2017年06月23日

NBAドラフト2017の1巡目1位指名の選手はマーケル・フルツ!!5

今日はNBAドラフトが開催されました。栄えある1巡目1位指名に輝いた選手は
シクサーズが指名したマーケル・フルツです。得点力も兼ね備えたPGでもあり、
若手有望株が揃うフロントコート陣との連携も楽しみです。2位指名は大型PGの
ロンゾ・ボールであり、こちらも大方の予想通りの指名であり、入団を熱望した
レイカーズからの指名でした。3位指名は守備も得意なジェイソン・テイタムが
セルティックスから指名されて、4位はスウィングマンのジョシュ・ジャクソンが
サンズから指名されました。5位指名はキングスがPGのディアロン・フォックスを
指名して、トップ5のうちの3人がPGとなりました。6位指名は長身フォワードの
ジョナサン・アイザックがマジックに指名されて、7位はウルブズが7フッターの
ラウリー・マルカネンを指名するも、ブルズとトレードが起こって、マルカネンと
2年目のクリス・ダンと4年目のザック・ラビーンがブルズへ移籍して、見返りに
ジミー・バトラーと16位で指名されたCのジャスティン・パットンがウルブズへ
移籍しました。ドラフト時に起きたトレードの話題に関しては後に記事にします。
8位指名がフランス人PGのフランク・ニキリナであり、9位指名はデニス・スミスと
上位9位のうちの5人がPGとなりました。10位指名は八村塁選手と大学の同級生で
1年生のシーズンを終えてアーリーエントリーしたザック・コリンズで、彼はすぐに
ブレイザーズへトレードされて、見返りに15位指名のジャスティン・ジャクソンと
20位指名のハリー・ジャイルズを獲得しました。果たして新人たちの活躍は・・・!?
続きを読む

slam52 at 13:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 受賞関連 

2017年06月22日

烏ヶ森公園(栃木県那須塩原市)に咲いていたアヤメの花!!5

烏ヶ森公園のアヤメの花この写真は栃木県那須塩原市の烏ヶ森公園の池の近くで咲いた
アヤメの花を撮影したものです。白地に青紫色の縁取りがある
花でありました。初夏の風物詩とも言える花のひとつです。
この公園はアヤメだけでなく、アジサイの名所だったりします。

バスケ関連のイベントといえば、明日はNBAドラフトの日です。
予想通りの指名や意外な指名で沸いたり、今年はどんなドラマが
待っているのか楽しみです。大方の予想では1巡目1位指名が
マーケル・フルツ、2位指名がロンゾ・ボールと見られています。

今週はアニメ「笑ゥせぇるすまんNEW」の最終回もありましたが、
ゲスト出演された水樹奈々さんの新たな一面が見られた気がします。

slam52 at 12:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年06月21日

ドワイト・ハワードやディアンジェロ・ラッセル等のトレードが合意!!5

1.ホークスとホーネッツの間でトレードが合意
 ホークスはCのドワイト・ハワードと今年のドラフト全体37位指名権をホーネッツへ
 放出して、その見返りにC/PFのマイルス・プラムリーとSGのマルコ・ベリネッリ、
 今年のドラフト全体41位指名権を得る内容のトレードに合意しました。ハワードは
 2008年にマジックを出て、5年間で3度の移籍(レイカーズ→ロケッツ→ホークス→
 ホーネッツ)を経験することになりました。新天地での活躍ぶりはどうなるのか!?
2.レイカーズとネッツの間でトレードが合意
 レイカーズは2年目のシーズンを終えたPG/SGであるディアンジェロ・ラッセルと
 7年目のシーズンを終えたCのティモシー・モズコフをネッツへ放出して、見返りに
 ネッツ一筋9年間のキャリアを過ごしたCのブルック・ロペスと今年のドラフトの
 全体27位指名権を獲得しました。レイカーズはラッセルとブランドン・イングラムと
 ジョーダン・クラークソン等の若手有望株も移籍の噂がありましたが、ラッセルが
 動くことになりました。今後の動きも注目でしょう。ブルックはNBAデビューから
 過ごしてきたチームをついに離れることになりました。ラッセルは現状のネッツでは
 間違いなくエースに慣れそうですし、ネッツにとっては明るい話題となるのか・・・!?
3.ウルブズはニコラ・ペコビッチを解雇
 驚きのトレード2連発のニュースの裏でウルブズはCのペコビッチを解雇することを
 決定しました。モンテネグロ出身のペコビッチは2010年にNBAデビューを果たして、
 2年目から4年連続で平均2桁得点を記録して、ウルブズの主力の座を獲得しますが、
 ここ3年間は怪我や若手の台頭で成績を落として、昨季はシーズン全欠となりました。

