2026年04月19日

プレイオフ2026が開幕〜キャバリアーズのドノバン・ミッチェルが32点!! / ナゲッツはジャマール・マレーが30点でヨキッチがトリプルダブル!! / ニックスのブランソンが28点!!5



【ラプターズVSキャバリアーズ→126−113でキャバリアーズが勝利】

今日からNBAプレイオフが開幕しました。その最初の試合は4年ぶりのプレイオフで
5位シードのラプターズとホームとなった4位シードのキャバリアーズの試合です。
バレットが24点を入れて、S.バーンズが21点&7アシストを記録して、イングラムと
欠場となったクイックリーの代役先発で2年目のシャッドが共に17点の活躍を見せた
ラプターズが対抗するも、Do.ミッチェルが32点を入れて、3月半ばに戦列復帰した
ストゥールスがベンチから24分出場で24点を入れて、ハーデンが22点&10アシストの
ダブルダブルを記録して、先発PFのモブリーが17点&7リバウンドの活躍も見られた
キャブスがリードして、最後は13点差で勝利しました。キャブスが第2クォーターの
途中からリードを広げる展開となり、逆転を阻止してシリーズ戦勝となりました。
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2026年04月18日

8位シード決定戦に臨むサンズはジェイレン・グリーンがスリー8本を含む36点!! / マジックのエースのバンケロが25点!! / ウォリアーズのポジェムスキーが23P&10Rのダブルダブル!!5



【ウォリアーズVSサンズ→111−96でサンズが勝利】

ウェスタンの8位シード決定戦はクリッパーズを相手に勝利したウォリアーズと
7位シード決定戦でブレイザーズに敗れたサンズの対戦となります。若手ガードの
ポジェムスキーが23点&10リバウンドのダブルダブルを記録して、チームの顔の
カリー兄が17点を入れて、メルトンがスリー5本成功を含む16点&8リバウンドの
活躍もあったウォリアーズが対抗するも、オフにロケッツから移籍した新戦力の
Jal.グリーンがスリー8本成功を含む36点&6リバウンドを記録して、ブッカーが
20点・8アシスト・6リバウンドを記録して、スタメン起用されたグッドウィンが
19点・9リバウンド・6スティールの活躍もあったサンズがリードを広げていって、
最後は15点差で勝利しました。第1クォーターは33−15のサンズの17点リードで
終わりましたが、第2クォーターはウォリアーズが追い上げて、前半は50−45の
サンズの5点リードで折り返しましたが、後半ではサンズが再びリードを広げて、
ウォリアーズの逆転を阻止しました。デビューから4年を過ごしたロケッツから
離れて、サンズの期待の新戦力となったJal.グリーンはレギュラーシーズンでは
怪我に泣かされてしまい、キャリア最低の32試合出場に終わるも、この試合では
スリーも量産する大活躍で貢献しました。サンズはプレイオフの1stラウンドで
サンダーと対戦します。ウォリアーズはここ3年で2度のプレイオフ未進出です。
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2026年04月17日

水が入り始めた田んぼと奥に見える山並み〜暖かい気候を感じる!!5

水田と山(4月16日に撮影)
明日のNBAはプレイインの8位シード決定戦であり、明後日からプレイオフ開幕という
日程であるだけに季節を感じさせます。今年のプレイオフはどんなドラマがあるのか
楽しみであります。季節を感じさせるといえば、田んぼに水が入り始めたところを
見るのもそうだったりします。水田と山並みの組み合わせは王道であると思います。

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2026年04月16日

8位シードに望みを繋ぐウォリアーズのステフィン・カリーがスリー7本を含む35点!! / 7位シード決定戦に臨んだマジックのベインが34点!! / エンビードが欠場したシクサーズのマキシーが31点!!5



【ウォリアーズVSクリッパーズ→126−121でウォリアーズが勝利】

ウェスタン9位のクリッパーズと10位のウォリアーズの試合は勝利したチームが
8位シード決定戦に進む試合でもあります。どちらも今季は波乱のシーズンを
送ったチーム同士です。シックスマンのマサリンがスリーポイント5本を含む
23点を入れて、先発PGのガーランドが21点&8アシストを記録して、レナードが
21点&7リバウンドを記録して、B.ロペスが17点の活躍もあったクリッパーズが
対抗しましたが、カリー兄がスリー7本を含む35点を入れて、3年目で先発SFの
サントスが20点&6リバウンドを決めて、先発Cのポルジンギスが20点を入れて、
ポジェムスキーが17点&7リバウンドの活躍もあったウォリアーズがリードして、
最後は5点差で勝利となりました。前半は61−53のクリッパーズの8点リードで
折り返しましたが、後半はホーフォードが4本のスリーを決めて、カリー兄や
ポルジンギスのスリーも決まり、ポジェムスキーの3点プレイなども決まった
ウォリアーズが逆転に成功しました。この試合は19年目で39歳の大ベテランの
ホーフォードのスリー連発も勝利の決め手となったウォリアーズは明後日に
開催となる8位シード決定戦へと進みました。対戦相手はサンズとなります。

