは、パッと見た感じで以下を選びました。


・2013年06月26日 常に前向きに活動について行ける人のためだけの弥陀の本願ではありません

・2013年07月07日 「一向専念高森先生」ではやはり「助からない」

・2013年07月10日 遇(たまたま)

・2013年09月27日 「一念」に思う

・2013年11月02日 生きていてくれたから

・2014年01月02日 年頭によせて・・・『なぜ生きる2』はすてて

・2014年02月25日 つくべき縁あればともない、離るべき縁あれば離れ

・2014年02月26日 超「親鸞会」


「思い入れのある記事」の基準が、一年前と若干違っているような気もしますが、一つ言えることは、「あさ川がブログで何を書いてきたか、がなんとなく分かる」ことかな、と思います。