2017年04月28日

ラプターズとスパーズは共に第6戦で1stラウンド突破を決めるか!?5

ラプターズVSバックス→92−89でラプターズの勝ち

◇デローザン(ラプターズ):32点・5スティール・4リバウンド
◇ラウリー(ラプターズ):13点・4リバウンド・4アシスト
◇イバカ(ラプターズ):7点&11リバウンド
◆アンテトクンボ(バックス):34点&9リバウンド
◆ミドルトン(バックス):19点・5アシスト・4リバウンド
◆デラヴェトバ(バックス):12点・4リバウンド・4アシスト

シリーズ第5戦はラプターズがホームで勝利を決めて、3勝2敗で突破に王手をかけて、
ミルウォーキーで開催される第6戦に臨みました。第1クォーターはアンテトクンボや
ミドルトン等の活躍があったバックスが一時はリードするも、デローザンやベンチの
起用となったヴァランチュナス等の活躍があったラプターズが逆転して、28−24の
4点差で終わりました。第2クォーターはイバカやパターソンの活躍なども見られた
ラプターズがリードを広げていき、51−38の13点差となって前半を折り返しました。
第3クォーターはデラヴェトバやミドルトンのスリーポイント成功などでバックスが
応戦するも、ラウリーやイバカの活躍があったり、キャロルやN.パウエルのスリーも
決まったラプターズがリードして、74−61の13点差で終えました。第4クォーターは
アンテトクンボやミドルトン、モンロー等の活躍があったバックスが追い上げていき、
一時は逆転しましたが、ジョセフが貴重なスリーポイントを決めたり、パターソンや
デローザンのシュートなども決まったラプターズが逆転して、残り3秒でバックスの
アンテトクンボがダンクを決めて、1点差に詰め寄られますが、直後にデローザンが
2本のFTを決めて、最後は3点差でラプターズが勝利しました。この勝利によって、
ラプターズは4勝2敗で2年連続の1stラウンドとなりました。カンファレンス準決勝は
キャバリアーズとラプターズの対戦が決まり、日本時間5月2日から初戦となります。
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2017年04月27日

追い込まれたセルティックスは第5戦の勝利で3勝目となるか!?5

ホークスVSウィザーズ→109−103でホークスの勝ち

◇シュローダー(ホークス):29点&11アシスト
◇ミルサップ(ホークス):21点&11リバウンド
◇ハーダウェイ(ホークス):15点
◆ビール(ウィザーズ):27点・5リバウンド・3ブロック
◆ウォール(ウィザーズ):20点・14アシスト・6リバウンド
◆ポーター(ウィザーズ):17点&5リバウンド

シリーズ第4戦はホークスが勝利して、2勝2敗のタイとなり、ワシントンで開催の
第5戦を迎えました。第1クォーターはビールやモリス兄のシュート、ウォールの
アシストなどが決まったウィザーズでしたが、シュローダーのスリーポイントや
ミルサップのシュート、ハワードのリバウンドなどが決まったホークスがリードを
奪って、25−23の2点差のスコアで終わりました。第2クォーターはダンリービーや
ハーダウェイのスリーポイント、シュローダーの攻撃などが決まったホークスが
一時はリードしましたが、ボグノダビッチのスリーポイントが決まり、モリス兄の
アリウープも決まって、ウォール等の活躍があったウィザーズが再びリードして、
50−49の1点差のスコアで前半を折り返しました。第3クォーターはハーダウェイや
ミルサップらでホークスが対抗しますが、ポーターの連続スリーポイントが決まり、
ウォールやビールのガード陣の攻撃も決まったウィザーズがリードして、83−79の
4点差で終わりました。第4クォーターはシュローダーやミルサップ等でホークスが
猛反撃を見せましたが、ビールのシュートがFTが決まったり、ウーブレのダンクも
決まって、終盤でウォールの貴重なシュートも決まったウィザーズがリードして、
最後は4点差でウィザーズが勝利しました。ウィザーズはこの勝利で3勝2敗となり、
突破まであと1勝となりました。第6戦は29日にホークスのホームで開催されます。
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2017年04月26日

ロケッツは2年ぶりとなる1stラウンド突破を決めるのか!?5

サンダーVSロケッツ→105−99でロケッツの勝ち

◇ウェストブルック(サンダー):47点・11リバウンド・9アシスト
◇グラント(サンダー):11点&5リバウンド
◇ギブソン(サンダー):10点&8リバウンド
◆ハーデン(ロケッツ):34点・8リバウンド・4アシスト・3スティール
◆ウィリアムズ(ロケッツ):22点&5リバウンド
◆ビバリー(ロケッツ):15点&8リバウンド

