超高層マンション スカイヲーカー

大阪市内の超高層マンションに関連する関心ごとを中心たるテーマとし、独断と偏見で書き込んでいきます。

東京はニッポンから独立して下さい。

大仏






















「ディズニーが大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンに近畿圏からの客を奪われはじめているなどの問題点を挙げ、このままでは将来「ディズニー神話が崩壊しかねない」と厳しい見方を示しています。」


ま、USJがTDLを追い抜かすことはないでしょう。

第一、規模が倍額は違うから、お話にならない。

なぜ、東京が大繁盛しているかって

ニッポンの社会体制が、官僚主導主義の官僚社会主義だからであって、

いわゆる、官導体制が東京集中を作っているからだ。

大企業が東京に本社を構える理由は、

まず、東京霞が関で国の予算が集められ、全国に配分する構造になっているからで、

その情報を集めるのに、大企業は日々日参して、官僚参りするしかない。

官僚情報は産業団体に一義的に流されるのであって、

官僚は大企業の産業団体を東京に本部を作るよう圧力をかけてきたのだ。

産業団体の会合は総じて、代表者の仕事になるから、

必然的に、会社の代表者の東京滞在が急増して、

本社機能が東京に移動する。

会社の本社機能が東京に移動すれば、組織が東京に移動するのであって、

サラリーマンの大移動が起こる。

そうすると、ますます東京に人口が集中し、結果、消費規模も拡大する。

こうなると、東京を拠点とする官僚の仕事はますます重要度が拡大するのであって、

官僚の地位は高値安定となるのだ。

しかし、グローバルな視点からすると、

政治経済文化もすべて一極集中するのは先進国ではニッポンくらいだろう。

米国では、すべてが分散され、特にワシントンDCに何があるワケもなく、

政治経済産業文化は全米に分散しているのだ。

ロンドンやパリは比較的集中しているが、東京ほどで異常ではない。

目に見えて、東京が実感できるのは、TDLなんだろうから、

大混雑して当たり前のTDLのライバルが出現しては具合が悪いと東京人は思うんだろう。

心配するな、大阪なんて相手にならんよ。

昔は、東京にいる官僚は、

「敵は大阪」と言ってたくらいに、大阪の産業力を警戒し、東京に移動させるよう工作していた。

例えば、名神高速は大阪中心部を走らないし、

新幹線も大阪駅に連結せず、わざわざ不便な新大阪をつくった。

一貫して、関西系企業は東京に移動して、

バブル崩壊後は、関西系大銀行もすべて東京に強制移動となった。

大阪環状線もわざと都心部分を外してるし、

国の主導する大阪のインフラは使いにくようにできている。

但し、リニアは大阪に来なくてもいいけどね。

もう、正直いって、リニアは迷惑。

品川から名古屋間で、営々と運行していればいいと思う。

縮小してショボくなった大阪を相手しても商売にならんよ。

かつては、経済の都だった大阪だが、今や生活保護者ばかりの負組の都になった。

だから、まるっきりヒマで体たらくな街になってしまったが、

それでもいいと思う。

せいぜい官僚は東京だけで国民不在のまま頑張り給え。

官僚は東京だけで統制経済してればいいんだ。

大阪は関与せずに放置してほしいね。

むしろ、東京は官僚ごとニッポンから出て行ってほしい。

東京国として独立すればいいと思う。

ニッポンはそもそも近畿主軸の国なんだから、

東京国がニッポンから独立して、再び、首都を京都にして、

天皇主軸の日本帝国に再編すればいいと思う。

それがニッポンの長い歴史からしても自然だと思う。















毎度おなじみ、都合よく利用され、都合よく捨てられる。

計画通り2












「日本郵政は豪州の物流会社トール・ホールディングの資産を洗い直し、4003億円の損失(減損処理)を明らかにした。鳴り物入りの「戦略的買収」は、わずか2年で財務を揺るがす「お荷物」と化し、日本郵政の2017年3月期決算は赤字に転落する。

