2019年03月19日

ノビツキーがチェンバレンを抜いて通算得点で歴代6位へ浮上!! / ナゲッツは6年ぶりのプレイオフ進出を確定させるか!? / ペイトンが5試合連続トリプルダブル!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ジョージ(サンダー):31点・9リバウンド・5アシスト
☆リラード(ブレイザーズ):30点・15アシスト・3スティール
☆ドンチッチ(マーベリックス):29点・13リバウンド・10アシスト
☆ドラギッチ(ヒート):26点・11アシスト・5リバウンド
☆ドラモンド(ピストンズ):21点・21リバウンド・5アシスト

★ピストンズVSキャバリアーズ→126−119でキャバリアーズの勝ち

ピストンズはグリフィンが欠場して、バックスからシーズン中に移籍したメイカーを
先発PFで起用して、キャバリアーズはラブとナンスらが欠場して、ヌワバをスタメンで
起用して、オスマンを先発PFへスライドしました。ドラモンドが得点とリバウンドで
「20−20」を記録して、エリントンのスリーポイントが決まったり、先発PGを務める
R.ジャクソンや控えPGのI.スミスらの活躍もあったピストンズが一時はリードするも、
ルーキーのセクストンのスリーポイントが決まったり、オスマンや先発PGのナイトの
得点やアシストが決まったり、控えPFのクリスのリバウンドなども決まったキャブスが
逆転して、最後は7点差で勝利しました。敗れたピストンズは連勝が「2」で止まって、
東6位の36勝34敗となって、勝利したキャブスは連敗が「3」で止まって、18勝53敗で
東14位となります。敗北したピストンズは東8位のヒートと2ゲーム差となっています。
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slam52 at 16:52|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月18日

ブログドンが欠場したバックスのアンテトクンボがキャリアハイの52点を記録!!5

この日の特に活躍した選手達
☆アンテトクンボ(バックス):52点・16リバウンド・7アシスト
☆エンビード(シクサーズ):40点・15リバウンド・6アシスト・3スティール
☆ジェームズ(レイカーズ):33点・8アシスト・6リバウンド
☆ラッセル(ネッツ):32点・10アシスト・5リバウンド
☆ヴュチェビッチ(マジック):27点・20リバウンド・3スティール

★レイカーズVSニックス→124−123でニックスの勝ち

8連敗のニックスはレイカーズと対戦しました。ニックスはスミスJr.が欠場となり、
ムディエイが先発PGを務めました。レブロンのオールラウンドプレイが決まったり、
クズマの得点やアシストも決まって、マギーと新人のJ.ウィリアムズの攻守なども
決まったレイカーズがニックスに2桁リードされながらも、点差を縮めてきましたが、
ムディエイの得点やアシストが決まって、先発Cのジョーダンと先発SFのヘゾニャの
得点やリバウンドも決まって、ドットソンのスリーポイントも決まったニックスが
リードとなり、最後は1点差で勝利しました。敗れたレイカーズは3連敗を記録して、
西11位の31勝39敗となって、勝利したニックスは連敗を「8」で止めて、14勝56敗の
リーグ最下位の成績です。どちらのチームも来季を見据えた戦い方となるのか・・・!?
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slam52 at 16:25|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月17日

梅の写真を背景に南ことり(ラブライブ!)のフィギュアを撮影!!5

南ことり×梅の花
この写真は私が撮影した梅の花の写真をバックに「ラブライブ!」の南ことりの
フィギュアを撮影した写真となります。我ながら、この組み合わせは良いなと
思います。「SUNNY DAY SONG」の衣装を着ているフィギュアだけあって、
花の背景とよく似合っているなと思います。見ると心が安らいできそうです。

slam52 at 22:21|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

FIBAワールドカップの1次リーグの組み合わせが決定!!〜男子バスケ日本代表はアメリカ代表らと同組5

8月31日から9月15日まで中国で開催される男子バスケットボールの国際大会の
FIBAワールドカップの1次リーグの組み合わせが決まりました。以下の通りです。

☆グループA:コートジボワール、ポーランド、ベネズエラ、中国
☆グループB:ロシア、アルゼンチン、韓国、ナイジェリア
☆グループC:スペイン、イラン、プエルトリコ、チュニジア
☆グループD:アンゴラ、フィリピン、イタリア、セルビア
☆グループE:トルコ、チェコ、アメリカ、日本
☆グループF:ギリシア、ニュージーランド、ブラジル、モンテネグロ
☆グループG:ドミニカ共和国、フランス、ドイツ、ヨルダン
☆グループH:カナダ、セネガル、リトアニア、オーストラリア