シリーズ第4戦はロケッツが3勝目を挙げて、サンダーはもう後がなくなりました。
第5戦はヒューストンで開催されました。第1クォーターはウェストブルック等の
活躍があったサンダーがリードして、22−16の6点差で終えも、第2クォーターは
ハーデンやL.ウィリアムズ、E.ゴードンのシュートなどが決まったロケッツが
逆転して、51−44の7点差で前半を折り返しました。第3クォーターはハーデンや
ビバリーの活躍もあったロケッツが一時は2桁リードするも、ウェストブルックや
ギブソン等の活躍があったサンダーが逆転して、77−72の5点差で終わりました。
第4クォーターはウェストブルックやグラント弟らの活躍が見られたサンダーが
対抗しましたが、ハーデンやL.ウィリアムズのシュートやFTなどの活躍があった
ロケッツが逆転して、最後は6点差でロケッツが勝利しました。この試合に勝った
ロケッツは4勝1敗で2年ぶりに1stラウンドを突破しました。オールラウンダーの
マッチアップでも注目されたシリーズでありましたが、5戦で決着がつきました。
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2017年04月25日

デュラントが復帰のウォリアーズはスウィープで1stラウンド突破か!?5

バックスVSラプターズ→118−93でラプターズの勝ち

◇アンテトクンボ(バックス):30点・9リバウンド・3スティール・3ブロック
◇ブログドン(バックス):19点
◇モンロー(バックス):11点
◆パウエル(ラプターズ):25点・4リバウンド・4アシスト・3スティール
◆イバカ(ラプターズ):19点・6リバウンド・3ブロック
◆ラウリー(ラプターズ):16点・10アシスト・3スティール

シリーズ第4戦はスモールラインナップ作戦を実行したラプターズが勝利となって
2勝2敗のタイの成績となり、第5戦はトロントで開催されました。第1クォーターは
N.パウエルのスリーポイントが決まったり、イバカやキャロル等の活躍が見られた
ラプターズがリードとなって、31−20の11点差で終わりました。第2クォーターは
アンテトクンボを中心としたバックスが一時は1桁リードにしますが、ラウリーや
パターソン等の活躍があったラプターズがリードして、57−48の9点差のスコアで
前半を折り返しました。第3クォーターはイバカやN.パウエルのシュートが決まり、
ラウリーのアシストなども決まったラプターズがリードとなり、90−73の17点差で
終えました。第4クォーターはデローザンやベンチから起用のヴァランチュナスの
活躍などがあったラプターズがリードを維持して、最後は25点差でラプターズが
勝利しました。ラプターズはこの勝利でシリーズ3勝目(2敗)となり、次の試合は
28日にミルウォーキーで開催されます。ラプターズは次の試合で突破を決めるか!?
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2017年04月24日

キャバリアーズはスウィープで1stラウンドを突破となるか!?5

キャバリアーズVSペイサーズ→106−102でキャバリアーズの勝ち

◇ジェームズ(キャバリアーズ):33点・10リバウンド・4スティール・4アシスト
◇アービング(キャバリアーズ):28点&3ブロック
◇トンプソン(キャバリアーズ):5点&16リバウンド
◆スティーブンソン(ペイサーズ):22点&6リバウンド
◆ターナー(ペイサーズ):20点&9リバウンド
◆ティーグ(ペイサーズ):15点・10アシスト・4リバウンド

シリーズ3連勝となったキャブスはもう後がないペイサーズとインディアナポリスで
第4戦を戦いました。第1クォーターはアービングやレブロンのシュートが決まって、
ラブのリバウンドも決まったキャブスが一時はリードするも、スティーブンソンや
ティーグ、ジョージ等の活躍があったペイサーズが逆転して、24−22の2点リードで
終わりました。第2クォーターはスティーブンソンのスリーポイントが決まったり、
M.ターナーの活躍もあったペイサーズが序盤でリードするも、レブロンやデロンの
攻撃が決まって、ラブのリバウンドなども決まったキャブスが逆転して、58−52の
6点差で前半を折り返しました。第3クォーターはT.ヤングやM.ターナー等で反撃を
見せてきたペイサーズでしたが、アービングやレブロンのシュート、T.トンプソンの
オフェンスリバウンドなども決まったキャブスがリードとなって、88−77の11点差で
終わりました。第4クォーターはジョージやティーグのスリーポイントが決まって、
終盤のT.ヤングの連続得点も決まったペイサーズが追い上げて、一時は逆転するも、
終盤でコーバーやレブロンがFTを決めたキャブスが再び逆転して、最後は4点差で
キャブスが勝利しました。キャブスはスウィープ(4連勝)で1stラウンドの突破を
決めました。3年連続の突破となり、次の相手はラプターズ×バックスの勝者です。
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2017年04月23日