 「疑惑の買収」を主導したのは当時社長だった西室泰三氏。東芝を泥沼に引き込んだ米国の原発メーカー・ウエスティングハウス(WH)の買収を画策した人物だ。」

「2017年にトールホールディングスのれん代問題の発覚後、東芝の粉飾の関係者が日本郵政の取締役兼代表執行役社長会長を務め、しかも両社で大型案件を強引に推し進めてともに多額の損失を発生させたことには多くの批判を受けた。日本郵政におけるトール・ホールディングスののれん代問題は、東芝におけるウエスチングハウスの問題と全く同じ構図だと報道された。」



米国に都合のいい人物が経営者に選ばれ、米国の都合よく事が進んで、

用が済んだら、都合よく捨てられる、という毎度おなじみのパターン。

米国CIAに狙われるターゲットは、

少し傷のある人物だが、プライドが高く、功名心が旺盛で、利権(カネ)に執着心のある人物。

例えば・・

西室泰三の経歴を見ると・・

私立武蔵中学校・高等学校から2年間の浪人生活を経て慶應義塾大学経済学部入学。学生時代はバスケットボールの選手として鳴らし、オリンピックの強化選手となったことがある。在学中にカナダブリティッシュコロンビア大学へ留学。

・・とある。

武蔵高校は今でこそ少々低落気味だが、元祖東大進学の名門校。

ここで2浪した理由は、東大受験で失敗したからだろう。

3回東大を受験したが、結局失敗して、滑り止めの慶応に已む無く行くことになった。

東大を志した理由は、高級官僚になることだったんだろう。

ところが、3回受験した東大受験が失敗した末に、慶応になったのだから、

高級官僚の夢は完全座礁したということだろう。

慶応から猛勉強して官僚を目指す道もないワケでもないが、

仮に官僚試験を合格しても、希望の職には就けないし、

第一、希望する役所で採用もしてくれないだろう。

仮に、奇跡的にできたとしても、東大主義の役所で、私大卒では肩身が狭いだけ。

だから、慶応行きになったとたん官僚希望は頓挫して、急遽方向転換したのだろう。

だから、西室はスポーツや海外を志したんだろう。

ブリティッシュコロンビアは、米国の名門校からは少々格下だが、一応カナダの名門校。

海外留学経験のあるグローバル派として評価されて、東芝に入社したんだろう。

東芝の営業マンなんて、給料が安くてイマイチだと思うが、

不平不満を漏らさず一生懸命頑張ったんだろう。

順調に出世の階段を上って、役員に抜擢されたときくらいに米国CIAに目に留まったのではないのか。

米国CIAは西室の経歴や性癖を調べ上げ、ターゲットに決定。

秘密裡にあらゆる工作を仕掛けて、西室を社内で持ち上げ、トップに祀り上げた。

だから、CIAの内部では、西室には独自のコード名が記載されているハズだ。

WHやトールは爆弾であって、内部に仕掛けて爆破させる装置だった。

この作戦が成功して、西室は御用済みとなり、ごみ箱へ。

かつて、高級官僚を目指し座礁して、一転して財界で大成功したかに見えた。

しかし、それはCIAの作戦路線の延長線上にあるものに過ぎなかった。

西室は最後の最後の死に際で、一敗地に塗れる・・

・・というか、お陀仏となったのであった。


























日米が同じ土俵で公平に競争するのは何ら問題ない。

ハーバード2



















アーモスト館





















「ヤマトが扱う荷物はこの5年間で約4億4千万個増える一方、荷物1個あたりの収入は40円程度下がった。2013年度から本格的に取引を始めたネット通販大手アマゾンを中心に低運賃の荷物の割合が増えたためだ。14年度に法人客との値上げ交渉に力を注ぎ、荷物の単価は一時的に上向いたが、再び下落に転じている。ヤマト幹部は「法人客と打ち切りを前提にした交渉はしてこなかったが、これからは違う」と話す。」