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2026年04月15日

プレイイン・トーナメントが開幕〜ヒートと対戦したホーネッツはラメロが30P&10Aのダブルダブル!! / サンズと対戦したブレイザーズはアブディヤが41P&12Aのダブルダブル!!5



【ヒートVSホーネッツ→127−126でホーネッツが勝利】

今日からプレイインが開始しました。まずはイースト9位のホーネッツと10位の
ヒートとの試合が開催されました。勝利した方が8位シード決定戦の挑戦権を
得ることとなります。この試合は延長戦にもつれ込みました。ヒートは先発PGの
Da.ミッチェルが28点&6アシストを決めて、An.ウィギンスが27点&7リバウンドを
記録して、スコアラーのヒーローが23点&アシストを決めて、先発Cのウェアが
12点&19リバウンドのダブルダブルの活躍などがあり、ホーネッツは司令塔の
ラメロが30点&10アシストのダブルダブルを記録して、先発SFのMi.ブリッジスが
スリー5本成功を含む28点&9リバウンドを記録して、B.ミラーがスリー5本を含む
23点を入れて、シックスマンのC.ホワイトがスリー5本を含む19点の活躍などが
見られました。リードの入れ替わりの激しい状況となったり、第4クォーターの
残り12秒でヒーローがFT2本を成功させて、114−111のヒートの3点リードとなり、
残り10秒でC.ホワイトがスリーを沈めて、ホーネッツが114−114の同点となって、
延長戦に突入して、再びリードの入れ替わりが激しくなり、残り8秒でヒートの
ヒーローがFT3本を決めて、126−125のヒートの1点リードのスコアとなりますが、
残り4秒でラメロが逆転シュートを沈めて、127−126のホーネッツの1点リードで
勝利となりました。勝利したホーネッツは18日に開催の8位シード決定戦へ進み、
対戦相手はマジックVSシクサーズの試合で敗れた方となります。後半戦に調子を
上げてきたホーネッツでありますが、プレイオフの進出を勝ち取れるか注目です。
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2026年04月14日

2025−2026シーズンのNBAスタッツリーダーが決定〜ナゲッツのヨキッチがリバウンドとアシストで共にトップ!!5



☆得点王:ルカ・ドンチッチ(平均33.5点/2年ぶり2度目)
☆リバウンド王:ニコラ・ヨキッチ(平均12.9本/初)
☆アシスト王:ニコラ・ヨキッチ(平均10.7本/初)
☆スティール王:アーサー・トンプソン(平均2.0本/初)
☆ブロック王:ビクター・ウェンバンヤマ(平均3.1本/3年連続3度目)
☆フィールドゴール王:ルディ・ゴベア(成功率68.2%/4年ぶり4度目)
☆フリースロー王:キャム・スペンサー(成功率94.0%/初)
☆スリーポイント王:ルーク・ケナード(成功率47.8%/3年ぶり3度目)

レギュラーシーズンが終わり、今季のスタッツリーダーが判明しました。ヨキッチは
平均27.7点・12.9リバウンド・10.7アシストという史上3人目の年間トリプルダブルの
アベレージを記録していますが、なんとリバウンドとアシストの平均はリーグ1位の
離れ業を見せています。稀代のオールラウンダーが歴史に新たな1ページを書き加える
偉業でもあります。2度目の得点王となったドンチッチはマーベリックスの時代以来の
得点王となり、シャキール・オニール以来(マジック時代とレイカーズ時代)となる
複数のチームでの得点王経験者となりました。初スティール王となったアーサーは2位の
ダイソン・ダニエルズや3位のケイソン・ウォーレスと小数点下2桁台の僅差の争いを
制しましたし、ウェンバンヤマがNBAデビューから3年連続でブロック王になったのも
凄まじいことだと思います。ケナードは史上2位の3度目のスリーポイント王でもあり、
ドンチッチとオースティン・リーブスを欠くプレイオフ1回戦での活躍も期待されます。

