2009年11月21日

リンク栃木は今季3度目のトヨタ戦5

今日のリンク栃木ブレックスは栃木県小山市の栃木県立県南体育館でトヨタ自動車アルバルクと
対戦しました。この試合はとちぎテレビでも中継されていました。トヨタとは今季3度目の顔合わせで
シーズン2巡目の最初の試合でもあります。リンク栃木は川村選手がフリースロー8本成功を含む
18点&5アシストを決めて、オコーサがベンチから16点&12リバウンドのダブルダブルを記録して、
ダンクも成功させた地元の栃木県茂木町出身の大宮選手がベンチから12点を入れて、先発SFの
田中健選手と第4クォーターに5分半ほど出場した新人の並里選手が共に7点を入れる活躍などが
見られました。シーズン1巡目で対戦したときはリンク栃木に2連敗だったトヨタは先発したブラウンが
28点&9リバウンドを決めて、岡田選手がスリーポイント6本成功を含む20点を入れて、西堂選手が
スリーポイント4本を含む15点を入れて、先発SFで2年目の熊谷選手が14点を入れて、ベテランで
元NBA選手のオバノンが11点を入れて、安齋選手とは小学校時代からの旧知の仲であり、トヨタの
キャプテンでもある渡邉選手が9点を入れて、新人の寒竹選手が8点などの活躍が見られました。
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slam52 at 23:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!その他の試合結果 | リンク栃木ブレックス

マーフィー復帰&リーグ首位のホークス5

今日のNBAの試合は10試合が開催されました。キャバリアース×ペイサーズ、ロケッツ×ホークス、
キングス×マーベリックスが注目の3試合です。キャバリアースはレブロンが40点&9リバウンドの
爆発を見せて、Mo.ウィリアムズや2年目のヒクソン等も活躍しました。現在5勝4敗のペイサーズは
グランジャーが19点&9リバウンドを決めて、7試合ぶりの復帰でダブルダブルを決めたマーフィーや
D.ジョーンズ等も活躍を見せました。ロケッツはC.ランドリーが18点&8リバウンドを決めて、先発Cで
ダブルダブルを記録したスコラや新戦力のアリーザ等も活躍しました。6連勝でリーグ首位の勝率に
躍り出たホークスはMa.ウィリアムズが29点&9リバウンドを決めて、クロフォードがベンチスタートで
21点を入れて、エースのJo.ジョンソン等も活躍しました。10試合で5勝5敗と予想外な健闘を見せる
キングスは大物新人のT.エバンスが29点&10アシストを記録して、ウードリックが20点を入れて、
2年目のトンプソン等も活躍をしました。4連勝のマーベリックスはノビツキーが20点&7リバウンドを
決めて、テリーがベンチスタートで20点を入れて、グッデンが16リバウンドなどの活躍がありました。
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slam52 at 17:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

2009年11月20日

パウ・ガソルが戦列復帰で今季初出場5

今日のNBAはサンズ×ホーネッツ、ジャズ×スパーズ、ブルズ×レイカーズの3試合がありました。
現在はウェスタンの首位についているサンズはインサイドの柱のスタウダマイヤーが23点を入れて、
控えのダドリーがスリーポイント5本成功を含む17点を入れて、J.リチャードソン等も活躍しました。
司令塔のポールを欠くホーネッツはストイコビッチがスリーポイント7本を含む25点&13リバウンドを
記録して、D.ブラウンとM.ソーントンによるSGコンビが共に19点を決める活躍などが見られました。
ジャズは司令塔を務めるD.ウィリアムズが21点&10アシストを記録して、ミルサップがベンチから
20点&7リバウンドを決めて、先発PFのブーザーが18点&11リバウンドなどの活躍がありました。
T.パーカーとジノビリを欠くスパーズはダンカンが21点&9リバウンドを決めて、2年目のGe.ヒルが
18点を入れて、R.ジェファーソン等も活躍しました。ブルズは2年目でPGのローズが20点を入れて、
ノアが12点・15リバウンド・4スティールを記録して、サーモンズが18点などの活躍がありました。
レイカーズは故障から復帰したP.ガソルが24点&13リバウンドを決めて、通算得点が球団史上で
2位となったコービーが21点・9リバウンド・8アシストを決めて、アーテスト等も活躍を見せました。
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slam52 at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