「堕天使ヨハネ」ことAqoursの津島善子のスイングキーホルダー5

津島善子のスイングキーホルダー昨日は桜の風景写真を紹介しましたが、今日はコレクションの
写真となります。ガチャガチャで「ラブライブ!サンシャイン!!」の
スイングキーホルダーを買いましたが、津島善子が当たりました。
Aqoursのメンバーであり、小林愛香さんが演じられるキャラです。
自らを「堕天使」と言ったり、ファンを「リトルデーモン」と
言っている小悪魔で中二病的な言動が目立っているキャラです。
正式にAqoursのメンバーとなる前に見せた変装が凄まじかったと
思いますし、「ラブライブ!」の矢澤にこの変装を超えていました。
海の家の話で善子が作っていた「堕天使の涙」というたこ焼きを
黒くした激辛料理が強烈だったのも強く印象に残っていました。
面白い言動も多いだけに、この善子も見ていて楽しいキャラです。

slam52 at 22:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

ギブスが故障欠場のブレックスは秋田戦を連勝で終えるのか!?5

栃木ブレックスVS秋田ノーザンハピネッツ→74−71でブレックスの勝ち

◇遠藤(ブレックス):16点&3スティール
◇ロシター(ブレックス):14点&10リバウンド
◇古川(ブレックス):13点
◆ライオンズ(ノーザンハピネッツ):16点
◆モリソン(ノーザンハピネッツ):15点&6リバウンド
◆安藤(ノーザンハピネッツ):12点

昨日の勝利でブレックスは東地区優勝までのマジックを「2」としましたが、
主力メンバーのギブスが足を怪我するハプニングがあって、今日の試合では
ギブスは欠場となりました。ブレックスのスターティング5は田臥・遠藤・
古川・竹内・ロシターと昨日と同じ陣容でした。第1クォーターは序盤から
ブレックスが先制して、竹内選手の3点プレイや古川選手のスリーポイントが
決まり、24−20のブレックスの4点リードで終わりました。第2クォーターは
須田選手のスリーポイントも決まったブレックスが序盤で9点リードするも、
ライオンズの連続得点や田口選手のスリーポイント、終盤での安藤選手の
3点プレイなどが決まった秋田が逆転して、41−43の2点差で終わりました。
第3クォーターは渡邉選手のスリーポイントも決まったブレックスが一時は
逆転するも、モリソンのシュートや白濱選手のリバウンドなどが決まった
秋田が逆転して、51−50の1点差で終わりました。第4クォーターは古巣を
相手に安藤選手がレイアップを決めて、秋田が一時は7点リードとするも、
遠藤選手のスリーポイントが決まったり、ロシターや古川選手のFTなども
決まったブレックスが逆転となって、最後は74−71の3点差でブレックスが
勝利しました。ブレックスは2連勝で44勝11敗の成績となり、東地区優勝の
マジックが「1」となりました。次の試合は29・30日の千葉戦となります。

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レナードがPO自己最高の43点!! / ブレイザーズのヌルキッチが復帰!!5

ラプターズVSバックス→87−76でラプターズの勝ち

◇デローザン(ラプターズ):33点・9リバウンド・5アシスト・4スティール
◇ラウリー(ラプターズ):18点・4リバウンド・4アシスト
◇イバカ(ラプターズ):10点・8リバウンド・3ブロック
◆スネル(バックス):19点&4リバウンド
◆アンテトクンボ(バックス):14点・9リバウンド・4アシスト
◆ミドルトン(バックス):10点&11リバウンド

