ヨルゲンセンの競馬 -予想ツール作成‐ 血統・ラップ・調教解析

馬券購入は2009年スタート。 血統予想を軸に初年度から回収率100%を超え続けるも、 それだけでは不十分と感じ、 ある時期からラップ予想を導入!! しかし、迷走はそこから始まった。。 ラップの解析をする為の簡易ツールを自力で作成するが、 データの精査に時間が掛かり過ぎ、結局それをを活かしきれず。 予想の労力がかかるばかりで、馬券購入まで気力が持たない。。 だが、改良に改良を重ね、自作解析ツールは次の領域に!! 一大改修を実行し、 予想時間を大幅短縮! 精度も大幅アップ! 日々、調整・改良を重ねながら、 馬の適性を洗い出し、 穴を導き出します。








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回顧

当日は朝から出ていたので あまり予想を練り込むコトはできず。 軸馬の選定にも難儀しつつ 朝イチで適当に買って あとは結果を待つのみ だったが あとで色々と思い直して、 本線の馬券とは別に ファインニードルの単を追加。 なんとも コレが運良く入った。 ファ
『回顧 - 寒さ突き破る美しき針の騎士 - 第48回 高松宮記念 2018』の画像

高松宮記念への期待もあったが 穴目で勝負するなら ココ という思いは強かった。 軸馬は 迷わなくもなかったが 比較的すんなり決まった。 ◎を打つ馬も、割と簡単に決まった。 ハイランドピークの軽視についても  あまり迷わなかった。 本線で狙った穴こそ来な
『回顧 - ケントゥリオの行進 - 第25回 マーチステークス 2018』の画像

土曜は馬券購入無しだったので 日経賞と毎日杯は 解析を出したが勝負せず。 どちらも恐らく獲れていたとは思うが 本線ではないのでトリガミだった可能性は高い。 始めはサクラアンプルールを本命にしていたが 何か面白みがない気がして、 他の穴探しを頑張ってしまった
『回顧 - 頑なな穴指向 - 第66回 日経賞 2018』の画像

土曜日は馬券購入無し。 解析を出しながら、実際に購入しなかったのは初かも。 バタバタしていたのもあって 詳細に検討する時間がなかったというのもあるが 一段落して仮眠をとって レースまでに起きれば買おうかな と思っていたら 見事にレース終了直後に起床。 コレは
『回顧 - 突風が弾いたメテオライト - 第65回 毎日杯 2018』の画像

穴馬の選定にはあまり迷わなかったが 人気馬の取捨や 軸の選定には悩んだレース。 とはいっても 悩む時間自体無かったので まとまらないまま焦って買って 自分の本線が何かも分からんような 支離滅裂な感じになってしまったかも。 ---------------------- ペース
『回顧 - 公園に訪れた春 - 第67回 スプリングステークス 2018』の画像

クリンチャーは お手馬。 菊花賞での◎指名があったので。 思い入れは強い。 ただ、前走はともかく 今回の この人気の危なっかしさは なんとも。。 応援で買うのも躊躇われるオッズだった。 実際、頭獲りは阻まれたワケだが 結果的には、 最低限の3着を確保したの
『回顧 - 4歳勢をおさえて - 第66回 阪神大賞典 2018』の画像

初見で登録馬にザッと目を通した時の 第一印象は アサクサゲンキだった。 まぁ それだけで中心視する というのは 今のスタイルでは難しいが 結局、調教適性評価やらも良かったし 割と人気もなくて 美味しいなとは思っていたので ココに重い印を打つ手はあった
『回顧 - 音楽の土曜日 - 第32回 ファルコンステークス 2018』の画像

荒れる傾向にあるが 1番人気自体の信頼度は割と高かったフラワーカップ。 しかし、今回はその1番人気が飛んだ。 なのに、 それ以外の人気馬が綺麗に順番通り来てしまい 1番人気が飛んだのに 結局 堅い決着。 今回の予想は なかなかに痛恨。 穴の狙いは完璧だ
『回顧 - やはり歌うように - 第32回 フラワーカップ 2018』の画像