JBLオールスターのファン投票の結果5

<イーストのファン投票のオールスター選出者>
 ☆五十嵐圭(トヨタ自動車アルバルク/G)
 ☆折茂武彦(レラカムイ北海道/G-F)
 ☆井上聡人(レラカムイ北海道/F)
 ☆竹内譲次(日立サンロッカーズ/F-C)
 ☆伊藤俊亮(リンク栃木ブレックス/C)
 ☆チャールズ・オバノン(トヨタ自動車アルバルク/外国人枠1)
 ☆サイラス・テイト(レラカムイ北海道/外国人枠2)

<ウェストのファン投票のオールスター選出者>
 ★石崎巧(東芝ブレイブサンダース/G)
 ★朝山正悟(アイシンシーホース/G-F)
 ★網野友雄(アイシンシーホース/F)
 ★竹内公輔(アイシンシーホース/F-C)
 ★桜木ジェイアール(アイシンシーホース/C)
 ★タイラー・ニュートン(東芝ブレイブサンダース/外国人枠1)
 ★ジェラルド・ハニーカット(パナソニックトライアンズ/外国人枠2)
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slam52 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!リンク栃木ブレックス | NBA以外のバスケ

青から赤へと変化する夕焼け空

82f05bf9.jpgこの写真は18日に撮影した夕焼け空の写真です。
我が家の2階の窓から撮影しました。
青から赤へ変化していく色合いが良いです。


slam52 at 15:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!携帯電話投稿 

2009年11月19日

ジェイミソンが復帰で今季初出場5

今日のNBAは12試合が開催されました。管理人が注目する3試合はキャバリアース×ウィザーズ、
ニックス×ペイサーズ、ピストンズ×ブレイザーズです。5連勝でシャックとバレージョの2名を欠いた
キャバリアースはレブロンが34点&9アシストを記録して、ベテランのイルガウスカスやムーン等も
活躍しました。6連敗と苦戦のウィザーズは故障から復帰で今季初出場のジェイミソンが復帰早々に
31点&10リバウンドを記録して、ジェイミソンと同じBIG3のアリーナスが18点&8アシストを決めて、
C.バトラー等も活躍しました。6連敗のニックスは元ペイサーズ選手のハリントンが26点を入れて、
ヒューズが22点&10リバウンドを決めて、W.チャンドラー等も活躍しました。5連勝のペイサーズは
エースのグランジャーが33点&7リバウンドを記録して、D.ジョーンズが25点を入れて、ヒバートが
14点&12リバウンドなどの活躍がありました。ピストンズは先発PGのスタッキーが21点を入れて、
ビラヌエバが20点を入れて、先発Cを務めるB.ウォーレスが12リバウンドなどの活躍がありました。
スリーガード戦法が当たったブレイザーズはオルドリッジが20点&7リバウンドを決めて、先発SFの
ロイが20点を入れて、シクサーズから移籍してきたA.ミラーが11アシストなどの活躍がありました。
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2009年11月18日

