2017年12月18日

40歳のヴィンス・カーターがトロント凱旋試合でスタメン出場!!5

キングスVSラプターズ→108−93でラプターズの勝ち

◇ボグダノビッチ(キングス):18点&5アシスト
◇テンプル(キングス):18点
◇ヒル(キングス):16点&5アシスト
◆デローザン(ラプターズ):21点&5アシスト
◆ラウリー(ラプターズ):16点・7アシスト・5リバウンド
◆ヴァランチュナス(ラプターズ):13点・16リバウンド・3ブロック

キングスはかつてラプターズでプレイしていた40歳のカーターを先発SFで起用して、
アウェイでラプターズと対戦しました。カーターは25点出場で4点&3ブロックでした。
前半はG.ヒルやルーキーのボグダノビッチのスリーポイントも決まったキングスが
リードして、63−61の2点差で折り返すも、後半はデローザンやヴァランチュナスの
活躍があったり、控えSFのマイルズやルーキーのアヌノビーのスリーポイントなども
決まったラプターズが逆転となり、最後は15点差でラプターズが勝利となりました。
敗れたキングスは2連敗(9勝20敗)となり、勝利したラプターズは3連勝となって、
20勝8敗となりました。ラプターズは東2位のキャバリアーズとは1.5ゲーム差です。
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slam52 at 18:41|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月17日

入院期間中(12/8〜11)に読んでいたコービー本とジョーダン本!!5

コービー本とジョーダン本
この本は私が12月8日から11日までに点滴のための入院をしていたときに読んでいた
コービー・ブライアントの関連書籍とマイケル・ジョーダンの関連書籍だったりします。
同じ出版社から出ている本であり、辞書のような厚さがある本ですが、読み応えが抜群な
本だったりもします。まるでバスケ界の大河ドラマ的な雰囲気もある著書だと思います。

slam52 at 22:34|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

鵤誠司をスターターに戻したブレックスはアルバルク戦の連敗を止めるか!?3

栃木ブレックスVSアルバルク東京→75−67でブレックスの勝ち

◇ロシター(ブレックス):17点・16リバウンド・4アシスト
◇ボーズマン(ブレックス):13点
◇鵤(ブレックス):12点
◆田中(アルバルク):20点&4リバウンド
◆カーク(アルバルク):14点&9リバウンド
◆安藤(アルバルク):12点

昨日の試合に敗れたブレックスは今日もアルバルクとのアウェイゲームとなりました。
ブレックスのスターターはPG:田臥、SG:鵤、SF:遠藤、PF:竹内公輔、C:ロシターの
陣容となって、昨日のスターターだったボーズマンはベンチスタートでの起用となり、
代わりに鵤選手がスタメンに入りました。第1クォーターはロシターや田臥選手らによる
活躍があったブレックスが僅差の展開を演じて、15−16の1点差のスコアで終わって、
第2クォーターはロシターやボーズマンがスリーを決める場面も見られたブレックスが
逆転して、前半は31−29の2点リードで折り返しました。第3クォーターは鵤選手も多く
得点を重ねたブレックスでありましたが、エースの田中大貴選手や古巣との対戦だった
安藤選手、ルーキーの馬場選手の活躍もあったアルバルクが逆転して、46−51の5点差で
終わって、第4クォーターはロシターや遠藤選手のスリーなどでブレックスが応戦するも、
田中選手のスリーやカークのシュートなども決まったアルバルクが逆転を許すことなく、
最後は67−75の8点差でアルバルクの勝利となりました。ブレックスは2連敗を喫して、
10勝13敗の借金3(地区最下位)となりました。次の試合は今月20日にホームコートで
サンロッカーズ渋谷と対戦する試合が開催されます。この試合で連敗を止められるのか!?

slam52 at 16:54|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2017−18)

レブロンが歴代6位の60回目のトリプルダブル!! / カーメロのニューヨーク凱旋試合!!5

ブレイザーズVSホーネッツ→93−91でブレイザーズの勝ち

◇マッカラム(ブレイザーズ):25点
◇リラード(ブレイザーズ):18点・11アシスト・7リバウンド
◇ヌルキッチ(ブレイザーズ):14点&5リバウンド
◆バテュム(ホーネッツ):23点・5アシスト・4リバウンド
◆ラム(ホーネッツ):15点&4リバウンド
◆ハワード(ホーネッツ):9点・15リバウンド・4アシスト