slam52 at 13:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイヤー移籍情報 

2017年06月20日

ペイサーズのポール・ジョージの今年オフの動向はいかに!?5

今年のNBAのオフシーズンで特に動向が気になる選手にペイサーズのエースである
ポール・ジョージがいます。4度目となるオールスターに選ばれた今季のジョージは
75試合に出場して、平均23.7点・6.6リバウンド・3.3アシスト・1.6スティールの
成績を記録しました。ジョージは来年にFAとなり、その時になったら移籍するとの
発言もされたようですが、トレードで狙っている噂も聞かれます。特に有力視される
移籍先にレイカーズがありますが、来年に彼がFAとなった際に移籍を希望するとも
言われており、今年にトレードで狙う可能性も考えられます。ジョージの出身地は
カリフォルニア州パームデールであり、レイカーズの本拠地であるロサンゼルスに
近い場所です。レイカーズ移籍説以外にもキャバリアーズがケビン・ラブを絡めた
仰天プランも噂されていました。レブロンとのコンビは凄そうだなと思いますね。
ブレイザーズの主力メンバーのCJ.マッカラムがジョージの獲得を熱望しているとの
話題もあり、フォワード陣のグレードアップをするとより面白い存在となりそうな
ブレイザーズにジョージが移籍する話も悪くなさそうです。3年前の夏の大怪我から
見事な復帰を果たしたジョージですが、今年のオフを盛り上げる存在となりそうです。

slam52 at 11:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2017年のコラムとトリビア

2017年06月19日

シクサーズは強豪復活への道を歩み始めることができるか!?5

今月23日にNBAドラフトが開催されて、シクサーズはセルティックスとの指名権の
交換のトレードに合意しましたが、シクサーズのロースターを見ると将来が楽しみな
雰囲気が漂ってきます。ドラフトで指名した有望株の選手達を育てる手法は昔から
チームを強くする戦略として行われてきましたが、シクサーズは2014年のドラフトで
ジョエル・エンビートを指名して、15年のドラフトでジャリル・オカフォーの指名を
敢行して、役割が被るようなビッグマンを2年連続で上位指名したことは不可解だと
言われて、昨年のドラフト全体1位でオールラウンドな能力があるベン・シモンズを
指名するも、シモンズがシーズン全休となったりとトンネルを抜け出せないのではと
予測される声もありました。今年のドラフトではPGのマーケル・フルツを指名すると
予想されており、17−18シーズンの予想スターターはフロントコート陣はシモンズと
エンビートとこちらも新人王候補に名を連ねたダリオ・サリッチ、バックコート陣は
ドラフト上位で指名した有望株のPGと現時点のロスターで3番目に年長で29歳になる
ジェラルド・ヘンダーソン(もしくは若手のニック・スタウスカス)となりそうです。
来季や今後はフロントコート陣の故障をどれだけ抑えられるかも鍵となりそうですし、
ドラフト指名の新人を含む若手がコケるとより深いトンネルにハマってしまいそうな
危険性もあります。トレード&FA戦線でバックアップ役のベテランを獲得できるかも
肝となりますし、個人的にはオカフォーの動きも気になります。トレードの駒として
使えるのか!?最後のプレイオフ進出が12年のシクサーズは強豪復活の道を歩めるか!?