アマゾンとの契約運賃の引き上げが第一。

しかし、あくまでも値上交渉は任意交渉であって、ヤマトによる一方的な契約解除は不可能だろう。

但し、アマゾンとヤマトとの契約事項に契約解除の前提となる特約があれば可能になる。

だから、第三者的にはアマゾンとヤマトとの交渉がどのように展開するのかわからない。

そもそも法律的には、アマゾンが契約上の債務不履行をしない限りはヤマトの契約解除はできないからだ。

仮に、ヤマト側が一方的に契約解除をすれば、逆にアマゾン側に損害が発生する結果となるので、

アマゾンはヤマトに対して、巨額な損害賠償を請求することになるだろう。

恐らく、アマゾンとヤマトは別途契約書を交わしているだろう。

そこには、契約解除の前提条件を付加しているハズだ。

ヤマトは契約解除の前提条件を満たしたとして、契約解除または契約内容の変更措置として、

アマゾンに対し値上を通告するだろう。

「5年間で約4億4千万個増える一方、荷物1個あたりの収入は40円程度下がった。」とするので、

約40円程度の値上げ交渉なのか。

仮に、アマゾン側が損害賠償請求を求めて訴えを起こしたとしても、

裁判所は双方が和解交渉するように誘導し、

最終的に、ヤマトとアマゾンの妥協点あたりで妥結となるだろう。

アマゾンはヤマトを必要としているから、それほど交渉は過激にはならない。

結果、すみやかに値上げ交渉は進められる。


今後のアマゾンサイトの販売に関しては、無料配送は控えられるのではないのか。

1個1個の個別宅配するのに、無料はあまりに負担が大きいし、

どう考えても採算が合わないし、過剰サービスとしかいえない。

また、アマゾンのようなインターネットを通じた販売であっても、

実態がネット上に存在して、ニッポンからでも自由にアクセスできる以上、

ニッポンに実態が存在するのであるから、そのように法律も改正して、

法人税や住民税をキッチリ集金できる仕組みをつくるべきだ。

グローバル化推進はわかるとしても、

過剰な外資優遇は国内景気をデフレに追い込む原因を作るし、

国内経済の不況継続の原因になる。

だから、常に米国側とニッポン側との差別的措置は撤廃して、

公平な仕組み作りを目指さなくてはならない、と私は思う。



















南北朝鮮が消滅、大量難民が奴隷ニッポンへ。

ソウル火海
















「「米韓軍が海軍では60倍、空軍では10倍の戦力を保有する」。軍事アナリストの西村金一氏は、近代化された軍艦や戦闘機の戦力をこう比較する。陸軍兵力や艦艇は数字の上では北朝鮮が米韓軍を上回るものの、戦力差は歴然。米韓側の先制攻撃は、北側の反撃を許さない壊滅的な打撃を加えることが前提となる。

 小川和久静岡県立大特任教授は、通常兵器としては最大級の破壊力を持つとされ、今月13日にアフガニスタンで過激組織「イスラム国」への空爆にも使用された大規模爆風爆弾「MOAB」に着目。気化爆弾と組み合わせ「非武装地帯(DMZ)北側に配備された火砲の相当数を無力化できる」とみる。


 しかし、武力衝突がこうしたシナリオ通りに推移するとは限らない。北朝鮮軍に対する一定以上の攻撃や指揮系統を破壊・遮断する「斬首作戦」が達成されないまま戦闘状態に至った場合、第一に想定される標的は韓国・ソウルだ。DMZ付近に300門以上配備された、30〜40個の発射管を有する新型ロケット砲から9000発以上の同時発射を受け、隣国の首都が一日にして「火の海」になる事態は十分に想定される。軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏は「米韓軍の反撃を受けるが、数千人の被害が生じてもおかしくない」と分析する。

 このほか、「世界最大」と評される20万人の特殊部隊が軍事施設などに潜入、テロや暗殺を実行する事態も予想される。西村氏は「北朝鮮は通常戦力では勝てない。ソウルを占領し日本人や米国人、政権中枢を人質にとり停戦交渉に臨むシナリオだ」とみる。


