「大きな三度目の地震が起きた直後、福島第一原子力発電所の4号機のコンクリート建屋(建物)が支柱から折れて斜めに傾き崩壊し、燃料プールの中の水が流れ出て流失してゆく光景でした。
そしてそこから「半径270km以内にいる方は全員死亡、または重篤患者として命の危険がある」ということを強く警告されました!!残されたタイムリミットは事故後約2時間だったと記憶しています。
2時間で放射能が拡散し始め、やがて関東の大部分に死の灰が降る」

「(1)まず千葉県東方沖で震度3〜4程度の地震が最初に起こります。
この地震は短い時間ですが一瞬強く大きく揺れる気持ちの悪い地震で、それで福島第一原発のライブ映像がニュースで流れはじめます。時間は夜間です。このときはまだ異常はありません。」

「(2)そして次に起こる地震は朝〜昼間で、震源が内陸部でした。揺れの大きさは震度3〜5弱で、東京の広い範囲でやや強く揺れます。(4号機を含め原発(建屋)にまだ異常はありません)」

「(3)二度目の地震からしばらくして、同日中の午後15時33分?(確かこの時間でした)に、三度目のかなり大きな地震が起きました。この地震は、震源が福島(内陸部だったと思います)で震度は5強〜7、東京でも5弱程度の揺れが来ました。この直後、テレビで地震の緊急ニュース番組が流れ始めます。
(真っ先にN○Kが福島第一原発のライブ映像を放送します)
地震の揺れが収まって2分程で、傾いていた4号機建屋の1〜2階部分の負荷がかかっていた側の支柱が真ん中から破断し、一気に建物が傾く感じで崩れ落ちました。(前面に崩れる感じです)
同時に核燃料プールの水が一気に抜け大部分を流失してしまいます。」

 誰かが見た夢らしき内容なのだが、私が以前からイメージするこれから引き起る大災害そのものだったので引用したのだ。311よりもさらにパワーアップし、巨大津波の規模、首都圏を直撃する物的巨大損害規模、福島原発完全崩壊に伴う超高濃度放射能汚染など、にわかに信じられない光景が被災地に広がる。その被災地全面崩壊、全員死滅の世界史上最大スペクタクルとなるのだ。だから、ターゲットから逃げろと私は進言しているワケなのだ。まあ、ここまで言っても、「基地外のうわ言」だと大半は考えるだろうし、「科学的根拠のないことには振り回されない」なんて思っているんだろう。そうだ。もう、ターゲット地域住民は、もはや現在時点でほぼ全員死滅することが確定しているのだ。ほとんどが助かる見込みが・・「ゼロ」なのだ。それが現実なのだ。実際に予定通りにM9.2の発生から2時間で「東日本は終了」することになる。首都圏にいる住民はパーフェクトに助からない。超巨大地震発生時点で、東京都心部道路の交通封鎖(全面車両通行禁止)が行われる。クルマで移動するのが不可能になる。断水、停電、インフラ破壊、住宅崩壊で路上に出され、物流は寸断され、飲み水も瞬時になくなる。その上で大量の超高濃度放射能が上空から降り注ぐことになる。だから、津波で溺死したり、地震による建物崩壊で圧死したり、火事で焼け死んだりするのを避けられても、餓死状態となり、最後のトドメで超高濃度放射能でシャットダウンされる仕掛けなのだ。だから、ターゲットになる被災地では逃げ場が全くない。加えて、超高濃度放射能汚染で自衛隊も被災地に立ち入ることが不可能となるのだ。もう被災地に救援部隊は来ない。米軍はとっくにトンズラしているだろう。だから、今のうちに逃げるしかないのだ。しかし、悲しいかな私の予言は、「基地外」と認識され、大半の住民は「その瞬間」までいつもの生活をしていることだろう。


「東京電力は27日、福島第一原発2号機の格納容器内で毎時72.9シーベルトの放射線を観測したと発表した。炉心溶融事故を起こした1〜3号機の格納容器内で、放射線を直接測定したのは初めて。人は容易に近づけず、遠隔操作の機器も故障するおそれのある強い放射線で、今後の廃炉作業の難しさが改めて浮き彫りになった。東電は27日、工業用内視鏡を格納容器の底部まで入れて8カ所で放射線量を測定した。底から約4.2メートルの場所で最高値の72.9シーベルトを記録した。」

な・・な 72.9シーベルト・・・即死間違いなし  ひいいいいぃぃぃぃーーーーコワイコワイコワイ。

帰ってくれえええぇぇー ウルトラマ〜ン。