日本代表は上海で開催されるグループEに入り、アメリカ代表とトルコ代表と
チェコ代表と同じ組となりました。富樫勇樹選手がアメリカ代表との対戦を
熱望していましたが、実現してしまうとは!!グループEといえば、トルコ代表も
気になりますし、ブレイザーズのエネス・キャンターの出場は難しそうですが、
キャバリアーズのセディ・オスマンの出場は期待できそうです。チェコ代表は
ウィザーズのトマシュ・サトランスキーが特に注目の選手となりそうですね。
日本とアメリカの対戦も巻き起こるこの大会はますます楽しみとなりました。

slam52 at 16:25|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック コラムとトリビア | 2019年のコラムとトリビア

ウォリアーズとサンダーのウェスタン上位対決!! / ペリカンズのペイトンが4試合連続トリプルダブルを達成!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ブッカー(サンズ):40点・13アシスト・5リバウンド
☆ビール(ウィザーズ):40点・7アシスト・5リバウンド
☆ジョージ(サンダー):29点&13リバウンド
☆コンリー(グリズリーズ):28点&12アシスト
☆ペイトン(ペリカンズ):16点・16アシスト・13リバウンド

★ホークスVSセルティックス→129−120でセルティックスの勝ち

セルティックスの先発Cのホーフォードにとって、古巣ホークスとの対戦となりました。
大型新人のTr.ヤングや21年目の大ベテランのカーターのスリーポイントが決まったり、
J.コリンズとデッドモンのリバウンドも決まったホークスが対抗するも、アービングの
セミトリプルダブル級のオールラウンドプレイが決まったり、モリス弟やテイタムの
得点やリバウンドが決まったり、J.ブラウンのシュートやスマートの攻守両面の活躍も
見られたセルティックスがリードして、最後は9点差で勝ちました。敗れたホークスは
連勝が「2」で止まり、東12位の24勝46敗となり、勝利したセルティックスは2連勝を
記録して、東5位の43勝27敗となって、4位のペイサーズと1ゲーム差に迫っています。
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2019年03月16日

ペリカンズのランドルのキャリアハイの45点とペイトンの3試合連続トリプルダブル!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ランドル(ペリカンズ):45点・11リバウンド・6アシスト・3ブロック
☆ハーデン(ロケッツ):41点・11アシスト・9リバウンド・6スティール・3ブロック
☆ビール(ウィザーズ):40点・5リバウンド・5アシスト
☆アンテトクンボ(バックス):33点・16リバウンド・9アシスト・3ブロック
☆ペイトン(ペリカンズ):14点・16アシスト・12リバウンド

★レイカーズVSピストンズ→111−97でピストンズの勝ち

B.イングラムの離脱やレブロンの欠場もあり、マスカラを先発起用したレイカーズは
KCPやブルロックの古巣のピストンズと対戦しました。マギーの得点やリバウンドが
決まって、ベテランPGのロンドとSFへスライドしたクズマのオールラウンドプレイが
決まったり、控えSGのKCPのスリーポイントも決まったレイカーズが対抗しましたが、
ドラモンドの得点やリバウンドが決まって、先発PGを務めるR.ジャクソンと控えSGの
ギャロウェイのスリーポイントも決まり、グリフィンの得点やアシストなども決まり、
ピストンズがリードして、最後は14点差で勝利しました。敗れたレイカーズは2連敗を
喫して、西11位の31勝38敗となりました。勝ったピストンズは連敗を「2」で止めて、
35勝33敗の成績となり、ネッツを僅差(勝率0.1%差)でかわし、東6位となりました。
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2019年03月15日

セルティックスのアービングが3年ぶりでキャリア2度目のトリプルダブルを達成!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ジョージ(サンダー):36点・6リバウンド・5アシスト
☆ヒールド(キングス):34点・7アシスト・4リバウンド
☆ミルサップ(ナゲッツ):33点&8リバウンド
☆アービング(セルティックス):31点・12リバウンド・10アシスト
☆ウェストブルック(サンダー):19点・14リバウンド・11アシスト・4スティール