 日本に対しては、すでに実戦配備されている弾道ミサイルの「ノドン」や「スカッドER」の発射が警戒される。小川氏は核弾頭が搭載される可能性のほか、「VXなどを搭載した化学弾頭を上空2キロで爆発させ、1キロ四方を汚染させる攻撃も考えられる」と話す。一方、黒井氏は「化学兵器を使用すれば米軍による報復攻撃の規模が大幅に拡大する。停戦の可能性があるうちは通常の火薬の弾頭が使用される」とみる。

 首都圏が攻撃される可能性はあるのか。中露大使館の存在などから攻撃範囲が限定されるとの見方もある一方、西村氏は「反戦世論を喚起するため、主要都市を狙ったミサイル攻撃は十分にある」とみる。

 黒井氏は「全面戦争が勃発してしまえば、北朝鮮の命運は尽きる。作戦上の戦略としてではなく、『最後の報復』として核ミサイルが東京に発射される確率は高い」と話す。」




平壌の都市は、すべてハリボテだから空爆で木っ端微塵にして原っぱにしてしまえば、

その後戦後復興はたやすい。

攻撃対象は、平壌中心部と軍事基地を徹底して空爆する。

戦場は、38度線を境に大激戦を演じて、

ソウルは北朝鮮の攻撃で木っ端微塵になる。

日米韓連合軍(但し、日は資金、物資提供のみ)の猛攻撃で平壌陥落、

その後、韓国を主力に朝鮮半島を統一しようとするも、

中露が参戦し大戦争に発展する。

韓国が財政破綻により消滅し、やがて、停戦となる。

朝鮮半島を日米中露が共同管理することになる。

北朝鮮、韓国で大量に難民が発生する。

これら大量の朝鮮難民の引受先として奴隷ニッポンが選ばれる。

奴隷ニッポンは朝鮮人だらけになってしまう。






世界規模の大量虐殺をえて、世界政府が出現する。




「公的年金の受給開始年齢を70歳より後にも選択でき、その分受給額を増やせる仕組みの導入を、自民党のプロジェクトチーム(PT、座長・片山さつき政調会長代理)が政府への提言案に盛り込むことが分かった。PTは超高齢化社会に備える政策を議論しており、元気で働ける高齢者に長く働いてもらうよう促す狙いだ。

 年金の受給が始まる年齢は原則65歳だが、今の制度でも60〜70歳までの間で選ぶことができる。早く受給すれば65歳で受給するのに比べて最大30%減額、遅いと最大42%増える仕組みで、今回の提言ではこの上限年齢を広げて70歳以降を選んでも受給額が増える制度の導入を求めた。」


さすが、ヒト型爬虫類(レプティリアン)と考えられる邪悪な片山さつきが主導するだけあって、

全くろくでもない提言を考え付くもんだ。

そもそも、定年になる年齢は55才だった。

サラリーマンは、55才の誕生日に定年を迎え、会社を退職となり、

退職金をいただいて、第2の人生を迎え、

退職金で住宅ローンの残金を支払い、

身軽になって、再就職したり、趣味の毎日を送って、人生を終えることになっていたものだ。

何も特別なことはしていない。

会社や家族に奉公しただけ。

平均寿命が80才だと、あと、自由時間が25年ある。

十分生活できる年金が支給されれば、子供も完全に独立して、

好きなことをやりたかった時間を取り戻したい。

・・ところが・・

国際貢献で世界中にカネをバラまいて、ストックしていた年金も散財したうえ、

人口削減プログラムを実施した影響で、ますます国内人口は減少。

結果、年金財源も急減するから、

当然、支給年齢の極限まで引き上げ工作実施ということになる。

同時に、消費税の引き上げを連動するから、

可処分所得は劇的に低下する。

年金だけで老後の生活を支えるのが実質不可能になる。

而して、55才定年、リタイヤ生活など夢のまた夢・・



なぜ、こうなるのか?