2連勝となったブレイザーズは2連敗のホーネッツと対戦しました。ブレイザーズの
控えPFのヴォンレーとホーネッツの先発SGのバテュムにとっては古巣との対戦です。
前半はリラードや控えPGのネイピアのスリーポイントなども決まったブレイザーズが
リードを広げて、49−37の12点差で折り返しますが、後半はバテュムやウォーカーの
先発ガードコンビやシックスマンのラムの攻撃も決まったホーネッツが追い上げて、
点差を縮めましたが、終盤でマッカラムが貴重なFTを決めたり、ホーネッツの反撃を
シャットアウトしたブレイザーズが逆転を阻止して、最後は2点差でブレイザーズが
勝ちました。敗れたホーネッツは3連敗(10勝19敗)となり、勝ったブレイザーズは
3連勝となり、16勝13敗の成績となりました。貯金生活を継続して、西6位にいます。
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slam52 at 16:15|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月16日

公輔VS譲次の兄弟対決も巻き起こるブレックスVSアルバルク!!5

栃木ブレックスVSアルバルク東京→86−69でアルバルクの勝ち

◇ボーズマン(ブレックス):14点
◇ロシター(ブレックス):10点・8リバウンド・4アシスト
◇渡邉(ブレックス):10点
◆ウィリアムズ(アルバルク):18点
◆カーク(アルバルク):16点&11リバウンド
◆竹内(アルバルク):10点&6リバウンド

横浜戦は連勝となったブレックスはアウェイでアルバルクと対戦しました。
竹内兄弟対決があったり、アルバルクのスタメンには元ブレックスである
安藤選手も名を連ねました。ブレックスのスタメンはPG:田臥、SG:遠藤、
SF:ボーズマン、PF:竹内公輔、C:ロシターといった陣容でありました。
第1クォーターはボーズマン等の活躍があったブレックスが一時はリードを
奪いましたが、竹内譲次選手の攻撃も決まったアルバルクが終盤で逆転を
決めて、18−20の2点リードで終わりました。第2クォーターは渡邉選手が
スリーポイント2本を決めたブレックスが追いますが、馬場選手のダンクや
バランスキーのスリーポイントも決まったアルバルクがリードを維持して、
前半は36−43の7点差で折り返しました。第3クォーターは竹内譲次選手の
スリーポイントやカークのダンクなどでアルバルクが一時は9点リードを
決めますが、渡邉選手や竹内公輔選手のFTやアルバルクに在籍経験がある
ネイミックのシュートも決まったブレックスが追い上げていき、52−58の
アルバルクの6点リードで終わりました。第4クォーターはボーズマンや
田臥選手の攻撃も決まったブレックスでありましたが、ウィリアムズや
田中大貴選手のシュートも決まったアルバルクがリードを広げていって、
最後は69−86の15点差でアルバルクが勝利しました。終盤で押し込まれて
敗れたブレックスは10勝12敗の借金2となりました。リベンジとなるか!?

slam52 at 21:08|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2017−18)

サンダーはシクサーズとの激闘を制して勝率5割となるのか!?5

ヒートVSホーネッツ→104−98でヒートの勝ち

◇エリントン(ヒート):16点
◇T.ジョンソン(ヒート):16点
◇ウェイターズ(ヒート):12点・6アシスト・4リバウンド
◆ウォーカー(ホーネッツ):24点・5アシスト・4リバウンド
◆ハワード(ホーネッツ):15点&16リバウンド
◆バテュム(ホーネッツ):5点&10アシスト

前の試合を欠場したT.ジョンソンが復帰したヒートは通算リバウンドで歴代20傑の
ハワードがゴール下を守るホーネッツと対戦しました。前半はリチャードソンや
エリントンのシュートなどが決まったヒートがリードして、53−47の6点リードで
折り返しました。後半はハワードのインサイドの攻守の他にウォーカーやMKG等の
シュートも決まったホーネッツが追い上げてきますが、ウェイターズやルーキーの
アデバヨの攻撃も決まったヒートがリードして、最後は6点差のスコアでヒートが
勝利しました。敗れたホーネッツは2連敗(10勝18敗)となり、勝利したヒートは
14勝14敗となり、勝率5割となりました。ヒートは今後、勝ち越せるかも注目です。
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slam52 at 20:47|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月15日