slam52 at 11:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2017年のコラムとトリビア

2017年06月18日

セルティックスとシクサーズでドラフト指名権のトレードに合意!!5

日本時間23日にNBAドラフトが行われますが、それに先駆けて1巡目1位指名権を持つ
セルティックスと1巡目3位指名権を持つシクサーズがトレードに合意したニュースが
報じられました。セルティックスが1位指名権をシクサーズへ放出して、シクサーズは
3位指名権と2018・19年の1巡目指名権をセルティックスへ送る内容だと言われており、
リーグが承認した後に正式決定となります。フロントコートに若手有望株が多くいる
シクサーズはPGの補強を優先しており、セルティックスはアイザイア・トーマスという
エースのPGがいるため、他のポジションの選手を狙っている模様です。シクサーズは
ドラフトでワシントン大のPGのマーケル・フルツを指名することが有力視されており、
セルティックスはカンザス大であるSG/SFのジョッシュ・ジャクソンを指名することが
有力視されています。シクサーズは先発Cのジョエル・エンビートが怪我に泣きますが、
上々のルーキーシーズンを送って、怪我で全欠となり、デビューが1年遅れてしまった
昨年の1巡目1位指名のベン・シモンズも楽しみな存在であり、それらの選手を活かせる
PGが加わると強豪復活への道が拓けてきます。ドラフトの日はどんなドラマがあるか!?

slam52 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイヤー移籍情報 

2017年06月17日

今年で放送10周年の「天元突破グレンラガン」のヨーコのフィギュア!!5

ヨーコ・リットナー私はリサイクルショップへ行き、フィギュアのコーナーを
チェックしたり、バスケ関連のレプリカジャージー目当てに
スポーツウェアのコーナーをよく見ますが、この写真は前に
リサイクルショップで購入した「天元突破グレンラガン」の
ヨーコ・リットナーのフィギュアです。この作品のヒロインで
活発な感じもあります。担当声優は井上麻里奈さんですが、
昨日は「進撃の巨人」のアルミンの揺さぶりに驚きました。
「天元突破グレンラガン」は今年で放送10周年となりますし、
この作品のOPテーマであり、中川翔子さんの代表曲である
「空色デイズ」は私のカラオケでよく歌う曲だったりします。
ラスボスのアンチスパイラルの声が俳優の上川隆也さんだと
知った時は驚きました。上川さんの新たな一面を知りました。

slam52 at 20:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年06月16日

ウォリアーズの顧問のジェリー・ウェストへクリッパーズへ異動!!5

2011年にウォリアーズのアドバイザー(顧問)として加わったジェリー・ウェスト氏が
クリッパーズのフロント入りすることが発表されました。NBAロゴのモデルとも言われる
レイカーズの永久欠番のひとりの往年の名選手のウェストは1960〜74年までの14年間を
レイカーズ一筋で現役生活を続けて、引退後はレイカーズのHCやGMなどを務め上げて、
2002〜07年まではグリズリーズのCEOを務めていました。ウェストは1982年から20年の
長きに渡ってレイカーズのGMを務めて、選手の人事にも関わり、その20年間で6度もの
優勝に貢献しました。グリズリーズのフロントにいた頃は弱小だったチームを3年連続で
プレイオフに進出できた強豪に仕立て上げました。ウェストは最優秀フロントに2度もの
輝いていますが、レイカーズ時代の1995年とグリズリーズ時代の2004年に受賞しており、
異なるチームで最優秀フロントを受賞した人物は彼を含めて、歴代で3人しかいないです。
ウォリアーズのフロントには6年ほど在籍して、ウェストが来る前の20年でプレイオフは
わずか3度しか進出してなかった弱小チームを強豪に仕立て上げて、ウェストが加入して
2年目となる12−13シーズン以降はどの年もプレイオフに進出して、過去3年で2度もの
優勝を得ました。ウォリアーズでも貢献したウェストがクリッパーズのフロントでどんな
手腕を見せるかも気になるところです。クリッパーズはクリス・ポールが移籍してきた
11−12シーズンから6年連続でプレイオフに進出しますが、カンファレンス準決勝の壁を
突破することができずに、16−17シーズンは2年連続で1stラウンド敗退となりました。
壁を打ち破れない強豪といった感じのチームをどう変えていくのかも楽しみでしょう!!