・・それは・・そうなるカラクリがあるからだ・・

一般民衆は決して知ってはいけないカラクリが・・


今後、富の所在はますます偏在することになる。

極端な話をいうワケでもない。


数十人のエリートだけが、世界中の富を独占することになる。

つまり、カネは世界中の労働者に対する命令書だから、

富の独占者が世界中の人類に命令することになる。

例えば、アマゾンは日本中から富を吸い上げ、外国に持ち出す。

アマゾンは米国出身の会社だが、籍はグローバルだ。

最も安全で税率の低い地域に本社を設け、ほとんど税金を支払わない。

朝から晩まで働くヤマト急便の労働者の平均賃金は年収500万円くらい。

一方、アマゾンの創業者は超短期で数兆円の資産を形成する。

知能の低い大衆から複雑な仕組みをつくって収奪する。


世界には一般大衆レベルから見ると、

極端に知能レベルが高い、ごく一部のヒト型生物がいて、

彼らが、世界を支配して、世界統一政府を作る。

現況、その途中段階にあるんだろうと考える。


その極端な高知能ヒト型生物が、ヒトラーの言った、神人なのかもしれない。

その神人が、近く引き起る第三次世界大戦後に出現なのか。


北朝鮮を引き金とする軍事的紛争が世界に拡大し、

世界大戦となる。

世界中で大量虐殺が引き起り、極端に世界人口が削減される。

その終結後、神人出現。

突如として、新世界秩序が始まるんだろう。

そして、世界政府が出現する。



























「バカヤロー、地方愚民が東京のエリート様に盾付くのか!」

ハーバード3

















「今村雅弘復興相は26日午前、首相官邸で安倍晋三首相に会い、辞表を提出、受理された。今村氏は25日、東日本大震災の被害に関して「まだ東北で、あっちの方だったから良かった。首都圏に近かったりすると、莫大な、甚大な被害になった」と述べていた。

 今村氏は首相に辞表が受理された後、官邸で記者団に対し「東北のみなさま方には大変なご迷惑をおかけし、傷つけてしまった。私の不徳に致すところであり、誠に申し訳ありません。心からおわびを申し上げます」と謝罪した。」


東京で国会議員なんてやってると、世間ではいつも先生扱いだし、

ましてや、大臣になったりすると、ニッポンの権力の中枢というべき、内閣府の中核なのであって、

まさに権力者そのものなのだから、

その深層心理としては、知らず知らずの間に驕りや高ぶりが生じて当然だと思う。

「オレは偉いんだ。」

って当然、そう思う。

東京=権力者の拠点=エリート

その対極にある地方などは、

東京のエリート様から地方交付金を受けて何とか息ができる程度の愚民どもであって、

東京にいるエリート様のいうことを唯々諾々と聞いていればいいんだ。

おまいら地方のアホ愚民どもが、東京のエリート様に反論することさえ許されない。

ましてはや、福島、沖縄など最下層の国民であって、

いわば、5等国民とでも評価すべき存在なのだから、

「バカヤロー、愚民の5等国民が東京のエリート様に盾付くのか!」

ということを、今村君は言いたいワケなんですよ。

大体、国会議員や官僚というのは多かれ少なかれ、今村君のような深層心理を有するのであって、

一種の、「東京エリートボケ」というべきものなんでしょう。












やっちまいな!

やくざ
















「アメリカは横須賀にいる12隻のイージス艦と、朝鮮半島周辺に常にいる、巡航ミサイル154発を積んだ専用の原子力潜水艦で日本から北朝鮮に狙いをつけています。常に500発くらいが狙っているんですよ。核実験場に対し、アメリカ本国から2隻のイージス駆逐艦が来ていて、豊渓里の実験場沖400キロの地点にいるんです。そこから撃てば30分で確実に落ちます」