レブロン・ジェームズが通算トリプルダブルでラリー・バードに並ぶ!!5

ピストンズVSホークス→105−91でピストンズの勝ち

◇ハリス(ピストンズ):19点&4リバウンド
◇ブラッドリー(ピストンズ):18点
◇ドラモンド(ピストンズ):12点・19リバウンド・8アシスト
◆イルヤソバ(ホークス):23点
◆コリンズ(ホークス):15点&7リバウンド
◆シュローダー(ホークス):9点&10アシスト

7連敗と苦戦するピストンズはルーキーのJ.コリンズが7試合ぶりに戦列復帰となった
ホークスと対戦しました。前半はイルヤソバやベイズモア等の活躍があったホークスが
一時はリードしますが、ギャロウェイやR.ジャクソンのスリーポイントが決まったり、
ブラッドリーらの活躍もあったピストンズが逆転して、59−46の13点差で折り返して、
後半はドラモンドのオールラウンドプレイも光ったピストンズが逆転を許すことなく、
最後は14点差でピストンズが勝ちました。敗れたホークスは3連敗でイースト最下位の
6勝22敗となり、勝利したピストンズは連敗を「7」で止めて、東7位の15勝13敗です。
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slam52 at 18:46|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月14日

ウィザーズの司令塔のジョン・ウォールが10試合ぶりに戦列復帰!!5

サンダーVSペイサーズ→100−95でサンダーの勝ち

◇アダムス(サンダー):23点&13リバウンド
◇アブリネス(サンダー):14点&4リバウンド
◇ウェストブルック(サンダー):10点・17リバウンド・12アシスト
◆オラディポ(ペイサーズ):19点・6アシスト・5リバウンド
◆ボグダノビッチ(ペイサーズ):15点&4リバウンド
◆T.ヤング(ペイサーズ):11点・10リバウンド・7スティール・3ブロック

4連勝のペイサーズはサンダーと対戦して、ジョージとオラディポとサボニスの
トレード当事者対決もありました。前半はアダムスのシュートや欠場となった
ロバーソンに代わって先発を務めたアブリネスのスリーポイントなども決まり、
サンダーがリードとなり、51−46の5点差で折り返しました。後半はT.ヤングや
ボグダノビッチ等の活躍があったペイサーズが一時は逆転するも、今季9度目の
トリプルダブル達成となったウェストブルックも活躍したサンダーが逆転して、
最後は5点差でサンダーが勝利しました。敗北したペイサーズは連勝が「4」で
止まって、16勝12敗(東5位)となり、勝利となったサンダーは13勝14敗です。
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slam52 at 21:56|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月13日

スパーズのエースのカワイ・レナードが戦列復帰で今季初出場!!5

ホークスVSキャバリアーズ→123−114でキャバリアーズの勝ち

◇プリンス(ホークス):24点・7リバウンド・6アシスト
◇ベイズモア(ホークス):20点・8リバウンド・5アシスト
◇シュローダー(ホークス):14点&5アシスト
◆ジェームズ(キャバリアーズ):
◆ラブ(キャバリアーズ):17点&12リバウンド
◆グリーン(キャバリアーズ):17点

私の入院中に13連勝を記録したキャバリアーズはホームでホークスと対戦しました。
第1クォーターは31−31の同点で終えるも、第2クォーターはコーバーが古巣を相手に
スリーポイントを決めたり、ラブやクロウダー等の活躍があったキャブスがリードを
広げて、62−48の14点差で終わりました。後半は2年目のプリンスや先発SGを務める
ベイズモア等の活躍があったホークスでしたが、レブロンのオールラウンドプレイや
Je.グリーンも活躍が見られたキャブスがリードとなり、最後は9点差でキャブスが
勝利を決めました。敗れたホークスは東で最下位の6勝21敗となって、勝利となった
キャブスは2連勝となり、セルティックスに次ぐ東2位の20勝8敗の成績となりました。
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slam52 at 19:29|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

