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シャンプー,ボディソープ付き850円。7階の浴室には鍵付き貴重品ロッカーが有りますが1階には無し。両方に入るのであれば、フロントで貴重品は預かってくれます。,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。
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シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。

PIC_20180816_084500常磐自動車道水戸ICのすぐ近くにあります。温泉は湧いていないようで、沸かし湯となっていました。館内は、受付は時に渡されるリストバンドでの会計となり、現金を持ち歩かなくても良いようになっています。
内湯は、一番大きい湯船を高濃度の炭酸泉としていました。炭酸泉では珍しく、浅い部分も作られています。
隣の小さな湯船は替わり湯としてあり、わたあめの湯としていました。見た目、細かい気泡のシルク湯ですが、ワタアメの香りが付けてあるとのことでした。この湯船には、電気風呂もありました。
ジェット水流の湯船は2つに分かれ、水圧の強い方を深湯、水圧の弱い方を寝湯としていました。
露天風呂は、テレビ付きの大きな湯船を入浴剤による人工泉としていました。酸性湯で硫黄泉となっています。底まで見通せない白濁した湯となり、一部浅くしてある所への段差は足で探る必要がありました。
舟の形をした湯船は、熱湯のシルク風呂になっています。反対側に仕切って、湯出口のある方からもう一方へとオーバーフローを流し、オーバーフローを受ける方は湯船の底から独自に細かい気泡を放出していました。
壺湯は、4つ並べてありました。陶器による遠赤外線効果と謳っています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き766円のところJAF会員証提示で655円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。
OI000002リラックスする設備は充実しています。掛け毛布まで用意されていました。
暑い日は、こう言う所で1日中過ごせば極楽です。
OI000001正面には、大塚池が望めます。
PIC_20180816_100828フローズンヨーグルトのソフトクリームがありました。

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OI000004広大なスポーツ施設のような場所でした。その中のクアハウスで日帰り入浴が出来るようになっています。単純アルカリ泉とのことですが、諸元については何も記載がありませんでした。
内湯は、大きな湯船を41℃設定、小さな湯船を43℃設定にしていました。共に湯出口は有るものの、湯が流れることはありませんでした。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。
OI000002駐車場からは階段を登って行くようになっていますが、一段登る毎にカロリー計算されていました。3.4キロカロリーの消費となりました。
OI000003食事は、隣の建物で食べられるようになっています。外へ回らなくても、渡り廊下のような感じでクアハウスと繋がっていました。
PIC_20180815_183008ルネサンス弁当を頂きました。刺身と鶏の焼き物に海老とイカの揚げ物です。
レストランの中は、殆どの面積を何校かの大学合宿で埋まっており、見るからに体育会系の身体をした彼等はバイキングとなっていました。なんとなく、ルネサンス弁当とはバイキングの中からチョイスして綺麗に盛り付けたもののように見えました。

OI000001ph9.8の掛け流しです。湯は黄金色に輝き、僅かな石油臭。もちろん、ヌルヌルのアルカリ泉となる本格派です。
内湯は、小さな湯船となっていました。
露天風呂は、大きな岩風呂で、湯面に浮かぶ白い泡は湯の花とのことです。
脇に小さな水風呂が有り、往復が楽しめました。
奥に温泉棟の内湯が有り、こちらも利用出来るようでした。
シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。

PIC_20180815_132403あだたら山ロープウェイ山麓駅の近くで、以前はホテルが建っていた場所だそうです。この12月で3年目に入るとのこと、まだ新しく清潔に保たれていました。駐車場は、ロープウェイの駐車場とは別に、専用のスペースが設けられています。
安達太良山系鉄山の直下、標高1500mに湧く温泉を引き湯しており、ph2.5の酸性湯となっています。
内湯は、加水のみの源泉掛け流しとなっています。
露天風呂は循環利用となっていますが、細長い湯船が谷間に面して作られており、湯に浸かっても、腰掛けても、湯船の縁は緑の空間に溶け込んでいます。見上げると、智恵子の空が広がっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。あだたら山ロープウェイのチケット提示でも50円引きと書いてありました。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。

DSC04430リステル猪苗代の隣には、猪苗代三十三観音の第一番札所となる慈應山観音寺が建っています。
このお寺がいつ頃建立されたものかは、定かで無いそうです。
DSC04432山門は藁葺きとなり、中央にお茶目なアクセントがありました。
DSC04433山門には、彫刻が施されています。
DSC04436お地蔵さんが、可愛く作られています。
DSC04439本堂の前にも、お地蔵さんが立っていました。
DSC04438立派な本堂です。

PIC_20180815_103403本格的なアスレチックコースのある巨大なホテルです。冬場は、近くにスキー場もあるようです。温泉の受付は一旦地階へ降りてとなり、その先で下足を脱ぐようになっています。その先はエレベーターで内湯は1階へ、露天風呂は2階へ行くようになっています。
内湯は、小さなプールのような大きさの湯船となっています。
露天風呂へは、裸のまま外の階段からでも行けるようになっています。エレベーターで移動するのであれば、一旦衣服を着用しての移動となりました。
露天風呂の手前となる室内には、内湯以上に立派な洗い場が有りました。
湯船は、大きな湯船に半開放の仕切りが付けられ、仕切りに腰掛けると、猪苗代湖の景観を望めるようになっています。
目隠しの半透明な板が無ければ湯に浸かったままで露天風呂の湯面が猪苗代湖に続くように見えるのですが、少し残念です。
ホテルの客室から露天風呂を見下ろせる位置関係となっていますが、微妙に角度を付けた庇で日差しを十分受けながら、上からは覗けないようになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1000円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。

PIC_20180815_072903一般的に朝早くから営業している温泉は朝一から待っている人が並ぶ構図を見掛けますが、ここの営業開始時刻は閑散としていました。
循環させない・混ぜない・沸かさない、との謳い文句ですが、ph9.3の数値は全く感じられませんでした。湯出口に湯の花を濾す為か袋を被せてあるものもありましたが、堆積物はありませんでした。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、小さい方は底から泡のバイブラとしていました。これらの湯船には、湯出口の袋がありませんでした。
小さな水風呂がありましたが、こちらは湯出口に袋が掛けてありました。泉温は49.1℃となっているので、これが温泉を冷ましたものとすると、かなり冷やしているようです。
露天風呂は、狭い階段を降りた所にありました。岩風呂となり、この湯出口には袋が掛けてありました。石には、湯面の辺りに変色があります。
一旦着替えて館内を奥に進むと、パノラマ大露天風呂がありました。これは男女で当たり外れがあるのか、湯船の縁に立っても何ら景色が望めないものとなっていました。男女の境は板張りとなっていて、穴を開けては埋めた跡が多数見られました。眺めが良いとは、そう言うことなのかもしれません。
湯出口には袋が掛けてあり、湯船の中央には大きめの岩が据えられていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。JAF提携施設とのことでしたが、お盆の特別期間とのことで一切の割引は無しとのことでした。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。展望風呂の方にもシャンプー,ボディソープを備えたカランが有りましたが、ドライヤーはありませんでした。

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