超高層マンション スカイヲーカー

大阪市内の超高層マンションに関連する関心ごとを中心たるテーマとし、独断と偏見で書き込んでいきます。

超エリートとは社会に滅私奉仕し犠牲になる者のことだ。

ハーバードビジネス





















「豊田氏の経歴は、私立桜蔭中・高(女子御三家)から東大法学部、厚労省入省、ハーバード大大学院修了、衆院議員、文科大臣政務官など、華々しく見える。

しかし、住田裕子弁護士は、このようにコメントしている。

でも、私から言わせたら超エリートではなくて、準エリートぐらいの人ですね。厚労省に(同期は女性)1人ですけど、本当にそこに入りたかったのか、本当に福祉をやりたかったのか私は疑問です。その後の道のりを見ても、次官コースの超エリートではない。どっかで物足りないものがあったので、政界に転身したのではと、同じ東大だから思うんですけど。 」


カーストな世の中なんだと思う。

超エリートだとか準エリートだとかね。

東大カーストでは、文機疔ヽ愽堯,超エリートであって、

さらに、文機疔ヽ愽凜ーストの中では、成績順のトップグループが高級官僚であって、

さらに、その高級官僚カーストの中では、財務省、外務省がトップグループであって、

さらに、財務省カーストの中では、事務次官候補数人がトップグループであって、

さらに、その事務次官候補数人のうち、実際に事務次官になれたものが、正に超エリートだ、とかね・・

しかし、その超エリートの事務次官も、愚かな庶民どもから選ばれたアホ大臣に頭が上がらない。

そのアホ大臣も、安倍晋三には頭が上がらない。

そして、その安倍晋三も国民の支持率や支持者には頭が上がらない。

その愚かな庶民どもは実にレベルの低い低学歴な享楽的な集団であって、

ろくに所得も資産もないロクでも集団だ。

だから、官僚が超エリートだとか自負するのは勝手だが、

何だか恰好の悪い話だと私は思う。

偉くないのに偉そうにする。

準エリートなのに、超エリートのふりをする。

エリートとは、社会に滅私奉公する者を指す。

愚劣で享楽的なアホの一般庶民に滅私奉公できますか。

私のようなものは、全く思いつきもしませんけどね。









ますます貧困化し、ますます不幸になってゆく。

地方消滅


























「たとえば、食料品の小売店や郵便局、一般診療所の存在確率80%は500人だから、その人数規模の集落であればこうした事業は成り立つ。

一方、介護老人福祉施設では4500人の人口規模なら存在確率は80%だが、500人では50%。銀行は9500人の人口規模の自治体であれば存在するが、6500人になると撤退を始める。一般病院は2万7500人規模の自治体ならほぼ存在するが、5500人になると、あったりなかったりする。

このように「存在確率80%」を見ていくと、訪問介護事業は2万7500人、相当の知識と経験を持つ医師が常時診療し、設備もしっかりした救急告示病院は3万7500人、有料老人ホームは12万5000人、大学や映画館は17万5000人。公認会計士事務所は27万5000人だ。これらを大きく下回ると、立地が苦しくなり始める。」


中央官僚は、バブル崩壊以降特に東京にすべてが集中するように過度な一極集中化政策を続けてきた。

結果、地方経済は全く行き詰まり、仕事のない地方では公務員になる以外に収入の道がないから、

若者はほぼ全員東京首都圏を目指すしか道がなくなった。

続々と全国の若者が東京に集まるから、東京だけは経済成長を続け、大経済をつくってきた。

一方、地方の凋落ぶりは顕著であって、県庁所在地のメイン通りでもシャッター街が当然に連なる。

東京だけが膨張、地方は衰退、といううちは、少なくとも東京膨張の利益は首都圏住民は享受できた。

しかし、地方が完全に衰退し、次いで、民営化を進めた結果、

衰退する地方で経営が成り立たない施設が続出して、地方で続々とインフラがなくなって行く。

かつて栄えた地方都市が限界都市となり、財政破綻状態となり、地方消滅ということになる。

中央官僚は、「おれたちのいる東京にみんな集まれよ。」 というが・・

テレビをつければ、地方に何ら関係のない東京都知事と東京築地・豊洲の話題ばかり。

東京人は一等国民、東京人はエリート、東京人は政治経済文化すべての中心・・

東京なのか無か。

中央官僚の理想は、自分たちの住む東京だけを残し、地方は壊滅させるつもりなのだと思う。

確かに、限界地方都市を閉じて原生林にしてしまえば、余計な地方交付金も不要だし、

効率的かもしれないが・・

不幸な世の中になったものだと私は実感する。








富裕層は東京の水道を自分の子供に飲ませないと思う。

立命館小学校











「そんな幼稚舎の内部について、明らかになっていることの一つに「給食」がある。今でこそ「食育」が叫ばれ、様々な給食の取り組みがされているが、それより前から、幼稚舎では給食に並々ならぬこだわりを見せていた。