9チームでプレイしたマット・バーンズが現役引退を発表!!5

昨季はウォリアーズに古巣復帰して、優勝を経験したSFのマット・バーンズが
現役引退することを発表しました。ディフェンスが得意でワイルドなイメージも
備わっているバーンズは2002年ドラフト2巡目46位でUCLAからグリズリーズへ
指名されるも、そこに入団せずにDリーグのフェイエットビル・ペイトリオッツで
1年ほどプレイして、03−04シーズンにNBAデビューを果たしました。それ以後の
バーンズは毎年のようにチームを移籍するキャリアとなり、長くても在籍期間が
3年間でした。最初の3年間でクリッパーズ→キングス→ニックス→シクサーズと
4チームを渡り歩いて、06−07シーズンにはウォリアーズへ移籍してきましたが、
その頃にディフェンスが得意な選手として注目され始めました。8位シードとして
挑んでいたプレイオフでは1位シードのマーベリックスに勝利した原動力となり、
08−09シーズンに所属したサンズでは平均得点を2桁台に乗せて、レイカーズや
クリッパーズ、グリズリーズでは実績のあるベテランとして重宝されましたし、
15−16シーズンに在籍したグリズリーズでは故障者が多かったチームを引っ張る
存在として貢献していました。16−17シーズンは2度目の所属だったキングスを
シーズン中に解雇されたことで、ウォリアーズへ古巣復帰できて、14年目にして
自身初で唯一の優勝を味わうことができて、彼にとって有終の美ともなりました。
見た目は派手で強気な感じが伝わってきますが、しっかりとした職人でありました。

slam52 at 00:29|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2017年のコラムとトリビア

2017年12月12日

ロケッツは10連勝となるか!? / クリッパーズは6連勝のラプターズと対戦!!5

セルティックスVSブルズ→108−85でセルティックスの勝ち

◇ホーフォード(セルティックス):15点・5アシスト・4リバウンド
◇ブラウン(セルティックス):13点&8リバウンド
◇テイタム(セルティックス):10リバウンド
◆ミロティッチ(ブルズ):24点&8リバウンド
◆ポーティス(ブルズ):23点&4リバウンド
◆ヌワバ(ブルズ):13点&6リバウンド

悪夢の10連敗の後に2連勝を記録して、復帰してから3試合目となるミロティッチが
故障欠場した新人のマルカネンに代わり、先発PFに入ったブルズはアービング等が
欠場したセルティックスと対戦しました。前半はスマートやJ.ブラウンのスリーも
決まったセルティックスが応戦しましたが、ブルズはミロティッチとポーティスの
お騒がせコンビ等の活躍が見られて、56−42の14点リードとなって折り返しました。
後半もブルズが大きくリードしていき、最後は23点差でブルズが勝利となりました。
敗れたセルティックスは23勝6敗となり、勝利したブルズは3連勝となり、東14位の
6勝20敗となりました。アービングが欠場したといえ、この勝利にはビックリです。
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slam52 at 21:05|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

2017年12月11日

前の試合で渡邉が復帰後初出場のブレックスは今日の試合は喜多川らが大活躍!!5

栃木ブレックスVS→横浜ビー・コルセアーズ86−67でブレックスの勝ち

◇ボーズマン(ブレックス):18点&5リバウンド
◇喜多川(ブレックス):18点
◇ロシター(ブレックス):11点・12リバウンド・6アシスト・4スティール
◆マクドナルド(ビー・コルセアーズ):15点
◆サビート(ビー・コルセアーズ):14点&6リバウンド
◆川村(ビー・コルセアーズ):14点&5リバウンド

昨日の試合では渡邉選手が復帰後初出場となり、ベンチから16分出場で12点を
記録する活躍を見せて、勝利に貢献したブレックスは今日も横浜とアウェイで
対戦しました。ブレックスのスタメンはPG:田臥、SG:遠藤、SF:ボーズマン、
PF:竹内、C:ロシターの陣容となりました。第1クォーターはマクドナルドの
スリーポイントなどで横浜が一時はリードするも、ボーズマンのシュートなどで
ブレックスが逆転して、16−14の2点差で終わって、第2クォーターは竹内選手や
ボーズマン等の活躍があったブレックスがリードして、43−35の8点差となって
折り返しました。第3クォーターは川村選手が古巣を相手に応戦してきましたが、
喜多川選手がスリーポイントを2本決める活躍もあったブレックスがリードして、
59−57の2点差で終わって、第4クォーターは元NBA選手のサビート等で対抗した
横浜でしたが、遠藤選手の攻守やボーズマンのダンクも決まったブレックスが
リードを広げていき、最後は86−67の19点差でブレックスが勝利となりました。
ブレックスはこの勝利で10勝11敗となって、勝率5割まであと1勝となりました。

slam52 at 22:05|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2017−18)

ペイサーズのオラディポがキャリアハイの47点の大爆発を披露!!5

ラプターズVSキングス→102−87でラプターズの勝ち

◇デローザン(ラプターズ):25点&9アシスト
◇イバカ(ラプターズ):20点&4リバウンド
◇ラウリー(ラプターズ):15点・12リバウンド・6アシスト
◆ランドルフ(キングス):19点&11リバウンド
◆ヒールド(キングス):17点
◆ボグダノビッチ(キングス):15点