フレッシュなメンフィス大OB対決5

今日のNBAは8試合が開催されました。注目試合はペイサーズ×ネッツ、クリッパーズ×ホーネッツ、
ブルズ×キングスの3試合です。4連勝と波に乗るペイサーズはグランジャーが22点&7リバウンドを
記録して、ヒバートが19点&10リバウンドを決めて、先発で好調のD.ジョーンズ等も活躍しました。
開幕10連敗といまだ勝ち星がないネッツはダグラス=ロバーツが27点&12リバウンドを記録して、
先発Cを務めるB.ロペスが26点・16リバウンド・5ブロックを記録して、アルストン等も活躍しました。
新人のB.グリフィンを欠くクリッパーズはA.ソーントンが30点を入れて、B.デイビスが古巣を相手に
23点&9アシストを決めて、ケイマン等も活躍しました。司令塔のポールが欠場するピンチに陥った
ホーネッツはチームを屋台骨を支えるDa.ウェストが24点&10リバウンドを記録して、オカフォーが
14リバウンドを決めて、2年ぶりに古巣復帰のD.ブラウン等も活躍しました。ブルズはサーモンズが
23点&4スティールを決めて、ノアが15点&14リバウンドを記録して、同じくダブルダブルを記録した
デン等も活躍しました。良い意味で予想外の4連勝のキングスは欠場のノシオニに代わって先発した
D.グリーンが24点を決めて、ブルズのローズの大学の後輩であり、1年でアーリーエントリーをした
共通点がある1巡目4位指名の新人のT.エバンスが20点を入れて、ウードリック等も活躍しました。
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slam52 at 21:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

B'z「MAGIC」5

私はB'zの通算17作目のオリジナルアルバムの「MAGIC」を買いました。レトロな感じがするバスの
前に立っている稲葉浩志さんと松本孝弘さんの御二方の姿がアルバムのジャケットに写っています。
リンク栃木ブレックス(私が応援するJBLのプロバスケチーム)の選手達もゲスト出演されたことがある
プロバスケ選手が主役のドラマの「ブザービート」の主題歌の「イチブトゼンブ」、先月に発売されて、
長崎県の軍艦島でPVが撮影されたことでも話題になった「MY LONELY TOWN」、スズキ自動車の
スイフトのCMソングの「DIVE」という3曲のシングル曲が収録されています。収録曲が13曲ですが、
収録時間が約45分と意外と短いです。7曲目に収録されている「PLAY」は映画の「TAJOMARU」の
主題歌になっています。情景があるバラードです。私が特に気に入ったアルバム曲には、曲の中で
聴こえるパーカッションのような音が良い感じの「だれにも言えねぇ」、ハイスピードで飛ばすような
「Time Flies」、ファンキーでホーンセクションの音が心地良い曲の「Mayday!」、このアルバムの
最後を飾る王道的アップテンポの「Freedom Train」などがあります。初回限定版には今年1月から
B'zの御二方を追ったドキュメントムービーやライブ映像などが収録されたDVDが付属されています。

slam52 at 18:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!音楽関係(GIZA以外) 

2009年11月17日

ルイス今季初出場&年齢16歳差PG対決5

今日のNBAはブレイザーズ×ホークス、ボブキャッツ×マジック、マーベリックス×バックスの3試合が
開催されました。6連勝と絶好調なブレイザーズはフェルナンデスがベンチから19点&4スティールを
記録して、オルドリッジが18点&9リバウンドを決めて、先発SFを務めたロイ等の活躍がありました。
4連勝のホークスはJo.ジョンソンが35点&9アシストを決めて、Jos.スミスが20点&16リバウンドの
攻守にわたる大活躍を見せて、先発Cを務めるホーフォードもダブルダブルなどの活躍もありました。
4連敗のボブキャッツは控えガードのマレーがベンチから31点を入れて、ディオウが21点を入れて、
移籍早々に出場したS.ジャクソン等も活躍しました。先発PFのルイスが出場停止から復帰してきた
マジックはネルソンが16点を入れて、D.ハワードが14点&11リバウンドのダブルダブルを記録して、
V.カーター等も活躍しました。マーベリックスはエースのノビツキーが32点&11リバウンドを決めて、
先発Cを務めたグッデンが22点&14リバウンドを決めて、キッドが9点・17アシスト・10リバウンドの
オールラウンドな活躍などがありました。4連勝のバックスは前試合で球団新人得点記録を更新した
ジェニングスが25点・8リバウンド・7アシストを決めて、イルヤソバが19点&12リバウンドを決めて、
今季は控えとなったリドナー等も活躍しました。本日開催の3試合中2試合が延長戦へもつれました。
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slam52 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

