超高層マンション スカイヲーカー

大阪市内の超高層マンションに関連する関心ごとを中心たるテーマとし、独断と偏見で書き込んでいきます。

東大生は勉強モルモットとして生きるしかない。

勘違い2



















逮捕されたのは、「東大誕生日研究会」なるインカレサークルの主要メンバーら。逮捕された東大生らが性交や乱痴気騒ぎをすることを目的に今年4月に設立した、いわゆる“ヤリサー”である。主犯格の松見らは、5月10日に池袋の大衆居酒屋で飲み会を行った後、メンバーの自宅マンションに21歳の女子大生を連れ込んで犯行に及んだ。


ふと、イメージしたのは、巨人の星の星飛馬が、野球だけの人生に疑問を持ち始めた場面だ。

小さい子供時代から、体に大リーグ養成ギブスをはめられ、筋肉を鍛えられていた。

星飛馬は、野球エリートになるため、父一徹に養成されたモルモットだった。

それが突如、「人間らしい生活」に目覚めた。

父である一徹に反発し、野球に反発した・・



つまり、親の望むままに、モルモットとして生きていた自分に自我が芽生え、社会に反発したんだろう。

小さいころから塾に通い詰め、高得点を取るだけの人生だったから・・

親も同じく高学歴エリートであって、子供にも、それ以上の人生を期待したのだが・・

ある意味、犯罪東大生にはかわいそうな側面はあるが、

被害者の女子大生の側に立って考えると、社会的処分もやむをえない。



星飛馬は、途中、自我に目覚めたが、結局、自分には野球人生しかなかった。

東大生も、勉強モルモットでしか社会的価値がないのだから、

分相応をわきまえて、モルモット人生を全うするしかない。

能力をわきまえず、はみ出したら罰則食らって、退場になるだけ。












世の中、努力だけでは補えないものがある。

習握手



















「舛添は八百屋の息子だよ。それも川っぷちの他人の土間先借りて野菜をパラパラッと並べたようなヤサイヤだった。貧乏? あいつが子供の頃、ポケットから金出して何か買ったの見たことないね」




日本一の資金量を持つ大東京都のトップ権力者が東京都知事だが、

日本の最高権力者の一角に上りつめたのが、卑しい舛添なのであった。

なぜ、舛添は品性がこうも卑しいのか。

なぜ、異常な権力欲、金銭欲をここまでむき出しにするのか。

キャラクターは違うが、橋のしたくんに似た境遇にあり、

舛添は、最低下級階層の育ちだった。

いくら、セレブぶってもムダ。

品性のなさが、各所ににじみ出てる。

隠しようがない。


私は北九州も仕事で回ったりもするんだが、

貧乏な地域で、北九州と聞けば、「貧困の巣窟」というイメージがある。

麻生太郎の地元は、飯塚市だが、田川市と並び、昔の炭鉱の町で、

どうしようもないガラの悪い貧困地区のイメージだ。

井上陽水は、福岡出身といってるが、実は、田川。

福岡県出身には違いないが、

「福岡出身」と「田川出身」とは意味合いが違う。

福岡といえば、「高台」であって、「山の手」

博多といえば、「下町」

田川といえば、「荒くれ」

というイメージだ。

井上陽水が、「福岡出身」と自称するのは確信犯だろう。

東京で、実は「足立出身」なのに、「田園調布出身」と自称するようなもの。


久留米に隣接する佐賀・鳥栖市はまだ小さな都市然としたたたずまいだが、

かの孫正義の出身地であり、

孫正義といえば、在日朝鮮人の安本くんのことであって、

これも最低階層貧困層出身者。

大野城でソフトバンクを始めた。


その荒涼とした北九州の貧乏家で、リヤカーに野菜をのせて、売りにまわっていたのが、

子供の頃の舛添だったのだった。


北九州の路上のリヤカーで野菜を売っていた子供が、東京都知事に、

鳥栖の朝鮮部落から、グローバル企業ソフトバンクオーナーで大富豪に、

飯塚・田川で炭鉱掘ってた荒くれ者が、天皇家とのつながりのある権力者に、

田川から、フォーク界の大御所に、




あの荒涼とした北九州の路上で、リアカーにバラバラと野菜を並べて売ってた貧乏少年が、

参議院議員になり、厚生労働大臣になり、東京都知事になった。

ニューヨークに外交だとかいっては、最高級のスイートルームに泊まり、

米国の権力者と対談し、最高級のフレンチで舌鼓。

舞い上がってしまって当たり前。


だが、一番の問題は始点であって、北九州のリヤカー引きが原点であって、

本人は、入れ墨のように、過去を消すことなどできない。

舛添自身に罪ないが、これだけは努力では補えない。

かわいそうなことだ。
















実は・・法曹界は利権獲得団体であった。

国立競技場











                    