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2026年04月13日

レギュラーシーズン最終日は日本人選手が躍動〜河村勇輝はキャリアハイの14点で八村塁は22P&10Rのダブルダブル!! / マブスのライアン・ネムハードが歴代ルーキーで4位タイの23アシスト!!5



【注目の試合】ブルズVSマーベリックス→149−128でマーベリックスが勝利

今日はレギュラーシーズンの最終日となりました。河村勇輝選手がロースターに
登録されているブルズはアウェイでマーベリックスと対戦しました。河村選手は
ベンチから15分出場となり、キャリアハイのスリーポイント3本成功を含む14点を
記録しました。ギディーやブリゼスらが欠場したブルズは2年目のデリングハムが
キャリアで2番目に高い得点でもある25点を入れて、セクストンが19点を入れて、
3年目のL.ミラーが17点&7リバウンドを記録して、オルブリッヒがキャリア初の
トリプルダブルの10点・15リバウンド・10アシストの活躍も見られて、マブスは
ドラフト外ルーキーのプラキダスがキャリアハイのスリー8本を含む28点を入れて、
2年目のT.スミスが20点&7リバウンドを記録して、AJ.ジョンソンが20点を入れて、
ギニア生まれのルーキーであるシセがキャリアハイとなる17点&20リバウンドの
ダブルダブルを記録して、R.ネムハードがセミトリプルダブル級でアシスト数は
マブスのルーキー記録(歴代新人4位)の15点・23アシスト・9リバウンドなどの
活躍があり、最後は21点差のスコアで勝利しました。マブスが序盤からリードを
広げましたが、両チームの様々な若武者たちが良いアピールを見せた試合だったと
思いました。敗れたブルズは2連敗(31勝51敗)となり、勝利したマブスは連勝を
「3」で止めて、26勝56敗となりました。河村選手も今後の活躍が気になります。
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2026年04月12日

烏ヶ森公園の桜に関する景色〜散り始めの桜と満開の低木の桜!!5

烏ヶ森公園の桜が映り込む池(4月11日) 烏ヶ森公園の池のユキヤナギと桜(4月11日)
烏ヶ森公園の白い低木の桜(4月11日) 烏ヶ森公園のピンクの低木の桜(4月11日)
私は昨日に栃木県那須塩原市の烏ヶ森公園へ行きました。池と散り始めてきた桜の
組み合わせは良いですし、広場にある低木の桜は満開でありました。水辺と桜の
共演は良いものですし、低木の桜は白い花とピンクの花が見られて美しかったです。

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2026年04月11日

ロケッツのアメン・トンプソンがキャリアハイの41点!! / スパーズのウェンバンヤマが40P&13Rのダブルダブル!! / バックスのAJ・グリーンがキャリアハイのスリー11本を含む35点!!5



【注目の試合】ウルブズVSロケッツ→136−132でウルブズが勝利

ゴベアとランドルが欠場となったウルブズはルーキーのベリンジャーとベテランの
K.アンダーソンが代役スタメンとなって、8連勝で好調なロケッツと対戦しました。
先発PGのAm.トンプソンがキャリアハイの41点・9リバウンド・7アシストを記録して、
デュラントが33点・7リバウンド・7アシストを決めて、先発Cを務めるシェングンが
22点・8アシスト・6リバウンドの活躍などがあったロケッツが僅差の展開を演じて、
2年目のシャノンJr.がスリーポイント5本を含む23点を入れて、3試合ぶりの復帰の
A.エドワーズが22点を入れて、先発PGを務めるディヴィンチェンゾが18点を入れて、
K.アンダーソンが17点・9アシスト・6リバウンドなどの活躍も見られたウルブズが
リードして、最後は4点差のスコアで勝利しました。Am.トンプソンやJ.スミスJr.や
R.シェパードという若手の活躍もあったロケッツが一時はリードするも、復帰戦の
A.エドワーズのシュートが決まって、ベテランのコンリーのスリーやシーズン中の
トレードで獲得したドスンムのシュートも決まったウルブズが逆転を阻止しました。
敗れたロケッツは連勝が「8」で止まり、ウェスト5位の51勝30敗となり、勝利した
ウルブズは西6位の48勝33敗となり、どちらもプレイオフ進出を確定させています。
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2026年04月10日

プレイオフ圏内を争うラプターズのベテランのイングラムが38点!! / ブルズのガード陣のトレ・ジョーンズが31点!! / レイカーズのレブロン・ジェームズが26P&11Aのダブルダブル!!5