S.ジャクソン移籍&アイバーソン放出4

1.ウォリアーズ−ボブキャッツ間でトレードが成立
 【ウォリアーズ→ボブキャッツ】ステフォン・ジャクソン、エイシー・ロウ
 【ボブキャッツ→ウォリアーズ】ラジャ・ベル、ウラジミール・ラドマノビッチ

 オフにトレードを要求したり、キャプテンの座の返上をしたりしたS.ジャクソンが2対2のトレードで
 ボブキャッツへ移籍することが分かりました。今季はこれまでの9試合で平均16.6点の昨季より
 少し低めの数字です。センター以外の4つのポジションをこなせるオールラウンダーでもあります。
 ロウは3年目になる控えPGで、2年目まではホークスに所属しました。ウォリアーズでは5試合に
 出場して、平均6.2点を記録しました。昨季途中にサンズからトレードされたR.ベルは今季も序盤に
 トレードされました。怪我の離脱が心配されましたが、5試合出場で平均12.0点を記録しました。
 レイカーズ時代に優勝経験があるセルビア生まれのラドマノビッチは、8試合出場で平均4.9点を
 記録しました。S.ジャクソンはボブキャッツで生まれ変われるか!?またも、彼は大ベテランHCの
 お世話になります。R.ベルはウォリアーズの若い選手達の良いお手本になれそうな気がします。
2.グリズリーズがアレン・アイバーソンをカット
 オフに驚きのグリズリーズとの契約を果たしたアイバーソンですが、3試合出場で平均12.3点を
 記録して、オフの期間を含めてわずか2ヶ月でカットされました。彼の今後はどうなるのか・・・!?
 もしかしたら、彼は引退の可能性もあるのでしょうか!?この放出のニュースは寂しい気もします。

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2009年11月16日

アリーザとアーテストの古巣対決!!5

今日のNBAは4試合が開催されました。管理人が注目する3試合はマーベリックス×ピストンズ、
ラプターズ×サンズ、ロケッツ×レイカーズです。マーベリックスはノビツキーが25点を記録して、
欠場したダンピアーに代わって先発Cを務めたグッデンやルーキーのボーボワ等も活躍しました。
3連勝のピストンズはスタッキーが28点を入れて、控えのW.バイナムがベンチから27点を入れて、
ビラヌエバ等も活躍を見せました。ラプターズはエースのボッシュが25点&10リバウンド記録して、
ターコルーが20点を入れて、バルニャーニ等も活躍を見せました。サンズはスタウダマイヤーが
30点&8リバウンドを記録して、「キャプテン・カナダ」ことナッシュが23点&9リバウンドを決めて、
フライが6本のスリーポイント成功を含む20点などの活躍がありました。ロケッツはブルックスが
キャリアハイの33点を入れて、29歳の新人のD.アンダーセンがキャリアハイの19点を入れて、
C.ランドリー等も活躍を見せました。レイカーズはアーテストが古巣を相手に22点&3スティールを
記録して、A.バイナムが21点・11リバウンド・5ブロックを決めて、コービー等も活躍を見せました。
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slam52 at 17:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

ティンズリーがグリズリーズと契約5

私にとって、これは驚きの移籍のニュースです。アレン・アイバーソンが個人的な理由で欠場している
グリズリーズが2001〜08年までペイサーズでプレイしていたガードのジャマール・ティンズリーと
契約を交わしました。ペイサーズを放出されて、昨季は全休だったティンズリーにとって、約1年ぶりの
NBAでのプレイとなります。また、グリズリーズといえば、かつてティンズリーを指名したチームで、
何かの運命や因縁も感じます。ティンズリーは2001年NBAドラフトで1巡目27位でグリズリーズに
指名されて、すぐにペイサーズにトレードされました。1年目から先発PGを務めて、低い指名順位を
覆す活躍を見せて、ルーキーシーズンは平均9.4点&8.1アシストを記録して、01年11月22日の
ウィザーズ戦では19点・23アシスト・11リバウンドのトリプルダブルを記録しました。23アシストは
現ブレイザーズ監督のネイト・マクミランがルーキーシーズンに記録した25アシストに次ぐ歴代の
新人記録次点(2位)の記録です。1年目はオール・ルーキー・2ndチームに選ばれて、4年目には
平均15.4点と得点でも活躍を見せて、ペイサーズ時代最後の2年間も平均2桁得点を残しました。
怪我に泣かされた時期もありましたが、グリズリーズではどんな活躍を見せるのか気になります。

