超高層マンション スカイヲーカー

大阪市内の超高層マンションに関連する関心ごとを中心たるテーマとし、独断と偏見で書き込んでいきます。

豊田真由子は、菅直人のように頭丸めてお遍路しかない。

豊田反省























「元政策秘書への暴行・暴言問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(埼玉4区)が18日、地元の埼玉県新座市で、支援者らへの説明会と記者会見を相次いで開き、来月に行われるとされる衆院選に出馬する意向を明らかにした。ただ、説明会には離党した自民党所属の地元市議などの姿は見られず、豊田氏にとっては厳しい選挙戦となりそうだ。

 「18日の説明会の案内があったが、市議団全員が出席しないことで一致した」と明かすのは地元の自民党所属の市議。この市議は豊田氏が初めて、4区から出馬したときから支援してきたが、党の厳しい目もあり、次の選挙の支援は難しいという。」



まあ、まあ、本人は、このように反省していることですし・・

・・とはいえ、今回の選挙は落選確実・・


官僚で仕事してたら、ふんぞり返っていられるのに、何で政治に世界に入ったのか・・

国気ら入れば、大組織の親分になって、

年上のハゲオヤジの部下も当たり前にいて、顎でこき使うことなんて日常茶飯事のはず。

ましてや、自民党の衆議院議員なんかになると、立場的には事務次官か局長くらいになって、

20代後半から30代前半の若者に、定年前のハゲオヤジが部下になってへこへこするのも当たり前。

しかも、私大卒ならまだしも、

豊田真由子は、東大法卒で、ハーバード卒なんだから、

つまり、東大法卒+ハーバード卒+高級官僚出身+与党衆議院議員=葵の御紋の印籠

ということで、怖いもんなしとなっているハズだ。

・・なのに、何たることだ・・

落選間違いなしだなんて・・夢だ・・夢に違いない・・

これは悪い夢なんだぁぁぁぁーー。

と思っているんだろう、どうせ。

私としては、そんな我儘な豊田真由子を許して、国会に復帰されてやりたい。

しかし、世論一般としては許さない。

だから、自民党も庇い切れない。


・・仕方がないので、4.5年の間、国会から離れて雑巾拭きでもやるしかない。

菅直人のように、頭を丸めて、お遍路するしかないだろう。






















ロシアと手を結びたい。

2エルミタージュ
















「プーチン氏の記念品は室町時代の伊勢の刀工の手による名刀「村正」。戦後の連合国軍の占領期間中に米国に流出した文化財だったという。妖刀ともいわれる村正がどういった経緯でロシアに渡ったかは不明だが、露政府からは「日本にお返しする」との説明もあった。」


プーチンとトランプの在職中に、日露関係をもっと密にして、

ロシアと経済的協力関係と安全保障を両立させた関係を結びたい。

ニッポンとしては、ロシアに経済協力のもと、中国のような開放政策を取らせて、

経済の発展に貢献したい。













自分専用のレース場を作らなきゃ。





「ブガッティは9月11日、『シロン』が0〜400km/hまで加速して停止するというテスト走行を行った結果、41秒96の世界新記録を樹立した、と発表した。

シロンは、『ヴェイロン』の後継車として、2016年春にデビュー。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、開発された。

ミッドシップに搭載される新開発の8.0リットルW16気筒+4ターボは、2ステージターボ化され、最大出力1500hp/6700rpm、最大トルク163kgm/2000-6000rpmを引き出す。ヴェイロンの最大出力1200hp、最大トルク153kgmに対して、300hp、10kgm強化された。

トランスミッションは7速デュアルクラッチ「DSG」。駆動方式は4WD。シロンは、0〜100km/h加速2.5秒、最高速420km/h(リミッター作動)という世界最高峰のパフォーマンスを実現する。」



唖然とした・・

自分専用のレース場を作らなきゃ・・











基地外弁護士だらけで困っちゃう。

西川













「カッターナイフで同僚の男性弁護士に切り付けたとして、神奈川県警相模原署は16日、傷害の疑いで弁護士の西川絵里香容疑者(31)を現行犯逮捕した。同署によると、西川容疑者は黙秘している。」


基地外ばっかりで困っちゃう。

それに・・黙秘って・・

セブンやイオンが法律ショップを開業する仕組みをつくるべき。

法務省2















「弁護士業界には、合格者を再び増やせという意見もあるが、そうした声は一部で、競争相手が増えると自らの仕事が減るとして反発する声の方が大きい。」


世の中色んな職業があって、それぞれが専門性を有しているのであって、

その中で、弁護士だけがふんぞり返ってセンセイを自称し、

独自の利権を主張すること自体が市場原理に反しているのではないのかと思う。

正直いって、何で弁護士がセンセイ気取りなのか。

やってることは破産や離婚や交通事故の示談程度の仕事がメインで、

大した専門性があるワケでもない。


例えば、弁護士法人なんていうのをやめて、

誰でも自由に市場に参入できればいいと思う。

セブンイレブンやイオンが法律ショップを作って、

安い料金設定で法律サービスを行えばいい。

弁護士は、そのイオンの作った法律ショップの5人に1人必要として、

あとは専門性の高い職員で法律処理ができる体制を作ればいいのだと思う。

いわば、弁護士の宅建化であって、

イオン法律ショップが顧客の訴訟行為を代理人として委任された場合、

独占業務として、訴状には弁護士の記名押印が必要とすればいいだけ。

そうすれば、誰もが安心できるし、

現況のような変なボッタクリ連中にたかられる心配もなくなる。

サービスが均質化するからだ。





対中国連合なのに・・ショボッ・・大丈夫か。

インドパレード

















対中国として圧力をかけるための日印連合なのに・・

・・軽トラでパレード・・ショボ過ぎ・・

ヤル前から中国サマに完敗確実・・

奴隷ニッポンの対中圧力政策は大失策。














若者は人生を手堅く歩め。

帝国ホテル




















「2014年に亡くなった元プロ野球選手・香川伸行さん(享年52)の妻・弘美さん(55)が15日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)にVTR出演。香川さんの最期が携帯電話を握りしめて絶命する孤独死だったことを明かした。

