2017年03月25日

サンズのデビン・ブッカーが史上6人目となる70点を記録!!5

ネッツVSウィザーズ→129−108でウィザーズの勝ち

◇ハミルトン(ネッツ):20点&6リバウンド
◇ホリス=ジェファーソン(ネッツ):19点&7リバウンド
◇リン(ネッツ):14点
◆ウォール(ウィザーズ):22点・9アシスト・4リバウンド
◆ビール(ウィザーズ):19点
◆ジェニングス(ウィザーズ):18点&9アシスト

今季では珍しい2連勝となったネッツはアウェイでウィザーズと対戦しました。
前半はリンとB.ロペスの活躍もあったネッツでしたが、ウォールやゴーダット、
マヒミ等の活躍があったウィザーズがリードして、63−42の21点リードとなり、
折り返しました。後半はビールやジェニングス、この日は古巣との対戦だった
ボグダノビッチ等の活躍もあったウィザーズが余裕の試合運びを見せつけて、
最後は21点差でウィザーズが勝利しました。敗れたネッツは連勝が止まって、
15勝57敗となり、勝利したウィザーズは2連勝(44勝28敗)して東3位にいます。
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slam52 at 18:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2016−17シーズンの試合結果

2017年03月24日

デローザンが自身初となる2試合連続で40点オーバーを記録!!5

サンズVSネッツ→126−98でネッツの勝ち

◇ブッカー(サンズ):28点&3スティール
◇クリス(サンズ):23点&11リバウンド
◇ユリス(サンズ):10点・12アシスト・5リバウンド
◆ロペス(ネッツ)19点&6リバウンド:
◆マクダニエルズ(ネッツ):16点&8リバウンド
◆ホリス=ジェファーソン(ネッツ):5点&16リバウンド

5連敗のサンズはクリスとユリスとD.ジョーンズの3人のルーキーをスターターで
起用しました。前半はD.ブッカーやクリスのシュート、ユリスのアシストなどが
決まったサンズが一時はリードするも、リンやB.ロペスのシュートが決まったり、
ホリス=ジェファーソンのリバウンドなどが決まったネッツが逆転して、52−50の
2点差で折り返しました。後半はマクダニエルズやT.ブッカー等の活躍も見られた
ネッツがリードを広げて、最後は28点差でネッツが勝利しました。敗れたサンズは
6連敗(22勝50敗)となって、勝利したネッツは2連勝(15勝56敗)となりました。
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slam52 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2016−17シーズンの試合結果

2017年03月23日

ウェストブルックがリーグ史上初のFG&FT失敗なしのトリプルダブル!!5

ホーネッツVSマジック→109−102でホーネッツの勝ち

◇ウォーカー(ホーネッツ):22点&7アシスト
◇ベリネッリ(ホーネッツ):20点
◇カミンスキー(ホーネッツ):18点&5リバウンド
◆ロス(マジック):19点
◆ペイトン(マジック):15点・5リバウンド・5アシスト
◆ヴュチェビッチ(マジック):14点・12リバウンド・8アシスト・3ブロック

共に2連勝同士の対戦で、プレイオフを争うホーネッツにとっては負けられない
試合となりました。前半はヘゾニャやフォーニエのシュート、ヴュチェビッチの
リバウンドも決まり、ヨーロピアントリオらの活躍があったマジックがリードを
奪って、54−48の6点差で折り返しましたが、後半はカミンスキーやC.ゼラーの
得点やリバウンドが決まったり、ウォーカーが終盤で貴重なスリーポイントや
FTも決めたホーネッツが逆転して、最後は7点差でホーネッツが勝利しました。
敗れたマジックは連勝が「2」で止まり、26勝46敗となり、勝ったホーネッツは
3連勝となり、32勝39敗で東11位となり、8位のヒートとは3ゲーム差となります。
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slam52 at 19:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2017年03月22日

今季3度目のステファンとセスのカリー兄弟対決の結果は!?5

ブルズVSラプターズ→122−120でラプターズの勝ち

◇バトラー(ブルズ):37点・10リバウンド・6アシスト
◇ロンド(ブルズ):24点・8アシスト・5リバウンド・4スティール
◇ジプサー(ブルズ):12点・5リバウンド・4アシスト
◆デローザン(ラプターズ):42点・8アシスト・7リバウンド
◆ジョセフ(ラプターズ):19点
◆タッカー(ラプターズ):8点&12リバウンド