★サンダーVSペイサーズ→108−106でペイサーズの勝ち

オラディポが離脱しながらもイースト3位につけるペイサーズはホームでサンダーと
対戦しました。ジョージにとっては凱旋試合となりました。ジョージが古巣相手に
スリーポイントを6本決めて、司令塔のウェストブルックが2試合連続で今季27度目の
トリプルダブルを達成して、先発CのS.アダムスのインサイドの攻守なども決まった
サンダーが一時はリードしますが、古巣との対戦となったサボニスや終盤で貴重な
ティップショットを成功させたマシューズのシュートやリバウンドが決まったり、
コリソンのオールラウンドプレイも決まり、先発SFのボグダノビッチの活躍もあり、
ペイサーズが逆転となって、最後は2点差で勝利しました。敗れたサンダーは連勝が
「2」で止まり、ウェスト5位の42勝27敗となり、勝利したペイサーズは2連勝となり、
44勝25敗となり、単独3位となりました。どちらも僅差の順位争いの真っ只中です。
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2019年03月14日

9連勝と絶好調のロケッツはウェスタン首位のウォリアーズと大激突!!5

この日の特に活躍した選手達
☆マイルズ(グリズリーズ):33点
☆ウェストブルック(サンダー):31点・12リバウンド・11アシスト・3スティール
☆ハーデン(ロケッツ):29点・10アシスト・3スティール
☆コリンズ(ホークス):27点&12リバウンド
☆ゴベール(ジャズ):18点&20リバウンド

★マジックVSウィザーズ→100−90でウィザーズの勝ち

共にプレイオフ出場権を狙うチーム同士の対戦となりました。今季はオールスターに
初選出されたヴュチェビッチと5年目のA.ゴードンと2年目のアイザックのシュートや
リバウンドが決まって、オーガスティンのスリーポイントやアシストなども決まった
マジックが一時はリードするも、エースのビールのオールラウンドプレイが決まって、
リザーブ陣のブライアントやJ.パーカーの得点やリバウンドが決まったり、2年目の
控えガードのC.ランドルのスリーポイントなども決まったウィザーズが逆転となり、
最後は10点差で勝利しました。敗れたマジックは2連敗となって、東9位の31勝38敗の
成績となって、勝利したウィザーズは2連勝となり、東11位の29勝39敗となりました。
東8位のヒートとのゲーム差はマジックが2ゲーム差、ウィザーズが3.5ゲーム差です。
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slam52 at 16:34|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月13日

ペリカンズのペイトンが2試合連続でトリプルダブル!! / レイカーズは連敗脱出となるか!?5

この日の特に活躍した選手達
☆ジェームズ(レイカーズ):36点・10リバウンド・4アシスト
☆マッカラム(ブレイザーズ):35点・4リバウンド・4アシスト
☆タウンズ(ウルブズ):34点・10リバウンド・3ブロック
☆ブランソン(マーベリックス):34点・5リバウンド・4アシスト
☆ペイトン(ペリカンズ):14点・15リバウンド・11アシスト

★ニックスVSペイサーズ→103−98でペイサーズの勝ち

6連敗のニックスはイーストの上位クラスのペイサーズとアウェイで対戦しました。
控えPGのムディエイや先発SGのドットソンや先発SFのノックスのスリーポイントが
決まったり、ジョーダンのリバウンドも決まったニックスが一時はリードするも、
ボグダノビッチのスリーポイントが決まったり、先発PGのコリソンのシュートや
アシストが決まって、M.ターナーやシックスマンのサボニスのインサイドの攻守も
決まったペイサーズが逆転して、最後は5点差で勝利しました。敗れたニックスは
7連敗(13勝55敗)となり、勝利したペイサーズは連敗を「2」で止めて、東3位の
シクサーズと勝率で並び、タイブレークの結果で43勝25敗で4位となっています。
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slam52 at 16:45|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月12日

連勝同士のピストンズとネッツが激突!! / ルー・ウィリアムズらが大活躍のクリッパーズは順位アップなるか!?5

この日の特に活躍した選手達
☆ウォーカー(ホーネッツ):40点・10リバウンド・7アシスト
☆ウィリアムズ(クリッパーズ):34点・5アシスト・4リバウンド
☆ハーデン(ロケッツ):28点・10アシスト・6リバウンド・3スティール
☆ビール(ウィザーズ):27点・9リバウンド・9アシスト・4スティール
☆ラブ(キャバリアーズ):16点&18リバウンド

