格安スマホ

2017年04月06日

格安スマホ

マイボイスコムは、格安スマホに
関するアンケート調査を実施したそうです。

その結果を『格安スマホに関するアンケート調査(第3回)』
として公表したそうです。

調査結果から、格安スマホ利用者の
72.4%が「安い利用料金」に
満足しているそうです。

また格安スマホを利用したくない理由として
「使い方の解らない部分が多く、ビギナーには難しい」
「メールアドレスを変えたくない」
などがあげられるそうです。

格安スマホでなくて、iPhoneなんかも
使える、スマホメーカーもあります。

端末を変えなくても大丈夫な
所を探せばよいです。

メールは、変わりますね。
何を、優先するかです。



skyononaka at 09:20|Permalink

2017年02月18日

格安スマホ

格安スマホを展開するMVNOが台頭し、
安価な月額料金でスマートフォンが
利用できるようになりました。

一方、販売面で苦戦しているのが
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの
大手携帯通信会社だそうです。

端末の割引額が減少し、ユーザーの負担が
増えたことから、MVNOや
ワイモバイルなどの低価格サービスに
ユーザーが流出する動きも
強まっているそうです。

毎月1万円近く料金を支払っている
大手携帯会社の利用者が、
月額2000円前後のMVNOのサービスに
流れてしまえば、直接的に得られる
収入は大幅に減るそうです。

でも、消費者にとっては、
安い方がよいですね。
選択枝も増えます。





skyononaka at 09:42|Permalink

2016年08月20日

格安スマホ

現在の中国スマホ市場では
日本の一部メーカーがかろうじて
生き残っているだけだそうです。

中国メーカーは世界市場で4割以上の
シェアを獲得しているものの、
そのほとんどが中国国内市場での
販売にとどまっているそうです。

サムスン、アップルと競争するだけの
実力がないのが現実だそうです。

サムスンはインドと米国市場での
販売拡大に成功し、中国でも消費者の
ニーズに合致した商品開発で結果を
残していることを指摘したそうです。

続けて、「適切な価格であるなら、消費者は
品質に注目する」と指摘。

その点、パナソニックが100ドル
(約1万円)ほどという低価格で開発
途上国に参入することは中国メーカーに
とっては大きな脅威だそうです。

同スマホはインドではすでに150万台を
販売され、1.5%のシェアを獲得しているそうです。

パナソニックは頑張っていますね。
どこまで、売れるかですね。
中国が言うように、注目だと思います。



skyononaka at 08:57|Permalink
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