かつてはGMを務めて、90年代の黄金時代の隆盛に貢献したジェリー・クラウス氏の
訃報が届いたブルズはアウェイでラプターズと対戦しました。この試合は延長戦に
もつれ込む激戦となりました。J.バトラーやロンドのオールラウンドな活躍などが
見られたブルズは一時は2桁リードしましたが、デローザンやジョセフのシュートが
決まったり、タッカーのリバウンドなども決まったラプターズが猛烈に追い上げて、
113−113のスコアで延長戦へ突入しました。延長はJ.バトラーのシュートが決まり、
ブルズが先手を取りましたが、デローザンやパターソンのシュートなどが決まった
ラプターズが逆転して、最後は2点差でラプターズが勝利しました。敗れてしまった
ブルズは33勝38敗(東10位)となり、勝ったラプターズは3連勝(42勝29敗)となり、
イースト3位にいるウィザーズ(42勝28敗)とは0.5ゲーム差での4位につけています。
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2017年03月21日

ヘイワードが自己最高の38点!! / 5連勝のサンダーが首位ウォリアーズと対戦!!5

ホークスVSホーネッツ→105−90でホーネッツの勝ち

◇シュローダー(ホークス):20点&6アシスト
◇ハワード(ホークス):13点&10リバウンド
◇イルヤソバ(ホークス):13点&6リバウンド
◆バテュム(ホーネッツ):16点&6アシスト
◆ウォーカー(ホーネッツ):16点・4リバウンド・4アシスト
◆カミンスキー(ホーネッツ):14点&5アシスト

3連敗でミルサップが欠場したホークスはホーネッツとアウェイで対戦しました。
前半はバテュムやMa.ウィリアムズ等の活躍があったホーネッツがリードとなり、
51−42の9点差で折り返しました。後半はシュローダーやイルヤソバのスリーも
決まったホークスが追い上げるも、ウォーカーやカミンスキーらの活躍もあった
ホーネッツがリードして、最後は15点差でホーネッツが勝利しました。敗北した
ホークスは4連敗となり、イースト5位の37勝33敗となり、勝利したホーネッツは
2連勝となって、31勝39敗でイースト11位(8位と3ゲーム差)の位置にいます。
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2017年03月20日

キャブスVSレイカーズはアービングとラッセルが共に40点台の激闘!!5

マーベリックスVSネッツ→111−104でマーベリックスの勝ち

◇ノビツキー(マーベリックス):23点&9リバウンド
◇バレア(マーベリックス):20点&7アシスト
◇バーンズ(マーベリックス):19点&6リバウンド
◆ロペス(ネッツ):27点&7リバウンド
◆ディンウィディ(ネッツ):18点&7アシスト
◆フォイ(ネッツ):11点&6リバウンド

マーベリックスはフェレルやD.ハリスにとって古巣との対戦となりました。
前半はH.バーンズやノビツキー等の活躍があったマブスがリードしていき、
57−43の14点差で折り返しましたが、後半はB.ロペスやディンウィディ、
フォイ等のシュートも決まったネッツが追い上げて、リードを縮めるも、
ベテラン控えガードのバレアの活躍などがあったマブスが逆転を許さず、
最後は7点差でマブスが勝ちました。敗れたネッツは2連敗(13勝56敗)を
記録して、勝利したマブスは30勝39敗となって、ウェスト10位にいます。
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2017年03月19日

今日の栃木ブレックスVS滋賀レイクスターズは大接戦となった!!5

栃木ブレックスVS滋賀レイクスターズ→82−80でブレックスの勝ち

◇ロシター(ブレックス):30点・10リバウンド・5アシスト
◇古川(ブレックス):13点
◇ギブス(ブレックス):9点&6リバウンド
◆ブラッキンズ(レイクスターズ):18点&8リバウンド
◆並里(レイクスターズ):15点・8リバウンド・7アシスト・3スティール
◆マブンガ(レイクスターズ):12点&8リバウンド