 腎不全のため、人工透析を受けていた香川さんの突然の死。貯金はゼロ、生命保険もゼロだったため、残された弘美さんと5人の子供は困窮。長男は大学を中退し、二女、三女は不登校に。弘美さんも生活のため、中学教師を辞め、より収入の高い肉体労働生活になったという。」



若者は、職業を一発勝負と考えてはいけない。

野球選手になってフェラーリに乗るだとか、

起業家になって億万長者になるだとか、

バカなことは考えるな。

人生は手堅くコツコツと歩め。

失敗して、自分も辛いが、家族がいればもっと辛い。


このような、アホな人々がどん底に落ちてゆくのを何度も見ているが悲惨だぞ。

若者は、もっとまじめにコツコツと人生を歩むんだ。



うーん、CIA文春・・仕事が早い。

不倫













「報道を否定された形の文春は今週号で第2弾を投じた。品川のホテル36階のエレベーターホールに姿を見せた倉持氏が、ある部屋の前に立ち、《内側から静かにドアが開かれると、倉持氏は中へと静かに足を踏み入れた》として、その瞬間の写真も掲載。そして、《この20分前には山尾志桜里衆院議員がチェックインを済ませ、一足早く入室していた》としたのだ。

 部屋はダブルルームで、スペースの大半をダブルベッドが占め、背もたれのある椅子は一脚しかなく、《とても「政策立案や質問作成などの打ち合わせ」ができるとは思えない》と皮肉たっぷりに記している。そして《2人が翌朝5時までホテルに滞在していたことを確認している》とダメ押しした。」


うーん、なかなか・・記事が細かい。

さすが、CIA文春・・仕事が早い。




皇族は東京から移動すべきだ。

皇居
























「北朝鮮メディアは、国連安全保障理事会の新たな制裁決議に反発する声明を伝え、「日本列島を、核爆弾で海の底に沈めるべきだ」と強い表現で威嚇している。」


どうやら、北朝鮮の核兵器はニッポンで真っ先に使われるようですな・・

この際、島根に高額な核兵器を打ち込んでも無意味だから、

やはり、一番効率のいい東京都心でしかありえない。

何はともあれ、一般国民は自主的に勝手にやればいいが、

皇族は危険な東京から移動させるべきであって、

特に皇太子以下の若い皇族を優先して残るべきだろう。

天皇は近く退位して、京都に移住する計画かもしれないが、

むしろ、若い順に京都に疎開すべきなのではないのか、と私は思う。

京都ではなくても、田舎の別邸に身を潜めるべきなのではないのか。



慶応出身者は要注意だ。

東芝危機






















「東芝が半導体子会社の売却先を絞れなかったことで、三井住友銀行、みずほ銀行などの銀行団は13日、平成30年3月期に東芝が債務超過に陥る事態を視野に入れ始めた。今後、売却先を決めても各国の独占禁止法の審査は半年以上かかり、来年3月末までに売却益が得られない可能性が大きくなってきたからだ。東芝の信用力の低下を防ぐため、東芝が上場を維持する方策を模索する。」


バブル崩壊で日本中がニッチもサッチもいかなくなったが、

大不況下において、橋本龍太郎内閣は緊縮財政を発動して、

ニッポン経済はどうにもこうにもいかなくなって、崩壊してしまった。

そもそも、緊縮財政の本元は財務省だが、その財務省の戦略に乗ったのが橋龍だった。

その財務省に緊縮財政を迫ったのは、当然として、米国サマであって、

目的は、ニッポン経済を木っ端微塵にしてしまうことだった。


米国のニッポン木っ端微塵計画の一環で、米国製原発が狙われた。

なぜ、米国製原発が狙われたのかって、設計した米国が一番仕組みを理解しているからだ。

その中核企業は、WHであって、そのWHを買収したのが東芝であった。

当然、東芝は米国による攻撃の最前線企業となった。

東芝を木っ端微塵にするためには、経営者を米国シンパにすげ替え、

経営母体に直接命令を下し、根本部分から木っ端微塵にしてしまう計画だ。

米国シンパ経営者は東大卒で官僚出身の頭の良い者は除けられ、

自尊心旺盛劣等感旺盛で、少しアタマの弱い慶応出身者が選ばれた。


その頭の弱い経営者は、外部から命令されるままに行動し、

東芝の経営柱をぶち壊し、遂に倒産に追い込んだ・・


日本郵政も、相当にアタマの弱い小泉が無理やり民営化を推進した。

目的は、ゆうちょやかんぽにある莫大な預金であった。

ゴールドマンサックスなど米国系企業が無理やり利権に参入し、

郵貯を米国が仕切った。

郵貯の窓口には、なぜか、アフラックが強調され、

新株の売り出しには、すべてゴールドマンが窓口になっている。

つまり、国民の資産がすべて米国側に仕切られ、利権化されたということ。


ニッポン破壊の工作員としては、慶応出身者が選ばれた。

橋龍、西室、小泉、いずれも頭が弱いことでは共通している。

東大・京大などと比較して、圧倒して学力は劣るが、

自尊心と劣等感が強く、米国と繋がる工作員となりやすい体質を持っている。

慶応出身者は日本国民にとって危険な存在だと私は思う。












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