★ラプターズVSキャバリアーズ→126−101でキャバリアーズの勝ち

前の試合を欠場したK.レナードが復帰したラプターズはキャバリアーズと対戦しました。
K.レナードの得点やリバウンドが決まって、ベテランPGのラウリーのスリーポイントも
決まって、先発PFのシアカムの活躍などもあったラプターズが対抗するも、ルーキーの
セクストンのスリーポイントが決まって、ベテランPFのラブや先発Cのジジッチの得点や
リバウンドも決まったり、オスマンのオールラウンドプレイなども決まったキャブスが
リードして、最後は25点差で勝利しました。敗れたラプターズは連勝が「2」で止まり、
イースト2位の48勝20敗となって、ラプターズを相手に金星を挙げたすでにプレイオフが
絶望となったキャブスは連敗を「2」で止めて、イースト14位の17勝50敗となりました。
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slam52 at 16:33|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月11日

ロケッツのポールが通算アシストで歴代7位へ浮上!! / シクサーズのエンビードが9試合ぶりの戦列復帰!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ブッカー(サンズ):37点・11アシスト・8リバウンド
☆エンビード(シクサーズ):33点&12リバウンド
☆オルドリッジ(スパーズ):29点&15リバウンド
☆アンテトクンボ(バックス):27点・13リバウンド・6アシスト
☆ペイトン(ペリカンズ):15点・10リバウンド・10アシスト

★ブルズVSピストンズ→131−108でピストンズの勝ち

ブルズはスコアラーのラビーンが欠場して、4連勝中のピストンズと対戦しました。
マルカネンとポーターの得点やリバウンドが決まったり、シーズン中のトレードで
移籍したセルデンの活躍もあったブルズが一時はリードしましたが、グリフィンの
オールラウンドプレイが決まって、先発PGのR.ジャクソンと控えのギャロウェイの
スリーポイントも決まって、ドラモンドのリバウンドなども決まったピストンズが
逆転して、最後は23点差で勝ちました。敗れたブルズは2連敗(19勝49敗)となり、
勝利したピストンズは5連勝となり、イースト6位の34勝31敗の成績となっています。
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2019年03月10日

長峰公園(栃木県矢板市)の「3月の主役」と言えそうな梅の花!!5

長峰公園の梅
この写真は3月9日に長峰公園(栃木県矢板市)で撮影した梅の木がある風景の写真です。
白くて可憐な花がたくさん咲いてくれましたし、梅の花は長峰公園の「3月の主役」だと
勝手に思っております。3月になってから、昼間の気温は温かくなったなと思います。

slam52 at 23:00|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

ホークスのトレイ・ヤングとレイカーズのレブロン・ジェームズが共にトリプルダブルを達成!!5

この日の特に活躍した選手達
☆タウンズ(ウルブズ):40点&16リバウンド
☆ビール(ウィザーズ):36点・10リバウンド・9アシスト
☆コリンズ(ホークス):33点&20リバウンド
☆ジェームズ(レイカーズ):30点・12アシスト・10リバウンド
☆ヤング(ホークス):23点・11アシスト・10リバウンド

★キングスVSニックス→102−94でキングスの勝ち

3連敗のニックスはウェストのプレイオフの椅子を狙うキングスと対戦しました。
先発Cのジョーダンの得点やリバウンドが決まって、同期のフォックスとの対決も
見られた2年目で先発PGのフォックスのシュートも決まって、L.トーマスの活躍も
見られたニックスが一時はリードするも、フォックスの得点やアシストが決まり、
先発SGのヒールドのスリーポイントも決まったり、控えPFのビェリツァや先発Cの
WCSのリバウンドなども決まったキングスが逆転して、最後は8点差で勝ちました。
敗れたニックスは4連敗(13勝35敗)となり、勝利したキングスは33勝32敗となり、
現在はウェスタン8位にいるスパーズ(37勝29敗)と3.5ゲーム差となっています。
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slam52 at 15:20|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月09日