「代金を払わずに宿泊施設に10連泊したとして、福岡県警は23日、住所不定無職の男(41)と妻(35)を詐欺(無銭宿泊)の疑いで逮捕した。救急車を呼んで逃げようとしていたとみられ、不審に思った従業員が通報した。

 東署などによると、夫婦は13日夕〜23日未明、福岡市東区勝馬の「休暇村志賀島」に0歳の子どもと泊まり、計22万1450円相当の飲食代や宿泊代を払わなかった疑いがある。いずれも「後で支払うつもりだった」などと容疑を否認しているという。2人の所持金は計数十円だった。」




裁判所が、法曹界の利益供与を目的に、破産者に続々と免責を許可し、

弁護士管財人は笑いが止まらない。

破産申請者に対する債務の免責許可については、破産法改正以前では、免責不許可事由が列挙されており、

はっきりと、免責不許可事由が確認できる場合は債務の免責を債務者に許可しないことになっていた。

ところが、平成16年の改正で一転して、免責不許可事由があっても、裁判所の裁量権でもって、

許可しても一向に構わないことになってしまった。

例えば、破産法252条1項の各号に、ご丁寧に免責許可決定の要件として列挙しているものの、

一方、破産法252条2項において、

「前項の規定にかかわらず、同項同号に掲げる事由のいずれかに該当する場合であっても、

裁判所は、破産手続開始の決定に至った経緯その他一切の事情を考慮して免責を許可することが

相当と認めるときは、免責の決定を行うことができる。」

として、前項各号の免責不許可事由の存在をすべて骨抜きにしてしまっているのだ。

実際の破産裁判というのは、債権者の財産保全のためのものではなく、

単に、裁判所が、弁護士を破産管財人に任命し、破産財産を管理させ、その破産財産から、

裁判所の裁量で、勝手に、管財人報酬を決定し、

弁護士に多額かつ不相応な利益供与を行う舞台になっている。

つまり、改正された新破産法は、法曹業界に対する利権供与のために存在しているのだ。



法律改正は、裁判所の仕事でもなければ、法曹業界は関係ないと言いたいのか。

国会議員なんて、官僚から上がってきた法案を追認するだけで、

専門家としてチェックする能力なんて全くない。

新破産法を起案したのは、法曹と直結する官僚であって、一種の陰謀行為だ。


このように、新破産法は、法曹業界に対する利益供与を目的とする、

公共の福祉に反する不法行為であって、

国民が皆、裁判所は公共に中立の存在だとか勘違いしているが、

実際の姿は・・不法な利益獲得団体なのであった・・


その不法軍団である法曹業界が、不法な破産法で利益供与を謀れば謀るほど、

社会全体に、悪事が栄えるのであって、

代金を払う予定もないのに、多額の宿泊飲食を繰り返し、債務を拡大させたうえで、

「代金は払うつもりで宿泊していたし、飲食もした。あとで支払うつもりだった。」

といえば、それが正当化されるのであって(つまり、その屁理屈で詐欺罪は成立しなくなる)、

一般社会の常識では、考えられないことだろうが、

実は、裁判所を中心とする法曹界では、当然に通用してしまうのだ。


その結果、債権者の財産がすべて、法曹業界に流れるシステムになっているのだ。

何で、舛添が子供でもわかりそうな屁理屈を堂々主張するのか。

それは、法律的には、そんな稚拙な屁理屈が認められるからだ。

屁理屈がカネになる。

屁理屈で債務が免責になり、法曹界に利権が続々と誘導される。

本当の社会悪は、そんなところに堂々存在しているのだ。



















給付型奨学金などトンデモない。大学は金持ちだけが行け。

今出川






















「返済の必要がない「給付型奨学金」の創設に向けた議論が活発化している。国による奨学金は、日本学生支援機構が運営する貸与型しかなく、卒業後に返済に苦しむ若者も少なくないのが実情だ。」