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2009年11月15日

リンク栃木は昨日の借りを返せるか!?5

今日のリンク栃木ブレックスは昨日と引き続いて、ホームコートのブレックスアリーナ宇都宮にて
日立サンロッカーズと対戦しました。昨日の対戦では最後の最後に相手にシュートを決められて、
わずか1点差で勝利を逃したリンク栃木はベンチスタートになったオコーサが17点&7リバウンドを
記録して、エースの川村選手が12点・7リバウンド・7アシストを決めて、先発PFとして起用された
メリットが11点&7リバウンドを決めて、先発PGをこなす安齋選手と先発SFの田中健選手が共に
10点を記録して、控えガードを務める山田謙治選手が8点を入れるなどの活躍が見られました。
日立は佐藤稔浩選手に代わって先発出場して、竹内譲次選手の大学の後輩でもあるルーキーの
西村選手が19点を入れて、インサイドの主要人物の竹内譲次選手が13点&6リバウンドを決めて、
身長201cmのライスが9点&7リバウンドを決めて、佐藤稔浩選手が9点&5スティールの離れ業を
披露して、身長205cmのタイラー・スミスがベンチから8点&5リバウンドなどの活躍がありました。
リンク栃木がホームで昨日の借りを返すのか・・・!?それとも、日立が2連勝してしまうのか・・・!?
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slam52 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!その他の試合結果 | リンク栃木ブレックス

新人のジェニングスが55点の超爆発!!5

今日のNBAの試合は10試合が開催されました。セルティックス×ペイサーズ、シクサーズ×ブルズ、
ウォリアーズ×バックスが注目の3試合です。セルティックスはベテランのR.アレンが24点を入れて、
パーキンスが11点&13リバウンドのダブルダブルを記録して、ガーネット等も活躍しました。3連勝の
ペイサーズはグランジャーがスリーポイント6本成功を含む29点を入れて、先発したD.ジョーンズが
25点を入れて、E.ワトソン等も活躍しました。シクサーズはイグダーラが24点を入れて、先発PGの
L.ウィリアムズが20点を入れて、T.ヤング等も活躍しました。ブルズはデンが19点&9リバウンドを
記録して、ハインリックがベンチから19点&7アシストを記録して、ノアが14点&12リバウンドなどの
活躍がありました。ウォリアーズはエリスが26点を入れて、今季はシックスマンを務めるマゲッティが
25点を入れて、恐らく先発PFのS.ジャクソンが21点などの活躍がありました。3連勝のバックスは
ドラフト1巡目10位指名のルーキーのジェニングスがスリーポイント7本成功を含む55点を入れて、
ボガットが19点&11リバウンドを記録して、ムバ=モーテが12リバウンドなどの活躍がありました。
ジェニングスはカリーム・アブドゥル=ジャバーが持つバックスの新人記録(51点)を塗り替えました。
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slam52 at 17:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

バイロン・スコットHCが解任される1

ホーネッツは現地時間12日(日本時間13日)に監督を務めていたバイロン・スコットを解任しました。
今季初のシーズン途中にカットされた監督となりました。ホーネッツはスコット解任前の9試合では
3勝6敗といった成績で、現地時間13日のブレイザーズ戦にも敗れてしまい、10試合で3勝7敗の
絶不調となりました。現役時代は主にレイカーズ等で活躍していた往年の名選手だったスコットは
2000年にNBAで監督デビューして、03−04シーズン途中に解任されるまでネッツの監督を行い、
04年からホーネッツの監督に就任していました。10年の監督歴の中でプレイオフ進出は4回であり、
ネッツ監督時代は2度チームをファイナルへ進出させています。また、一昨季は最優秀監督にも
選出されました。解任されたスコットの後任の監督にジェネラルマネージャー(GM)を務めている
ジェフ・バウワーが就任します。バウワーはGMと兼任で監督を務めます。彼はNBAでの監督業は
初挑戦となります。ホーネッツはデビッド・ウェストと共にキャプテンを務めていて、チームの司令塔の
クリス・ポールがブレイザーズ戦で故障するハプニングもありました。今後のホーネッツはどうなる!?