【注目の試合】ヒートVSラプターズ→128−114でラプターズが勝利

プレイオフ圏内を狙っているラプターズはホームコートでヒートと対戦しました。
アデバヨが24点・11リバウンド・8アシストのセミトリプルダブル級と呼べる数字を
記録して、先発PGのDa.ミッチェルが15点&11アシストのダブルダブルを記録しして、
ヒーローが15点の活躍もあったヒートが対抗しましたが、ベテランのイングラムが
38点・7リバウンド・7アシストを記録して、バレットが22点&6リバウンドを決めて、
ルーキーのマレー=ボイルズが17点&8リバウンドの活躍などがあったラプターズが
リードして、最後は14点差で勝利しました。前半は69−50のラプターズの19点差の
大量リードで折り返すも、後半はアデバヨのダンクやハケスJr.のスリーも決まった
ヒートが追い上げて、点差を縮めるも、S.バーンズやクイックリーのスリーなども
決まったラプターズが再びリードを広げて、逆転を阻止しました。敗れたヒートは
2連敗となり、イースト10位の41勝39敗となり、プレイイン圏内に確定しています。
勝利したラプターズは2連勝となり、東5位の45勝35敗となり、6位のホークスとは
勝率で並んでいますし、7位のマジックとは1ゲーム差であり、8位のシクサーズや
9位のホーネッツと2ゲーム差であり、拮抗した状態で残り2試合の出来が左右します。
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2026年04月09日

土手の道で見られた桜並木〜晴れ空とよく似合う桜のトンネル!!5

桜トンネル(4月8日) 桜のある砂利道(4月8日) 桜が映り込んだ川(4月8日)
地元の川の土手の道から見えた景色を撮影した写真です。道の側に桜並木がある
景色でありますが、まるで「桜のトンネル」と呼べる景色でもあると思います。
バックの青空と似合っていますし、水が綺麗な川と満開の桜も似合っています。

slam52 at 21:26|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

ピストンズのエースのカニングハムが約半月ぶりの戦列復帰!! / サンズのベテランガードのブッカーが37点!! / ウルブズの2年目のシャノンJr.がキャリアハイの33点!!5



【注目の試合】バックスVSピストンズ→137−111でピストンズが勝利

肺気胸のために欠場していたエースのカニングハムが約半月ぶりの復帰となった
ピストンズはホームコートでバックスと対戦しました。ヤニス・アデトクンボが
欠場しているバックスは彼の兄のタナシスと弟のアレックスの出場がありました。
ロリンズが23点&6アシストを記録して、シーズン中のトレードで獲得した若手の
ジェンが17点を入れて、欠場となったターナーの代役で先発Cを務めたシムズが
自身初トリプルダブルの11点・11リバウンド・10アシストなどの活躍が見られた
バックスが対抗しましたが、先発Cのデューレンが21点&9リバウンドを記録して、
D.ロビンソンが20点を入れて、2年目のホランドが18点を入れて、カニングハムが
26分間の出場だった復帰戦で13点&10アシストのダブルダブルなどの活躍があった
ピストンズがリードして、最後は26点差で勝利しました。第1クォーターは当初、
接戦でありましたが、ホランドのスリーやスチュワートのダンクなども決まった
ピストンズがリードを広げて、34−28の6点差で終わって、第2クォーター以降は
ピストンズがリードの展開が続きました。敗れたバックスは2連敗(31勝49敗)の
成績となり、勝利したピストンズはイースト首位の58勝22敗の成績となりました。
プレイオフ直前の時期のカニングハムの復帰はピストンズの朗報かもしれません。
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2026年04月08日

ペリカンズのフィアーズが球団新人記録でキャリアハイの40点!! / ホーネッツの司令塔のラメロ・ボールが36点!! / セルティックスのエースのジェイレン・ブラウンが35点!!5