シリーズ第3戦でバックスが2勝目を得ました。ラプターズはヴァランチュナスを
ベンチスタートにして、N.パウエルをスタメンに加えて、イバカを先発Cを務める
スモールラインナップとなりました。第1クォーターはラウリーやデローザン等で
ラプターズが一時はリードしますが、終盤ではミドルトンのシュートやFTなどが
決まったバックスが追いついて、19−19の同点で終わりました。第2クォーターは
デローザンのシュートやイバカのリバウンドなども決まったラプターズが一時は
リードしますが、アンテトクンボを中心に活躍が見られたバックスが追い上げて、
41−41の同点で前半を折り返しました。第3クォーターはラウリーやN.パウエルの
スリーポイントも決まったラプターズがリードを奪って、64−58の6点差となって
終わりました。第4クォーターはモンローのシュートやリバウンドが決まったり、
スネルのスリーポイントなども決まったバックスが対抗しましたが、デローザンや
ラウリー、ヴァランチュナスの活躍もあったラプターズがリードを広げていって、
最後は11点差でラプターズが勝利となりました。この勝利で両チーム共に2勝2敗の
成績となりました。第5戦はラプターズのホーム開催ですが、3勝目はどちらに!?
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2017年04月22日

桜メモリアル2017 〜川の橋の上からの満開の桜は美しい〜5

桜メモリアル2017
私が住んでいる街では桜(主にソメイヨシノ)の花はほとんど散ってしまいましたが、
今年の春は良い桜のある風景写真が多く撮影できたと思っています。公園や川原などで
美しい淡いピンク色の花が多くある景色が味わえました。見ると心が朗らかになります。
この写真は地元の川の橋の歩道で撮影した両サイドに桜並木がある川の景色となります。

slam52 at 21:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

スリーポイントも炸裂したブレックスはアウェイの秋田戦に勝利なるか!?5

栃木ブレックスVS秋田ノーザンハピネッツ→85−76でブレックスの勝ち

◇遠藤(ブレックス):15点
◇ギブス(ブレックス):12点・7リバウンド・3ブロック
◇ロシター(ブレックス):11点&12リバウンド
◆ライオンズ(ノーザンハピネッツ):23点&9リバウンド
◆田口(ノーザンハピネッツ):16点&5リバウンド
◆モリソン(ノーザンハピネッツ):9点&9リバウンド

レバンガ北海道とのホームゲームは1勝1敗の結果だったブレックスはアウェイで
秋田と対戦しました。ブレックスのスタメンはPG:田臥、SG:遠藤、SF:古川、
PF:竹内、C:ロシターといった不動の5人でした。第1クォーターは遠藤選手や
渡邉選手のスリーポイントなどが決まったブレックスが一時は同点としますが、
モリソンのダンクや中山選手のスリーポイントなどが決まった秋田がリードして、
13−17の4点差で終えました。第2クォーターは田口選手らの活躍があった秋田が
一時はリードするも、ギブスのオールラウンドプレイが決まったり、遠藤選手や
ブレントンのFTも決まったブレックスが逆転して、40−32の8点差で終えました。
第3クォーターは遠藤選手や田臥選手のシュートなどでブレックスが一時は2桁の
リードをしましたが、古巣との対戦となった安藤選手やシーズン途中に加入した
ライオンズ等の活躍があった秋田が追い上げて、59−53の6点差で終わりました。
第4クォーターはライオンズや安藤選手らで秋田が対抗するも、ロシターの得点や
リバウンドが決まったり、古川選手や渡邉選手のスリーポイントなども決まった
ブレックスがリードを広げて、最後は85−76の9点差でブレックスが勝ちました。
勝利したブレックスは43勝11敗となり、地区2位のアルバルク東京と4ゲーム差で
地区首位をキープしました。今日の試合で負傷したギブスの状態が気になります。

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ウェストブルックが2試合連続トリプルダブルでサンダーのシリーズ初勝利なるか!?5

セルティックスVSブルズ→104−87でセルティックスの勝ち

◇ホーフォード(セルティックス):18点・8リバウンド・6アシスト・4スティール
◇トーマス(セルティックス):16点&9アシスト
◇クロウダー(セルティックス):16点&6リバウンド
◆ウェイド(ブルズ):18点
◆バトラー(ブルズ):14点&7リバウンド
◆ロペス(ブルズ):12点&6リバウンド

