December 18, 2005

 第34回上方お笑い大賞(読売テレビ主催)が17日発表され、大賞に今年結成25年で「チッチキチー」のギャグが流行した漫才コンビの大木こだまひびきが選ばれた。大賞受賞は9年ぶり2回目となる。
 最優秀技能賞は、漫才コンビの海原やすよ・ともこと、落語家の笑福亭三喬さん。話題賞は「フォー」の流行語を生んだレイザーラモンHGさんと、形態模写などを得意とする友近さん。審査員特別賞を結成50周年のかしまし娘が受賞した。最優秀新人賞は漫才コンビの笑い飯。
 また、今年死去した落語家の桂文枝、桂吉朝、タレントの岡八朗、講談師の旭堂南陵、ジャズ漫画家の木川かえるの各氏に特別功労賞が贈られた。

>>ヤフー

笑い飯、以前はアングラとよばれていたのに。。がんばりましたね。
チッチキチーは楽しくて好きです。

(10:49)

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. チッチキチーに気をつけろ!  [ 銅の錬金術師のお金研究所 ]   December 18, 2005 13:00
先に言っとくとギャグでは笑いませんし、ギャグで笑わせようとする 芸人は認めません。関西系、特に吉本系に多いようです。 タイトルのチッチキチーは「大木こだま・ひびき」の最近のギャグで 吉本のほかの芸人の支援を受けて流行らせようとしているようです。 大木こだまと...

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