テロップテロップ
















「「報道ステーション」の岩路ディレクターが自殺との報道。

しかし、この人に取材を受けた知人は「身の危険を感じている。私が死んだら殺されたと思ってください」と彼から聞いたという。」



 「知ってはならない事実」を掴んで報道しようとしたのだろうか。危険な行為だった。

政府権力にとって、もっとも具合が悪いのは、大衆の目に触れられれば事件につながることなんだろう。

しかも、もっとも厄介なのは、大手マスメディアへの言論取り締まりだろう。

例えば、私のような者が、ブログで何を言ったところで、「はい、次の陰謀論。」 で、済まされるが、大手メディアで情報が拡散すると、ワンパターンの「陰謀論説」では、済まなくなる。

それが、権力者の利権に係わる重大問題ということならなおさらであって、政治生命が吹き飛んでしまいかねない。

「邪魔者は消せ。」・・ズバリ、そういうことなんだろう。