シリーズ最初の2試合を連勝したブルズですが、先発PGとしてチームを牽引した
ロンドが右手の親指を骨折していたことが分かり、無期限の欠場となりました。
ブルズはグラント兄を先発PGで起用しました。第1クォーターはホーフォードや
クロウダーのスリーポイントが決まって、ブラッドリーの攻守などが決まった
セルティックスが大きくリードして、33−15の18点差のスコアで終わりました。
第2クォーターはウェイドやR.ロペスの他に、ルーキーのジプサーの活躍もあり、
ブルズが追い上げて、前半は44−41のセルティックスの3点差で折り返しました。
第3クォーターはバトラーやR.ロペス等でブルズが対抗するも、ホーフォードの
得点やリバウンドが決まったり、I.トーマスやG.グリーンのスリーポイントも
決まったセルティックスが再びリードを広げて、76−63の14点差で終えました。
第4クォーターはクロウダーのダンクやオリニクのスリーポイントも決まった
セルティックスがリードを維持して、最後は17点差でセルティックスが勝利を
得ました。セルティックスは3戦目でシリーズ初勝利(1勝2敗)となりました。
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2017年04月21日

レブロンが40点台を絡めたトリプルダブルでキャブスはシリーズ3連勝なるか!?5

キャバリアーズVSペイサーズ→119−114でキャバリアーズの勝ち

◇ジェームズ(キャバリアーズ):41点・13リバウンド・12アシスト
◇ラブ(キャバリアーズ):13点&6リバウンド
◇トンプソン(キャバリアーズ):9点・10リバウンド・3ブロック
◆ジョージ(ペイサーズ):36点・15リバウンド・9アシスト
◆ティーグ(ペイサーズ):15点&7アシスト
◆T.ヤング(ペイサーズ):11点&14リバウンド

シリーズ最初の2試合を連勝したキャバリアーズはペイサーズの本拠地に乗り込んで、
第3戦を戦いました。第1クォーターはT.ヤングや控えCのセラファン等の活躍があった
ペイサーズがリードして、37−27の10点差で終えました。第2クォーターはレブロンの
オールラウンドプレイが決まって、コーバーやラブのスリーポイントなども決まった
キャブスが対抗しましたが、ジョージの猛攻撃が決まったり、エリスやティーグ等の
スリーポイントも決まったペイサーズが大きくリードして、前半は74−49の25点差で
折り返しました。第3クォーターはレブロンやラブ、JR.スミスがスリーポイントを
決めたり、T.トンプソンのオフェンスリバウンドなども決まったキャブスが猛烈な
追い上げを見せて、91−84のペイサーズの7点リードのスコアとなって終わりました。
第4クォーターはジョージやティーグのスリーポイントなどでペイサーズが対抗して、
レブロンが今季プレイオフ初のトリプルダブルを達成したり、フライやコーバーの
スリーポイントの援護射撃やJR.スミスやデロンの終盤での貴重なFT成功も見られた
キャブスが逆転して、最後は5点差でキャブスが勝利しました。ハーフタイム時での
25点差をひっくり返したキャブスはシリーズ3連勝となり、あと1勝で突破となります。
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slam52 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

2017年04月20日

ウェストブルックがプレイオフ史上初の50点台を絡めたトリプルダブルを記録!!5

ホークスVSウィザーズ→109−101でウィザーズの勝ち

◇ミルサップ(ホークス):27点・10リバウンド・4アシスト
◇シュローダー(ホークス):23点・6アシスト・4リバウンド
◇ハーダウェイ(ホークス):19点
◆ウォール(ウィザーズ):32点・9アシスト・5リバウンド
◆ビール(ウィザーズ):31点&3スティール
◆ゴーダット(ウィザーズ):14点・10リバウンド・5ブロック

シリーズ第1戦に勝利したウィザーズは引き続き、ホームコートでホークスと
対戦しました。第1クォーターはウォール等の活躍があったウィザーズが一時は
リードしましたが、シュローダーの活躍などがあったホークスが逆転となり、
24−23の1点リードで終わりました。第2クォーターはハワードによるダンクが
決まって、ミルサップやハーダウェイのFTも決まったホークスが僅差の展開を
演じるも、ビールやボグダノビッチのスリーポイントが決まって、ウォールや
ゴーダット等の活躍があったウィザーズがリードして、51−43の8点リードで
前半を折り返しました。第3クォーターはウォールやビール等の活躍があった
ウィザーズが一時はリードするも、ミルサップやプリンス等の活躍が見られた
ホークスが逆転して、78−74の4点差となって終わりました。第4クォーターは
ハーダウェイのシュートやFTも決まったホークスが一時はリードしましたが、
ジェニングスの連続得点やビールのスリーポイント、ウォールの3点プレイも
決まったウィザーズがリードを奪って、終盤でビールのFTやスリーも決まった
ウィザーズがリードを広げて、最後は8点差でウィザーズが勝利となりました。
ウィザーズはシリーズ2連勝となり、第3戦はホークスのホームで開催されます。
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2017年04月19日

