1: 2019/09/16(月) 14:05:56.90 0
https://youtu.be/UVAWjRnMQfM

かっこよすぎワロタwwwwwwwwwwwww

引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1568610356/:

12: 2019/09/16(月) 14:14:30.34 0
>>1
35年ぶりだろ

2: 2019/09/16(月) 14:07:35.42 0
全く韻ふんでない

3: 2019/09/16(月) 14:07:54.36 0
この人マジですげえな

4: 2019/09/16(月) 14:08:31.28 0
日本初のラッパーて平賀源内やろ

5: 2019/09/16(月) 14:09:49.68 0
何ゆってるかわからん

6: 2019/09/16(月) 14:09:51.30 0
翻訳してくれ

7: 2019/09/16(月) 14:10:48.76 0
演歌歌手だと思ってたけどラッパーなの?

8: 2019/09/16(月) 14:11:22.37 0
トラックとか雰囲気はそれっぽくなってるけど肝心のラップが俺ら東京さ行ぐだの頃から全く進歩してない
ちゃんとラップになってたら格好良かったけどこれじゃ一瞬ネット民のオモチャになって終わりだろうな

9: 2019/09/16(月) 14:11:34.04 0
エミネムにラップ教えたのは吉幾三

10: 2019/09/16(月) 14:11:47.37 0
吉幾三の新曲をKOHHやBAD HOPの楽曲手がけるLil'Yukichiがリミックス
https://natalie.mu/music/news/347717

11: 2019/09/16(月) 14:12:42.52 0
今流行の三連符にすればよかったのにな

13: 2019/09/16(月) 14:14:36.06 0
宇多丸がラジオで日本語ラップについて解説した時の日本語ラップとして一番ダメな例そのもの

18: 2019/09/16(月) 14:16:47.42 0
>>13
そんな三流しらんわ

14: 2019/09/16(月) 14:16:27.62 0
歌ってみろ

15: 2019/09/16(月) 14:16:35.18 0
ダサい
演歌の人がロック歌う時のこれじゃない感じ

16: 2019/09/16(月) 14:16:36.08 0
IKZOと言えば
https://youtu.be/rZqto7k-pSw

17: 2019/09/16(月) 14:16:42.64 0
何でリミックスしたのにこんなビート遅いんだよ
疾走感ないやんか

19: 2019/09/16(月) 14:18:16.80 0
ジャズで言うトーキングとラップって関係あるの?

20: 2019/09/16(月) 14:19:50.72 0
この曲の制作に関わった人間が誰一人として本気でラップとして格好良いものを作ろうと思っていないのが丸わかりなのが悲しい

23: 2019/09/16(月) 14:24:55.31 0
>>20
ラップとしてかっこいいもの?
吉幾三がやるのにそんなもん必要あるかよ

21: 2019/09/16(月) 14:23:12.63 0
田中義武のがラップは上手いな

22: 2019/09/16(月) 14:23:52.16 0
日本初のラップはおばけのホーリーの主題歌かと思ってたわ!!!

24: 2019/09/16(月) 14:26:47.42 0
左とん平の方が先じゃないの?

https://youtu.be/dPVIXgfZSZI

25: 2019/09/16(月) 14:27:45.93 0
トラックが東京さいくだより古臭いってどういうことだ

26: 2019/09/16(月) 14:28:27.63 0
こういうのって音は舐めずにガチもんにしてこそ面白みあると思う
逆にまがい物で攻めるなら中途半端で物足りないし
氷川きよしのキレキレが何故受けたのかを考えるとこれは違うなぁ

27: 2019/09/16(月) 14:31:15.08 0
コメにあるけど1.25倍で聴くとめっちゃ良いな

28: 2019/09/16(月) 14:31:34.20 0

29: 2019/09/16(月) 14:33:17.68 0
本気でやってその結果拙い表現になってるとかなら可愛げがあるんだけどなあ

30: 2019/09/16(月) 14:34:20.94 0
おれは好きだなw

31: 2019/09/16(月) 14:34:52.94 0
「俺ら東京さ行ぐだ」(おらとうきょうさいぐだ)は、歌手・吉幾三が1984年(昭和59年)11月25日に発表した楽曲である。

作詞・作曲とも吉幾三が手掛けた。主人公が故郷の田舎を出て、東京へ出ようとする歌詞である。日本語ラップの元祖とも言われる。

吉は1977年(昭和52年)に最初のヒット曲「俺はぜったい!プレスリー」を発表した後、ヒット作に恵まれない低迷期が続く。
アメリカのLPレコードでラップ音楽に触れ、そこから着想を得て作った[2]。
本楽曲を各レコード会社に売り込むも、全て断られてしまう。
最終的に千昌夫が数百万円で吉から原版権を買い取り、この千の支援により1984年(昭和59年)11月25日に本楽曲がリリースされた。

32: 2019/09/16(月) 14:35:05.98 0
まがい物ねえ
西洋のものをソックリ真似したものこそまがい物だろう

33: 2019/09/16(月) 14:38:21.61 0
うわぁ面白くもなんともないものになったな

34: 2019/09/16(月) 14:40:44.51 0
演歌を作詞作曲して歌ってた頃が一番輝いてたのに
残念な人になったな

35: 2019/09/16(月) 14:47:16.43 0
ゲットワイルドもジャクソン5も好きだがこの曲のマッシュアップが好き、アニメの内容は知らんけど。
https://www.youtube.com/watch?v=4mVjg_71bcQ

37: 2019/09/16(月) 14:49:52.09 0
>>35
女の子がウネウネ動いてるのが気持ち悪い
こういうのを可愛いと思う感性が理解できない

38: 2019/09/16(月) 14:54:14.93 0
>>37
おめえ感受性高いな、これただの記号だぞ。

36: 2019/09/16(月) 14:49:37.91 0
おらさ東京みたく分かりやすくきちんと韻を踏むという事が出来てない
これじゃラップ風と同じ

39: 2019/09/16(月) 14:56:07.31 0
半端な新曲よりおら東京さいくだを多数のプロのラッパー達に独自に手直ししてもらってラップするほうがよほどバズったはず
押韻の幾三 フリーキーなフロウの幾三等

40: 2019/09/16(月) 14:58:55.75 0
ラップって韻踏まなくても良いんじゃなかった?