slam52 at 18:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他のNBAニュース 

2017年06月15日

ウォリアーズのルーキーのパトリック・マッカウは将来が楽しみ!!5

2年ぶりの優勝を果たしたウォリアーズは当然ながら、選手層やタレントでもリーグで
屈指ですが、将来が楽しみな若き選手もいます。その名はパトリック・マッカウです。
UNLV(ネバダ大ラスベガス校)出身でもあるマッカウは2016年ドラフト2巡目38位で
バックスに指名を受けた後に、金銭とのトレードですぐにウォリアーズへ移りました。
フロントの一員であり、往年の名選手のジェリー・ウェストの鶴の一声で決まった様な
トレードでもあり、シーズン前に「彼を指名しなかったチームは後悔する」とも言った
惚れ込みようでした。身長201cmのSG/SFのマッカウのデビュー戦はベンチから9分ほど
出場して、2点を入れました。2試合目ではキャリア初のスリーポイントを成功させるも、
次の試合から5試合連続で欠場しますが、シーズンが深まるうちに存在感を見せたようで、
結果としてレギュラーシーズンは82試合中71試合に出場して、平均15.1分の出番を得て、
平均4.0点を記録しました。ケビン・デュラントやクレイ・トンプソンといった主力陣が
欠場した試合では代わりにスタメンに抜擢されて、2月13日のナゲッツ戦はトンプソンが
欠場となり、スタメン出場でキャリアハイの19点を入れました。プレイオフの17試合は
そのうちの15試合に出場して、4勝1敗でウォリアーズが征したファイナルは5試合とも
出場しました。1stラウンドの第2・3戦はデュラントが欠場したことにより、スタメンで
起用されて、パチュリアが欠場となったカンファレンス決勝の第5戦もスターターとして
起用されて、プレイオフは3試合のスタメン起用もあり、平均12.1分&4.1点を記録して、
優勝に貢献しました。ルーキーながらウォリアーズのローテーションに入ったマッカウは
偉大な先輩達と一緒にプレイしたり、大舞台で出場したりする経験を得たことも大きく、
将来が楽しみな選手です。ウォリアーズはギルバート・アリーナスやモンタ・エリス、
ドレイモンド・グリーンといったドラフト2巡目からの逸材を育て上げた実績もあって、
そういった意味でもマッカウは楽しみな若手です。彼の2年目はどんな進化を遂げるか!?

slam52 at 18:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2017年06月14日

B'zの2年ぶりのシングル「声明 / Still Alive」は4曲ともタイアップ付!!5

B'zのニューシングル「声明 / Still Alive」を購入しました。昨年はソロ活動が目立った
年でありましたが、今年はB'zとしてのニューシングルを発売して、通算53作目であり、
2年ぶりのシングル発売でありました。このシングルの特徴のひとつに収録曲の4曲が
すべてタイアップ付です。1曲目の「声明」はUCCの缶コーヒー・BLACK無糖のCMに
使用されている楽曲であり、2曲目の「Still Alive」は木村拓哉さん主演のTVドラマの
「A LIFE〜愛しき人へ〜」の主題歌となっていて、余談として、そのドラマは声優で
昨年は大河ドラマの出演も話題となった高木渉さんもゲスト出演された作品でした。
3曲目の「世界はあなたの色になる」は昨年の「名探偵コナン」の劇場版の主題歌で、
TVシリーズのOPテーマとしても使用された曲でした。4曲目の「フキアレナサイ」は
阿部寛さん主演の映画「疾風ロンド」の主題歌であって、3・4曲目は共に先行配信が
行われた曲でした。水樹奈々さんのシングル「TIME SPACE EP」等みたいに4曲とも
タイアップがついているだけにボリュームが強いシングルでもあるなと思いました。
「声明」はイントロから攻めてくるようなライブ映えしそうな楽曲だと思いますし、
「Still Alive」は静かなイントロから徐々に激しくなるところも印象に残る曲であり、
「世界はあなたの色になる」はストリングスとの絡みが良い味を出したバラードで、
「フキアレナサイ」は疾走感が残るアップテンポだと思います。黒を基調としている
ジャケットのアートワークも格好良いですし、缶コーヒー好きとしてもたまらない!!

slam52 at 17:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック GIZA&BEINGアーティスト全般 | B'z

2017年06月13日

ファイナル第5戦〜ウォリアーズはホームで優勝を決められるか!?5

キャバリアーズVSウォリアーズ→129−120でウォリアーズの勝ち

◇ジェームズ(キャバリアーズ):41点・13リバウンド・8アシスト
◇アービング(キャバリアーズ):26点&6アシスト
◇スミス(キャバリアーズ):25点
◆デュラント(ウォリアーズ):39点・7リバウンド・5アシスト
◆カリー(ウォリアーズ):34点・10アシスト・6リバウンド・3スティール
◆グリーン(ウォリアーズ):10点・12リバウンド・5アシスト

