2011年08月29日
新月よ、こんにちは〇
新月ヒーリングプロセス スタートです。
満月までの連続ヒーリング。
前回の満月に、
いまのわたしに必要な フラワーエッセンス を ブレンドし
次の 満月の期間まで 採っている。約4週間。
フラワーエッセンスを採るのに、ちょうどよい期間。
フラワーエッセンスは、
微細なエネルギーなので、実感が沸きづらいかな と
初めた当初はおもっていたら
飲んだ瞬間に エネルギーワーク時のような意識状態になったり 眠くなったり
いつのまにか 気になっていたりこだわっていたことが
気にならなくなっていたり、忘れていたりして、
結構 ダイレクトに変化を実感するものだなと かんじている。
フラワーエッセンス の いいな と おもったところは、
個々のフラワーエッセンスの個性 を 理解することで、
それぞれの 個性 が あるがままでいられる 居場所 を作っていくということ。
どんなに 個性(状態)であっても
それぞれに ちゃんと 居場所があって、
そう あってよい という スペース が ある。
それを 自分の中に作っていくというか 広げていくというか
自己理解 他者理解 世界を理解することに つながっていく。
そうすると とっても ラク なのだ。
38種類のフラワーエッセンス レメディ は
様々な 個性 (人の状態 や 特性) が わかりやすく まとめられていて
自分で わざわざ 初めから構築しなくても
こうやって先人が作ってきたものを 活かさないのはもったいない と はじめました。
とっても おもしろい^^
2011年08月27日
言葉にしてみる 口に出してみる 話してみること で 気付くことがある。
今日 質問されて それに答えてみると
すらすらすら っと 口から出てきた言葉に
そう言いながら 自分自身
「へえ〜そうかあ。そう、わたしは おもっているのだ」 と 知る。
わからないな と おもっているだけで、
そうしたいこと はっきりしているじゃないか。 わたし。
考えるだけじゃなくて、言葉にしてみる 口にだしてみることで 気付くこと。
2011年08月10日
新月HS通信 11日目
新月より 11日 経過しました。
新月から満月のプロセス、
どのような 動き/変化 が起きているでしょうか。
新月ヒーリングサポート にて
お送りしている メールマガジン
以下 本日分 転載です〇
〜
いま、わたし(わたしたち)は
もっとも美しい光に 包まれ、
必要な 癒し が行われています。
わたし(わたしたち)はそれを 許します(受け入れます)。
〜
選ばれし者 ではなくて
わたし(自分)がそう選んだ。
幸せや 成功=わたしの願いが叶っている状態
それは なにかから選ばれた のではなくて
自分がそう選んだ から そう なっている。
恵み(自分に与えられているもの)に感謝できると
内(精神や心、思考)が 豊かさで 満たされます。
そして、成功 や 幸せ は
イス取りゲームではない ということも
ポイントです。
ライバル も 指標 であり、目安。
イス は たった1つ 限られたものではなく
ひとり ひとり に その席 は 用意されています。
(わたしたちは、自分自身で それを用意して 生まれてきている)
しあわせ は とても 抽象的 イメージ
ある意味 自己満足 ともいえます。
気分 とおなじ イメージ。
イメージ が 思考パターンを引き寄せている。
抽象的なイメージ → 思考/想念 → 行動/結果。
他人から見たら、そうでなくても
本人が 満足しているなら、
それが しあわせ(わたしのしあわせ)。
なので、外と比べると
逆に わからなくなってしまうかもしれません。
自分の幸せ と 外イメージ で 混乱してしまうかんじ。
実際にやってみて、わかること というのがあります。
そうだとおもってやってみたけれど、
実際叶ったけれど、想像していたよりも、あまり喜びを感じない。
体験してみてわかることがあって、
そうやって 整理していっている。
内なる情報 を 大切にしてみましょう。
2011年08月05日
おなじ。
わたし(自分、ひとり) は 全体(みんな) と つながっています。
ひとりのお客さんへのヒーリングも、
やっていると、その人だけでない ひろがり や つながり をかんじます。
バラバラ ではないということ。
切り離されていなくて、すべて つながっている。
これ は これ と、マニュアルちっくに 分け隔てができない領域。
わたし(自分) を 癒す ことは
すべての 癒し とも つながっています。
誰か を 入り口 として
同時に 自分自身が 癒される(解放される)こともあれば
自分 を 入り口 として
同時に だれか や なにか が癒される(自由になる)こともある。
連携 目に見えないけれど交流しあって 必要な情報を交換しながら。
入り口(きっけか) は ちがくても
結果 は おなじ ところで つながっている。
とっても 全体的。
2011年08月03日
ていねい。
〜
いま、わたし(わたしたち)は
もっとも美しい光に 包まれ、
必要な 癒し が行われています。
わたし(わたしたち)はそれを 許します(受け入れます)。
〜
慌てていたり 雑多に作業をしていると
うっかり 手を切ったり どこかにぶつけたり
怪我をする なにか忘れていたり という経験ありませんか?