ウェスタン1・2位対決で戦列復帰のクレイ・トンプソンのスリーポイントが大爆発!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ウィリアムズ(クリッパーズ):40点・7リバウンド・5アシスト・4スティール
☆トンプソン(ウォリアーズ):39点
☆ハーデン(ロケッツ):31点・10リバウンド・7アシスト
☆コンリー(グリズリーズ):28点&11アシスト
☆ドラモンド(ピストンズ):20点・24リバウンド・3スティール

★ウィザーズVSホーネッツ→112−111でホーネッツの勝ち

共にプレイオフを狙うチーム同士の対戦で、ウィザーズはJe.グリーンが先発PFで
起用されています。先発Cのポーティスのスリーポイントやリバウンドが決まって、
ビールとサトランスキーのオールラウンドプレイも決まったウィザーズが一時は
リードしましたが、先発PFのM.ウィリアムズと控えSGのラムのスリーポイントや
リバウンドが決まったり、ウォーカーの得点やアシストも決まったホーネッツが
終盤で逆転して、最後は1点差で勝利しました。敗れたウィザーズは連勝が「2」で
止まって、イースタン11位の27勝38敗の成績となりました。勝利したホーネッツは
連敗が「2」で止まり、東10位で8位のヒートと1ゲーム差の30勝35敗となりました。
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2019年03月08日

熾烈な順位争いのサンダーとブレイザーズの試合でダミアン・リラードが50点オーバー!!5

この日の特に活躍した選手達
☆リラード(ブレイザーズ):51点・9アシスト・5リバウンド
☆ウェストブルック(サンダー):37点&7リバウンド
☆ジョージ(サンダー):32点・14リバウンド・6アシスト・3スティール
☆アンテトクンボ(バックス):29点・12リバウンド・5アシスト
☆ターナー(ペイサーズ):22点・17リバウンド・3ブロック

★ペイサーズVSバックス→117−98でバックスの勝ち

既にプレイオフ進出を決めたイースト首位のバックスはペイサーズと対戦しました。
先発CのM.ターナーのスリーポイントやリバウンドが決まったり、ボグダノビッチや
控えPF/Cのオクインのシュートが決まって、先発PGのコリソンのアシストも決まった
ペイサーズが対抗するも、エースのアンテトクンボの得点やリバウンドが決まって、
ミドルトンや先発CのB.ロペスのスリーポイントも決まって、ブレッドソーの活躍も
見られたバックスがリードして、最後は19点差で勝ちました。敗れたペイサーズは
イースト3位の42勝24敗となり、勝利したバックスは49勝16敗となり、ラプターズと
3ゲーム差をつけての首位となります。バックスはこのまま、1位シードとなるか!?

★サンダーVSブレイザーズ→129−121でサンダーの勝ち

共にウェスタンの上位争いに絡むチーム同士の対戦であって、延長戦にもつれ込む
激戦となりました。ウェストブルックとジョージの得点やリバウンドが決まったり、
先発PFのグラント弟のシュートも決まったり、控えSF/PFのモリス兄のリバウンドも
決まったサンダーが一時はリードするも、リラードとマッカラムの先発ガード陣の
シュートが決まりまくったり、先発Cのヌルキッチのリバウンドや控えSGのフッドの
攻撃も決まったブレイザーズが第4クォーター残り2.9秒でアミヌがFTを2本決めて、
113−113の同点で延長戦へ突入しました。延長はリラードのシュートやFTも決まった
ブレイザーズが対抗しましたが、ウェストブルックのFTやグラント弟の3点プレイも
決まったサンダーがリードして、最後は8点差で勝ちました。敗れたブレイザーズは
2連敗となり、ウェスト5位の39勝26敗となり、勝利したサンダーは40勝25敗となり、
単独でウェスト3位となりました。リラードが今季初の50点オーバーとなりましたが、
サンダーに敗れてました。西3〜5位はゲーム差が少ないだけに予測がつかないです。

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2019年03月07日

レブロン・ジェームズの通算得点がマイケル・ジョーダンの記録を抜いて歴代4位へ浮上!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ブッカー(サンズ):41点・5リバウンド・4アシスト
☆ラビーン(ブルズ):39点・5リバウンド・4アシスト
☆ドラモンド(ピストンズ):31点&15リバウンド
☆ドンチッチ(マーベリックス):31点・11リバウンド・7アシスト・4スティール
☆ジェームズ(レイカーズ):31点・7リバウンド・7アシスト