クリーブランドで開催されたファイナル第4戦はキャバリアーズが勝利を決めて、
ウォリアーズの今季プレイオフ連勝を「15」で止めて、ファイナル3連勝するも、
スウィープでの優勝を阻止されました。第6戦はオークランドで開催されました。
第1クォーターはカリーやデュラント等の活躍が見られたウォリアーズが一時は
リードしましたが、アービングやレブロンを中心とした活躍があり、JR.スミスが
終盤でスリーポイントを決めたキャブスが逆転して、37−33の4点差のスコアで
終わりました。第2クォーターはレブロンやT.トンプソン等の攻守が決まったり、
JR.スミスが終盤で2本のスリーポイントを決めたキャブスが一時はリードとなる
接戦を演じましたが、カリーによる得点やアシストが決まったり、デュラントや
Dr.グリーンのスリーポイントも決まって、終盤でイグダーラのフックシュートや
ダンクなどが決まったウォリアーズが逆転して、71−60の11点差で終わりました。
第3クォーターはレブロンによるオールラウンドプレイやアービングのシュートが
決まって、T.トンプソンのFTやリバウンドなどが決まったキャブスが追い上げを
見せましたが、カリーやデュラントのシュートやFTが決まって、K.トンプソンや
イグダーラのスリーポイントも決まり、ルーキーのマッカウが終盤でシュートを
決めたウォリアーズがリードとなって、98−93の5点差のスコアで終わりました。
第4クォーターはレブロンの多彩なシュートやJR.スミスのスリーポイントなどで
キャブスが反撃しましたが、デュラントやカリー、イグダーラが中外を問わない
シュートを多く決めて、Dr.グリーンのリバウンドなども決まったウォリアーズが
リードを広げて、最後は129−120でウォリアーズが9点差のスコアで勝利しました。
ウォリアーズは4勝1敗でファイナルを征して、2年ぶり5度目の優勝を飾りました。
ファイナルMVPはデュラントがキャリア初受賞となりました。優勝すること自体も
キャリアで初のデュラントは5試合で平均35.2点・8.4リバウンド・5.4アシストを
記録しました。ウォリアーズはプレイオフで16勝1敗の凄まじい成績を記録して、
優勝を決めて、様々なドラマが多くあった2016−17シーズンは幕を閉じました。

slam52 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2016−17シーズンの試合結果

2017年06月12日

NBA選手で3×3(3人制バスケ)のチームをいろいろと妄想!!5

2020年に開催される東京五輪で3×3バスケ(3人制バスケ)が正式種目になった
ニュースを聞きましたが、そこでNBAの選手で様々な3×3のチームを妄想しました。
NBAのスターの参戦はないでしょうが、いろいろ妄想すると楽しいかもしれません。

【バランス型チーム】
 レブロン・ジェームズ/ステファン・カリー/カワイ・レナード

【オールラウンダー天国】
 ラッセル・ウェストブルック/ジェームズ・ハーデン/アンソニー・デイビス

【PGだけのチーム】
 ラッセル・ウェストブルック/ジェームズ・ハーデン/ステファン・カリー

【Cだけのチーム】
 デマーカス・カズンズ/カール・アンソニー=タウンズ/デアンドレ・ジョーダン

【ヨーロピアントリオ】
 パウ・ガソル/ダーク・ノビツキー/トニー・パーカー

【ラテンアメリカトリオ】
 エマニエル・ジノビリ/ルイス・スコラ/ネネ

【ヤングガンズ】
 ヤニス・アンテトクンボ/アンソニー・デイビス/カイリー・アービング

slam52 at 18:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2017年のコラムとトリビア

2017年06月11日

ゲーセンでゲットした桜内梨子(ラブライブ!サンシャイン!!)のクッション5

桜内梨子クッション昨日は職場の健康診断があったり、その後にマクドナルドで
食事したり、久しぶりのゲームセンターに寄ったりしました。
久々に行ったゲーセンでは「ラブライブ!サンシャイン!!」の
桜内梨子のクッションをゲットできました。枕よりも少しだけ
大きいクッションであり、困り顔みたいな表情をした梨子の
バックには梨子にまつわるアニメ第1期の名場面が描かれて、
アニメ第1期の思い出のアルバム的な要素もありそうですね。
μ'sもAqoursも特に2年生トリオが好きですが、梨子もかなり
好きなAqoursメンバーであり、良い戦利品だったと思います。
今週はNBAファイナルの第5戦が火曜日にあって、この試合で
ウォリアーズが優勝を決められるかワクワクドキドキですね。