slam52 at 00:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!コーチ異動情報 

2009年11月14日

リンク栃木は日立と今季初顔合わせ3

今日のリンク栃木ブレックスはブレックスアリーナ宇都宮にて日立サンロッカーズと対戦しました。
昨季はファイナルまで進出した日立サンロッカーズとは今季初顔合わせとなります。リンク栃木は
エースの川村選手が11点を入れて、先発したアメリカ人選手のオコーサが10点&8リバウンドを
決めて、チームのインサイドを預かっている伊藤俊亮選手が10点を入れて、メリットがベンチから
9点&8リバウンドを記録して、オールラウンドな田中健選手が9点&6リバウンドを記録するなどの
活躍が見られました。日立サンロッカーズは201cmのアメリカ人のライスがスリーポイント3本を
成功させて、24点&7リバウンドを決めて、先発SGを務めるキャプテンの菅選手が13点を入れて、
竹内ツインズの弟の譲次選手が9点&9リバウンドを記録して、トヨタ自動車アルバルクへ移籍した
五十嵐圭選手の後釜の先発PGを務める佐藤稔浩選手(管理人スラムと生年月日が2日違い)が
6アシスト&6スティールを記録する活躍などがありました。2位の東芝ブレイブサンダースと僅差の
順位争いをするリンク栃木・・・パナソニックトライアンズや日立が迫っているだけに負けられない!!
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slam52 at 23:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!その他の試合結果 | リンク栃木ブレックス

昨季のウェスタンC決勝の因縁対決5

今日のNBAは9試合が開催されました。私が注目の3試合はネッツ×マジック、ロケッツ×キングス、
レイカーズ×ナゲッツです。開幕8連敗といまだ勝ち星がないネッツはアルストンが古巣を相手に
17点・10リバウンド・10アシストのトリプルダブルを記録して、新人のT.ウィリアムズやシモンズ等も
活躍しました。マジックはインサイドの柱のD.ハワードが26点・12リバウンド・5ブロックを決めて、
バーンズが13点&13リバウンドを決めて、ピートラス等も活躍を見せました。ロケッツはアリーザが
28点&5スティールを記録して、バティエが23点を入れて、ヤオを欠くインサイドを預かるスコラが
20点&9リバウンドなどの活躍がありました。3連勝と良い意味で予想外の出来であるキングスは
トンプソンが27点&11リバウンドを記録して、Kev.マーティンの欠場で先発となったウードリックが
22点を決めて、新人のT.エバンスが20点などの活躍がありました。昨日はサンズの4連勝を止めた
6連勝中のレイカーズはA.バイナムが19点&15リバウンドを記録して、コービーも19点を入れて、
P.ガソル欠場で先発のオドム等も活躍しました。リベンジを狙うナゲッツはカーメロが25点を入れて、
シックスマンのJR.スミスが20点を入れて、アンダーセンが11リバウンドなどの活躍がありました。
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slam52 at 19:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

