2017年11月28日

ドンキホーテのパソコン

ドン・キホーテです。

12月1日から、プライベートブランド“情熱価格”の
新商品として、 1万9,800円(税別)の
ノートパソコン「MUGA(無我)ストイックPC」を
発売するそうです。

「MUGA(無我)ストイックPC」は、
OSにWindows 10 HOME 64bitを搭載した、
ブランド初となるノートパソコン。
フルHDのディスプレイにこだわりつつ、
2万円を切る市場最安値に挑戦したそうです。

その特長は、ディスプレイの画素数が
1,920×1,080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、
視野角が広い高精細IPSパネルを搭載しており、
どの角度から見ても美しい映像を楽しめる液晶パネル
だそうです。
動画の再生に最適な仕様で、臨場感ある
映像を楽しむことができるそうです。

すごい価格です。
人気が出ますね。
ドンキは、いつも驚く新しい商品をだしますね。





skyononaka at 11:13|Permalink

2017年11月27日

スウェーデンの決済

「支払いはスウィッシュで。
クレジットカードより便利だから」。

「スウィッシュ」はスウェーデンの
大手6銀行が共同運営するスマートフォンの
決済アプリだそうです。

首にかけたカードに記された
携帯電話番号にメッセージを送れば、
支払い完了だそうです。

2012年に運営を開始したスウィッシュは、
携帯番号と銀行口座がひも付けされ、
店での支払いや個人間のお金のやりとりが
瞬時にできるそうです。

国民の半数以上が使い、若年層(19〜23歳)の
利用率は95%に達するそうです。

中央銀行のリクスバンクが実施した
調査では、財布に現金を入れていない人は
15%に達したそうです。

もう、スマホ決済の時代ですね。
中国でも同じことが起こっているそうです。

日本でも、同じようになるでしょうね。




skyononaka at 11:29|Permalink

2017年11月24日

サンフランシスコの慰安婦像

米サンフランシスコ市の
エドウィン・リー市長は22日、
民間団体が現地に建てた慰安婦像の
寄贈を受け入れる決議案に署名したそうです。

これにより、像は同市の所有となり、
寄贈の受け入れに反対してきた
大阪市の吉村洋文市長は23日、
60年にわたる両市の姉妹都市関係を
解消する方針を表明したそうです。

像は慰安婦を表す女性3人が
手をつないだ形で、高さ3メートル。
地元の中国系米国人らの民間団体が
9月にチャイナタウンに建てたそうです。

しかし、碑文に「性奴隷にされた何十万人の女性」
「大多数は囚(とら)われの身のまま
命を落とした」とあることから、吉村市長が
「日本政府の見解と違う」と抗議。
寄贈を受けた場合は「姉妹都市を解消する」と
表明していた。

これに対してサンフランシスコ市議会は
今月14日、像と維持費の寄贈を
受け入れる決議案を全会一致で可決。
リー市長が24日までに拒否権を
行使しなければ決議案が成立するため、
吉村市長は書簡を送り、拒否権の行使を
求めていたそうです。
リー市長は決議案に署名することで、
支持する姿勢を明確にしたと言える。

いいことです。
これを日本が認めると他の都市で同じことが
おこります。
姉妹都市なんかする必要がないのです。
市長は結局、中国や韓国のいいなりです。
拒否すべきでしたね。
日本は毅然とした態度をとるべきですね。

横に日本人が天安門事件の犠牲者の像を作ったら
どうでしょうかね。



skyononaka at 10:27|Permalink

2017年11月23日

格安スマホ

「格安スマホ」「格安SIM」といった
売り文句でここ数年、多くの加入者を
獲得してきたMVNO(仮想移動体通信事業者)です。
成長に急ブレーキがかかっているそうです。

MVNOは大手通信キャリアーから
ネットワークを借りて、通信サービスを
提供する事業者です。

インフラへの投資をなくし、サポートやサービスを
最低限に絞り、ネット販売中心で実店舗を
持たないため、大手キャリアーの
半分以下という低価格を実現しています。

最近、MVNOに逆風が吹き始めているそうです。

MVNOの苦戦をさらに浮き彫りにしたのが、
9割以上のMVNOにネットワークを貸している
NTTドコモの2017年度中間決算だったそうです。

同社は今期の携帯電話サービス契約の
純増数予測を220万から130万へと
大幅に下方修正したそうです。

苦戦の背景にあるのは、MVNOへの顧客流出に
危機感を抱いた大手3社が、対抗策を
強化したことにあるそうです。

3社はここ1〜2年のうちに、
「Y!mobile(ワイモバイル)」(ソフトバンク傘下)や
「UQ mobile」(KDDI傘下)などの
サブブランドを強化したり、「docomo with(ドコモウィズ)」や
「auピタットプラン」といったMVNO対抗とも
いえる通信料の割引プランを
始めたりしているそうです。

競争が激しくなるのはよいことです。
消費者にとってメリットがあれば
よいと思いますが。


skyononaka at 10:56|Permalink

2017年11月22日

スバルのEV

SUBARU(スバル)です。

電気自動車(EV)を2021年にも
日本で発売する方針を固めたそうです。

群馬製作所(群馬県太田市)で
生産するそうです。

国内では、ホンダも短距離移動に
適した小型のEVを20年に市販すると
表明しており、既に販売実績がある
日産自動車や三菱自動車を交え、
次世代環境車を巡る競争が激化しそうです。

第1弾はエンジン車として販売している
既存車種の「EV版」を造り、熱心な
スバルファンの獲得を狙うそうです。

スポーツタイプ多目的車(SUV)
「レガシィ アウトバック」や
「フォレスター」、小型車「インプレッサ」
などが候補になるそうです。

電気自動車が増えていますね。
各社、開発しているのですね。
競争が激しくなります。




skyononaka at 10:45|Permalink
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