slam52 at 11:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年06月10日

ファイナル第4戦のキャブスはウォリアーズのPO15連勝を止めるか!?5

ウォリアーズVSキャバリアーズ→137−116でキャバリアーズの勝ち

◇デュラント(ウォリアーズ):35点・4リバウンド・4アシスト
◇グリーン(ウォリアーズ):16点&14リバウンド
◇カリー(ウォリアーズ):14点・10アシスト・5リバウンド
◆アービング(キャバリアーズ):40点・7リバウンド・4アシスト
◆ジェームズ(キャバリアーズ):31点・11アシスト・10リバウンド
◆ラブ(キャバリアーズ):23点&5リバウンド

ファイナル第3戦でウォリアーズはシリーズ3連勝&プレイオフ15連勝を記録して、
第3戦と同じくクリーブランドで開催された第4戦を迎えて、ホームチームである
キャバリアーズは負けることが許されない状況となりました。第1クォーターは
デュラントやDr.グリーン等でウォリアーズが攻めますが、ラブやアービングの
シュートが決まったり、レブロンのアシストやT.トンプソンのリバウンドなども
決まったキャブスが大きくリードして、49−33の16点差のスコアで終えました。
第2クォーターはデュラントのシュートやカリーのスリーポイントやアシストが
決まったり、Dr.グリーンのリバウンドも決まったウォリアーズでありましたが、
レブロンやアービングが中心となって攻めたキャブスが依然リードを維持して、
86−68の14点差で前半を折り返しました。第3クォーターはデュラントやカリー、
Dr.グリーン等でウォリアーズが対抗するも、アービングやレブロンやラブ等の
攻守が決まったり、デロンやコーバーがスリーポイントを決める場面もあって、
キャブスがリードとなって、115−96の19点差で終わりました。第4クォーターは
K.トンプソンやルーキーのマッカウのスリーも決まったウォリアーズでしたが、
レブロンが歴代記録となるファイナル9度目のトリプルダブルを達成させたり、
アービングの猛烈な攻めも決まったキャブスがリードして、最後は137−116の
21点差でキャブスが勝利しました。無敗優勝が期待されたウォリアーズですが、
プレイオフの連勝が「15」で止まり、キャブスはシリーズ初勝利となりました。
レブロンのファイナルで9度目のトリプルダブルですが、マジック・ジョンソンが
記録したファイナルで8回の歴代記録を更新して、またひとつ偉大な記録を作る
凄味を見せました。第5戦は日本時間13日にウォリアーズの本拠地で開催されます。

slam52 at 15:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

2017年06月09日

こんな大きく地元の川に飛来したアオサギが撮影できるとは!!5

地元の川にいるアオサギ
皆様、こんにちわ。明日のNBAファイナル第4戦でドキドキしている管理人スラムです。
ウォリアーズがプレイオフ無敗で優勝を決めるのか、4連勝で逆転優勝の希望を捨てない
キャバリアーズが踏ん張るか凄く気になります。写真は地元の川に飛来してきた野鳥の
アオサギを撮影した写真です。ズーム機能をうまく使いましたし、こんなに大きく鳥の
写真が撮れたとは我ながらラッキーでした。この川は水質が綺麗な川でアオサギの餌が
豊富なのではと思わせてくれますね。こういった川があることは私の地元の誇りです!!

slam52 at 15:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年06月08日

ファイナル第3戦でキャブスはホームでウォリアーズの連勝を止めるか!?5

ウォリアーズVSキャバリアーズ→118−113でウォリアーズの勝ち

◇デュラント(ウォリアーズ):31点・8リバウンド・4アシスト
◇トンプソン(ウォリアーズ):30点&6リバウンド
◇カリー(ウォリアーズ):26点・13リバウンド・6アシスト
◆ジェームズ(キャバリアーズ):39点・11リバウンド・9アシスト
◆アービング(キャバリアーズ):38点&6リバウンド
◆ラブ(キャバリアーズ):9点・13リバウンド・6アシスト