何百発撃っても、すべて費用は奴隷ニッポン持ちなんだから、

遠慮はしないぞぉー

思い存分、古い在庫は全部打ち込んでやる。

覚悟しやがれー




今村君、自分だけ助かってよかったね。

日本一

























「今村雅弘復興相は25日夕、東京都内のホテルで開かれた自民党二階派のパーティーで講演し、東日本大震災について「(発生場所が)東北で、地方だったから良かった。これがもっと首都圏に近かったりすると莫大(ばくだい)な、甚大な被害があった」と述べた。」


ホント、地方でよかったね・・

東京じゃなくてよかった。

自分だけが被害を受けなくてよかった。

今村君、ほんとによかったね・・

よかった、よかった・・



朝鮮半島統一へ奴隷ニッポン費用全面負担。

アベノミクス失敗

















「平壌市内のガソリンとディーゼル油の価格が今月中旬に突然2倍近くに急騰し、その状態が継続しているとソウルに拠点を置く北朝鮮専門ニュースサイト「NKニューズ」が24日、平壌に住む複数の外国人の話を引用して報じた。一般市民に対するガソリンの販売も制限されているといい、平壌市民は「中国を含む国際社会による経済制裁の影響だ」と話しているという。

 NKニューズによると、昨年11月から今年4月上旬までのガソリン価格は1リットルあたり0.53ユーロ(約63円)から0.63ユーロ(約75円)と徐々に値上がりしていたものの安定していた。ところが、今月21日には1.1ユーロ(約120円)と8割近くも上がった。さらにガソリンスタンドの門が閉じられ、市民は購入できなくなったという。」


北朝鮮、戦時体制ってワケだ。

がんばれー。

まっ、大蛇に睨まれたカエル、というのか、

ゴジラに睨まれた蚊というのか・・

市場開放を強要したところで、経済効果はしれてるけどな・・

ほっとけばいいのに・・


毎度ながら・・

マイナスの穴埋めはすべて、奴隷ニッポン全面負担。

プラス効果は、米国サマがすべて没収って計画。














もはや、ギャグ漫画・・奴隷ニッポン。

シェー


















「朝鮮半島周辺海域に向けて航行中の米原子力空母「カール・ビンソン」やミサイル駆逐艦などで構成する米軍の空母打撃群と海上自衛隊の護衛艦が23日から西太平洋で共同訓練を行うことが、22日分かった。

 複数の政府関係者が明らかにした。共同訓練の実施で日米同盟の強固さを示し、弾道ミサイル発射や核実験などの挑発行為を繰り返す北朝鮮への圧力を一層強める。」


トランプ 「対北朝鮮向けの共同訓練はニッポンを守るためのものだ。」

奴隷ニッポン 「そう・・でガンスね・・」

トランプ 「原子力空母の維持費用は相当なものだ。加えて、人件費などもバカにならない。」

奴隷ニッポン 「そ・・そうでガンスね・・」

トランプ 「訓練に要する費用、対北に対する軍事作戦に要する費用も膨大だ。」

奴隷ニッポン 「そ・・そうでガンスね・・訓練に参加する自衛隊も同様でガンス・・」

トランプ 「すべては、ニッポンのためだ。ニッポンのために我々は汗も血も流す所存だ。」

奴隷ニッポン 「そうで・・ガンス・・」

トランプ 「しかるに、対北に対するすべての軍事費用はニッポンのものだ。」

奴隷ニッポン 「イラク・アフガン時も同じだったような・・」

トランプ 「我々は、もはや世界の警察官ではない。」

奴隷ニッポン 「頼まれた米国債やNY市債はすべて買ったでガンス・・」

トランプ 「NY市のインフラ整備はほとんどがニッポンからの資金で賄った。」

奴隷ニッポン 「国際貢献のやりすぎで、国の財政も日銀も破綻でガンス・・」

トランプ 「消費税を大増税して国民から巻き上げろ。ちょっとはアタマを使え、バカ。」

奴隷ニッポン 「わかったでガンス、国民から巻き上げて、国際貢献に励むでガンス・・」























Archives
QRコード
QRコード
Recent Comments
Recent TrackBacks
  • ライブドアブログ