★ヒートVSホーネッツ→91−84でヒートの勝ち

この試合はヒートのドラギッチやホーネッツのキッド=ギルクリストが欠場して、
共にプレイオフの椅子争いに絡んでいます。司令塔のウォーカーのシュートや
アシストが決まったり、控えPF/Cのカミンスキーのスリーポイントも決まって、
先発Cのゼラーのリバウンドなどが決まったホーネッツが鍔迫り合いを演じるも、
オリニクのスリーポイントとリバウンドが決まり、先発SGのJ.リチャードソンや
2年目のアデバヨのシュートも決まって、ベンチからの起用のホワイトサイドの
得点とリバウンドなども決まったヒートがリードとなり、最後は7点差で勝利を
得ました。敗れたホーネッツは2連敗となり、イースト10位の29勝35敗となって、
勝利したヒートは3連勝となって、イースト8位の30勝34敗の成績となりました。
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アンドリュー・ボガットが3年ぶりのウォリアーズの復帰が決定!!5

今季はシドニー・キングスでプレイしていたCのアンドリュー・ボガットが
ウォリアーズと契約することが決まりました。オーストラリア出身であって、
母国のリーグで現役生活を終えるのかと思いましたが、またNBAのコートで
プレイする機会があるとはビックリです。ユタ大出身のボガットは2005年の
ドラフトで堂々の全体1位指名となり、11−12シーズン途中までバックスで
プレイしました。バックスでは3年連続(08〜11年)で得点とリバウンドで
2桁アベレージを残して、11年にブロック王になり、インサイドに欠かせない
存在となっていました。11−12シーズン途中にウォリアーズへトレードで
移籍して、そこでも先発Cとして貢献し続けて、15年にはキャリアで唯一の
優勝を経験しました。16−17シーズンになるとマーベリックスに移籍して、
そのシーズンの途中にファイナルで対戦したキャバリアーズへ移籍するも、
怪我でわずか1試合の出場に終わって、昨季はレイカーズでプレイしました。
ボガットにとっては3年ぶりの古巣のウォリアーズの復帰となり、3連覇への
ラストピースだとも見られそうです。今季の途中に怪我からの戦列復帰で
新天地デビューを飾ったデマーカス・カズンズのバックアップとなります。

slam52 at 16:25|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイヤー移籍情報 

2019年03月06日

サンダーのジョージが4試合ぶりに戦列復帰!! / セルティックスのヘイワードが王者ウォリアーズを相手に牙を剥く!!5

この日の特に活躍した選手達
☆タウンズ(ウルブズ):41点&14リバウンド
☆コンリー(グリズリーズ):40点&4アシスト
☆ウェストブルック(サンダー):38点・13リバウンド・6アシスト
☆ハーデン(ロケッツ):35点&3スティール
☆ヘイワード(セルティックス):30点・7リバウンド・4アシスト

★ブルズVSペイサーズ→105−96でペイサーズの勝ち

前の試合を欠場した若手SFのポーターが復帰したブルズはペイサーズと対戦しました。
ベテランCのR.ロペスと2年目PFのマルカネンの得点やリバウンドが決まり、ラビーンの
シュートなども決まったブルズが対抗するも、ボグダノビッチやコリソンのスリーが
決まったり、ベテランPFのTh.ヤングと若手CのM.ターナーのリバウンドなども決まった
ペイサーズがリードして、最後は9点差で勝利しました。敗れたブルズは2連敗となり、
イースト13位の18勝47敗となり、勝利したペイサーズは東3位の42勝23敗となりました。
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2019年03月05日

パウ・ガソルがバックスで新天地デビュー!! / 崖っぷちのレイカーズはベテランPGのロンドがトリプルダブルを記録!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ランドル(ペリカンズ):30点・8リバウンド・5アシスト
☆トライアー(ニックス):29点&8リバウンド
☆ヒールド(キングス):28点・7アシスト・6リバウンド
☆ウーブレ(サンズ):27点・13リバウンド・3ブロック
☆ロンド(レイカーズ):24点・12アシスト・10リバウンド