昨日の試合はブレックスのほぼダブルスコアでの快勝となり、今日も昨日と同じく
アウェイで滋賀と対戦しました。ブレックスは田臥・遠藤・古川・竹内・ロシターの
昨日と同じ不動のスターターで挑みました。第1クォーターはブレックスがわずか
10点しか取れずに、サンバ等の活躍があった滋賀がリードして、10−19の9点差で
終わりました。第2クォーターはブラッキンズの中外問わないシュートも決まった
滋賀がリードするも、ギブスのダンクや古川選手のスリーポイントなどが決まった
ブレックスが追い上げて、31−32の1点差で前半を折り返しました。第3クォーターは
竹内選手のシュートでブレックスが一時は逆転するも、マブンガの攻守が決まって、
狩野選手と古巣との対戦となった並里選手のスリーポイントが立て続けに決まって、
滋賀が逆転となり、48−65の13点差で終わりました。第4クォーターはロシターが
16点を集中させて、ブレントンのオールラウンドプレイや遠藤選手のスリーなどが
決まったブレックスが猛烈な追い上げを見せて、滋賀の1点リードとなって迎えた
残り59秒で遠藤選手がシュートを決めて、ブレックスが逆転して、残り1秒になると
古川選手がFTチャンスを得て、2本中1本を決めて、最後は82−80の1点差となって
ブレックスが勝利しました。接戦を制したブレックスは4連勝となり、36勝9敗で
東地区首位をキープしており、プレイオフ確定のマジックは「2」となりました。
次の試合は今月25・26日にホームで開催の仙台戦です。プレイオフ確定なるか!?

slam52 at 17:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック リンク栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2016−17)

乗りに乗っているハーデンが4試合連続でトリプルダブル達成!!5

キングスVSサンダー→110−94でサンダーの勝ち

◇パパヤニス(キングス):14点&11リバウンド
◇ラビシエ(キングス):13点&4リバウンド
◇ヒールド(キングス):11点
◆ウェストブルック(サンダー):28点・10リバウンド・8アシスト・4スティール
◆マクダーモット(サンダー):21点&5リバウンド
◆アダムス(サンダー):16点&13リバウンド

4連勝となったサンダーは2連勝のキングスとホームコートで対戦となりました。
前半はトリバーやヒールドのスリーポイントなどでキングスが応戦しましたが、
ウェストブルックやマクダーモットによるシュートが決まったり、キャンターや
S.アダムスのインサイド陣の貢献も見られたサンダーがリードして、63−41の
22点差で折り返しました。後半もサンダーが大きくリードして、最後は16点差で
サンダーが勝利しました。新人のひとりのパパヤニスがキャリアハイを記録した
キングスでしたが、連勝が止まり、27勝42敗となり、勝ったサンダーは5連勝を
記録して、ウェスト6位の40勝29敗で、5位のクリッパーズと0.5ゲーム差です。
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2017年03月18日

元ブレックスの並里成も擁する滋賀レイクスターズとアウェイで対戦!!5

栃木ブレックスVS滋賀レイクスターズ→103−57でブレックスの勝ち

◇竹内(ブレックス):19点&11リバウンド
◇ギブス(ブレックス):17点・5リバウンド・4スティール
◇ロシター(ブレックス):10点・11リバウンド・7アシスト・5スティール
◆狩野(レイクスターズ):15点
◆長谷川(レイクスターズ):10点
◆ブラッキンズ(レイクスターズ):9点&6リバウンド

新潟戦を連勝で終えたブレックスはアウェイで滋賀と対戦することになりました。
滋賀はかつてブレックスに所属したことがある並里選手が先発PGを務めています。
ブレックスはPG:田臥、SG:遠藤、SF:古川、PF:竹内、C:ロシターといった
不動のスターターで試合に臨みました。第1クォーターは長谷川選手がシュートを
決めて、滋賀の先取点となるも、竹内選手とロシターのシュートでブレックスが
すぐに返して、古川選手や遠藤選手のスリーポイントも決まったブレックスが
リードを広げていき、26−13の13点差で終わって、第2クォーターは熊谷選手や
ギブスらの活躍があったブレックスがリードして、61−26の35点差のスコアで
折り返しました。後半もブレックスが大量リードの展開が続いて、生原選手の
出番もあり、第4クォーターで8分ほど出場して4点を入れて、最後は105−57の
48点差でブレックスが勝利しました。ブレックスは2試合連続で今季4度目となる
100点ゲームとなり、3連勝となり、35勝9敗で東地区の首位をキープしています。
地区2位のアルバルクとは1ゲーム差ですが、明日も勝利することができるのか!?