丁寧に 物事を扱うと
そういう怪我も生まれない
それは 物事を丁寧に扱うことは
自分自身を 丁寧に扱っていることと 同じだから。
2011年07月31日
獅子座の新月。のんびり、スタート。
新月ヒーリングサポートもスタート。
のんびり おこなってまいります〇
獅子座の月、わたしの場合 5ハウス。
創造性、クリエイティビティ というのは、
自分という子供(分身)の排出
いまの わたし を 表現してみて、確認すること。
思考のつぶやき(いい訳) は 毛嫌いせずに
受け流す〇 連想ゲームをする代わりに
ヒーリングでもなんでも、いまの自分にぴったりくるものを。
つぶやきは、そうつぶやいた瞬間に終わり 消える。
http://sky.holy.jp/
2011年07月28日
憑き物 について。
なにかが憑いている とか
憑き物 というのは、
自分 が 主体的・能動的(わたしはわたしの面倒をみる) だと起きません。
意識が合わないから、結びつかないです。
そういう状態であると、そういうもの・事柄を 怖い とも感じないようです。
被害者にはなりえない意識
なにか する 受け取る(もらう) ことはあっても
なにか される という意識がないから。
逆に
被害者意識、受身(どうにかしてほしい、わたしにはできないからやってもらいたい)
= 自分に起きること・人生に対して であると
起きやすい ようです。
依存しやすい傾向があるため、
憑き物 という存在や概念にも依存しやすい意識。
「自分以外の〜のせい」という意識。
〜なのは、自分以外のなにかせいにしてしまいたい
= 自分では負えない 自分の責任をもちたくない という意識
なにか を 責める責めたい気持ち もここから来ています。
= 受け入れたくないから、自分以外のせいにしてしまいたいから、
相手やなにかを責める(責任を押し付けたい)
憑き物 というのは、
「自分ひとりではムリ(できない)」という意識・念
だから、なにかに 憑いていたいものなので
お互いのニーズが合うから、一緒にいられる
そうでないと、どんなことも結びつかない
主体的 であると ご縁がない
被害者意識・受身 であると ニーズが合いやすい。
どんなものも
波長 スタイル が合うものと、一緒になりやすい 仲良くしやすいですね。
服(物)もそう、友達(人)もそう、居場所(環境)もそう。
合わなければ、居心地がわるので、自然と離れていってしまう
わたしたちは 同じグループで 集まって過ごしているので、
自分の中の 磁石(波長・意識) を 変えることによって、
ご縁は変わります。
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2011年07月27日
大人(思考)という部分の使い方。 子供(感情)への接し方。
大人(思考) の
子供(感情)へ接し方。
感情という我が子 を 大人(思考)が 育てる・サポートする。
大人(思考) は 選択ができる。 手段や道(行き方・生き方)を選べる。
大人(思考) は 子供(感情) を 導くこともできる。
子供(感情) を 洗練させていくことができる。
大人(思考)という部分の使い方。
子供(感情) は とてもパワフルで
物事 の きっかけ 動機 を生み出す。
大人(思考) は そんな子供(感情) に 反応する。
もっている知恵、体験・学習、経験 成熟度合い によって
反応はさまざま。
効率的 判断 選択しやすいため、
善悪 白黒 良し悪し という基準をもっている。
大人(思考) は 子供(感情) を 守る。
防御しようとしすぎて、
自分のテミトリーの外 に出さないようにと、
子供(感情)の衝動 を 押さえすぎる場合もある。
2011年06月30日
7月のタロットワーク 更新。
http://skyholy.blog43.fc2.com/
やろう と 意識する前から はじまっているんだな
意識していること こうしよう これだ と 思っていること の
不確実さ というか
途中のものだから
枝葉 でしかないな というかんじ。
思考 の おしゃべり な 言葉・文面 は、
なにか カチカチしていて
練れば練るほど うわっつらでしかない印象。
大切なものは、 1〜2行 の部分だけで、
のこりのすべては やりすぎ(思考しすぎている)
2011年06月29日
光/影
今日 朝 お散歩 をしながら、
光/影
光 を ポジティブ とするなら
影 ネガティブ。
影 というのは、 見落としている 部分.
光 が強すぎると、見落としている部分も でてくるよ と。
光
ポジティブ 夢中 集中 没頭
光に没していると、気づかないこともあって
全体 が 見えなくなる こともある。
没しているので
反対側 (そうではない解釈) のほうが
無意識になる みえなくなっている。
了見/視野 が狭くなる。
受け入れられるもの、許せるものが 限られていく。
光が強いほど 夢中になればなるほど
反対側の存在感が うすーくなって
それに気づかないし、まったくみえない 無意識(ないようにおもう)
でも、ちょっと 偏っている。
なにかを強く 想う 信じる というのは、
勘違い 思い込み ともいえて
それをわかっていないと、どこかに偏る(〜すぎる)
それが パワーともなる のだけれど
集中しているので、それ以外のものが なくなる。
そうでないもの が いられるスペースが なくなって
間違っている とか 悪 とか
内・外での争い 葛藤 がおきる。
けれど、正しい と 信じているから
無意識(気づいていないものがある)ことに 気づかないままで
ひろげる(気づく) という 機会 を
自ら 排除していくので 、また機会が遠ざかる。
「ただしい」 「善」 という 意識は、 場合によっては
一番 恐ろしいものであったり
なにか や 途中の段階にあるもの を
排除したり 邪魔してしまうことがあるんだな。
2011年06月25日
からだのりきみ、こころのりきみ。
こころ や あたま も
ひとつのことに こだわっていると
その こころ や あたま のりきみは 身体へも反映する。
あ、固まっているな。 りきみすぎて、そこが ぐっと固くなっているような。
からだ を ゆるめてあげると、
自然と こころ や あたま も ゆるまっていく。
からだ が こっていたり 痛みがあったら
こころやあたま が りきんでいるのかもしれないし
こころ が りきんで なにかにこだわっていたら
からだ も 固かったり 痛みを発しているかもしれない。
ふんわり〇