★マーベリックスVSネッツ→127−88でネッツの勝ち

3連敗のネッツはベンチスタートだったクラブを先発SGで起用して、マーベリックスと
対戦しました。先発CのD.パウエルと大型ルーキーのドンチッチのスリーポイントや
リバウンドが決まったり、こちらもルーキーのブランソンらの活躍もあったマブスが
対抗するも、控えSFのキャロルやルーキーのクルークスのスリーポイントが決まって、
ラッセルのアシストやレバートのシュートも決まったネッツがリードを広げていき、
最後は39点差で勝ちました。敗れたマブスは2連敗となり、西13位の27勝36敗となり、
勝利したネッツは連敗を「3」で止めて、東6位の33勝33敗と勝率5割に復帰しました。
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slam52 at 16:30|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月04日

パウ・ガソルがバックスと契約!!〜バックスのラストピースとなるか!?5

現地時間3月1日にスパーズからバイアウトされた18年目のPF/Cのパウ・ガソルが
3日にバックスと契約を交わしたことが分かりました。スペイン出身で過去4チームで
プレイした経験もあり、グリズリーズの球団史上初のプレイオフ進出に貢献したり、
レイカーズ時代に優勝を経験したり、ブルズやスパーズでもスタメン起用の機会が
多かった選手です。ルーキーシーズンから17年連続で平均2桁得点を記録した彼の
今季は27試合出場(スタメンは6試合)に止まり、平均4.2点&4.7リバウンドという
キャリア最低の成績となりました。バックスでは先発Cを務めるブルック・ロペスや
先発PFを務めるヤニス・アンテトクンボのバックアップとしての期待が高まって、
オールスター6度に優勝2度の経験もあるだけにパウのバックスの「ラストピース」と
成り得る存在です。同じイースタンのライバルのラプターズにマルク・ガソルが
移籍してきただけに兄弟でイースタンのトップ2チームに関わるとは面白いですね。
レギュラーシーズンは1223試合出場で平均17.1点・9.2リバウンド・3.2アシストの
成績であり、通算20,890点はヨーロッパ出身者ではダーク・ノビツキーが記録した
通算31,358点に次ぐ数字となります。パウはもう一度、優勝を味わえるのか・・・!?

slam52 at 15:52|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プレイヤー移籍情報 

プレイオフ出場権を狙うピストンズはイースタン2位のラプターズと激戦!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ハーデン(ロケッツ):42点・7リバウンド・4アシスト
☆ラウリー(ラプターズ):35点・7リバウンド・5アシスト
☆ヴュチェビッチ(マジック):28点・13リバウンド・6アシスト
☆タウンズ(ウルブズ):28点・10リバウンド・7アシスト
☆アダムス(サンダー):13点&22リバウンド

★ブレイザーズVSホーネッツ→118−108でブレイザーズの勝ち

プレイオフを狙うホーネッツはバテュムの古巣であるブレイザーズと対戦しました。
ベンチ起用となったラムのスリーポイントが決まったり、ウォーカーのシュートや
アシストも決まったり、控えPF/CのカミンスキーやベテランPGのT.パーカーの活躍も
見られたホーネッツが対抗するも、控えSGのフッドや司令塔のリラードのスリーが
決まったり、先発Cのヌルキッチのオールラウンドプレイも決まったり、アミヌらの
活躍が見られたブレイザーズがリードして、最後は10点差のスコアで勝利しました。
敗れたホーネッツは東9位の29勝34敗となり、8位のマジックとはゲーム差で並んで、
勝利したブレイザーズは西3位のサンダーと同じ勝率で4位の39勝24敗となりました。
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slam52 at 15:37|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

伝説のアクションホラー漫画の新シリーズ「地獄先生ぬ〜べ〜S」の第1巻の単行本を購入!!5

今日は地元のTSUTAYAで「地獄先生ぬ〜べ〜S」の第1巻の単行本を買いました。
真倉翔先生が原作を担当されて、岡野剛先生が作画を担当された漫画シリーズの
新シリーズとなります。1993〜99年までに第1作が連載されて、2014年になると
続編漫画の「地獄先生ぬ〜べ〜NEO」の連載が始まって、昨年までの4年間ほど
連載されました。岡野先生の「Twitter」アカウントによると、Sの第1巻の表紙は
無印(第1作の原作漫画)の第1巻の表紙と同じ構図であり、原作者のこだわりも
感じ取れますね。今や伝説の霊能力教師となったぬ〜べ〜とNEOから登場した
教え子たちがメインの話のようです。第1巻はプロローグと5つのエピソードと
番外編漫画で構成されていました。病院のエレベーターの霊の話があったり、
呪いのスーツケースの話もあったり、VRゴーグルに憑りつく悪霊の話もあり、
都市伝説の要素が強い話が目立っていたなと思います。ギャグ要素も強めな
雰囲気もありました。第3シリーズのぬ〜べ〜や生徒たちの活躍にも注目です。

slam52 at 15:07|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ&漫画 | 地獄先生ぬ〜べ〜