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ヒートはイースト8位となるか!? / ウォールがキャリアハイの20アシスト!!5

マーベリックスVSシクサーズ→116−74でシクサーズの勝ち

◇パウエル(マーベリックス):14点
◇バレア(マーベリックス):11点&4アシスト
◇ノビツキー(マーベリックス):10点
◆アンダーソン(シクサーズ):19点&8リバウンド
◆コビントン(シクサーズ):18点&9リバウンド
◆ホームズ(シクサーズ):17点&7リバウンド

シーズン中にトレードで移籍したノエルにとっては古巣との対戦となりました。
ノエルはベンチから18分の出場で9点&5リバウンドの成績でした。シクサーズは
オカフォーをスターターから下げて、同期のホームズを先発Cで起用しました。
前半はノエルやベテランのバレアの得点やアシスト等が決まったマブスが一時は
リードするも、ホームズのシュートが決まって、スタウスカスやこちらも古巣と
対戦となったJ.アンダーソンのスリーポイントなどが決まったマブスが大きく
リードして、51−40の11点差のスコアで折り返しました。後半はコビントンや
J.アンダーソン、サリッチの攻撃などが決まったシクサーズがリードを広げて、
最後は32点差でシクサーズが勝利しました。敗れたマブスは29勝39敗となって、
現在はウェスタン10位の位置で、勝利したシクサーズは25勝43敗となりました。
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2017年03月17日

キャバリアーズはケビン・ラブが約1ヶ月ぶりの戦列復帰!!5

ジャズVSキャバリアーズ→91−83でキャバリアーズの勝ち

◇ゴベール(ジャズ):20点&19リバウンド
◇ヘイワード(ジャズ):13点・5リバウンド・4アシスト
◇イングルス(ジャズ):12点・4リバウンド・4アシスト
◆ジェームズ(キャバリアーズ):33点・10リバウンド・6アシスト
◆アービング(キャバリアーズ):21点・4リバウンド・4アシスト
◆ラブ(キャバリアーズ):10点&9リバウンド

キャバリアーズはインサイドの中心人物のラブが約1ヶ月ぶりに戦列復帰となり、
ジャズはライルズが3試合ぶりに戦列復帰しました。前半はヘイワードやG.ヒルの
シュートが決まったり、ゴベールのリバウンドなども決まったジャズでしたが、
アービングやレブロンのシュートが決まり、ラブやT.トンプソンのリバウンドも
決まったキャブスがリードとなり、44−42の2点差のスコアで折り返しました。
後半はゴベールのインサイドプレイやイングルスのスリーポイントも決まった
ジャズが一時は逆転しましたが、レブロンやアービングのシュートやFTが決まり、
JR.スミスのスリーポイントなども決まったキャブスが逆転して、最後は8点差で
キャブスが勝利しました。敗れたジャズは2連敗(43勝26敗)となり、勝利した
キャブスは2連勝(45勝22敗)となって、ラブの戦列復帰を白星で祝えました。
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2017年03月16日

キングスのハイチ出身の新人のラビシエがキャリアハイの32点!!5

マーベリックスVSウィザーズ→112−107でマーベリックスの勝ち

◇バーンズ(マーベリックス):22点&9リバウンド
◇ノビツキー(マーベリックス):20点&4リバウンド
◇バレア(マーベリックス):6点&13アシスト
◆ウォール(ウィザーズ):26点・11アシスト・3スティール
◆ビール(ウィザーズ):24点&5アシスト
◆ポーター(ウィザーズ):14点・10リバウンド・5アシスト

