1:2018/09/15(土) 13:24:55.90 ID:
 
アメリカに初めて来た人にとって、アメリカの“食“は驚きに満ちているかもしれない。

2011年にインドからやってきた、リンクトインのシニアソフトウエア・デザイナーのアニルッド・チャトゥルヴェディさんは、
母国とアメリカの食文化にいくつか違いがあることに気付いた。

チャトゥルヴェディさんは、ペンシルベニア州ピッツバーグにあるカーネギー・メロン大学に通っていた頃やサンフランシスコで
働く中で気付き、最も驚いたことについて、Q&Aサイト「Quora」に投稿している。また、投稿した内容の他にも、
いくつか感じたことをBusiness InsiderにEメールで教えてくれた。

レストランで出される料理の量から炭酸飲料の無料のおかわりまで、チャトゥルヴェディさんが最も衝撃を受けた
アメリカの食にまつわる文化を紹介しよう。

(※全画像は記事上のリンクから)


1. 「残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる」

“富裕層は痩せているか、健康的な体型を維持していて、貧困層は太っている。これは、安い食べ物は脂っぽく、
富裕層はこうした安い食べ物を食べないからだ――彼らは家で作った料理(自炊は高くつく)を食べるか、
高級/健康的なレストランなどで食事をする。残念ながら、アメリカで健康的でいるにはお金がかかる。”

2. 「アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 」

“アメリカの1人前の量は、とてつもなく多い! 自分は少食ではない。でも大抵の場合、メイン・ディッシュの量は、
少なくともわたしの食事 1.5回分だ。”

3. アメリカ人は「食べ物を大量に無駄にする」傾向がある

“アメリカ人は食べ物を大量に無駄にする。大幅に安くなるため、まとめ買いをする人が多く、その結果、大量に廃棄される。”

4. アメリカ人はコーヒーを買うのが大好き

“スターバックスやダンキンドーナツといったコーヒーショップは毎朝、通勤客や学生でにぎわっている。わたしには、
なぜ彼らが家を出る前にコーヒーを飲むか、自分で入れて来ないのかが理解できない。ものすごくお金の無駄だ!
(1年で、1日5ドル×週5日×52週! )”

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00010001-binsider-int
2:2018/09/15(土) 13:25:54.69 ID:
コーラがめっちゃデカくてビビった
3:2018/09/15(土) 13:27:08.33 ID:
寿司をSUSHI と書く
4:2018/09/15(土) 13:27:50.89 ID:
コーヒー5ドルもすんのか…
8:2018/09/15(土) 13:30:27.04 ID:
日本もかっこつけマンがコーシー毎朝持ってるじゃん
9:2018/09/15(土) 13:30:42.25 ID:
Lサイズの飲み物は大学周辺の定食屋のご飯を思い出した
11:2018/09/15(土) 13:33:24.83 ID:
その割には輸入店で売ってるTVディナーは量が少なめなんだよなあ
メリケン人はあれを2個3個食うのが普通なのか?
13:2018/09/15(土) 13:34:40.98 ID:
>>11
高いやつなんじゃね
19:2018/09/15(土) 13:36:15.29 ID:
今アメリカの失業率酷い事になってるらしいけど、まだこんな食生活続けられてんのかな。
27:2018/09/15(土) 13:39:45.28 ID:
>>19
安い飯は量が多くてカロリーと脂質、炭水化物たっぷりなのがアメリカだぞ
30:2018/09/15(土) 13:40:14.75 ID:
>>19
そのぶん給料高いからな
いきなり金欠とかはならん
23:2018/09/15(土) 13:38:54.89 ID:
お菓子が甘過ぎ
青色のケーキ
24:2018/09/15(土) 13:39:01.57 ID:
ハンバーガー
ピザ
コーラ
デブ
差別

だいたいのアメリカのイメージ
26:2018/09/15(土) 13:39:39.63 ID:
昔、アメリカ旅行行ったが、アメリカのペットボトルのキャップって
ママレモンみたいなのばっかだった記憶
32:2018/09/15(土) 13:40:51.19 ID:
>>26
わからんでもない
40:2018/09/15(土) 13:43:49.25 ID:
(アメリカ合衆国)になってるけど兵庫から自宅回線です