ファイナルの最初の2試合は連勝となり、プレイオフ14連勝の歴代記録となった
ウォリアーズはキャバリアーズの本拠地のクイックン・ローンズ・アリーナに
乗り込んで、第3戦を戦いました。第1クォーターはレブロンが16点を集中させた
キャブスが一時はリードするも、K.トンプソンが16点を集中させて、カリーや
イグダーラのスリーポイントなども決まったウォリアーズが逆転して、39−32の
7点差で終わりました。第2クォーターはアービングやレブロン等でキャブスが
僅差の展開を演じますが、デュラントのシュートやDr.グリーンのリバウンドや
アシストなども決まったり、終盤でカリーとK.トンプソンのスリーポイントが
立て続けに決まったウォリアーズがリードして、67−61の6点差で終わりました。
第3クォーターはカリーのシュートやリバウンドが決まって、リビングストンや
イグダーラの奮闘も見られるも、アービングが16点を集中させて、JR.スミスの
スリーポイントが決まって、レブロンのオールラウンドプレイなども決まった
キャブスが逆転して、94−89の5点差となって終わりました。第4クォーターは
レブロンやアービングのシュートが決まったり、ラブのリバウンドも決まって、
コーバーとJR.スミスのスリーポイントも決まったキャブスが一時はリードして、
カリーやK.トンプソンのシュートなどで追い上げていって、14点を集中させた
デュラントが残り45秒で逆転スリーポイントを成功させて、その後にFTも決めて、
イグダーラがレブロンのスリーをブロックして、最後は5点差でウォリアーズが
勝利しました。一時は逆転して、勝利を予感させるも、キャブスは敗れてしまい、
ウォリアーズはファイナル3連勝でプレイオフの連勝を「15」まで伸ばしました。
次の第4戦もクリーブランドで開催ですが、キャブスは負けたらここで終わりで、
ウォリアーズは史上初のプレイオフ無敗優勝の期待が掛かります。次の試合は
日本時間10日に開催されます。ウォリアーズは次の試合で優勝を決めるのか!?

slam52 at 14:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果

東アジア選手権2017の3位決定戦は日本代表VS中国代表!!5

日本代表VS中国代表→76−58で日本の勝ち

◇ブラウン(日本):21点&11リバウンド
◇竹内公輔(日本):11点
◇田中(日本):8点&5アシスト
◆Y.Zhao(中国):20点
◆J.Hu(中国):14点&14リバウンド
◆J.Tang(中国):10点

長野県で開催されている東アジア選手権の準決勝でチャイニーズタイペイ代表に
敗れてしまい、3位決定戦に回ることになった日本代表は中国代表と対戦しました。
日本代表のスターターは4試合連続で富樫・比江島・小野・ブラウン・太田でした。
第1クォーターは中国の得点をわずか9点に抑えて、帰化選手のブラウン選手による
スリーポイントが決まったり、田中選手や富樫選手のシュートも決まった日本は
26−9の15点リードで終わりました。第2クォーターは竹内譲次選手のアリウープや
大学生の馬場選手のシュートなども決まった日本がリードして、35−17の18点差で
前半を折り返しました。第3クォーターは田中選手のスリーポイントが決まったり、
ブラウン選手や馬場選手のダンクなども決まった日本がリードとなって、57−41の
16点差で終わりました。第4クォーターは比江島選手のスリーポイントも決まった
日本がリードして、最後は76−58の18点差のスコアで日本が勝利となりました。
東アジア選手権で日本は3位となり、8月10日にレバノンの首都のベイルートにて
開催されるアジア選手権の出場権も得ています。東アジア選手権で優勝したのは
準決勝で日本、決勝で韓国に勝ったチャイニーズタイペイが初の栄誉となりました。

slam52 at 13:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他の試合結果 | 2017年のその他の試合結果

2017年06月07日

東アジア大会の準決勝のチャイニーズタイペイ戦は比江島が20点!!3

日本代表VSチャイニーズタイペイ代表→78−73でチャイニーズタイペイの勝ち

◇比江島(日本):20点
◇田中(日本):13点
◇ブラウン(日本):12点&8リバウンド
◆デイビス(チャイニーズタイペイ):29点&17リバウンド
◆Y.Chiang(チャイニーズタイペイ):10点&5アシスト
◆Y.Chou(チャイニーズタイペイ):10点