マーベリックスはマシューズが欠場して、ノエルが4試合ぶりに戦列復帰となり、
ベンチから23分出場で12点を入れました。前半はビールやボグダノビッチによる
シュートが決まったり、ウォールによるアシストなどが決まったウィザーズが
リードとなり、57−53の4点差で折り返しました。マーベリックスはベテランの
バレアが前半だけで10アシストを記録して、得点を演出して食らいつきました。
後半はH.バーンズやノビツキーの猛攻でマブスが猛反撃を見せて、終盤になると
フェレルやカリー弟のFTなども決まり、マブスが逆転して、最後は5点差となり、
マブスが勝利しました。敗れたウィザーズは連敗して、41勝26敗の東3位となり、
勝利したマブスは2連敗を止めて、29勝38敗で西10位へとランクアップしました。
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2017年03月15日

ウェストブルックが史上5人目の通算70回目のトリプルダブルを達成!!5

ピストンズVSキャバリアーズ→128−96でキャバリアーズの勝ち

◇ハリス(ピストンズ):17点
◇モリス(ピストンズ):13点&7リバウンド
◇ドラモンド(ピストンズ):8点&14リバウンド
◆アービング(キャバリアーズ):26点&6アシスト
◆シャンパート(キャバリアーズ):18点&5リバウンド
◆ジェームズ(キャバリアーズ):16点・12アシスト・11リバウンド

ラブとコーバーが欠場したキャバリアーズは契約したばかりのサンダースが
新天地デビューとなりました。ベンチから2分の出場で無得点となりました。
第1クォーターはキャバリアーズが44−26の18点リードで終わる先制となり、
第2クォーターはJR.スミスのスリーポイントなども決まったキャブスが依然、
リードとなり、74−48の26点差で前半を折り返しました。後半はレブロンが
今季10度目のトリプルダブルの達成もあり、第4クォーターは両チーム共に
主力が休んで、最後は22点差となってキャブスが勝ちました。敗北となった
ピストンズは連勝が止まり、イースト7位の33勝34敗で再び借金生活に入り、
キャブスは44勝22敗で2位のセルティックスに2.5ゲーム差をつけて首位です。
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ラリー・サンダースがキャバリアーズと契約で2年ぶりNBA復帰!!5

キャバリアーズは左足の故障で今季絶望となったアンドリュー・ボガットを解雇して、
ラリー・サンダースと契約したことを発表しました。ボガットは出場時間わずか58秒で
故障離脱となったキャバリアーズはインサイド陣のバックアップとしてNBAの試合から
2年ほど遠ざかっていたサンダースと契約しました。身長211cmのPF/Cのサンダースは
2010年NBAドラフトで1巡目15位指名を受けたバックスへ入団して、ディフェンス面で
特に存在感を見せて、3年目となった12−13シーズンにはスターターの座を獲得して、
キャリアハイの平均9.8点・9.5リバウンド・2.8ブロックを記録して、今後も期待された
サンダースでありましたが、13年以降は薬物使用による出場停止を受けたり、故障にも
泣かされてしまったり、個人的な理由でチームを離れたこともあって、彼は2年連続で
27試合以下の出場に終わって、14−15シーズンを最後にNBAから遠ざかっていました。
通算成績は233試合に出場して、平均6.5点・5.8リバウンド・1.4ブロックの成績でした。
3年目のシーズン終了後に期待の現れであった大型契約を結ぶも、散々な結果となって、
26歳の時に一度はリーグから離れて、ブランクも心配されるサンダースでありますが、
新天地のキャバリアーズで貢献してもらいたいです。28歳の新戦力の出来やいかに・・・!?

slam52 at 11:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイヤー移籍情報 

2017年03月14日

ウルブズのルビオがキャリアハイ&球団記録の19アシストを記録!!5

ブルズVSホーネッツ→115−109でブルズの勝ち

◇ミロティッチ(ブルズ):24点&11リバウンド
◇バトラー(ブルズ):23点・11アシスト・6リバウンド
◇ロンド(ブルズ):20点・7リバウンド・6アシスト
◆ラム(ホーネッツ):26点&4リバウンド
◆ウォーカー(ホーネッツ):21点・10アシスト・4リバウンド
◆ウィリアムズ(ホーネッツ):13点・18リバウンド・5アシスト