ロンドが古巣を相手にセミトリプルダブル級の活躍で連勝なるか!?5

バックスVSラプターズ→106−100でラプターズの勝ち

◇アンテトクンボ(バックス):24点・15リバウンド・7アシスト
◇ミドルトン(バックス):20点&5リバウンド
◇モンロー(バックス):18点&4リバウンド
◆デローザン(ラプターズ):23点&7リバウンド
◆ラウリー(ラプターズ):22点・5アシスト・4リバウンド・3スティール
◆イバカ(ラプターズ):16点・7リバウンド・6アシスト

白星スタートとなったバックスは引き続き、トロントのエア・カナダ・センターで
ラプターズと対戦しました。第1クォーターはミドルトンのシュートなどが決まった
バックスが一時リードするも、デローザンのシュートなどが決まったラプターズが
逆転して、28−25の3点差で終わりました。第2クォーターはアンテトクンボによる
オールラウンドプレイやモンローの活躍などが見られたバックスが対抗しましたが、
ラウリーやジョセフのスリーポイントなどが決まったラプターズがリードとなって、
55−52の3点差で前半を折り返しました。第3クォーターはスネルやミドルトンによる
スリーポイントが決まったり、アンテトクンボ等の活躍があったバックスが一時は
リードしましたが、キャロルやヴァランチュナスの攻守などが決まったラプターズが
逆転して、84−83の1点差で終わりました。第4クォーターはイバカも活躍があった
ラプターズが一時は2桁リードしましたが、新人のメイカーのダンクや同じく新人の
ブログドンのレイアップなども決まったバックスが追い上げて、ラスト2分になると
アンテトクンボが同点スリーを決めましたが、デローザンやラウリーのシュートや
パターソンのラスト5秒でのFTも決まったラプターズが再びリードを広げていって、
最後は6点差でラプターズが勝利しました。シリーズ第1戦に弱いイメージがついた
ラプターズでしたが、この試合は上位を威厳を見せて、1勝1敗のタイとなりました。
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2017年04月18日

レナードがプレイオフ自己最高の37点のスパーズは連勝なるか!?5

ペイサーズVSキャバリアーズ→117−111でキャバリアーズの勝ち

◇ジョージ(ペイサーズ):32点・8リバウンド・7アシスト
◇ティーグ(ペイサーズ):23点・4リバウンド・4アシスト
◇T.ヤング(ペイサーズ):16点&6スティール
◆アービング(キャバリアーズ):37点
◆ラブ(キャバリアーズ):27点&11リバウンド
◆ジェームズ(キャバリアーズ):25点・10リバウンド・7アシスト・4スティール・4ブロック

僅差の展開で追い詰めるも、あと一歩で勝利を逃した7位シードのペイサーズは
1位シードのキャバリアーズとのシリーズ第2戦を戦いました。第1クォーターは
ジョージやティーグ等の活躍が見られたペイサーズが一時はリードしましたが、
ラブやアービング等の活躍があったキャブスが逆転となって、32−29の3点差で
終わりました。第2クォーターはデロンやフライのスリーポイントが決まったり、
レブロン等の活躍があったキャブスが一時は2桁リードして、T.ヤング等の活躍で
ペイサーズが追い上げて、63−58の5点差で折り返しました。第3クォーターは
アービングやラブ等の攻撃が決まったキャブスが大きくリードして、96−78の
18点差で終わりました。第4クォーターはジョージやT.ヤング、古巣復帰となった
スティーブンソン等の攻守が決まったペイサーズが追い上げて、点差を縮めるも、
終盤でラブやアービングのFTが決まったキャブスが逆転を許さず、最後は6点差で
キャブスが勝利しました。この試合も結果的に僅差の試合となるも、キャブスは
シリーズ2連勝を飾りました。第3戦はペイサーズのホームでの開催となります。
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slam52 at 19:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