【注目の試合】ジャズVSペリカンズ→156−137でペリカンズが勝利

ジャズのマルカネンやKe.ジョージやベイリー、ペリカンズのザイオンやD.マレーや
ベイらの両チームの主力陣が多く欠場した試合であり、ペリカンズはフィアーズと
クィーンとピービーの3人のルーキーがスタメン起用されました。2年目の控えPGの
チャンドラーがベンチからキャリアハイの31点・8アシスト・7リバウンドを決めて、
ドラフト外のルーキーのムベンがキャリアハイの26点を入れて、C.ウィリアムズが
19点を入れて、センサボーが18点を入れて、コンチャーが2度目で4シーズンぶりの
トリプルダブルの12点・10リバウンド・10アシストなどの活躍も見られたジャズが
対抗しましたが、フィアーズがキャリアハイの40点&6アシストを決めて、先発SGの
プールがスリーポイント7本を含む34点を入れて、ホーキンスが25点&6リバウンドを
記録して、ドラフト2巡目40位指名のルーキーのピービーがキャリアハイの20点を
入れて、約1か月半ぶりのスタメンのクィーンが17点・12リバウンド・7アシストの
ダブルダブルなどの活躍もあったペリカンズがリードして、最後は19点差となって
勝利しました。前半はジャズが一時は2桁リードするも、ペリカンズが追い上げて、
点差を縮めて、69−61のジャズの8点リードで折り返して、第3クォーターになると
ペリカンズが50点を記録した猛烈な攻めを見せて、逆転に成功しました。敗北した
ジャズは10連敗(21勝59敗)となり、勝利したペリカンズは連敗を「8」で止めて、
26勝54敗となりました。フィアーズがこの試合で入れた40点は球団新人記録であり、
2009−10シーズンにマーカス・ソーントンが記録した37点というこれまでの記録を
16年ぶりに塗り替えました。やはり、今季のルーキーは逸材が豊富な気がします。
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2026年04月07日

ホークスのアレクサンダー=ウォーカーがスリー7本を含む36点!! / ナゲッツのヨキッチが35P・14R・13Aのトリプルダブルを達成!! / シクサーズのエンビードが34P&12Rのダブルダブル!!5



【注目の試合】ニックスVSホークス→108−105でニックスが勝利

4連勝のホークスはホームでニックスと対戦しました。イーストの本命のひとつの
ニックスとシーズンが深まるにつれて調子を上げてプレイオフ圏内へと食い込んだ
ホークスの構図です。「NAW」ことアレクサンダー=ウォーカーがスリー7本を含む
36点を入れて、先発SFを務めるJ.ジョンソンが21点&11リバウンドのダブルダブルを
記録して、13年目のベテランのマッカラムが17点&6アシストを記録して、先発PGの
ダニエルズが12点&11リバウンドのダブルダブルの活躍もあったホークスが僅差の
展開を演じるも、エースのブランソンが30点&13アシストのダブルダブルを決めて、
アヌノビーが22点を入れて、インサイドの中心のタウンズが21点&12リバウンドの
ダブルダブルの活躍などがあったニックスがリードして、最後は3点差のスコアで
勝利しました。前半は57−53のホークスの4点リードのスコアで折り返していって、
後半はホークスが一時は2桁リードするも、ニックスが追い上げて逆転していって、
第4クォーター残り5秒でアヌノビーが2本のFTを成功して、106−102のニックスの
4点リードとなり、残り2秒でマッカラムがスリーを決めて、106−105の1点差へと
迫っていって、残り1秒でブランソンが2本のFTを決めて、108−105の3点リードの
スコアとなり、終了間際にマッカラムがスリーを決めるも、ブザーの後といった
判定となり、無念のノーカウントで延長戦とならず、ニックスが勝利となります。
あと一歩のところで勝利を逃したホークスは連勝が「4」で止まり、イースト5位の
45勝34敗となり、勝利したニックスは3連勝となり、51勝28敗で東3位となりました。
この試合は最後まで何が起こるか分からないということを改めて感じさせました。
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2026年04月06日

ウォリアーズはステフィン・カリーが2ヶ月ぶりに復帰!! / マーベリックスのスーパールーキーのフラッグが45点!! / レイカーズのケナードとグリズリーズのルパートが初トリプルダブル達成!!5



【注目の試合】ロケッツVSウォリアーズ→117−116でロケッツの勝利

カリー兄が約2ヶ月ぶりの戦列復帰となったウォリアーズはホームでロケッツと
対戦しました。復帰戦はベンチから26分出場となったカリー兄はスリー5本を含む
29点を入れて、ポジェムスキーが18点を入れて、ブラジル出身のSFのサントスが
15点を入れて、ベテランのDr.グリーンが12アシスト&6リバウンドの活躍もあった
ウォリアーズが僅差の展開を演じましたが、古巣との対戦となったデュラントが
31点・8リバウンド・8アシストを記録して、トルコ出身の先発Cのシェングンが
24点・7アシスト・6リバウンドを決めて、4年目のスミスJr.が23点&9リバウンドを
記録して、Am.トンプソンが18点&7アシストの活躍もあったロケッツがリードして、
最後は1点差で勝利しました。前半は55−53のロケッツの2点リードで折り返して、
後半はロケッツが一時は2桁リードするも、カリー兄やメルトンのスリーなども
決まったウォリアーズが追い上げて、僅差の展開へ持ち込み、試合の残り19秒で
ペイトンII世のシュートが決まり、116−115のスコアでウォリアーズが逆転して、
残り11秒でシェングンのシュートが決まり、117−116の1点差でロケッツが逆転を
決めていって、残り2秒のカリー兄のスリーが外れて、ロケッツが勝利しました。
カリー兄の復帰を白星で祝えなかったウォリアーズは4連敗となり、36勝42敗で
ウェスト10位の順位にいて、勝ったロケッツは6連勝となり、西5位の49勝29敗の
成績となりました。ロケッツは残り4試合で3位のレイカーズと4位のナゲッツと
1ゲーム差の位置にいます。来週の今日にはレギュラーシーズンの最終戦ですが、
今日に勝利となったロケッツのようにシード順が読めないチームがまだいます。
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2026年04月05日