5連敗となったブルズはロンドが約2か月半ぶりのスタメンで起用してきました。
ホーネッツはバテュムが片頭痛で欠場となって、ラムを先発SGで起用していき、
2年目のカミンスキーが6試合ぶりの復帰となり、ベンチから24分で4点でした。
前半はロンドやJ.バトラーのシュートやアシストが決まって、ミロティッチや
新人のバレンタインのスリーポイントなども決まったブルズがリードとなって、
58−48の10点差で終わりました。後半はウォーカーやラムのシュートが決まり、
Ma.ウィリアムズによるリバウンドも決まったホーネッツが追い上げを見せて、
一時は同点まで追いつきましたが、ウェイドやJ.バトラー、ミロティッチ等の
活躍も見られたブルズが再びリードを広げて、最後は6点差でブルズが勝利を
決めました。敗北したホーネッツは2連敗(29勝38敗)となり、勝利を決めた
ブルズは連敗を「5」で止めて、32勝35敗で東9位です。プレイオフ進出なるか!?
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2017年03月13日

ロケッツのハーデンが王者キャバリアーズを相手にトリプルダブル!!5

ブルズVSセルティックス→100−80でセルティックスの勝ち

◇ロペス(ブルズ):13点
◇バレンタイン(ブルズ):13点
◇ポーティス(ブルズ):12点&8リバウンド
◆トーマス(セルティックス):22点&3スティール
◆ブラッドリー(セルティックス):17点・6リバウンド・3スティール
◆ホーフォード(セルティックス):12点・7リバウンド・6アシスト

4連敗となったブルズはイースタン3位のブルズとアウェイで対戦しました。
前半はI.トーマスやブラッドリーのシュート、ホーフォードとオリニクの
リバウンドなどが決まったセルティックスが大きくリードして、46−26の
20点差で折り返しました。後半はR.ロペスやポーティスのインサイド陣の
反撃が見られるも、オリニクやスマート、J.ブラウンの活躍などもあった
セルティックスがリードを維持して、最後は20点差でセルティックスが
勝利しました。敗れたブルズは5連敗となり、イースト10位の31勝35敗の
成績となりました。勝利したセルティックスは42勝25敗となっています。
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松浦果南(ラブライブ!サンシャイン!!)のストラップ・キーホルダー5

松浦果南のキーホルダーこの写真は「ラブライブ!サンシャイン!!」の松浦果南の
ストラップ・キーホルダーです。ガチャガチャ自販機で
買って当たりました。果南といえば、4月に発売される
シングルのセンターポジション総選挙で1位に輝いた
キャラクターであり、作中ではダイビングが得意だったり、
怪我したお父さんの手伝いをしたり、主人公の高海千歌と
幼馴染だったりもします。担当声優は諏訪ななかさんです。
果実といえば、Aqours屈指のスポーツウーマンといった
一面が見られて、Aqours屈指のナイスバディでもあります。
合宿の話での水着姿も良かったなと思っているぐらいです。
今年の秋に放送予定のアニメ第2期も楽しみでありますね!!

slam52 at 13:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年03月12日

新潟とのホームゲーム2戦目でロシターが「20−20」の大暴れ!!5

栃木ブレックスVS新潟アルビレックスBB→100−62でブレックスの勝ち

◇ロシター(ブレックス):20点・21リバウンド・4アシスト
◇ギブス(ブレックス):20点&9リバウンド
◇竹内(ブレックス):16点&7リバウンド
◆チャップマン(アルビレックス):25点&8リバウンド
◆バン・トリース(アルビレックス):14点・12リバウンド・4アシスト
◆遥(アルビレックス):9点