私が大学生だったころは、大学進学率が全体の25%程度だった。

それでも、大学は相当大衆化したといわれたもんだ。

何せ、大卒はエリート階級の入り口のイメージだったし、

一流企業に入社して、高給稼ぐためには、一流と目される名門校に入学することが順当だったし、

受験戦争とまでいわれ、予備校産業が全盛期となっていた。

ところが、最近は50%を超えてきているから、もはや、大卒はエリートでもなんでもない。

かつては、希望しても、難しい入学試験にパスしなければ、大学生になれなかった。

しかし、現在は大学進学も、それ自体は、易化して、

希望しさえすれば、誰でも全入できる体制となっている。


かつて、大学がお高かった時代は、

誰でも高等教育が受けられる世の中にすべき論が盛んだった。

その主張が、現実となった現代は、一種、喜ばしい時代ということもいえるのか。

とはいえ、「大学」といえども、

東大・京大のSランクもあれば、世評でのFランクもあるのであって、

学生の学力レベルは天と地もあるものの、

明らかに、高校卒業程度の学力に満たない、

いわば、小学生低学年程度の学力しかない大学生が続出し、

一見高学歴、実態低学力の大学生が、

難解な経済学理論を大学で講義されるまま、試験で答案も書けず通過するだけの、

ナンチャッテ大学生が大量増産しているのが現状なんだろう。


かつて、大学進学率が低かった時代は、難解な大学入学試験にパスすることがエリートの証だったが、

今や、私学では、無試験の推薦入試が過半を占め、

実態としては、予備校の発表する「偏差値」と実際の入学者の学力はリンクしていないのが常識。


全入体制が確立して、今度は、受験戦争が問題なのではなく、

誰でも希望すれば、誰でも入学できる間口が広がったお陰で、

入学しても、入学金や授業料を支払い、学生生活を維持できる経済力のない家庭の学生が増加、

「奨学金」を名目とする「学資ローン」の需要が急上昇し、ローン残が増加した。

そもそも支払能力は当然にしてないが、大卒になりたいだけの有象無象が急増し、

必然的に、続々とローンを踏み倒すやからが続出。

今度は、学費を納める予定はないが、快適な学生生活を送り続けたいから、

血税を原資に、返済無用の奨学金を作ってくれということなのか。



結論的には・・

学力もなく、学費も支払えないのに、わざわざ学費の高い大学に進学する必要なし。

商業高校や工業高校も用意されているので、高卒で不足なら、職業訓練校に行き、

より早く、社会人になって、給料をもらうほうが利口でしょう。

家が貧乏だが、余程、学力が高く優秀という例外的学生に対する措置は別にして、

大方の、貧乏で馬鹿なのに、世間並を装いたいだけの欲深い連中に税金をムダにすべきではない。


大学は、基本、研究目的か、カネ持ちの道楽者か、だけが行けばいいのであって、

国はわざわざ、大学進学を国民に強要する必要なし。

財政難を名目に消費税を強制的に引き上げているというのに、

ムダで余計な出費をするな。











熊本地震は自衛隊高遊原分屯地地下での爆発が原因。

ダンス

























「熊本地震では4月14日夜のマグニチュード(M)6.5の地震の後、同16日未明にさらに大きなM7.3の地震が発生し、強い揺れが続いた。橋田長官は経験則に当てはまらない状況だったと説明。気象庁の対応について「持っている知見で一生懸命やらせていただいた」と述べた。」


模範解答・・「そりゃ、自衛隊駐屯地の地下で爆発が起こってるからですよ。」




つまり・・熊本地震は公共事業でした。 

終わり。



参考資料

4月北熊本外(27)保管庫新設等土質等調査
北熊本駐屯地、熊本県熊本市 4ヶ月
地形測量・既設構造物調査12,000m2、ボーリング調査2本


4月高遊原(27)洗機場新設土質等調査
高遊原分屯地 4ヶ月
地形測量・既設構造物調査9,500m2、ボーリング調査5本



一体全体、なんのためのボーリング調査だったのかは

・・秘密(ヒ・ミ・ツ)・・












姑息で欲深く自己中心主義。

ねずみ男3











「「第三者」となる弁護士の選定については、舛添知事自身が行い、そこにかかる費用も自ら支払うと舛添知事は明言している。自身が立ち上げ、自身が弁護士を選び、自身が費用を払う「第三者委員会」が、果たして公正な目で政治資金を調査できるのかどうかは疑問が残るところだ。」


