2013年01月

★恐怖!HELP!!なレッスン体験談⑥カルチャーセンターの生徒

★恐怖!HELP!!なレッスン体験談⑥カルチャーセンターの生徒

カルチャーセンターの「カラオケ教室」
そこで私が教えていた時の生徒さんはおじいさん、おばあさん。

そして曲はど演歌!

息子位の先生に習う訳ですから、ナメてましたね。。。

教室に入って来るなり「あ~スポーツジムの後は疲れたー」といつも言うおじいさん。

始めから寝る気満々で首枕みたいなものを持参のおばあさん。

「ボケ防止だから」

「もう年だから」

「年寄りなんだから」

「プロになる訳じゃないんだから、テクニックなんていらない」

こんな言葉をよく言っていましたね。

でも楽しかったですね、一年位務めました。

給料があまりにも安いのと、J-POPがやりたかったので辞めました。

いや~モマれましたね^^勉強になった。

http://www.skas.jp
http://cybegg.jp/?id=skas2011
http://locoplace.jp/t000228739/


楽しいカラオケで良い出会いを

楽しいカラオケで良い出会いを

なぜカラオケ、歌を習うのか?

「恋人を喜ばす為に」「仲間を喜ばす為に」
など誰かを喜ばす為にが一番嬉しい答えですね。

「自分の為に」と言うのもあります。

誰かの為と言うのが人に喜ばれる楽しさが実感出来ます。


さて、ゴルフでもスキーでも書道でもやはり先生は上手ですよね。

その模範、お手本を目の前で見せられると、思わず「凄いうまいですね!!」

と言ってしまう。

「私の欲しいモノはそれなんです、そんな風になりたい!」

と言ってしまう人。。

実はこの感動の度合いが大きい生徒は習い事が早くうまくなる人なんです。

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★恐怖!HELP!!なレッスン体験談④カラオケ、習い事が上達しないおじいさん

★恐怖!HELP!!なレッスン体験談④カラオケ、習い事が上達しないおじいさん


たまにカラオケレッスンを受けに来る60~80代おじいさんにこんな人は少なくない。


いや、多いですね。



例えば初めてのレッスン申し込みの時に、


「僕には3回に2回は褒めて教えて欲しいな。これが僕の習い事の上達法なんだ」


こんな事を言います。


ん~褒めて伸びるのは小学生だし、褒めて甘えたいなら奥さんかお母さんにやってもらいたいな。。。
と思いますね。


こんなわがままで、上から目線だから、彼はダンスもゴルフも歌も何をやっても上達しないパターンだと思います。


レッスントレーニングも出来ない事だらけ。それはそれでいいけど、


「言い訳じゃないけど、僕はプロになるわけじゃないからな。。」


こんな言い訳を必ず言うおじいさん、少なくないんですよね。

いや、多いんです!ってばさ。。。(笑い)
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