2019年03月03日

今年も長峰公園(栃木県矢板市)の梅の花が咲いてくれたぞ!!5

咲き始めた長峰公園の梅
この写真は3月1日に長峰公園(栃木県矢板市)で撮影した梅の花の写真です。
梅の花は3月の公園の主役でもあると勝手に思っている私です。白くて可憐な
花でもあって、バックの爽やかな青空ともよく似合っているなと思いました。

slam52 at 22:42|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 写真ネタ 

7連勝でリーグ首位のバックスと対戦したジャズのミッチェルがキャリアハイの46点!!5

この日の特に活躍した選手達
☆ミッチェル(ジャズ):46点&6アシスト
☆アンテトクンボ(バックス):43点・14リバウンド・8アシスト
☆ジェームズ(レイカーズ):27点・16アシスト・9リバウンド
☆B.シモンズ(シクサーズ):25点・15リバウンド・11アシスト
☆フェイバーズ(ジャズ):23点・18リバウンド・3ブロック

★ピストンズVSキャバリアーズ→129−93でピストンズの勝ち

6試合ぶりの出場となったキャバリアーズのフライは今季限りの引退を表明しました。
また、ラブも欠場となりました。新人のセクストンや先発Cのナンスやシックスマンの
クラークソンのシュートなども決まったキャブスでしたが、先発PGのR.ジャクソンと
先発SGのエリントンと控えSGのケナードのスリーポイント(この3人で15本成功)が
決まったり、ドラモンドのリバウンドも決まったピストンズが大きくリードしていき、
最後は36点差で勝利しました。敗れたキャブスは東のブービーの15勝48敗となって、
勝利したピストンズは東7位の30勝31敗となって、8位のマジックと1.5ゲーム差です。
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slam52 at 16:55|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック シーズン試合結果 | 2018−19シーズンの試合結果

2019年03月02日

バックスはレイカーズ戦の勝利でプレイオフ確定一番乗りなるか!? / ホークスのルーキーのトレイ・ヤングが自己記録の49点&16アシストを記録!!5


この日の特に活躍した選手達
☆ヤング(ホークス):49点・16アシスト・8リバウンド
☆ラビーン(ブルズ):47点・9リバウンド・9アシスト
☆レナード(ラプターズ):38点・5アシスト・3スティール
☆マルカネン(ブルズ):31点&17リバウンド
☆ジェームズ(レイカーズ):31点・10アシスト・7リバウンド

★ブルズVSホークス→168−161でブルズの勝ち

プレイオフ争いから遠ざかっているイースト12・13位の対戦でしたが、4度の延長戦へ
もつれ込む長丁場となりました。ラビーン(47点)とTr.ヤング(46点&16アシスト)は
共にキャリアハイとなって、ホークスは42歳のカーターが45分も出場する事態でした。
第4クォーター残り0.4秒でポーターがスリーポイント時の被ファウルで得たFTを3本とも
成功させて、124−124のスコアで最初の延長に突入となり、ラビーンのスリーなどで
ブルズが一時はリードするも、レンのダンクやTr.ヤングのレイアップなども決まった
ホークスが同点に追い上げて、140−140のスコアで2度目の延長へ入り、ベンブリーが
スリーを決めて、ホークスがリードしたと思いきや、アーチディアコノが同点スリーを
成功させて、147−147のスコアで3度目の延長へ突入となり、大ベテランのカーターの
スリーなども決まったホークスが一時はリードするも、ラビーンのFTやレイアップも
決まったブルズが追いついて、155−155のスコアで4度目の延長戦へ突入となりました。
4度目の延長はR.ロペスのダンクやマルカネンのFTなどが決まったブルズがリードして、
最後は7点差となって勝利しました。敗れたホークスはイースト12位の21勝42敗となり、
長丁場を征して、勝利となったブルズはイースト13位の18勝45敗の成績となりました。
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