舛添の不正を調べるために、わざわざ税金を投入するわけにもいかないから、

自分で調べてもらうしかないが、

より客観的に調査し、その結果を発表するために、

「第三者委員会」を、

自分で作って、

自分で調べて、

自分で発表する、

というワケだな。


せいぜい頑張ってください。


やはり、公職につくものは、清廉潔白でなければならないし、

私欲を公職に求めるべきではないことはいうまでもない。


公私混同が日常化した都知事なんて前代未聞だし、

公金を私的流用したって、屁理屈さえ主張すれば、通用するとかということだと、

誰もまじめに、税金なんて払わないだろう。

モラルハザードが国民全体で蔓延し、国家が成り立たなくなる。


そろそろ国連も解体すべきかな・・

国連のパン君













「米大統領選で共和党の指名獲得を確実にした不動産王のドナルド・トランプ氏(69)について、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長が名指しを避けつつも「投票しないように」と呼びかけたことが波紋を呼んでいる。

 トランプ氏は米国の国連分担金などをめぐり国連をたびたび批判。同氏の大統領就任が現実味を帯びる中、国連内でも懸念が強まっているようだ。



国連分担金は、米国サマと奴隷ニッポンが実質大半を支出しているが、

米国サマが財政難やら国益に反するやら色々と難癖をつけては、支払を拒否をするから、

実質、米国負担金の大部分は「未払金」であって、

その米国サマの未払金の穴埋めを、奴隷ニッポンに国連から請求書がまわってきて、

「敗戦国である奴隷ニッポンに支払を命ずる。」という結末になっていることは、

インチキマスメディアは、ほとんど報じることはない。


実際の国連は、韓国動物園出身のパンくんがトップをしているように、

奴隷ニッポンからの血税が国連の運営原資で、韓国やら発展途上国出身のトップを選出し、

奴隷ニッポンを政治的に圧力をかける利権団体と化しているのだ。

すなわち、国連とは、奴隷ニッポン国民の血税をあてにした、外国の利権団体であった。


逆にいえば、奴隷ニッポンの奴隷国民どもが、その事実に気付き、

何ら国益にならない、このようなアホくさい構造をやめようということになれば、

利権で汚職ダラケの国連を廃して、新しい国際秩序をつくるのに、

現国連を脱退すればいいだけのことだろう。


どうせ、米国は難癖つけては、奴隷ニッポンにツケを回してくるだけなんだから、

トランプ閣下が大統領になれば、

米国と歩調を合わせて、奴隷ニッポンも、国連に難癖つけては、

支払を、「未払金処理」すればいいだけのことだ。


国連でエサ漁りを繰り返している韓国動物園から来た言葉を話す天才チンパンジーのパン君も、

エサがなくなったら、おとなしく韓国動物園にでも戻るしかないでしょう。






舛添東京都知事辞任確実のお知らせ。

目玉おやじ

















政治資金の不正流用などが批判されている東京都の舛添知事の政治団体が、事務所の家賃として、妻が代表を務める会社に、3年間でおよそ1,600万円を支出しているほか、ハウスクリーニング目的の支払いもあることがわかった。 自宅の住所と妻の会社の所在地は、同一で、あらためて説明責任が問われるとみられる。舛添都知事の国会議員時代からの3つの政治団体の収支報告書によると、2012年からの3年間で、事務所賃借料などとして、あわせておよそ1,600万円が、「舛添政治経済研究所」に支払われている。 この会社は、舛添都知事の妻が代表を務めていて、所在地は、都知事の自宅と同一。このうち、2012年と2013年には、「グローバルネットワーク研究会」から、16万1,000円が、「新党改革比例区第四支部」から28万1,500円が、毎月それぞれ支払われ、2つの団体の解散後の2014年4月以降は、合計額が「泰山会」から支払われている。