長峰公園の丘の桜に関する写真〜階段やベンチや遠くの山と似合う!!5

長峰公園の丘の階段の桜(4月3日に撮影) 長峰公園の丘の桜と石のベンチ(4月3日に撮影) 長峰公園の丘の桜と高原山(4月3日)
この3枚は今月3日に済生会宇都宮病院へ通院した後に寄った長峰公園で撮影した
写真となります。撮影当時は晴れていた天気のお陰もあり、素晴らしい写真が多く
撮れました。3枚とも長峰公園の丘で撮ったものであり、満開の桜は階段やベンチ、
遠くに見える山並みや市街地の景色ともよく似合っていることが実感できました。

slam52 at 22:14|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

ナゲッツのヨキッチが40P&13Aの超絶ダブルダブル!! / スパーズのウェンバンヤマが34P&18Rの超絶ダブルダブル!! / ヒートのウェアが24P&19Rの超絶ダブルダブル!!5



【注目の試合】スパーズVSナゲッツ→136−134でナゲッツが勝利

ウェスタンの上位グループ同士であり、共にシーズンMVP候補のビッグマンもいる
チーム同士の対戦となりました。しかも、この試合は延長戦にもつれ込みました。
スパーズはウェンバンヤマが34点・18リバウンド・7アシスト・5ブロックといった
超絶ダブルダブルを記録して、キャッスルが20点&9アシストを記録して、先発PFの
Jul.シャンパニーが18点を入れて、先発SFのヴァッセルも18点の活躍などがあり、
ナゲッツはヨキッチが40点・13アシスト・8リバウンドのセミトリプルダブル級の
数字を記録して、先発SGのC.ブラウンがスリー5本成功を含む21点&8リバウンドを
記録して、先発SFを務めるC.ジョンソンが17点&7リバウンドを決めて、J.マレーが
15点&10アシストのダブルダブルの活躍も見られました。スパーズが一時は2桁台の
リードとなりますが、ナゲッツが追い上げて僅差の展開となり、第4クォーターの
残り6秒でA.ゴードンがダンクを決めて、124−124の同点となり、延長戦へ入って、
ヨキッチのシュートやC.ジョンソンのスリーも決まったナゲッツがリードとなって、
最後は2点差のスコアで勝利しました。敗れたスパーズは連勝が「11」で止まって、
ウェスト2位の59勝19敗の成績となりました。勝利したナゲッツは8連勝となって、
西4位の50勝28敗となりました。残り4試合で3位のレイカーズと0.5ゲーム差です。
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2026年04月04日

宇都宮の川沿いで見られたシダレザクラ〜街の中心部の彩り!!5

鉄塔と川と桜(4月3日) シダレザクラと階段(4月3日) 街路樹のシダレザクラの花(4月3日)
この3枚は栃木県宇都宮市の川沿いの道にあるシダレザクラを撮影した写真です。
満開の桜と水が綺麗な川の組み合わせは良いですし、階段や土手との組み合わせも
負けじと良いものがあります。長い枝に咲いていた花はとても綺麗でありました。

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マーベリックスのスーパールーキーのフラッグがキャリアハイの51点!! / ニックスのアヌノビーやペイサーズのシアカムやグリズリーズのGG・ジャクソンが30点台を記録!!5