昨日の新潟戦は圧勝となったブレックスは今日もホームで新潟と対戦しました。
ブレックスのスターターは田臥・遠藤・古川・竹内・ロシターといった昨日と
同じラインナップとなりました。第1クォーターはブレックスの13連続得点も
見られて、竹内選手のシュートやロシターのリバウンドなどの活躍が見られて、
25−10の15点差で終わって、第2クォーターはギブスや渡邉選手の活躍もあり、
ブレックスが大量リードを保って、42−26の16点差のスコアで折り返しました。
第3クォーターは竹内選手のダンクも飛び出して、ブレックスが69−39の30点の
大量リードで終わって、第4クォーターは田臥選手と古川選手と竹内選手らを
温存する余裕を見せたブレックスは須田選手の活躍もあり、最後は100−62の
38点差でブレックスが圧勝となりました。ブレックスは新潟との試合は連勝で
終わって、今季3度目の100点ゲームとなりました。ブレックスは34勝9敗となり、
東地区の首位をキープしていて、プレイオフ進出のマジックを「4」としました。

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ウェストブルックが歴代2位の今季32度目のトリプルダブルを達成!!5

ジャズVSサンダー→112−104でサンダーの勝ち

◇エクサム(ジャズ):22点
◇バークス(ジャズ):21点&7リバウンド
◇ライルズ(ジャズ):10点&5リバウンド
◆ウェストブルック(サンダー):33点・14アシスト・11リバウンド
◆オラディポ(サンダー):22点&4アシスト
◆キャンター(サンダー):16点&6リバウンド

4連勝となったジャズはG.ヒルが3試合ぶりに復帰するも、インサイド陣の中心の
ゴベールとフェイバーズが欠場となりました。前半はエクサムやバークス等の
リザーブメンバーの奮闘も見られたジャズでしたが、オラディポやギブソンの
シュートが決まったり、ウェストブルックのオールラウンドプレイも決まった
サンダーがリードして、62−48の14点差で折り返しました。後半はサンダーが
大量リードを保ったり、ウェストブルックが2試合連続で今季で32度目となった
トリプルダブルを達成して、最後は8点差となってサンダーが勝利を決めました。
敗北となったジャズは連勝が「4」で止まり、ウェスタン4位で41勝25敗となり、
勝利したサンダーは2連勝を記録して、ウェスタン6位の37勝29敗となりました。
ウェストブルックは1シーズンでのトリプルダブル達成回数の記録で歴代2位に
上昇しました。これまでの歴代2位はウィルト・チェンバレンの31回であって、
歴代1位はオスカー・ロバートソンが1961−62シーズンに達成した41回でした。
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slam52 at 16:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2016−17シーズンの試合結果

2017年03月11日

田臥勇太VS五十嵐圭の同学年対決もあったブレックスVS新潟!!5

栃木ブレックスVS新潟アルビレックスBB→89−70でブレックスの勝ち

◇ロシター(ブレックス):17点・17リバウンド・6スティール・4アシスト
◇遠藤(ブレックス):11点
◇ギブス(ブレックス):10点・9リバウンド・3ブロック
◆チャップマン(アルビレックス):31点&13リバウンド
◆五十嵐(アルビレックス):13点
◆佐藤公威(アルビレックス):8点

アルバルクとの連戦を1勝1敗で終えたブレックスはホームのブレックスアリーナで
新潟と対戦しました。新潟といえば、田臥選手と同学年のライバルの五十嵐選手も
所属しているチームです。ブレックスのスターティング5はPG:田臥、SG:遠藤、
SF:古川、PF:竹内、C:ロシターとなりました。第1クォーターは五十嵐選手や
佐藤公威選手のスリーポイントなどが決まった新潟が一時はリードしましたが、
遠藤選手のスリーポイントやロシターのダンクなどでブレックスが逆転となって、
21−19の2点差で終わって、第2クォーターはブレックスがさらにリードを広げて、
42−32の10点差で前半を折り返しました。第3クォーターは田臥選手のシュートや
ロシターのリバウンドなどが決まったブレックスが新潟の得点を12点に抑え込み、
67−44の23点差で終わって、第4クォーターは田臥選手や遠藤選手らを温存する
余裕も見せたブレックスは特別指定選手の生原選手が2本のシュートを成功させた
場面も見られて、最後は89−70の19点差となってブレックスが勝利となりました。
ブレックスは2連勝で33勝9敗となって、アルバルクと0.5ゲーム差で東地区1位を
死守しています。明日もホームで新潟との試合があります。連勝を伸ばせるか!?

slam52 at 19:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック リンク栃木ブレックス | ブレックスの試合結果(2016−17)