2017年04月17日

悲しみを乗り越えるアイザイア・トーマスは勝利を掴めるか!?5

ホークスVSウィザーズ→114−107でウィザーズの勝ち

◇シュローダー(ホークス):25点&9アシスト
◇ミルサップ(ホークス):19点
◇ハワード(ホークス):7点&14リバウンド
◆ウォール(ウィザーズ):32点・14アシスト・4リバウンド
◆モリス(ウィザーズ):21点・7リバウンド・4ブロック
◆ゴーダット(ウィザーズ):14点&10リバウンド

序盤の苦戦から立て直して、4位シードでプレイオフ進出を決めたウィザーズは
ホームで5位シードのホークスと対戦しました。第1クォーターはモリス兄らの
活躍があったウィザーズが一時はリードするも、イルヤソバ等の活躍があった
ホークスが逆転して、29−25の4点差となって終わりました。第2クォーターは
ウォールの得点やアシストも決まったウィザーズが僅差の展開を演じましたが、
ミルサップのシュートやハワードのリバウンドも決まったホークスがリードを
維持して、48−45の3点差で前半を折り返しました。第3クォーターはウォールや
モリス兄を中心としたウィザーズが逆転して、83−76の7点差で終わりました。
第4クォーターはビールやゴーダット等の活躍もあったウィザーズがリードして、
最後は7点差でウィザーズが勝利となり、シリーズを白星スタートにしました。
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slam52 at 18:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

2017年04月16日

ブレックスはレバンガとのホームゲームを連勝で終えるのか!?3

栃木ブレックスVSレバンガ北海道→63−57でレバンガの勝ち

◇古川(ブレックス):15点
◇ロシター(ブレックス):12点・12リバウンド・3ブロック
◇ギブス(ブレックス):9点&9リバウンド
◆ミラー(レバンガ):12点&10リバウンド
◆多嶋(レバンガ):12点
◆バチンスキー(レバンガ):8点&5リバウンド

昨日の試合に勝利して、2連勝したブレックスは今日もホームコートでレバンガと
対戦しました。ブレックスのスターターは田臥・遠藤・古川・竹内・ロシターの
昨日と同じラインナップとなりました。第1クォーターは古川選手や遠藤選手の
シュートも決まって、序盤にブレックスがリードするも、松島選手や折茂選手の
シュートなどが決まったレバンガが逆転となり、8−12の4点差で終わりました。
第2クォーターはロシターのシュートやギブスのリバウンドなどの活躍があった
ブレックスが一時はリードして、ミラーとソープの活躍などがあったレバンガが
終盤で逆転となって、23−24の1点差で前半を折り返しました。第3クォーターは
野口選手のスリーポイントなども決まったレバンガが一時はリードしましたが、
須田選手や古川選手のFTなどが決まったブレックスが追い上げ、36−36の同点で
終わりました。第4クォーターは多嶋選手が古巣を相手に攻撃を仕掛けていき、
中盤でレバンガが7点リードとなって、古川選手のシュートやFTなどが決まった
ブレックスが1ゴール差まで追い上げるも、桜井選手のFTなどで再びレバンガが
リードを広げて、最後は57−63の6点差でレバンガが勝利しました。ブレックスは
連勝が「2」で止まり、42勝11敗となりました。地区首位をキープしていますが、
まさかの敗戦ともなりました。次の試合は22・23日のアウェイでの秋田戦です。

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今日からプレイオフ開幕〜昨季王者のキャバリアーズは白星スタートなるか!?5

ペイサーズVSキャバリアーズ→109−108でキャバリアーズの勝ち

◇ジョージ(ペイサーズ):29点・7アシスト・5リバウンド
◇スティーブンソン(ペイサーズ):16点&7リバウンド
◇ターナー(ペイサーズ):11点・8リバウンド・4スティール
◆ジェームズ(キャバリアーズ):32点・13アシスト・6リバウンド・3スティール
◆アービング(キャバリアーズ):23点&6アシスト
◆トンプソン(キャバリアーズ):8点&13リバウンド