【注目の試合】マジックVSマーベリックス→138−127でマジックが勝利

ポストシーズンの出場が絶たれたマーベリックスはホームにて上位のマジックと
対戦しました。大型新人のフラッグがキャリアハイのスリーポイント6本を含む
51点&6リバウンドを決めて、控えPGのB.ウィリアムズがベンチから23点を入れて、
ベテランのK.トンプソンが18点の活躍などがあったマブスが対抗を見せましたが、
先発CのカーターJr.が28点&6リバウンドを決めて、ベインが27点&7リバウンドを
記録して、サッグスが19点&9リバウンドを記録して、F.ワグナーの復帰で控えに
戻ったダ=シルバが19点の活躍もあったマジックがリードして、最後は11点差で
勝利しました。前半はマジックが先制したと思いきや、マブスが追い上げていき、
同点に追いつくも、マブスが再びリードして、71−56の15点差で折り返していき、
後半もマジックが大きくリードしました。敗れたマブスは3連敗(24勝53敗)の
成績となり、勝ったマジックはイースト9位の41勝36敗となり、現在は6位にいる
シクサーズと2ゲーム差の位置であって、残り5試合でプレイオフ圏内に食い込む
チャンスもあります。51点の大活躍だったフラッグは10代で唯一の50点台であり、
ルーキーの1試合50点以上はブランドン・ジェニングス以来の17年ぶりの快挙です。
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2026年04月03日

済生会宇都宮病院の調剤薬局の近くで見られた満開の桜のある景色!!5

済生会宇都宮病院の桜並木(4月3日に撮影) 済生会宇都宮病院の桜並木と標識(4月3日に撮影) 済生会宇都宮病院の桜の枝(4月3日に撮影)
今日は済生会宇都宮病院へ通院しました。2ヶ月に1度のペースである通院であり、
良い経過であると言われました。この写真は済生会宇都宮病院の調剤薬局の近くの
道路にある桜並木を撮影した写真です。見事な満開の桜の景色に嬉しくなりました。

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キャバリアーズのドノバン・ミッチェルとストゥールスが共に20点台を記録!! / サンダーのエースのギルシャス=アレクサンダーが28点!! / ウルブズのベテランのランドルが27点!!5



【注目の試合】キャバリアーズVSウォリアーズ→118−111でキャバリアーズが勝利

カリー兄弟が揃って欠場したウォリアーズはシーズン中にハーデンらをトレードで
獲得したイーストの強豪のキャバリアーズと対戦しました。ブラジル出身の2年目の
サントスが25点を入れて、3年目のポジェムスキーも25点を入れて、ベテランPF/Cの
ポルジンギスが16点&7リバウンドの活躍も見られたウォリアーズが対抗しましたが、
Do.ミッチェルが25点&6リバウンドを決めて、ストゥールスがスリー6本成功を含む
24点を入れて、ハーデンが19点を入れて、先発CのJ.アレンが16点&13リバウンドの
ダブルダブルを記録して、先発PFのモブリーが12点&10リバウンドのダブルダブルの
活躍もあったキャブスがリードして、最後は7点差で勝ちました。前半はキャブスが
一時は2桁リードして、54−47の7点差で折り返して、後半はポジェムスキーの3点や
サントスの攻撃などでウォリアーズが追い上げて、一時は逆転するも、ハーデンや
ストゥールスのスリーが決まったキャブスが再び逆転して、ウォリアーズの追撃を
止めました。敗れたウォリアーズは3連敗となり、ウェスト10位の36勝41敗となって、
勝利したキャブスはイースト4位の48勝29敗となり、プレイオフ進出を確定しました。
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2026年04月02日

セルティックスのジェイレン・ブラウンが43点!! / スパーズのウェンバンヤマが41P&18Rの超絶ダブルダブル!! / ナゲッツのジャマール・マレーがスリー10本を含む37点!!5



【注目の試合】セルティックスVSヒート→147−129でセルティックスが勝利

N.パウエルが欠場となったヒートはイースト上位のセルティックスと対戦しました。
アデバヨがスリーポイント5本を含む29点&10リバウンドのダブルダブルを記録して、
先発PGのDa.ミッチェルがスリー5本を含む21点&7アシストを記録して、ヒーローが
18点&7アシストを記録して、2年目のラーソンが18点&6アシストを決めて、控えSFの
ハケスJr.が17点&10リバウンドのダブルダブルの活躍もあったヒートが対抗するも、
J.ブラウンが43点&7アシストを記録して、シーズン後半に復帰となったテイタムが
25点・18リバウンド・11アシストのトリプルダブルを記録して、5年目のハウザーが
スリー5本成功を含む23点を入れて、ケイタが16点&11リバウンドのダブルダブルの
活躍などがあったセルティックスがリードして、最後は18点差で勝利となりました。
この試合のセルティックスは第1クォーターで53点を入れましたが、クォーターでの
得点の球団記録更新となりました。試合序盤は僅差の展開でしたが、J.ブラウンの
シュートが決まって、ハウザーのスリーなども決まったセルティックスがリードを
広げていって、53−33の20点リードで終わって、第2クォーター以降も大量リードを
維持していきました。敗れたヒートは40勝37敗となって、ホーネッツやマジックに
抜かれてしまって、順位はイースト10位となりました。勝利したセルティックスは
東2位の51勝25敗となりました。セルティックスはプレイオフでも注目となります。
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slam52 at 20:12|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2025−26シーズンの試合結果