幼稚舎では教室ではなく、専用のカフェテリアで給食を摂るシステムになっている。これだけでも特殊だが、このカフェテリアを運営するのは、なんと日本のホテル“御三家”の一角、ホテルニューオータニ。一流ホテルのシェフが監修するレストランレベルの料理が、毎日提供されているのだ。

無論、生徒たちにも好評のようで、低学年の生徒はおかわり禁止という規則まで出来るほどだとか。

ただ、こうした取り組みは私立小学校の世界では、実は少なくない。京都にある立命館小学校では、県を隔てた滋賀県のびわ湖大津プリンスホテルに給食を委託。こちらも金目鯛のソテーや鱧のお吸い物など、本格的な料理が提供されている。」



富裕層の親たちが好むのは、ホテルの飯などではなくて・・

無農薬の有機野菜や産地を限定したもので、

実は、その産地も、関東や東北などは除外されている。

放射能の産地である福島はもちろん、東京や埼玉、千葉、茨城などはその対象であって、

神奈川産の農産物でも敬遠されているのが実態。

有機野菜やら抗生物質の使わない家畜の牛乳、肉などに加え、

産地指定の野菜が好まれる。

つまり、どこの材料を使っているのやらわからないホテルの飯は好まれない。

慶応幼稚舎のホテル給食は、産地指定などはしてないだろう。

それに、住所が東京にあるだけでダメだと思う。

第一、東京の水道は全く信用されていない。

多分、西日本産か北海道産の水を購入して生活しているのではないのか、と思う。

はっきり言って、富裕層は国や自治体のいうことなど微塵も信用していない。
















花も嵐も踏み越えて 行くが男の生きる途

桜散る

















「人生で一番泣いた日です。

マスコミの方々も

お察しください。」





・・合掌・・








精神病患者に政治をやらせるな。





「「残念で仕方がない」「事実ならひどい話」―。自民党の豊田真由子衆院議員(42)=埼玉4区=が男性政策秘書(当時)に暴行を加えていたとされる報道を受けて、選挙区の地元事務所が開設されている埼玉県新座市では、支援していた市議が落胆する一方、市民らは一様に驚きを隠さなかった。」

「豊田議員の事務所関係者によると、豊田議員は車を運転していた政策秘書の男性に対しハンガーで叩いたり「ハゲ」「死ねば」などと暴言を浴びせたという。男性は今月、辞職しており警察に被害届を出すことも検討しているという。

 これを受けて自民党内では、東京都議会選挙の告示を23日に控えて「傷口が広がらないうちに早く離党させるべきだ」との声があがり執行部が豊田議員に離党を促し本人がこれを了承した形。

 自民党・下村幹事長代行「相当本人は精神的に混乱をしているところもあって、また心身症的なところもあるということで今日入院されました。詳しくは聞いてませんが、退院されてから本人からもしっかりと説明してほしい」」




国会議員という公職にはふさわしくない基地外であることは明白なので、

政治活動は即時中止して、病院での治療に専念ください。




自作自演の国際協調テロですか?

自作自演


















「21日夜発生した東海道・山陽新幹線の停電事故は、断線した架線が復旧して22日未明に運行を再開し、ほぼ平常運行に戻った。最大6時間余りの遅れが生じ、影響人員は少なくとも5万1000人とみられる。JR東海が、架線の切れた原因などを調べている。 事故発生の21日午後7時55分から運転見合わせとなった京都−新神戸間は、新大阪を境にJR東海と西日本で管轄しており、事故の影響人員を東海が約5万1000人、西日本が約3万8000人と発表した。重複が一定数あるとみられる。 」


自然に新幹線の架線が断絶するワケないでしょ。

また、自作自演ですか。



 