入院明けの試合レビューとなります。5連勝と波に乗るラプターズはホームで
キングスと対戦しました。前半はヒールドらでキングスが対抗しましたが、
イバカのシュートやデローザンのアシストも決まったラプターズがリードを
奪って、54−46の8点差で折り返して、後半はラウリーのオールラウンドな
活躍も見られたラプターズがリードして、最後は15点差でラプターズが勝利を
得ました。敗れたキングスは8勝18敗となり、勝利したラプターズは6連勝を
記録して、セルティックスに次ぐイースト2位の17勝7敗の成績となりました。
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slam52 at 21:53|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2017−18シーズンの試合結果

ブログ「スラムのNBAトーク」の管理人からのお知らせ(12/11)5

皆様、こんにちわ。当ブログ管理人のスラムです。
点滴のための3泊4日の入院から退院しました。
2ヶ月に1度のペースでの点滴のための入院だと
担当医から聞きましたので、また2か月後あたりに
入院するかもしれません。でも、完全回復の為に
頑張ります。改めて、よろしくお願いします。

退院のお知らせ(ランカ編)


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2017年12月07日

ブログ「スラムのNBAトーク」の管理人からのお知らせ(12/7)5

皆様、こんにちわ。当ブログ管理人のスラムです。
私は明日(12月8日)から3泊4日で入院します。
点滴を打つための入院となり、11日に復帰予定です。
復帰するまではブログの更新などはお休みとなります。

入院のお知らせ(シェリル編)


slam52 at 23:58|PermalinkComments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他の話題と雑談 

キャブスは連勝の球団タイ記録なるか!? / デュラントが今季初トリプルダブル!!5

キングスVSキャバリアーズ→101−95でキャバリアーズの勝ち

◇ランドルフ(キングス):18点・10リバウンド・6アシスト・3スティール
◇ヒールド(キングス):17点・4リバウンド・3スティール
◇サンプソン(キングス):6点&16リバウンド
◆ジェームズ(キャバリアーズ):32点・11リバウンド・9アシスト・3スティール
◆ラブ(キャバリアーズ):18点&13リバウンド
◆グリーン(キャバリアーズ):17点

ローズやT.トンプソン等が欠場となったキャバリアーズは前の試合で12連勝を
マークして、あと1勝で連勝の球団タイ記録となります。前半はランドルフや
ヒールドらの活躍があったキングスがリードして、57−48の9点差のスコアで
折り返しましたが、後半はレブロンとラブ等を中心に活躍があったキャブスが
追い上げていき、コーバーの連続スリーポイントやJe.グリーンのアリウープも
決まったキャブスが逆転して、最後は6点差で勝利しました。敗れたキングスは
2連敗(7勝17敗)となり、勝ったキャブスは13連勝(18勝7敗)となりました。
13連勝をマークしたキャブスは7年ぶりに連勝の球団タイ記録に到達しました。
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2017年12月06日

ウィザーズのブラッドリー・ビールがキャリアハイの51点を記録!!5

サンズVSラプターズ→126−113でラプターズの勝ち

◇ブッカー(サンズ):19点・8アシスト・5リバウンド
◇レン(サンズ):14点&7リバウンド
◇モンロー(サンズ):11点・10リバウンド・3スティール
◆ラウリー(ラプターズ):20点・10アシスト・6リバウンド
◆デローザン(ラプターズ):20点・8アシスト・7リバウンド
◆イバカ(ラプターズ):19点&6リバウンド

3連勝となったラプターズは前の試合を欠場していたモンローが戻ってきたサンズと
対戦しました。前半はイバカやマイルズのスリーポイントも決まったラプターズが
リードして、55−46の9点差で折り返して、後半はD.ブッカーや全体4位指名の新人の
Jo.ジャクソン等でサンズが対抗しますが、デローザンやラウリーのガードコンビの
攻撃も決まったラプターズが逆転を許さず、最後は13点差のスコアでラプターズが
勝利しました。敗れたサンズは9勝17敗となり、勝利したラプターズは4連勝となり、
イースト3位の15勝7敗となりました。東2位のキャブスとは1ゲーム差となりました。
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2017年12月05日

