ヨルゲンセンの競馬 -予想ツール作成‐ 血統・ラップ・調教解析

馬券購入は2009年スタート。 血統予想を軸に初年度から回収率100%を超え続けるも、 それだけでは不十分と感じ、 ある時期からラップ予想を導入!! しかし、迷走はそこから始まった。。 ラップの解析をする為の簡易ツールを自力で作成するが、 データの精査に時間が掛かり過ぎ、結局それをを活かしきれず。 予想の労力がかかるばかりで、馬券購入まで気力が持たない。。 だが、改良に改良を重ね、自作解析ツールは次の領域に!! 一大改修を実行し、 予想時間を大幅短縮! 精度も大幅アップ! 日々、調整・改良を重ねながら、 馬の適性を洗い出し、 穴を導き出します。








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2018年01月

きさらぎ賞 登録各馬の位置取り指数 1. メイショウヒサカタ 24.3 A 2. カクリョウ     21.9 B 3. レッドレオン    16.2 B 4. エポカドーロ    15.5 B 5. ラセット      13.0 C 6. ニホンピロタイド  12.7 C 7. カツジ       12.7 C

なんとも どストレートな結果。 例年お決まりのパターンは 近走上がり上位で 当レース初出走の新鮮度が高い サンデー系かフォーティナイナー系の勝利。 そうなると 今回のメンバーでは イーデンホール マッチレスヒーロー ノンコノユメ ぐらいしか該当せず。 妥当
『回顧 - 馬場悪化でもパターン通り - 第35回 根岸ステークス 2018』の画像

いや~ フミノムーン なんとか届いたね。 解析的には本線だったので この差し込みは大きい。 基本のラップ適性解析で Aパターン ◎ファインニードル ○フミノムーン Bパターン ◎セイウンコウセイ だったので 今回は解析が どハマり。 調教適性が全くアテに
『回顧 - 解析どハマり - 第23回 シルクロードステークス 2018』の画像

先週土曜日は重賞が無かったので かなり久々に 平場のレースや 重賞以外のレースも解析・予想してみた。 で、一応、ココにも 最低限 載せられるだけの情報を出せたレースは 予想資料を掲載。 結局 時間がなくて ちゃんと予想しきれなかったり 買えなかったとこ
『回顧 - 重賞以外の特別戦は? - 2018 1/20-21』の画像

いや~。。 サンマルデューク 惜しかった。。 毎度ラジオで聞いてるだけなので、 ラスト突っ込んで来たのかと。。 いや 実際突っ込んでは来たのだケドも あと一歩届かず。 コレが届いていれば 配当的にはかなりスゴいコトになっていたので その点は残念だったが
『回顧 - 迅速カナディアン - 第35回 東海ステークス 2018』の画像

出走各馬の位置取り指数 1. サルサディオーネ  21.1 A 2. ディアデルレイ   17.0 B 3. テイエムジンソク  14.8 B 4. シャイニービーム  13.8 B 5. アスカノロマン   13.6 B 6. オールマンリバー  12.3 C 7. ゴールデンバローズ 11.2 C 8

さすがの愛知杯で なかなかの荒れ具合。 こういうのを バシッと獲らないと というところだが 穴馬自体は拾えても 本線で獲りきるというのは やはり難しいんだなと思わされる。 ただ、今回は ツールの改変のお蔭で 解析をする時間がなくて 色々間に合わなかったので そ

いや~ ロードヴァンドールが逃げ切ってくれたかと思ったが、、 惜しかった。 ダイワメジャーは  2000mを超えてくると 下級条件ではともかく  重賞では勝てない。 今回は、その壁を  突破してくれるコトに期待したが、、 やはり壁は厚かったらしい。 -------
『回顧 - 楽々逃走劇のオチ - 第65回 日経新春杯 2018』の画像

解析結果から 人気でもココは外せないと考え 勝ち馬と目した ジェネラーレウーノが勝利。 となると 綺麗にハマったようだが、 実際は、 ベース算出に難があり その分、ズレが出たかなという感じ。 ただ、毎度の通り、 若駒戦は、位置取り指数が不安定なので 仕方な
『回顧 - ハンプトンあと一歩 - 第58回 京成杯 2018』の画像

出走各馬の位置取り指数 1. ロードヴァンドール  13.7 A 2. ガンコ         9.1 B 3. サンタフェチーフ    7.6 B 4. ミッキーロケット    7.4 B 5. ベルーフ        6.5 C 6. ソールインパクト    4.5 C 7. モンドインテ

出走各馬の位置取り指数 1. ヤマノグラップル  18.5 A 2. デルタバローズ   17.9 B 3. イェッツト     17.3 B 4. コスモイグナーツ  16.9 B 5. サクステッド    13.1 C 6. エイムアンドエンド 11.8 C(11.83) 7. ダブルシャープ   1

出走各馬の位置取り指数 1. コパノマリーン    19.2 A 2. タニノアーバンシー  15.6 B 3. ゲッカコウ       9.8 B 4. マキシマムドパリ    8.9 B 5. レイホーロマンス    8.4 B 6. クインズミラーグロ   7.3 C 7. クィーンチャー

元々、解析を始めとした各評価は 馬場悪化を織り込んでのモノではなかった。 ただ、 最終的に多少の馬券的な組み換えはあったものの 基本的な狙いは変わらず。 雨・馬場の影響がどうだったかというのは ちゃんと分析したいところだが アーモンドアイの抜けた上がりタ
『回顧 - 桜花賞馬の法則 - 第52回 シンザン記念 2018』の画像

今まで未勝利だったこのレースで 遂にディープインパクト産駒が勝利。 それどころか 出走馬2頭が両方馬券に。 さらには 毎年来ていたキングマンボが不発で 個人的には なんともフェアリーステークスらしくない結果 という印象だった。 まぁ、ディープインパクト
『回顧 - 初の妖精ディープ - 第34回 フェアリーステークス 』の画像




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