2026年04月01日

レブロンの古巣のキャバリアーズと対戦したレイカーズのドンチッチが42P&12Rの超絶ダブルダブル!! / サンズのブッカーやピストンズのデューレンやブレイザーズのホリデーが30点台!!5



【注目の試合】キャバリアーズVSレイカーズ→127−113でレイカーズが勝利

レイカーズはレブロンの古巣でもあるキャバリアーズをホームコートに迎えて、
八村塁選手はベンチから19分間の出場で14点を入れました。先発CのJ.アレンが
18点を入れて、シーズン中のトレードで加入してきた新戦力のハーデンが17点を
入れて、ウィザーズ時代には八村選手とチームメイトだったT.ブライアントが
14点&6リバウンドの活躍などが見られたキャブスが対抗するも、ドンチッチが
スリー6本成功を含む42点&12アシストのダブルダブルを記録して、リーブスが
19点&6リバウンドを決めて、先発Cのエイトンが18点&9リバウンドの活躍なども
見られたレイカーズがリードして、最後は14点差で勝利しました。キャブスは
第1クォーターを34−32の2点リードで終わりましたが、レイカーズが総合力で
逆転に成功となり、65−53の12点リードで前半を折り返して、後半に入っても
レイカーズが大きくリードする展開でした。敗北したキャブスは連勝が「2」で
止まって、イースト4位の47勝29敗となり、勝利したレイカーズは4連勝となり、
ウェスト3位の50勝26敗となり、プレイオフ進出を確定させました。レブロンは
古巣を相手に14点&6アシストを記録しましたが、なんとシーズン&プレイオフの
勝利数(1229勝)の歴代記録を更新しました。またひとつ凄まじい記録を作り、
41歳という年齢をまったく感じさせない活躍を見せつけているレブロンでした。
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slam52 at 19:55|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2025−26シーズンの試合結果

2026年03月31日

スパーズのウェンバンヤマがシーズンハイの41P&16Rの超絶ダブルダブル!! / サンダーのギルシャス=アレクサンダーが47点!! / キャバリアーズのモブリーが34P&17Rの超絶ダブルダブル!!5



【注目の試合】ブルズVSスパーズ→129−114でスパーズが勝利

ウェスタン上位のスパーズはホームでブルズと対戦しました。サイモンズが故障で
欠場したブルズはGリーグのシーズンを終えた河村勇輝選手がベンチ入りしますが、
この試合の出番はなかったです。T.ジョーンズが23点を入れて、3年目の控えSFの
L.ミラーがキャリアハイの21点&6リバウンドを記録して、ベテランのセクストンが
20点の活躍などがあったブルズが対抗するも、フランス代表のチームメイトである
ヤブセレとのマッチアップもあった若きエースのウェンバンヤマがシーズンハイの
41点&16リバウンドのダブルダブルを記録して、キャッスルがセミトリプルダブルの
21点・10アシスト・8リバウンドを決めて、控えSFのKel.ジョンソンが15点の活躍も
見られたスパーズがリードして、最後は15点差で勝利しました。第1クォーターは
29−28のスパーズの1点リードで終えるも、第2クォーターは序盤でブルズが逆転に
成功するも、スパーズがすぐに逆転でリードを広げて、前半は64−47のスパーズの
17点リードで折り返して、後半もスパーズは大量リードを維持しました。敗北した
ブルズは4連敗となり、イースト12位の29勝46敗となりました。勝ったスパーズは
9連勝となり、ウェスト2位の57勝18敗となり、首位のサンダーと2.5ゲーム差です。
MVPの最年少記録を更新する可能性のあるウェンバンヤマが凄味を見せてきました。

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slam52 at 19:34|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2025−26シーズンの試合結果

2026年03月30日

川崎城跡公園の駐車場にある桜〜丘の上から見えた春の深まり!!5

川崎城跡公園の駐車場の桜(3月29日に撮影)
この写真は昨日に川崎城跡公園(栃木県矢板市)で撮影したものであり、
駐車場にある桜の木でもあります。丘の上から見えた景色でもありますし、
桜色と呼べる淡いピンク色の花がたくさん咲いている景色が見られました。
春の色合いが深まって来たと感じさせてくれる公園の一コマであります。

slam52 at 22:00|Permalinkこのエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