今度は安倍晋三を肺がんにして政権交代する計画らしい。

毒マスク



















「安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される。」


余りにも安倍政権が長期政権になってしまって、

安倍グループ以外においしい利権が回ってこないから、

いい加減、政権交代してくれないかな、って大半の自民党員や野党も思っているんだろう。

そうだ、安倍を肺がんにして殺してしまえばいいのではないか。

「そうだ!そうだ!」  「やっちまいな!」

これは、安倍グループ以外の自民も野党も一致した見方だから、

寄ってたかって安倍潰しってところなんだろう。

その殺人工作を請け負っていることろが、欲望の拠点、慶応医学部であって、

カネ渡して、慶応に頼めば、いくらでも肺がん患者にしてくれるし、精密検査をしては告知してくれる。

肺がん患者に特定すれば、あとは入院させて、毒ガス処理でポアするだけなんだろう。

ホント、怖い世界ですね。

正に伏魔殿です。

コワイ、コワイ。







もはや、未開の土人集団を国家扱いするのはやめよう。

慰安婦像2























「「前政権で行われた日本との慰安婦合意は韓国人、とりわけ被害者に受け入れられていない」と述べた。

また、問題を解決するポイントは「日本政府がその行為について法的な責任を負い、
公式に謝罪すること」と話した。」




合意は、国家間で成り立った話であって、

その後の世論などは、すべて韓国政府の責任問題に過ぎない。

全く、未開の土人どもには約束なんて概念は全く通用しない。

合意はすべて白紙にして、

10億円は利息をつけて、戻していただきましょう。





若者諸君、こんな社会にしてしまって誠に申し訳ない。

早稲田窃盗


















「「盗みをした覚えはない」と容疑を否認しているが、佐藤容疑者の自宅からは、他にも被害届の出ているパソコン1台が押収された上、これまでに5回ほどパソコンを業者に売っていたということで、警視庁は盗みを繰り返し売りさばいていたとみて調べている。


パソコンはカネになるから、

盗んでは、業者に売却して換金していた。

換金したカネはすべてネコババしていたというワケだ。

そうすれば、つらいアルバイトなどの労働から逃れ、快適な学生生活を送れる。


・・他人からモノを盗むことは悪いことだとわからないのか。

わからないから、やったのか、

わかっていても、快適な学生生活が送りたかったのか。

いや、早稲田大学の学費が高すぎるから悪いのか。

何でもカネがないとどうにもならないこの世の中が悪いのか。

それとも、盗人学生の親の所得が低いので、その影響なのか。

親の所得が低いのは、不況に伴うリストラのせいなのか。

格差社会の影響なのか。

悪い世の中になってしまったもんだ。

こんな世の中にしてしまって、誠に申し訳ないと考える。

もちろん、私のせいではないのだけれども、

若者諸君、こんな社会にしてしまって誠に申し訳ない。











少年天才棋士の未来はどうなる・・

ヨドバシ デッキ
















将棋界で60年以上、プロ棋士として活躍してきた史上最年長の加藤一二三九段が、20日の対局に敗れ、現役引退となりました。


       対局数   勝数   負数   勝率     

羽生善治   1916   1370    544    0.7157
久保利明   1129    701    428    0.6209
谷川浩司   2084   1270    811    0.6102
佐藤康光   1594    999    595    0.6267
森内俊之   1441    898    543    0.6231
加藤一二三  2504   1324   1179    0.5289





プロの棋士ということだと、勝ち数の総合計と勝率が一番の問題なんだろう。

加藤一二三は、14才のデビュー以来天才棋士だと称されていた時期もあった。

しかし、勝率の総決算は53%弱であって、

勝率70%程度で、横綱

勝率60%程度で、大関

勝率55%程度で、関脇

勝率50%程度で、小結

だとすると、勝率だけでみれば、小結レベルだったことがわかる。

但し、勝数は羽生に並ぶトップクラスなのであって、

その勝数は継続年数に裏付けされているのであって、

そう考えると、並みのプロ棋士ではなかったことが窺える。

将棋は相手方の手口や攻めの傾向を掴めば有利だから、

長く、将棋が打てれば打てるほど有利になるような気がするのであって、

そうなると、長年にわたってあらゆる棋士の手口を研究すればするほど、

その妥当策が練れるのだから、対局数が増えれば増えるほどに、

勝ち星が増えるような気がする。

そうでないと、コンピューターがプロ棋士に勝てるハズがないからだ。

だから、逆に言うと、対局に勝つ要素とは、

手口を先回りして、何手先までを読めるかの勝負ということになり、

その能力が勝率に正確に表現されているんだろう。

また、年齢と能力はどのように関連しているのかには興味がある。

だから、14才の少年プロ棋士の藤井四段が、今後、対局数の増加に従って、

勝率がどのように変化していくのかには、私的には興味深いテーマだと思う。














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