グリズリーズは11連敗を止めるか!? / ジャズのゴベールが戦列復帰!!5

マジックVSホーネッツ→104−94でホーネッツの勝ち

◇フォーニエ(マジック):18点
◇シモンズ(マジック):15点&6リバウンド
◇ゴードン(マジック):14点&6リバウンド
◆ウォーカー(ホーネッツ):29点・7アシスト・3スティール
◆カミンスキー(ホーネッツ):14点&9リバウンド
◆バテュム(ホーネッツ):11点・11リバウンド・5アシスト

エースガードのウォーカーが3試合ぶりに復帰した4連敗中のホーネッツはホームで
マジックと対戦しました。前半はJ.シモンズのシュートやペイトンのアシストなどで
マジックが一時はリードしましたが、ウォーカーやハワード等による活躍があった
ホーネッツが逆転となって、54−45の9点差で折り返しました。後半はフォーニエや
A.ゴードン、オーガスティン等の攻撃も決まったマジックが追い上げてきましたが、
ウォーカーやラムのシュートが決まり、バテュムのオールラウンドプレイも決まった
ホーネッツがリードを広げて、最後は10点差でホーネッツが勝利しました。敗北した
マジックは10勝15敗となり、勝利したホーネッツは連敗を「4」で止めて、9勝13敗の
借金4となりました。現在は東11位のホーネッツはエースの復帰で巻き返しなるか!?
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2017年12月04日

ハーデン・ポール・ゴードンのガードトリオが大爆発のロケッツは連勝を伸ばすか!?5

マジックVSニックス→105−100でマジックの勝ち

◇ヴュチェビッチ(マジック):34点&12リバウンド
◇フォーニエ(マジック):20点&4アシスト
◇シモンズ(マジック):16点&7リバウンド
◆ビーズリー(ニックス):21点
◆リー(ニックス):19点&5リバウンド
◆キャンター(ニックス):18点&16リバウンド

欠場したロスに変わって、J.シモンズが先発SFを務めたマジックはポルジンギスと
ハーダウェイが欠場となって、ビーズリーとキャリア初スタメンのドットソンが
先発出場したニックスと対戦しました。前半はヴュチェビッチやフォーニエ等の
活躍があったマジックがリードするも、ビーズリーやキャンター等の活躍があった
ニックスが追い上げて、54−51のマジックの3点リードのスコアで折り返しました。
後半はC.リーのシュートが決まったり、ジャックとルーキーのニキリナのスリーも
決まったニックスが一時はリードするも、ペイトンによるオールラウンドプレイが
決まったり、ヴュチェビッチやJ.シモンズ等の活躍もあったマジックが逆転して、
最後は5点差でマジックが勝利しました。敗れたニックスは11勝11敗の成績となり、
勝利したマジックは10勝14敗の借金4となりました。マジックは立ち直れるのか!?
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2017年12月03日

またも山崎が当たった3連勝のブレックスは今日も勝利なるか!?5

栃木ブレックスVS三遠ネオフェニックス→71−65で三遠の勝ち

◇喜多川(ブレックス):14点&3スティール
◇山崎(ブレックス):13点
◇ロシター(ブレックス):10点&12リバウンド
◆ブラックレッジ(三遠):23点・6リバウンド・4ブロック
◆田渡(三遠):12点・10リバウンド・4アシスト
◆マーティン(三遠):11点

昨日の試合にも勝利したブレックスは今季最長の3連勝となり、ホームコートの
フォレストアリーナ(栃木県鹿沼市)で今日も三遠と対戦しました。ブレックスの
スターターは昨日と同じく田臥・鵤・遠藤・竹内・ロシターの陣容でありました。
第1クォーターはベンチスタートの山崎選手のスリーポイントなどが決まりますが、
田渡選手が古巣相手にオールラウンドな活躍を見せた三遠がリードして、11−18の
7点差で終わりました。第2クォーターは山崎選手や喜多川選手のスリーが決まり、
終盤で鵤選手のシュートやネイミックのダンクも決まったブレックスが逆転して、
前半は33−32の1点差で折り返しました。第3クォーターは僅差の展開が続いて、
52−52の同点で終えましたが、第4クォーターはロシターのスリーやネイミックの
ダンクも決まったブレックスが一時はリードするも、田渡選手のスリーが決まり、
ブラックレッジのシュートやスウィングマンで元ウィザーズ他のマーティンの
スリーなども決まった三遠が逆転して、最後は6点差で三遠が勝利となりました。
敗れたブレックスは連勝が「3」で止まり、8勝11敗の借金3の成績となりました。
ブレックスの次の対戦相手は横浜であり、12月10・11日にアウェイで対戦します。

slam52 at 21:18|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2017−18)