2009年11月13日

レブロンVSウェイド -金メダリスト対決-5

今日のNBAの試合はキャバリアース×ヒート、サンズ×レイカーズといった2試合が開催されました。
セントラル・ディビジョン首位のキャバリアースはレブロンがFT16本成功を含む34点&7アシストを
記録して、Mo.ウィリアムズがスリーポイント5本を含む25点を入れて、先発PFで2年目のヒクソンが
キャリアハイの18点などの活躍がありました。サウスイースト・ディビジョン首位のヒートはエースの
ウェイドがFT15本成功を含む36点を入れて、ヒクソンと同じく2年目で先発PFを務めたビーズリーが
24点を入れて、J.オニール等も活躍しました。ここまでの9試合でわずか1敗のみと好調なサンズは
3年目のSFのダドリーがベンチから14点を入れて、ベテラン司令塔のナッシュや1巡目14位指名の
ルーキーのクラーク等も活躍を見せました。サンズとパシフィック・ディビジョンの首位争いをしている
昨季の王者のレイカーズはファイナルMVPのコービーが29点を入れて、2試合の欠場から復帰した
若手の先発CのA.バイナムが26点・15リバウンド・3ブロックを決めて、欠場したP.ガソルに代わり、
先発出場したオドムが12リバウンド&7アシストを記録するオールラウンドな活躍などがありました。
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slam52 at 21:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果 

ボイキンスが1年ぶりのNBA復帰5

1.アール・ボイキンスがウィザーズと契約
 昨季はイタリアのヴィルトス・ボローニャに所属したボイキンスがボブキャッツで36試合に出場した
 2007−08シーズン以来の約1年ぶりのNBA復帰を果たしました。彼は身長165cmとニックスに
 所属しているガードのネイト・ロビンソンより10cmほど身長が低いです。ボイキンスは1999年に
 ネッツでNBAデビューを果たして、ウィザーズはNBAで9チーム目となります。ウォリアーズ時代に
 ローテーションに定着して、3シーズン半ほど所属したナゲッツや半シーズン所属したバックスでは
 シックスマンとして、ベンチスタートで平均2桁得点を残す活躍をしていました。キャリアハイは
 06−07シーズンに記録した平均14.6点です。ウィザーズではアリーナスやジェイミソンといった
 ウォリアーズ時代のチームメイトと再会しますので、再び輝いてもらいたいです。ウィザーズは
 フォイやマイク・ジェームズ、マイク・ミラー等のガードをこなす選手たちが故障した状況です。
2.ウィザーズはポール・デイビスを解雇
 211cmの控えビッグマンで、2試合出場で平均2.5点を残して、ウィザーズからカットされました。
3.ラプターズはクインシー・ドゥービーを解雇
 昨季途中にラプターズ入りした控えガードでしたが、今季は1試合も出場せずに解雇されました。
 ラプターズにはジャックやデローザン、ベリネッリという彼とポジションが被る選手が多いです。

slam52 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!プレイヤー移籍情報 

2009年11月12日

異色の新人PGのジェニングスが32点!!5

今日のNBAは13試合が開催されました。注目はウォリアーズ×ペイサーズ、ブルズ×ラプターズ、
ホークス×ニックス、ナゲッツ×バックスの4試合です。ウォリアーズはマゲッティが21点を入れて、
2年目のA.ランドルフが17点&13リバウンドを決めて、エリス等も活躍を見せました。ペイサーズは
マーフィーの欠場により先発PFを務めるグランジャーが31点&16リバウンドを決めて、ヒバートが
16点&9リバウンドを記録して、E.ワトソン等も活躍しました。ブルズはデンが18点&8リバウンドを
決めて、Ty.トーマスの欠場で先発した新人のT.ギブソンやローズ等も活躍しました。ラプターズは
エースのボッシュが28点&11リバウンドを記録して、カルデロンやバルニャーニ等も活躍しました。
ホークスはホーフォードが25点&9リバウンドを決めて、Jos.スミスが22点&12リバウンドを決めて、
司令塔のビビーが19点&9アシストなどの活躍が見られました。ニックスはハリントンがベンチから
23点&13リバウンドを決めて、キャリア初先発の新人のダグラスがキャリアハイの23点を入れて、
ヒューズ等も活躍しました。ナゲッツはカーメロがFT14本成功を含む32点&10リバウンドを決めて、
ビラップスが19点を入れて、JR.スミス等も活躍しました。バックスはジェニングスがキャリアハイの
32点&9アシストを決めて、ボガットが23点&10リバウンドを決めて、イルヤソバ等も活躍しました。

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slam52 at 22:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!シーズン試合結果