このほか、2014年1月のおよそ28万円の支払いは、ハウスクリーニング目的となっている。2014年11月、舛添都知事は、「契約に基づいているので、何も問題もない」と述べていた。舛添都知事は、これまで、「税務上のルールにのっとって処理している」との認識を示しているが、あらためて説明責任が問われるとみられる。



「何も問題もない」・・ってあんた・・

これでも、まだまだ余罪がありそう。

セコイ奴だとはわかっていたが、もはや、呆れかえってしまったね。

今後、公職はムリでしょう。

今後は、せいぜい舛添政治経済研究所の所長として、

ファーストクラスでもスイートルームでも何でも利用していいから、好き勝手に活動やって下さい。

使い込んだ公金は、すべて利息込みで戻して下さいね。





























とんでもない方向になりそうな勢い

007




















「招致委からの支払いが、タン氏の友人である国際オリンピック委員会委員で国際陸上競技連盟会長だったラミン・ディアク氏の息子に渡り、票の取りまとめに使われたとの疑惑が浮上している。

 竹田会長は同社とは大手広告代理店の電通に実績などを確認した上で契約したことを強調。招致委の専務理事だった水野正人氏に15日に契約書の存在も確認したことを説明した。改めて同社とディアク氏の息子との結びつきについても認識していなかったことを説明し、海外メディアが指摘する「ペーパーカンパニーではない」との主張を繰り返した。」


*票の取りまとめ役が国際陸上競技連盟会長だったラミー・ディアクだった。

*竹田会長は電通と相談し、票の取りまとめ役だったラミーと渡りをつけた。

*結果、2億数千万円で手を打とうという話になり、相手のいわれるままに、ラミーの指定口座に振り込んだ。

*足がつきにくいように、シンガポールのペーパーカンパニーを経由した。

*ラミーのいう通りにしたら、開催地が東京に決定された。

*日本側から振り込まれた2億数千万円は、どのように配分されたのかわからない。

*竹田会長は、それが明らかに贈賄に加担する行為だという意識は持っていた。

*追及に対して、仕方なく、それを、「コンサルタント費用だった。」と強弁してみせた。

*明らかにペーパーカンパニーなのに、ペーパーではない、正当な契約だった、と強弁もしてみせた。



・・もう、完全にクロだろう。

アウトだ。


「東京都出身。今上天皇のはとこにあたる。恒徳王妃光子の腹にいた時は家族は皇族であったが、父の恒徳王が皇籍離脱を行ったのは1947年(昭和22年)10月14日で、恒和はその18日後に誕生したため、戦前生まれの4人の兄姉と違って恒和が皇族であった時期はない。慶應義塾幼稚舎より慶應義塾に学び、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。」


元皇族の家系だが、生まれながらにして皇族から籍を外されていたため、一般人。

だから、学習院ではなく、商人の学校だった慶応に行ったのか。

商人の学校である慶応の王道は、幼稚舎から無試験エスカレーターで大学まで進学、

商人の王道である理財、すなわち、経済学部に進学すること。

法学部政治学科などは、慶応の亜流であって、2流学部だった。

付属から法学部は、アフォー学部ともいわれ、典型的なアホボンコースだった・・

ちなみに、歴史の浅い商学部は、バカでしょー学部だった・・

工学部は、日吉にあった元藤原工業大学であって、これも新しい学校で、

全くの別法人だったが、創設した藤原氏が、戦中前後に慶応に譲渡して、現在の理工学部に変化した。

つまり、慶応の名に恥じない歴史ある名門学部は、経済学部と文学部だけ。



これから推察するに、竹田会長の学力は大したことなし。

今回の事の重大性も把握していない様子。

中心人物、取り巻きの能力も大したことないから、大きな事件に発展しそうな予感。















暗黒東京五輪中止・・代替地はロンドンなのか。

電通



















London in the frame to host 2020 Olympics as Japan bid probed over secret payments
French financial prosecutor has launched an inquiry into two payments
Japanese bank account called 'Tokyo 2020 Olympic Game Bid' probed
If Tokyo were stripped of the Games it could be handed back to London
Capital boasts enough venues to host another Olympics at short notice



前代未聞の東京オリンピック・・

贈収賄事件で中止なのか・・

・・東京中止で代替地は、ロンドンか。


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