2位シードとなった昨季王者のキャバリアーズはシャンパート等が欠場となって、
ホームで7位シードのペイサーズと対戦しました。第1クォーターはアービングや
ラブ等の活躍があったキャブスがリードして、34−29の5点差で終わりました。
第2クォーターはマイルズのスリーなどが決まったペイサーズが点差を縮めて、
一時は2点差まで行きますが、レブロンのオールラウンドプレイが決まったり、
JR.スミスやアービングのスリーも決まったキャブスがリードを広げていって、
66−59の7点差で前半を折り返しました。第3クォーターはジョージのスリーや
M.ターナーのダンクなどが決まったペイサーズが追い上げるも、アービングや
フライ等の攻撃が決まったキャブスが再びリードを広げて、92−84の8点差で
終わりました。第4クォーターは古巣復帰したスティーブンソンの猛攻も決まり、
ペイサーズが追い上げて、残り40秒でジョージがスリーを決めて、点差が1点に
迫ってくるも、デロンやフライのスリーが決まったり、レブロンやアービングの
活躍などがあったキャブスがリードして、最後は1点差でキャブスが勝ちました。
終盤の追い上げを振り切った昨季王者のキャブスは白星スタートとなりました。
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slam52 at 15:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

2016−17シーズンのMVPを受賞するのは誰になるか!?5

☆ラッセル・ウェストブルック(サンダー)
 →平均31.6点・10.7リバウンド・10.4アシスト・1.6スティール
☆ジェームズ・ハーデン(ロケッツ)
 →平均29.1点・11.2アシスト・8.1リバウンド・1.5スティール
☆クワイ・レナード(スパーズ)
 →平均25.5点・5.8リバウンド・3.5アシスト・1.8スティール
☆レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)
 →平均26.4点・8.7アシスト・8.6リバウンド・1.2スティール
☆アイザイア・トーマス(セルティックス)
 →平均28.9点・5.9アシスト・2.7リバウンド・0.9スティール
☆ステファン・カリー(ウォリアーズ)
 →平均25.3点・6.6アシスト・4.5リバウンド・1.8スティール

今季はウェストブルックが史上2人目のシーズン平均トリプルダブルを記録したことが
際立ちましたが、今季は例年以上にシーズンMVP争いも面白そうです。上記の6選手は
MVP候補でありますが、ウェストブルックの在籍するサンダーはウェスタン6位であり、
サンダーよりも成績が良いチームにいるエースがMVPになる可能性も考えられますし、
それでもウェストブルックのMVP受賞の可能性も大きいと思います。個人的には終盤に
イースタン1位に躍り出たセルティックスのトーマスがMVPとなるかも気になります。
激戦とも言われそうな今季のシーズンMVP争いを征する選手は誰となるのでしょうか!?

slam52 at 10:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2017年のコラムとトリビア

2017年04月15日

ブレックスはレバンガとホームで対戦〜ロシターが「20−20」の大車輪!!5

栃木ブレックスVSレバンガ北海道→78−68でブレックスの勝ち

◇ロシター(ブレックス):26点&24リバウンド
◇ギブス(ブレックス):14点&5リバウンド
◇古川(ブレックス):10点
◆ソープ(レバンガ):14点&6リバウンド
◆バチンスキー(レバンガ):12点&9リバウンド
◆ミラー(レバンガ):12点&4リバウンド

ジェッツとの2試合を1勝1敗で終えたブレックスはレバンガとのホームゲームを
戦いました。ブレックスのスターティング5はPG:田臥、SG:遠藤、SF:古川、
PF:竹内、C:ロシターとなりました。レバンガはブレックスに在籍経験がある
多嶋選手やソープもいます。第1クォーターは多嶋選手が古巣を相手に先取点の
スリーポイントを決めたり、46歳で現役最年長である折茂選手が終盤でスリーを
決めた場面があったレバンガでしたが、ロシターやギブスらの活躍も見られた
ブレックスがリードとなり、23−21の2点差で終わりました。第2クォーターは
多嶋選手のスリーやミラーのシュートなどでレバンガ追い上げるも、ギブスの
シュートやロシターのリバウンドなどが決まったブレックスがリードを奪って、
40−35の5点差で折り返しました。第3クォーターはブレックスが相手の得点を
わずか11点に抑え込んで、竹内選手のダンクも炸裂したブレックスがリードを
広げて、61−46の15点差で終わりました。第4クォーターはロシターの得点や
リバウンドが決まったり、渡邉選手や熊谷選手のスリーポイントも決まった
ブレックスがリードして、最後は78−68の10点差でブレックスが勝利しました。
ロシターの「20−20」の大車輪も見られたブレックスは2連勝をマークして、
41勝10敗となります。明日のレバンガ戦も勝利して、3連勝にするのか・・・!?

slam52 at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック リンク栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2016−17)