長野県で開催されている東アジア選手権で連勝して、準決勝に駒を進めた
日本代表はチャイニーズタイペイ代表と対戦しました。スターティング5は
富樫・比江島・小野・ブラウン・太田という日本代表の不動の5人でした。
第1クォーターは15−25の台北の10点リードで終わって、第2クォーターは
日本はわずか11点しか加点できず、26−40の台北の14点リードのスコアで
前半を折り返しました。第3クォーターはブラウン選手や比江島選手らの
活躍があった日本が追い上げて、47−55の台北の8点リードで終えました。
第4クォーターは再び台北が2桁台のリードをするも、田中選手のシュートや
橋本選手のFT成功などで日本がリードを縮めますが、逆転するには至らず、
最後は73−78の台北の5点差の勝利となりました。敗れた日本はリバウンドで
圧倒された場面もありました。日本は中国と対戦する3位決定戦に回ります。

slam52 at 13:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他の試合結果 | 2017年のその他の試合結果

2017年06月06日

アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」の桜内梨子のミニフィギュア5

桜内梨子ミニフィギュアこの写真は「ラブライブ!サンシャイン!!」のガチャガチャ自販機の
ミニフィギュアであり、桜内梨子が当たりました。梨子は東京から
沼津へ転校した生徒でもあり、大人っぽい雰囲気とピアノが得意な
一面があったり、アニメでは犬が苦手がところも目立っていました。
顔がよく似た母親の声が水樹奈々さんだというところもポイントが
高いなと思っています。秋からのアニメ版の第2期も楽しみですね。

NBAファイナルは今週の木曜日に第3銭、水曜日に第4戦があって、
最初の2試合を連敗したキャバリアーズのホームコートでの出方も
気になるところです。ウォリアーズの連勝を止められるのか・・・!?

slam52 at 14:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

2017年06月05日

ファイナル第2戦はカリーとレブロンがトリプルダブルでウォリアーズは新記録なるか!?5

キャバリアーズVSウォリアーズ→132−113でウォリアーズの勝ち

◇ジェームズ(キャバリアーズ):29点・14アシスト・11リバウンド・3スティール
◇ラブ(キャバリアーズ):27点&7リバウンド
◇アービング(キャバリアーズ):19点&7アシスト
◆デュラント(ウォリアーズ):33点・13リバウンド・6アシスト・5ブロック・3スティール
◆カリー(ウォリアーズ):32点・11アシスト・10リバウンド
◆トンプソン(ウォリアーズ):22点&7リバウンド

ファイナルの初戦はウォリアーズが勝利して、今季プレイオフで13連勝となって、
第2戦も引き続き、ウォリアーズの本拠地のオラクル・アリーナで開催されました。
腰の持病で欠場していたウォリアーズのカーHCはこの試合で復帰となりました。
第1クォーターはレブロンやラブ等の活躍があったキャブスが一時はリードするも、
デュラントやDr.グリーンのスリーポイントが決まったり、カリーの終盤のFTなども
決まったウォリアーズが逆転して、40−34の6点差で終えました。第2クォーターは
K.トンプソンやリビングストン等の活躍もあったウォリアーズが一時は2桁リードを
記録しましたが、レブロンのオールラウンドプレイが決まり、ラブやアービングの
活躍も見られて、第1戦では不発だったコーバーのスリーポイントなども決まった
キャブスが追い上げて、前半は67−64のウォリアーズの3点リードで終わりました。
第3クォーターはレブロンがプレイオフでは18度目のトリプルダブルを達成したり、
ラブの得点やリバウンドなども決まったキャブスが応戦しましたが、デュラントの
攻守が決まったり、K.トンプソンのスリーポイントやカリーのアシストも決まった
ウォリアーズがリードを広げて、102−88の14点差で終えました。第4クォーターは
アービングやT.トンプソンの奮起があったキャブスでしたが、カリーがプレイオフで
初のトリプルダブルを達成したり、デュラントや控えのクラークらの活躍があった
ウォリアーズがリードして、最後は132−113の19点差でウォリアーズが勝ちました。
この日も大差で勝利したウォリアーズはファイナル連勝となり、今季プレイオフでは
無傷の14連勝となって、歴代記録ともなりました。プレイオフでは47年ぶり2度目の
両チームからトリプルダブル達成者が出た試合となりました。ファイナルの第3戦は
日本時間8日にキャブスの本拠地のクイックン・ローンズ・アリーナで開催されます。
次の試合はウォリアーズの王手の3勝目なるか!?キャブスのシリーズ初勝利なるか!?

slam52 at 13:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイオフ試合結果 | 2017年のプレイオフ試合結果