結構綺麗にハマった。 印を配した馬は 1 2 4 5 着だった。 穴馬にはしっかり目をつけつつ スワーヴリチャードも重視。 そして スワーヴリチャードを重視する分 サトノダイヤモンドは下げた。 馬券的には サトノノブレスが連に絡んだのが大きかった。 コレが
『回顧 - リピーターの実績上位馬サンド - 第44回 #金鯱賞 2018』の画像

コレまた イイ感じに荒れてくれたが またまた 狙いとは違い。。 リバティハイツは 注目血統ではあって、調教適性にも名前が出ていたが 実際に馬券を組む段階に至っては 一度消しかけた存在。 結局、この馬の穴情報入ってきたから それで一応残したんだが… 頭で
『回顧 - Revue の Review - 第52回 フィリーズレビュー 2018』の画像

チューリップ賞に引き続き さすがに堅い決着。 しかしまぁ  そんなコトは多くの人が想定していたワケで 問題は、人気馬の評価順をどうするか というところにあったと思う。 自分の馬券としては オブセッションの軽視がポイントだったので そこを除いた上位4頭で決ま
『回顧 - プレミアム感のある結果とプレミアム感の無い配当 part.2 - 第55回 弥生賞 2018』の画像

残念ながら穴馬台頭の余地なし。 ただ、人気馬の順列は想定通り。 ラッキーライラックが安定 次点がマウレア マウレアは人気が落ちる分と、メイチ度合の分、印は上げる という形だったので 人気馬決着の中では第一候補の並び。 リリーノーブルが競り勝って2着だったら
『回顧 - 花のレースはライラック - 第25回 チューリップ賞 2018』の画像

3歳重賞が、どうにも堅そうな上に 頭数も少なめ。 となると、穴で一発狙いたければ 重賞ではココに照準を合わせるしかなかった。 結果、見事な頭荒れだが ラップ解析は振るわず そして またもや 短距離で  人気薄の調教適性◎馬激走というコトに。 ------------
『回顧 - the king of ocean - 第13回 オーシャンステークス 2018』の画像

いや~ 馬券はなんとかハマってくれた。 また弱気にいきそうになってしまったが 思い直して、本命のマルターズアポジーから勝負。 鞍上の交替がどう出るかは何とも言えんかったが まぁ あまり考えたところで大して変わらんのでね。 ペルシアンナイトは 今のこの勢
『回顧 - ハマった解析と着度数 - 第92回 中山記念 2018』の画像

福島調教師の引退に花を添える勝利。 こういうドラマ性のある結果は、結構起こるモノなので 想定はしていたが、 実際にやってのけるのね。 初動で恵まれた点もあったかとは思うが しかし まぁ 武豊。 予想としては ラップ解析が 無事死亡で そういう時の典型パ
『回顧 - Princess of Wales - 第62回 阪急杯 2018 』の画像

普通に1番人気の勝利で 意気消沈したが ◎エスティタートがなんとか滑り込んでセーフ。 馬券的には  エンジェルフェイスが来ていたら面白かったが それだと自分の本命馬が競り落とされるワケで、 欲張りは言えない。 GⅠ好走歴のある2頭は、 ココがメイチではな
『回顧 - 豹の如く - 第53回 京都牝馬ステークス 2018』の画像

あ~ フツーにトリオンフか~ とか思ってたら 後ろに爆穴が;; クインズミラーグロは 血統に注目と予想段階で書いていたので 買っていた馬ではあったが グレイソヴリンを持つ中では 一番ズレるかなと思っていた。 昨年の前半は安定感を発揮していたのに 夏を越
『回顧 - Arc de Triomphe  - 第52回 小倉大賞典 2018 』の画像




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